このページの記事目次 (カテゴリー: モラハラ体験談 30 件)

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1.はじめは親切、恩を売りつつ弱みを探る

 [ モラハラ体験談

最初は愛想がよく良い人


新たに出会った人間の前ではカンペキないい人を装うのが大得意。
奴の本性を知らない人達は最初は騙されるだろう。
第1段階→100%作り笑顔、愛想笑い、ゴマスリ、必死でいい人ぶってみせる。
第2段階→自分が加害者のくせに、被害者ぶって同情をかうと同時に取り巻き作り
第3段階→取り巻きと一緒にタゲに攻撃
一生これの繰り返し。


こういう種類の人間は、はじめのうちはとても魅力的に見えて、
本来の姿を見せずに円滑な人間関係を築くのがとても上手いんだ。
だからこそ、そういう人間と接した人達は、後々明らかになる本性を見て動揺したり、
本当はきっといい人なんだと良い方に捉えてしまい、結果泥沼に引きこまれる。
本物の自己愛人間は決して初対面の人間を不快にさせたりはしないし、
ターゲット以外には自分が異常者だと決して悟らせない。
病的な部分というのは、深い付き合いがあって、かつカモにされた人間にしか見えないんだ。


「時間が経つまで分からない自己愛性」は知り合って間もない頃、思いやりのある振り、優しい振り、共感能力のある振り、などの演技力に優れている。
後で化けの皮が剥がれても、(私が悪いのかな?だってこの人は良い人のはずだし…。もっと努力したら元に戻ってくれるかな?)と思ってしまう。
でも、元には戻らない。
だって、後に「別人のよう」になった方が「本当のその人」なのだから。
それまでのが気合の入った演技。


禿同。最初「いい人」を装って親しげに近寄ってくるときの”友情”の演出というのも
なんか 芝居めいていた。でも あれはあくまで「演技」なんだよね。


愛想やたらよくない?でも、フツーの社交的で愛想のいい人とは何かが違う。
尋常じゃなくKY。どんどん距離近付いてくる。
変貌する前は、常にヘラヘラ。おもしろくもないのに常に笑ってる。
変貌後は、鬼瓦みたいな顔。
必死にネコかぶって友達探し(タゲ探し)してるんだろうな。


『利益があるならこのまま低姿勢で理想化』、
『賛同者なら取り巻き』、
『言いなりなら振り回し利用』
『見下せるならターゲット』、と大体4つに分かれると思う。


利用価値のある間は良い人


自己愛の人が好きになる人物というのは利用価値のある人であり、
そこには純粋な気持ち(愛情や友情)は一切ありません。
自己愛の人が好きになる人物=利用価値のある人
自己愛の人が嫌いになる人物=自分を拒絶した人


始めは優れている人間を利用しようとして親しげに近づいて仲良くなり
人が見ていないところで嫌味を言ったり嫌がらせをしてくる。
そして相手が我慢をしているとエスカレートし、相手にやり返されると
周囲の人に「傷つけられた」て訴え同情を買いタゲの人望を貶めていく。
気がついた時にはタゲは人間関係も人格も破壊されていく。


後で優位に立つための弱みを聞き出す


初対面でいきなり身内話を披露するやつや逆に聞きたがるやつ、
自分の自慢しかしないやつは要注意だと思います、
あとねと~っとした爬虫類系の目付きとか


なるほど、そう言われると自己愛は初対面でいきなり景気のいい話ばかりしてきて、
こちらの親とかの話を聞きたがったり私のことを決め付けたりしてきましたね…


出会い始めは、自分をよく見せるのと相手の懐に入っていくのが得意で、
悩みを聞く優しい人のふりをして、相手の弱みを引き出し交渉カードをにぎる。
取り込み準備ができたら、あとはひたすら自分を満たす為だけに相手を利用する。
彼らは相手を自分を引き立てるか欲望を満たす道具としか考えてない。


まだそこまでの仲ではないとき、 唐突に「コンプレックスってある?」と聞かれ
「あるけど、なぜお前にそれを言わなならんのじゃ」と感じた事を覚えています。
ただ、気を許した時に私の過去の複雑な家庭環境を話してしまった事がありました。
それはその後、私をバカにし罵倒する時の毎回のネタになりました。


人当たりが良くて、軽いひがみや愚痴みたいな俗っぽいことも言うから、
プライドが高そうな感じではなくて、つい安心してしまった
けれども最初から、「大勢から好かれたい、一人一人のことはつい馬鹿にする」
という傲慢で好戦的な感じは、時々出ていたように思う
余裕があるから、軽い僻みを口に出せるのではなく、
他人のコンプレックスを探るためのエサだったんじゃないかと、今は思う


共依存


ターゲットが思い通りに動いている間はペット扱いで愛情を注げることもある
機能不全家庭で育ったためにガードが高く防衛心が強く、その結果とてもさびしい彼らは、孤独から逃れるために、自分をおびやかさない相手を見つけると、その相手にしがみつきます。それは自分より弱い人であったり、自分に頼ってきたり、自分の世話を必要とする人です。そういう相手を、自分から離れられなくなるようにコントロールしていきます。

相手にベタベタとまとわりつき、サービスしたり、世話をしたりつくしたりして、一見「親密」な関係をつくろうとします。けれども、それは本当の親密さや本当の愛情ではなく、自分のそばから離れないペットに仕立てあげようという「支配欲」なのです。

支配しコントロールするほうは、それが愛だと思っています。支配されるほうもそれを愛情だとかんちがいするところから、次の支配がくり返されます。それは愛情ではなかったと認めるところから、マインドコントロールを解く作業が始まります。

「インナーマザー」 斎藤学
共依存者のやっていることは、相手のためにと言いながら、自分の思いどおりに相手を操作することです。本当は自分に依存する他者の欲求などどうでもいいのです。自分の欲求充足こそ先決なのです。

自己犠牲に見せかけた対象支配の快楽とは、相手は自分の手のひらの上で生きているだけであり、その気になれば握りつぶすことも可能な存在であるという、「自分が偉い人間になった」という気分です。共依存は依存ではなく、ケアや愛情という美名の陰に隠れた支配です。

共依存者は相手を無力化させ依存する存在として飼うことで支配します。私を離れては生きていけないのよとつぶやくことで支配します。世話を焼き、半人前扱いすることで相手から価値の収奪(貶め、自信を喪失させる)を行います。環境整備型権力ともいうべき支配により、相手がすすんで無力化し自信を喪失していくように関係を仕組んでいくのです。

共依存者には、相手のエネルギーを自分より低い状態にとどめておくことでパワーを獲得しているなどという自覚はありません。むしろ正反対の、どうしようもない人間を見捨てないで援助し続ける自分は、やさしく正しく思いやりに満ちた存在であると自己認知しているに違いありません。

パターナリズム
不幸な人を見ると喜んで世話をします。しかし相手が幸福になることを決して許しません。その人は不幸な人を世話することで、自分の無価値感を克服しようとしているからです。相手が不幸であるからこそ自分の支配欲が満たされ、自分の優位が確立されます。搾取的な構えの人は、不幸な人が幸せになろうとすると妨害します。

彼らの一時的な親切は、「少しでも『自分の方がましだ』と思える立場にいたい」という動機にもとづいています。だから不幸な人間は格好の餌食になります。なぜなら、自分より不幸な人間がいて、自分をはげましてくれる不幸な話を聞かせてもらえるからです。自分より不幸な人間を見ていることでプライドが癒されるのです。



恋人・夫婦関係でのモラハラ


※自分のものになった途端態度を変えるタイプと、結婚まで騙しきるタイプがいます。

最初は信じられない位優しかったけど、だんだん変わっていきました。 最初はびっくりする位社交的でスゴイ優しい。それからしばらくすると急に自分の意見が強くて、何でも決める男らしい人になりました、でもそれが勘違いでした。急にブスだとか自信を失う様な事ばっかり頻繁に言い出して、たった数ヶ月で別人みたいに変わりました。最初はただジャれて冗談言ってる感じなんですけど、しつこくてこっちが凹むまでやります。


最初のうちは人当たりの良さや愛想で「無料キャンペーン」をしておいて、
後になれば「俺様」の値を高額に吊り上げていく感じ。


私も彼らの最初のうちの優しさを「キャンペーン」と密かに呼んでいました。
それ、最初のうちだけね。半年くらい。
けど、その後完全に自分の物となると、酷い酷い。


無愛想でもまともな商品を適正価格で売ってくれる
友達ってありがたいな…(涙


自己愛性人格障害の人の本性が出るタイミング


『自己愛性人格障害の人は、自分より立場の弱い人間にしか強く言わない』ということです。それが妻と言う立場であったり、恋人であったり、店という立場なのです。部下という立場で被害に会っている方もいらっしゃいます。この「自分より立場の弱い人間」というのがポイントです。

自己愛性人格障害の人は、最初の印象が良かったりするのですが、これはまだ、のちのち被害を受けることになる人は、立場が弱くないからなのです。ですがある日突然、人格が変わったかのように罵倒、暴言、脅迫、批判、人格否定、場合によっては暴力振るわれたりされてしまうのです。

自己愛性人格障害の人の本性が出るタイミングとしては、
・恩をそれなりに売ったつもりで、相手がもう自分に逆らえないだろうと思った時
(金品をプレゼントした、お金を貸している・払ってやった、助けてやった)
・自分よりも才能がない、能力がないと思った時
(失敗続きを見た、弱みを握った、社会的地位がないことを知った、
わざと出来ないことを吹っかけて失敗をすり込み相手の自信を奪った)
・付き合いが長くなったり、深くなったり相手が自分を突き放すことがないと思った時
(結婚をした、常連になった)
とある自己愛性人格障害者の客


なぜ豹変するのか


自己愛性人格障害の傾向を持った人の場合も、注意が必要です。こういうタイプの人は、自分の歪んだ自己愛を満たすために、弱者を利用しようとします。誇大に膨らませた救済者というイメージを演じようとするのです。そして、その輝かしいイメージを演ずるために弱者を必要とするのですが、あくまでも本来の目的は、栄光に満ちた誇大なイメージを演ずることにありますので、弱者はそのための単なる道具として扱われます。
このようなタイプの人は、救済者というイメージを演じられなくなると、とたんに手のひらを返したように冷淡となり、まるで気に入らなくなったオモチャを捨てるかのようにして、弱者を簡単に見捨ててしまうのです。



救いたいというのは、DVの第一歩なんです。救いたいという思いは、案外簡単に暴力につながります。それは、相手を、対等な人間として見ていないからです。対等な人間関係には、救いたいというような欲求はありません。

彼女は可哀相な人だ。だからぼくが救わなければいけない。ぼくがいないと彼女は不幸なままだ。ぼくがいないと彼女はダメになる。ぼくがいるから彼女は生きていける。ぼくがいなければ彼女は生きていけない。

そういう風に思うのは、他人を支配したいという欲求があるからなんです。そういう欲求がですね、ぼくがいなければ生きていけないくせに、あいつのあの態度はなんだ、という風に変わるのは時間の問題なんですよ。

他人を救いたいという欲求と、支配したいという欲求は、実は同じです。そういう欲求を持つ人は、その人自身も深く傷ついている場合が多いんです。そういう人は、相手を救うことで、救われようとします。でも、その人自身が、心の深いところで、自分は救われるはずがないと思っている場合がほとんどなんです。自分は救われることがないという思いが、他人への依存に変わるんです。
村上龍「最後の家族」


2012/05/13 | Comment (4) | Trackback (0) | Edit |
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2.否定的なレッテルを貼り悪評を流す、決め付け行為

 [ モラハラ体験談
●被害者は加害者から、「私には、すべてわかっている」という態度をとられます。
●被害者は、自分の人間性を非難され「ダメ人間」のレッテルを貼られる。
●クライアントの多くが自己愛人間に次のようにいわれた経験をもつ。「それはあなたの本心じゃない」「きみの考えはこうだ」さらには「これがあなたという人間だ」とまで。



レッテル貼り


・他人を見下した発言が多い
(例)「アイツは~っぽいw」「絶対に~だろうw」


自己愛によるタゲへの「決め付け」行為は、
見下し+そうであって欲しいという願望から成り立っている



自己愛はとかく自分を脅かしてきそう
(勝手に妬ましく思ったり、屈辱感を感じさせられたり)な相手を、
「早く、早くこいつを不幸認定しなきゃ。
なんかトラウマから歪んでる、病んだ弱い脇役人間にしなきゃ」と思ってるね。
自己愛より聡明な同性や、はからずも自己愛の痛いところを突いてしまった人、
自己愛に拒否反応示した人らは皆、自己愛に精神不安定と鑑定wされてた。


ターゲットには最初にレッテルを貼ります。なんでもいいのですが、
分かりやすい負のイメージを植え付ける。
美人だったら「冷たい」とか、容姿がおとなしめだと「積極性がない」とか
ブランド学歴だと「気難しい」とか。
そのレッテルにのっとって周囲に噂を流し、ターゲットの孤立をはかります。
いちゃもんをつけたり、言いがかりともいうべきご注意をしてきますが、
ここで、え?と意外な顔をしてしまうと、せっかく教えてやっているのに、
「ほらね、冷たい」「ほらね、積極性がない」「ほらね、気難しい」と
証拠ネタにされます。


勝手にレッテルを貼って、それにしたがった捏造の悪口。
なので、対象者がレッテルに反する動きをすることが大嫌い。
無理に陥れてでも、レッテル通りの人間に仕立て上げる。


人の弱みにつけ込んで人を弱らせたりするから、またたちが悪い。
ひどい場合は弱みでもないのに自己愛の工作によって弱みのように仕立てられる。
タゲが自信回復したり、周りからの評価を獲得するのが許せないみたいね。


相手の個性や尊重は度外視。自分が描いた枠の中に、相手を当てはめる。
それが叶わないと、「それならこの関係性の意味が無い」と唾を吐きかけ、搾取相手を変える。


具体例


私は関係が浅かった時、勝手に妄想されて気に入られた事がありました。
でも、まるでペットのようにされているように感じ、馬鹿にされているようで
苦い気持ちになった事も多かったです。
自己愛はなぜか私を不幸な生い立ちだと決めつけ、救ってあげるかのような台詞を始終吐かれていました。
(私は毎日バラ色の生活ではなかったですが、格別不幸でもありませんでした。)
救うと言っても、それはまるでとんちんかんで「共感」「思いやり」「優しさ」等が
全く抜けた一人よがりの押し付け。


普通の会話してたはずなのに、いつの間にか、こちらが病んだ人で
自己愛はそれを救おうとして演説する偉い人 みたいになってる


結婚前は親との間に確執があるという、自己愛が勝手に考えた設定を押し付けてきたし結婚後は嫁と上手くいっていないと決め付けてくる
自己愛曰く、
「親との関係が歪んでいるはず。そうでもなければ、そこまで性格がひん曲がったことの説明がつかない」
「一時の気の迷いでもなければ、お前みたいなヘタレに惚れる物好きな女がいるはずがない。今頃後悔しているにきまっている」らしい
うちの親と会ったことは一度もないし、嫁とも口を利いたことがない(遠目に見たことが何度かある程度)なのに、よくそこまで逞しく妄想できるもんだ。


知り合った当初職業教えたら、次に対面した時に、
年収や生活サイクルをネットで調べたんだなと判別できる言動をしてきた。
今思えば、貴方は経済力がない人であって欲しいという念があったのだと分かる。
心配する体で、なんだか根掘り葉堀聞いてきたのでかわすのに苦労した。
何答えても、同情したがる。
「憐れな貴方、恵む私。」という構図を作ろうとされてた。
で、「申し訳ないけど経済力は備わってるし恋愛もなんとかやってます。」
と、こちらを憐れみたがる自己愛に、意思表示すると、「自慢?」
と返されて疲弊するパターン。


表面を知っただけで全部わかっているかのような態度をとる


自己愛性は「私の事なら全部知っているよー」と得意気に言ってきた。
全部なんて知っている訳ないのに、なんでそんな事言うんだろう。
途中から心は閉ざさせていただきましたので、知ってる訳ないのに。
やっぱり自分は神様ぐらいにまで思っているのかしらー
それとも脅しのつもり?
もし現時点で、ある程度の事を知っていたとしても
人間成長するものだし変化していくものなのにね。


同じ事、言われた事ある。
それで、私の事を一番理解しているのは親だから、って言ったら、
ピキ!(`_´#)って感じで怒ってました。
一瞬、殴られる?って思ったくらい怒りのオーラを発していてびびった。
自分が相手にとってすべてになってないと許せないのね、、、。
それも本当にすべて。相手の人格がなくなるくらいのすべてね。


自己愛性って表面知っただけで、
お得意の思い込みで内面まで全て知り尽くした事になるらしい。
一を知って十を知った気になってるんだろうけど大迷惑!


俺の知ってる自己愛も、ちょっとした仕草や言葉尻をとらえては「お前の深層心理はこうだ。お前が自覚していないだけ」とか「いま心のなかで○○だと思っただろ。俺には分かる」とかよく言ってくるわ


なんでこう抑鬱症者って「君という人間について私はなんでも知っている」って態度で語りたがるんだろう?単純化した、今風(そしてかるーく揶揄風)に言えばキャラ化した他者像を他者に押しつける傾向を強く感じる。


自己愛の口癖
「俺は3分人と話せばそいつがどんな奴か分かるんだ」
これって逆に言えばたった3分で他人の人格全て決め付けるって事だよな
自己愛って本当に自分の視点でしか物が見れないんだな
こんな思考で他人を見てると思うとゾッとするわ


それ分かる。
ちょっと話しただけで相手の性格や心が読めるとか言い出す
結局は自己愛の気に入らない人間は悪い人間とかしか解釈しない
人間には短所、長所があるって言う物の見方が一切出来ない
人前でも構わずに他人の人格を否定する発言を平気でする自己愛


あるよね、一目で物事の本質を見極め、
わずかな会話で相手を見極められると公言して憚らないwww
俺なんて、
「俺は相手をどれ位追い込めば自殺するかまでわかるから、自殺直前まで追い込みはするけど、優しいからそこでやめる。オマエも追い込んでやろうか?」
とドヤ顔された事があるぜwww
自殺するかどうか見極めるには、何度も自殺させたり直前で止めたりしてデータを採らにゃ無理だと思うんだがwwww


「見ただけで分かる」「見抜ける」的な、自分の洞察力を疑わないとこがある。
「本当に美しいものが自分には分かる」的な、自称美学を語ったりもする。
自分が知らない事=知る必要のない下らない事と決め付けるとこもある。


自己愛性人格障害者は、非常に視野が狭いのです。自分が見ている
ものだけが全世界。自分がいるところ以外には何もありません。
だから、「全知全能」なんですよ。自分だけの狭くて冷たい世界の中で、まさに神です。
だから、自分が法なんです。「自分の正しさ=世界の正しさ」なんです。

2012/05/13 | Comment (6) | Trackback (0) | Edit |
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3.孤立させる

 [ モラハラ体験談
人が誰かと話してると必ず言っていいほど邪魔してくる。
相手にわざと話しかけて私にしゃべらせないようにするとか
むすっとした顔をして雰囲気悪くさせて帰らせるとか
ひどい時なんてその相手を怒鳴って追い出す時もある。
周りから嫌われないのは飴とムチをやるから悪い人に思われない。
人によって全く態度が違う。


タゲを孤立させようとするんだよね。
タゲを弱めつつ攻撃を繰り返すのが自己愛の常習手口。
俺が言った他人の批判を本人に伝えた時は殺してやろうかと思った。


タゲの行っている美容院や行きつけの場所にいつの間にか
入り込んだりしている。情報収集とタゲの悪口を吹き込んで
孤立させるのが目的。だから、自己愛のいる集団では、
自分のプライベートは隠して隠して隠し通せ。


私の知り合いの自己愛性人格障害者は、
私が他の友だちや女の子と仲良くしてると、嫉妬心を剥き出しにするよ。
「そうやってキミは〇〇君に利用されるんだね…」とか言ってたわ。


私の知り合いも、私が人と親しくなりそうになると
その人の悪口や、あの人キミのことを悪く言ってたとか言って
仲良くさせないように仕向けてくる。


「お前が友達だと思ってる奴はお前のことを友達だと思って居ない」


自己愛がオレの友人の名を出し、
「友達面してるけど、たぶんあいつはお前のことバカにしてるよ」
とか言い出した時は、さすがにキレた。
恥を知らんのか。恥の概念がないのか。


こちらのグループに自己愛を遊びに誘ったのが間違いだった
何故か誘ってやった俺の廃除に取っ掛かられた
遊ぶ約束もその自己愛が先陣切って立てることにより意見の主張権を獲得、
だからタゲである俺を誘うという発想をなくす
周りが俺を誘う?と聞くらしいのだが「アイツは今忙しい」だの
「アイツはこういう遊び好きじゃない」とデタラメ垂れ流して凌いでるらしい


なぜ孤立させるのか


ボーダーは標的との間に第三者が介入することを極度にきらい二者関係をつくります。その際、標的の悪評をさりげなく流して、何も知らない人たちが標的に対して先入観を持ち、標的が、誰とも付き合えないように持ち込みます。
加害者は標的を支配・コントロールすることが目的ですから、自分ぬきで標的が勝手に誰かと仲良くなったり、親密になったり、『獲物』であるターゲットが誰かに自分のことを「相談」されたりしては、困るからです。これが被害者の受ける、二次被害です。


私の友人を全部否定して「あいつはバカだ」「こいつもバカだ」と吹き込んで私を人間不信に陥れて孤立させました。私は普通に働いていましたが私の生活習慣に配慮はありませんでした。お互いの友人と交流することを巧妙にいやがりました。
今わかるのは、そうして閉じた空間で他人を否定して自分を底上げして私という獲物に対して洗脳をしようとしていたということです。調教ですかね。


共通の知人が私のことを悪く言っているなどと
と言いその知人の悪口を言っていました。
きっと私と友人という二者関係をつくり、王様と奴隷といった
主従関係を作りたかったからだと思います。



タゲを孤立させ弱らせた後で、救世主気取りで、
感謝しろ崇拝しろといわんばかりに近ずいてくるのも特徴的ですね。


自己愛って 友達関係とかに異常にこだわる
だから、ちょっとでも相手に負けたと思ったら
あいつには友達がいないと言いふらす 結局自分が寂しいから
相手にも自分よりもっと寂しい人間というレッテルを張って見下したいんだろう
そして自己愛から逃げる=無視を決め込むと
あいつは人間付き合いができないとレッテルを張って見下す
そして孤立させる。

2012/05/13 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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4.みんなもお前のことをおかしいと言ってたよ

 [ モラハラ体験談
タゲを攻撃する時も、直接悪口って あまり言わないんだよな
「誰と誰が お前の事 こう言ってたよ」
あくまで周りがタゲを否定してる、そのアピールが凄い!
その手口にタゲが まんまとハマって落ち込んでる姿が快感らしい


第三者にタゲをどう思うか異常に聞いてるよな
しかもただ漠然とした質問でなくて、もう選択肢が限られてるような皮肉的質問
そんでYESだったら大喜び
でもってそれを一刻も早く周りに伝えようとする、タゲは色んな奴に嫌われてると


私を孤立させるために嘘をつく知人がいます。「あなたはみんなに嫌われてる」
とか私に直接言って、仲間から遠ざけようとします。モラルハラスメントの本を
読んだら、私が落ちこまないでいるとさらに加害者はさらに怒りと憎しみを増す、
と書いてありました。


「あなたの為を思って…」と夜中に2時間電話でダメ出しされた。
「みんなそう思ってる」と言うので、「みんなに確認します」と答えたら、
「せっかくアドバイスしてあげたのに周りを巻き込むな」とキレられた。
意味わからん。


「(俺の)友人もこう言ってた」
「(知人の)女性がこんなことは常識だと言っていた」
他人の発言を借りて、あたかもこちら一人が異常なんだと刷り込もうとする。
しかも発言元の友人の言葉、微妙に違うらしいし。


「みんなは~」「みんなが~」と盾にしながら
自分の意見を混ぜてこない?


みんなの意見じゃなく自己愛の感情がほとんどだと思う。


一般論ポイことやタゲの落ち度を織り交ぜつつ
タゲが100%反論できないようにして追いつめてくる


最近、○○君、仕事の調子悪いようだけど大丈夫?と冗談交じりに言ってたのを、
取引先のAさんがオマエの仕事質が悪いって笑ってたぞ。
オマエ、なにやってんの?位は普通にあると思われ。
というか、それが対人コントロールの常套手段


「周りのみんなが言ってるんだからお前は変だ、認めて変われ」
「いい加減、現実認めて自分が変だって認めろ」
「そうやって現実から逃げてるんだよ、よーく考えてみろ」
「価値観とかの問題じゃない、そこが周りに変だって言われる理由だ」
「みんなお前の方がおかしいって言ってる」


ターゲットの症状


「誰と誰が お前の事 こう言ってたよ」
事実とはいえない見当はずれ説教で、俺が混乱状態になっていた時、
俺を見る彼の目は、とても輝いていた。


そのうち、私は病んでいきました。
自己愛と話すたび、「Aさんはあなたのこういうところが許せないと言っていた」「Bさんはあなたを担当から外してほしいと言っていた」など常に私自身が誰かに批判された話をしてきて、最後に「私がなんとかしてあげますから」という文句で私は彼女以外の人間関係がおそろしくなり、常に何かに怯えるような精神状況に追いやられ、明らかに病んでいることがわかるぐらいの状態になっていました。


名前を利用されている「みんな」側の体験談


突然電話してきて、
「聞いてくれよ!Aってとんでもねーヤツじゃね?」と騒がれた。
面倒くさいのでテケトーに相槌を打って終わりにしたら、
後日、「俺」がAさんを非難していたことにされていた。


それがあるから、自己愛の話は聞きたくないし話したくもない。
迂濶に自己愛が被害者ぶったり正義ぶって話して、
同意するとそんな時に名前を使われる。


2012/05/13 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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5.感謝を要求、恩を着せて上下関係を強調

 [ モラハラ体験談

歳上、性差、上の立場を強調


・特権意識が異常に強い 誇示したがる
代表例: 親だぞ!!  歳上だぞ!!  上司に向かって!! 客に向かって!!


彼は根底では男性優位で年齢が上=偉いと思ってるらしいです。
ちなみに10歳年上ですが、子供みたいに思えます。


お兄さんぶる人お姉さんぶる人ってほぼ100%自己愛だと思う。
20代後半、特に30代以降になっても、たった1,2歳しか離れていないのに、
普通にお会いしただけなのに、年下だと分かると
お兄さんぶったり、お姉さんぶったりするのって「えっ」と思う。
社内の先輩後輩の関係でもお兄さん、お姉さんぶるのってないし。


俺の知ってる自己愛は呼び捨てにされるのすっごい嫌がったてな。
物事を上目線で見てるから下に見られてるようでカチンと来るんだろうね。
「おまえ」とか言われるのも嫌いじゃないかい?


過去に友人が自分のことを「呼び捨て」で読んだとき(当たり前だと思うけど)
怒っていた(この時は素面)。


感謝を要求する


隙ある人に自分をねじ込んで恩を売る
1つの恩でそいつの一生をたかる真似をする


自分の知っている自己愛は
ギブ アンド テイク という言葉をよく使っていた
相手に何かをしてあげたのだから、私にひれ伏すのが当然という意味で使っていた
何か恩を売って、相手をひれ伏せさせる
ひれ伏さないと大騒ぎをして暴れる


自分の手柄を強調しますね。
少しの恩を振りかざすというか・・・


ありました!やってやったという態度をいつも取られました。
「○○へつきやってやっただろ」「○○を教えてやっただろ」
「あのときおごってやっただろ」など。


自己愛は人に貸しを作るのが大好き。
無理矢理恩を着せてお礼を言わせるの大好き。
故に自分が人に借りを作るのを嫌う。
自分がそうだからそれで相手に優位に立たれると思ってるらしい。


頼んでもないことを率先してやってそれが白紙になると
「あんたのためにやったのに!」など恩着せがましいことをわめき散らし
友達の縁を切るとガキ臭いことを言う。


自分勝手にやったことを、「してやった、してあげた」と言う恩の押し売り。
された側からは鬱陶しいだけなのに。


自己愛って罪悪感植え付けるが巧み。
ただ、タゲには、その思惑のが分かるから、イライラがつのる。


物を贈る


自己愛が勝手にプレゼントするのに、
お返しがなかったりすると、非常識、私の好意を無視するの?ってなる
大体自己愛の行動って恩着せがましいから、
この人達からモノを貰っても素直に喜べないし、逆に迷惑だ


自己愛は1のプレゼントで10の見返りを求めてくるし、
10の見返りを受け取ったら最後、
当たり前のように100の要求が始まる。


罪悪感、申し訳なさを感じさせる


自「三年前の失敗忘れたとはいわせねーぞ!」


なんと「○○(事情)を許してやってるのに」
恩着せがましく偉そうに脅し文句のように言うではありませんか。
ハンディを感じてたら黙ってしまう台詞です。私にはハア?でしたが。
この為に不幸な女に仕立てておきたかったのか・・・でしたよ。


それ私も言われた。
許してもらうほどの問題だったのかって、ショックだった。


恋人関係でのモラハラでも同じ


彼は付き合うまでは本当に色々な事をしてくれました。私の誕生日には、普通のサラリーマンには到底出来ない様なことをしてくれたのは事実です。でも、今回、私がしたことと比べて、”俺はカレンの誕生日に幾ら使ったと思ってるんだ!”と、怒鳴られた時は哀しくて切なくて複雑でした。だって私、彼に何一つねだった事もお願いした事も無いのに・・言い方悪いけど、彼が勝手にやってくれた事にまで今更文句言われても困るし・・言われたくないから、借りを作らないようにしてたのに、そんな昔の事まで遡られて怒られるの?


自己愛性人格障害の客


マイケルさんは私たちのお店にも
いろいろなものを買ってきてくださいました。
その都度お断りしていたのですが、マイケルさんは
「いいから受け取って!」「僕はそういうことをするのが喜びなんです」
「困っていると思ったから用意したんです、受け取ってください!」と置いて帰られます。

その後マイケルさんの腹の虫の居所が悪いときには、必ず言われます。
「俺はこれだけのことをしてやったのに!」「恩を仇で返された!」
「お前は最低の人間だ」「人の好意を裏切るのか!」

本当はこう言われるのを分かっているから受け取りたくないのです。
こちらももちろん『してもらって当然』
『あなたが好きでやったんでしょ?』とは思ってはいません。
しかし必要以上に「これだけしてやったのに!」と責められれば、
「だったら、してくださらなくてもよかったんですが」
「だからお断りしたんです」と思ってしまいます。

マイケルさんは『おごる』という行為自体に幸せを見出してはいないのです。
物をおごること、恩を売ることで、周りの人がマイケルさんに、
頭が上がらない状況を作っていくことが幸せなのです。
「これだけやってやったから、俺を裏切るようなことは
できないだろう」というのが安心感につながるのです。

そうやってマイケルさんの周りはイエスマンだけになり、
マイケルさんに意見できる人はいなくなります。
マイケルさんの交友関係に『対等』という文字はありません。
自己愛性人格障害の人は、恩を売りたがる


2012/05/13 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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6.人格否定+ダメなお前と付き合ってやれるのは俺様だけと洗脳

 [ モラハラ体験談
●サティアンを思い浮かべてください。
強大な権力が存在し、毎日呪文を唱えて洗脳させられ、認知が歪んでしまった空間。
ハラッサーが存在する空間も同じです。
毎日責められて自分はダメだと洗脳させられ、認知が歪んでしまった空間。
あなたが、外部との接触を制限され、自分の元気がなくなってきたと感じたら、
相手がハラッサーであることを疑ってください。



「デブ」「バカ」「ハゲ」「チビ」「ブス」とか言って自信を無くさせて、
「そんな私(俺)でも付き合ってくれるのはこの人しかいない」って洗脳させて束縛するやついるよね。
間違いなく性格悪い。普通は好きな人を傷付けたりしない。


すごい、なんでわかるんだ
「俺だから許すけど他の奴だったらキレてるよ」は何度か言われています
そういう束縛もあるんだって初めて知りました
真に受けてたつもりはなかったんですがいつの間にか洗脳されてたのかもしれないです


知人自己愛の場合は、陰口とかはそんなに言わない
ただタゲを一人決めて、そいつを延々と否定、
「そんなダメなお前を助けてやれるのは俺だけ」と吹き込む

確信犯の割には目的が分からないし、無自覚とも思えない
結局のところお前は何がしたいの?という感じ


ターゲットを自分の所に引きつけておく為に、とりあえずターゲットが
歓ぶことを散々言っておいて、いざ自分のものになったら徹底してこき下ろして、
自信を失わせて、自分の言うとおりに動かさせようとしますよね。
今、私は自分がゴミクズ以下に思えます。


一番言われたくない事を察知して、わざと浴びせかけてくる。
精神を弱らせて、ターゲットの心を完全に折って、自己愛に隷属させるために
本能的にやってるんだろう。人間の形をしているだけで、人間じゃないと思ってる。


10年近くも自分に落度があるからこんなに責められるんだと思ってた
キレた時がものすごく怖いからキレられないように常に細心の注意をしてた
不満を言われないように最初から全てを完璧に用意しておいたりもした
自己愛という言葉を知って楽にはなったけど今度は自分も自己愛かもと思うようになった
お前が悪いと言われ続けて本当に自分は極悪人だと信じてた
ちなみに自己愛の口癖は
この世にお前の本当の味方なんかひとりもいなくて最後はみんな去って行く
俺だけは絶対に裏切らない、俺に従ってさえいれば全てがうまくいく

とかそういうの


まず「お前はダメなのにオレがつき合ってやってるんだ」
とかいう洗脳から抜け出したいです。
私は本当に自分はダメなのかと思って自信を喪失していました。


ようやくなぞが解けました。
ずっとずっと、「自分はえらい。あんたはだめ」「教えてやってる」
で、私をののしり、いじめ続けたあれは、まさしく
自己愛性人格障害、モラルハラスメント。
自分のことは棚に上げている。自慢話。賞賛を受けたい要求が大きすぎる。
第三者に被害者の悪口を吹き込む。など、すべてあてはまる。
もっと早くしりたかったです。苦しかったですから。


「性格人格の全否定」ってよくやられましたね。
普通人を好きになるときって、普通にしているときのその人が好きになるのじゃないのかな?でも彼は「俺が矯正してやる。」系のセリフをよく口にしました。
付合い始めた頃は私の趣味に同調してたはずなのに、同棲してからは露骨にこき下ろす。最初は激賞してた私のセンスを「俺がいい女にしてやる。年取ったマイフェアレディだと思えばいい。」年取ったって言葉にちょっと…な気分な上に、センスの無い女だって言い切られてますます「こんな女で申し訳無い」に近い感情になって行きました。


ターゲットの症状(洗脳され支配される)


加害者は正しく、しかも被害者を思いやっているいう雰囲気を作り上げます。「ダメなおまえを受け入れられるのは私しかいない」と自分を唯一の理解者であるかのように思わせ、その状況で「おまえに責任がある」「あなたが悪い」と責められると、被害者側が罪悪感を感じてしまいます。
被害者が自己を責めつづけるかぎり問題は他人に気づかれず、加害者の支配からも抜け出すことができません。しかも加害者は、支配から逃れようとすると「おまえのために自分を犠牲にしてきた私から離れようとするなんて最低な人間だ」などと更に罪悪感を植えつけることもあります。


モラハラの場合、相手が気にしているような“コンプレックス”や“罪悪感”を利用して、精神的に追い込んでいくケースも多くなります。本人が苦手な部分を克服しようと努力しても、決してその成果を認めず、「ほらやっぱり、お前はダメなんだから」という観念を植え付けます。結果、「私はひどいことを言われても仕方ない人間なんだ」と本人が思うようになってしまうのですね。


被害者が素直な人であればあるほど、巧みな言葉に惑わされ、自ら犠牲的立場をとり続けてしまうこともあるのだ。つまり、加害者が自己満足を続けたいがために言葉で操っていることに、被害者自身気づかないということである。


2012/05/15 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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7.奴隷扱い、雑用を押し付け手柄は横取りする

 [ モラハラ体験談

人を利用する(やるように仕向ける)


ムチャな頼みごとが好きで、いつも押し切られてしまうんだけど、
ようく考えてみると、頼みごとをするくせに、
頼まれごとは死んでもしないという傾向に気づいた。
笑っちゃいますけど、聞こえないフリをするんですよね。


出来ないことを最後は周囲が
「もういい、こっちがやる」と言うようしむけているように思えます。
自覚無しでそんなことが出来るのか、実はわざとで腹黒なのか。。


人を褒めたり礼儀正しくしたりして、表面上はいい人を装っていますが、
最終的にそれが自分が動きやすくなるためにやっていることなんだなと感じます。
自分が痛くも痒くもないことだけを使って、人に良くします。
でも相手に何か頼まれたり、自分に損が出ると感じた途端平気でシャットアウトします。
まさに損得だけで行動しているので、周りにいる人も利害関係がある人間だけになっているように感じます。


感謝の気持ちがない


助けてもらったという感覚は無く、自分の為に尽くしてご苦労、と思ってる。
そして、その助けは、義務に変換される。例えるとすると
自己愛が物を落とす→Aさんがが拾う→自己愛一応感謝
また自己愛が物を落とす→Aさん拾わず→自己愛、激怒。
自己愛が物を落としたら、Aが拾って当然。拾わないAはオカシイ。
こんな感じか。


世話になる=感謝する、という普通一般の感覚が無いから、
くすねる様に・強奪するように他人を利用するしかないんだろうね。
すると仕返しや復讐が怖いから、叩きのめしてしまう。
それでも利用はしたいから叩きのめしながらも利用はしつづける。


職場にいる若い自己愛なんだけど、この1年で、ものすごい豹変振り。
ものすごく世話になった先輩のAさんのことを、
取り巻きと一緒になって孤立させてる。
(中略)
Aなんか適当にこき使えばいいよ、ってな具合。
人からしてもらった親切を当然、と脳内で変換して、
それどころか、親切にされたことすら不愉快、っていうか、
親切だと思ってなくて、相手の「甘さ」を利用してやれ、
という風にしか受け取れないのだろうと。
だから散々利用したあとは、踏みにじって当然、ぐらいの話にしてるんだろうと。


感謝の気持ちがないだけでなく、同情してしまったために虐待されるという理不尽!!
別に自己愛性に感謝されたいわけではない。罪悪感を感じて欲しい訳でもない。
ただ・・・親切にした後で発狂寸前まで虐待されるのというは・・・・・納得できない。


「友達なら」「恋人なら」当たり前にこうすべきだ、と強制してくるよね。
自己愛は利己的で一方的な搾取しかしないのに、相手には無償の労力を求めると言うか。
しかもそれに際限がない。見栄とは間逆に自己ケアや健全な自己愛は欠けているから、自分に足りない部分を全て周囲の人で賄おうと、次から次へと服従させ搾取してくる。
だから相手の個性や尊重は度外視。自分が描いた枠の中に、相手を当てはめる。
それが叶わないと、「それならこの関係性の意味が無い」と唾を吐きかけ、搾取相手を変える。


お願いすることができない


他人に仕事を手伝ってもらいたい 「やってみる?」
営業に付き合ってもらいたいとき 「行ってみる?」
手伝ってくれる?や、一緒に付き合ってくれない?
とは絶対に言えない。これ、変なプライドなんだろう。


二週間前から割り当たっていた仕事。
自己愛には無理だろうと内心わくわくしていた。
リミット2日前、後輩に「お前やってみるか?!」
いかにも、後輩に仕事を任せて育てる先輩のように。。
出来ません、後輩君よろしくお願いしますって言えよ!


「どうしても嫌な人と仕事の車ペアになっちゃって、どう思う?」
「~で困ってるの」「急な用事があってどうしても仕事出れなくてどうしよう?」
という言い回し。
「そうなの、じゃ変わってあげるよ。やってあげるよ」ってこっちが言うのを明らかに期待している。車のペアの件は、私の『変わってあげるよ』メールを真夜中まで待っていたらしいそして、変わらなかったら、その後ずっと文句たらたら)
かわいそうに思って手伝ったら次回からは「この人は頼めばしてくれる」と思い上がる。そして終いには、もっと気を利かせてよとか言い出す始末。
普通、ある程度相手の事を考慮して、「お願いします」だろうに。
しかも、相手が受け入れたんだから、と「ありがとう」とか「悪いわ」という気持ちがない。一人早々にキレた先輩がいた。今でもその姿を羨ましく思う、あなたは正しい。


責任を取りたがらない


>「どうしても嫌な人と仕事の車ペアになっちゃって、どう思う?」
「どう思う?」!これよく言ってたなー。
そうそう、相手の感情や言葉や行動を引き出して無断借用しようとするんだよ。
「私はあなたにこうしてほしいので、お願いします」とは絶対言わないよね。
責任が発生するようなことは100%回避する。サイテー。


自分が責任を取らされるようになること、に関しては徹底してます。
証拠を残さないんです。
メール等でこの件の了承をお願いします、と打っておくとメールはするな!
電話にしろ!と電話で一応了承するという旨を伝えてきます。
文字として残らないから、あとで責任問題になったときに自分はOKしていないと
堂々と言う為です。(実際何度もやられた)


やらないと悪評をばらまく(脅迫)


急に無理な自分の用事や、雑用を頼んで来て
断ると、友達なのにこんな事もやってくれない!けち臭い!
あたしの事はこんなに利用したのに!と被害者ぶって根回し・・・。
会う度にネチネチ嫌味や、色んな事を論う、でもあなたの為なのよ!が常套句。
最終的に、連絡取らなくしたらまた被害者ぶって、言いふらしてくれました。


近所の自己愛が人から貰ったんだと果物を持ってきます。その後必ず頼み事や何かを命令してきます。それを忙しくて断ると必ず町中に悪口を広められ嫌がらせをされます。自分がやった悪い事も全て自分に尽くしていない人のせいにします。


雑用はやらない


とにかく、大変な作業、汚いと思われる作業(トイレ掃除やゴミだしなど)裏方な仕事には見向きもしない。やるのは目立つ大きな仕事、誰でもできる簡単なこと、負担が少ないことしかしない。はっきりいって全然動かない。仕事はサボり魔。
上司やお偉いさんが来た時だけどんな別人だよってくらい張り切って、他人の手柄をさも自分の実績かのように吹き込んだりする。


「オバサンのご機嫌をもっととらなきゃだめよ。」と言ってくる人もいる。たいてい部外者。
バカが、「狼に手をくれてやれば次は足をくれと言う」とはまさにこのこと
ご機嫌をとったら、次は際限なく厚かましく要求してくるわい。
私は以前自己愛からそれをいたいほど学んだ。
言うことをきいてやれば、ああここまでは利用できるんだ、文句言わないんだ、という発想になるのがキチガイだ



2012/05/16 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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8.嫌味やほのめかしで攻撃

 [ モラハラ体験談
●モラハラのやり方は、猫がねずみをいたぶるようで、一見とるに足らない小さな嫌がらせの積み重ねです。モラハラの加害者は人をいたぶる機会があったら、それを逃しません。悪意のほのめかしをしたり、ウソをついたり、ちょっとした言葉で相手を辱めたり、とモラハラを行う方法はたくさんあります。その方法を駆使して、相手の心をゆさぶり、精神状態を不安定にさせていきます。
小馬鹿(こばか)にして、せせら笑います - モラハラ



嫌味、馬鹿にする


自己愛、人を指さして周りに聞こえるように(晒し者にするように)見下した事を言い放つ


比較して、見下すようなことする。
100円均一で買うなんてとか
○○で外食するなんて・・・とか
なにかの会話に交えて見下しや嫌味言ってくるんだよ。


分かる分かる。会社の同僚が愛妻弁当を持ってきてるんだけど、
「男ならそんなもん食ってんじゃねぇよ、だからお前は仕事が出来ねぇんだよ」だって。
もう自己愛の思考が訳わからん。同僚は、おとなしい性格だから格好の餌食。


弁当持参=金がない貧乏人
恋人がいない=人生の負け組
一人旅=かわいそうな奴
一人で買い物=友達がいない奴
頼まれごとをする=パシリ
自己愛フィルターにかけるとこうなるもんな
自分が経験して惨めになったからこういう発想をするのか?


冗談っぽく、何となくいやだな~って言葉を楽しそうに繰り返されたりしてない?
悪趣味な冗談を明るい笑顔で繰り返されてない?
たいしたことじゃないのに、小さな失敗を遠まわしに冷たい態度で責められたりしてない?
「お前のこういうところが嫌なんだ。」って吐き捨てるように言われてない?


「あそこにいる人が、○○(私)の事オバサンって言ってたーププッ」
わざと見下し笑いとか
「あんたは私より綺麗じゃないんだからおとなしく言う事聞いてよね」
しばらく会わないと、会った瞬間上から下まで舐め回すように観察
(これが物凄い威圧的で気持ち悪い)
誰かの事を誉めようものなら「私の方が似合ってるでしょ」
「あんたは私の事を認めたがらない」
「あんたより私の方が上だ」
「そんな地味な格好してるの?貧乏くさーい」


常に人のことじろじろ見て観察してる
汗かいてるけど何でとか、顔赤くないとか、どうでもいいことでしつこい
人の外見をずーっと馬鹿にしてる


急にブスだとか自信を失う様な事ばっかり頻繁に言い出して、
たった数ヶ月で別人みたいに変わりました。
最初はただジャれて冗談言ってる感じなんですけど、
しつこくてこっちが凹むまでやります。


時折、自己愛がみせるタゲのバカにした物真似が、お腹が痛くなるほど不愉快。


新たな発見をすると「えぇ~意外!!」っていう奴
既に脳内で完成されたタゲの人物像と食い違うから皮肉交えにそういう言葉発するんだろうな
完全に見下してるよな
タゲ以外の奴にはそんなこと一切言わないからな


フレネミーの見分け方は自分の事は話さないのに
相手の事は根掘り葉掘り聞いてくる人!
嫌がる事やストレスになる事をわざと言ってくる人!


ターゲットの症状


毎日私のことを下に見て馬鹿にして、お前はダメなやつだと言われて来ました
(実際は言われてませんが、そんな気分にさせられた)


笑いながら人をこきおろすから、馬鹿にされる筋合いはないと言うと
冗談が通じないとか、また笑って言う。
父が事故に遭ったと連絡したら、電話口で嬉しそうに笑ってたのは気持ち悪かった。
ずっとそんな調子で、傷つけられていたのに
いつかは心が通じる時が来ると信じていた。
話し合いの時間さえもてば解り合えると思ってた。
でも多分、無理だと納得した。


人間扱いされていないのですよね。
わざとやって反応をみているようにみえるところもありました。
暴力はふるわれないけれど、精神的に殺される気がします。
嫌なことをやめてくれない人とは、二度と関わりたくないですね。


低温火傷みたいに
じわじわじわじわと嫌なことされて、こっちの傷は深くなっていた、
同時に、人格の外枠が徐々に見え始めた。
人のことを舐めてさげすんで、手を打って大喜びしてる姿が見え始めた。
でもまだつきあって短いひとはその本性が見えてない。
本当に吐き気がする。げぇっと。
死ねばいいのにと思いながら、いつも心の中でザラキを唱えてしまふ。
とにかく「やめてくれ」といったことをやめない相手とは距離を置いたほうが精神衛生上良いです。


自己愛はからかう事でその人をどこまで操れるかを
無意識に探っている事があるそうです。 気を付けてください。


ほのめかし


服をいきなり似合わない、と言ってみたり、
タゲの彼氏はダメで自己愛の彼氏は素晴らしい、みたいな事を突然言いだす。
相手そのものではなく周辺を攻撃するの。
大体、タゲが心配で~とかタゲが良くなるように~って言い訳してくる。脱力。


自己愛は「相手のコンプレックスに関連した単語を連呼すれば、相手を思い通りに操れる」と取り巻きに教え込んでいるようです。
取り巻き達が発見した私のコンプレックスとは・・・白髪。

「営業部の○○さんて、白髪目立つよねぇ!」
うちは総務部だから、よその部署の話をしていると思いきや、
「白髪目立つよねぇ!」「白髪だよねっ!」「しらがっ」「シラガッっ!!!」
と、壊れたCDプレーヤーのように同じ言葉を連呼する取り巻き達。
私の方を見ながら言っているということは、営業部の○○さんのことを言っているように見せかけて、実は私のことを言っているのか・・・?
しかし、かりに私が「もしや、アタシのことを言っているわけ?」と言おうものなら、
「違います、営業部の○○さんのことです!」
という答えが返ってくるのは目に見えています。
つまりは、面と向かって反論された時に逃げられるような「逃げ道」を用意した上での卑怯な中傷。


自己愛によるコンプレックス攻撃で疲れた。
ストレートな攻撃ならまだしも、わざと猫撫で声で褒めちぎる。
「あなた家柄がいいから…」「背が高くてスラッと…」
どーせ私は片親で150センチですよ!w


善意のふりした嫌がらせしてくる
心配そうに


自分がイヤーとかキモーとか言っている男と
つきあうことを勧められたときは刺そうかと思った


>ひとつひとつは些細だけれど実は傷ついた経験
この言葉の意味、よく分かります。
私も自己愛に、自己愛がさっき使っていたものを「貸してくれへん?」と言ったら「持ってない!!」と言われたり。
ある人の悪口を散々言った後で、その人と私と似てる~と言ったり、
病気になって見舞いに来たはいいが第一声が「病人臭い」で窓を開けられたり、
いくらでもあります。


そうなんだよ。これ案外盲点かもしれないね。
大きな事件はむしろ少なくて、こんな些細な積み重ねこそが被害の下地になってる。
もう言われた本人も忘れてしまってるような小さなことや、
敢えて誰かに訴えるにもバカバカしいと思えるような些細なこと。
にもかかわらずダメージだけはきちんとこちらに残ってしまうようなこと。


言い逃げ


よく行われていたのが、言い逃げ。
通りすがりに嫌味を言って逃げる。目の前の席で悪口を言った直後に席を外す。
・・文句の返しようがありません。
自分の思い込み(妄想)で、注意という名の文句を言ってきますが、「そうではないんですよ」と説明しても聞く耳持たず。
逆に「俺の言う事なんか聞かない」と周囲に言って回っていました。


侮辱する言葉を小さな声で通りすがりに呟かれることも頻繁にあります。
でも、陰でそういうことをしていても、周りに人がいる時は
いい人全開で話しかけてきたり、自分の話し方を真似してきたりします。
やたらと接触してくるので、相手のペースに乗ってしまっても
以前のように、支配的に支持されたり、小馬鹿にされたりするのが
目に見えているので、どう接していいのかわからない状態です。
侮辱の言葉の多くはバレないように自分で作った意味不明の言葉のようです。
どういう意味があるのか分からないけれど、口調から悪口だとわかります。
例えばブスのス?という感じで「スーーーーー」とか
チキショウか知的障害、認知症の略なのか「チシ」「チショウ」それとも「致死」?


加害者は「ほのめかし」という手法を使い、わざと曖昧な言い方をします。
そうしておけば、発言に言外の意味を持たせ、相手を攻撃しておきながら、
「そんな意味ではなかった」と言って、巧みに言い逃れることができるからです。
いつでも言いわけのきく安全な立場にいるので、被害者が問いただすと、
加害者のほうは「そうやってなんでも悪く受け取るのは被害妄想だ」と答えるのです。


まさに、そうです。何か問いただそうとしても、こちらの方の
考えすぎとか被害妄想で片付けられそうなことばかり。
何も考えていなかっただけ、ついつい、うっかりで言い逃れられてしまいます。
でも、しっかりと私が嫌がること、困ることにつながっているのです・゜・(ノД`)・゜・


第三者を利用したほのめかし


・第三者と会話していると見せかけてタゲに精神的ダメージを与える


>最近は上司を人前で呼び出しては廊下などで何やら真剣な表情で話し込むのがお気に入りです。。
私の場合は、上司だったり、仲の良い先輩だったり後輩だったり…。で、私が見ているのに気づくと話すのをやめる、って感じだった。


これよくやる手口だよ。目上の人と親しげにしてる所を意味深にPR。
わざわざ見える所でつかまえて話し込む。
私の経験では、話しの内容は殆ど意味ない、これで釣られる人も余りいない。
本人は「真剣に相談に乗ってもらってる」演技を1人でして、
それを「見て、見て」とやっとる訳ですね。


「ああ、あの人ね…」というパターンのほのめかしともうひとつは、
周囲の人のうち誰か一人を自己愛性がつかまえて、何やら一対一で
深刻な話をしているかのように見せる。ターゲットが自己愛性が周
囲の人と話し込んでいる場面(深刻そうにしているか、不機嫌そう
に悪口を言っているような表情)を見た途端、自己愛性が話を止め、
ターゲットに爬虫類みたいな視線を向け無言で立ち去る。
これは演技の場合もあり、ターゲットに疑念を抱かせ、周囲の人
との分断をはかるのが目的。


わざと聞こえよがしに悪口言うのってなんなんだろう
構ってくれ、自分のこと考えてくれアピールなんでしょうか?
本当に困っていたら徹底スルー(逃げる)か
面と向かって「困るんですけど」って言うかですよね。


直接言うよりも影で言う方が精神的ダメージがでかいと思っているため。
単に反撃が怖いから。自分が傷つかなくてもいいようにするため。
後々、人格攻撃ではなく「愚痴ってただけ」という話にできるから。


2012/05/16 | Comment (3) | Trackback (0) | Edit |
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9.何を言っても全否定

 [ モラハラ体験談
●モラハラの加害者は自己愛的であるだけに、絶えず誰かを軽蔑していなければなりません。そうでなければ、自分が他人とはちがった特別な存在であるという思いが脅かされるからです。相手のすることや考えていることはもちろん、時には相手家族や友人までが軽蔑の対象となります。そして、この場合、軽蔑は皮肉や冗談の裏に隠されるのが普通です。
小馬鹿(こばか)にして、せせら笑います - モラハラ



食い物の好みにケチをつけることから始まり、家での生活習慣や休日の過ごし方、
学生時代のこと、どんな保険に入っているか、親の年収に出身地などを根掘り葉掘り聞いてくる。
当たり障りのない範囲で答えているけど、それらに対していちいちケチをつけてくる
対抗意識を丸出しにして「自分よりも劣っている」と決めつけるための材料を常に探し続け、回答が自己愛を満足させるようなものでないと逆恨み。


自己中ってみんな脳ミソ同じ形なのかな?同じ感じだよ。
とにかく、何もかも否定。しかも、頭ごなしで見下した様な言い方。


自己愛って人から反論されると発狂するくせに人の言うことなんでもかんでも否定してくるよね
「お前それ違うやろ、おかしいやろ」←俺が知っている自己愛の口癖です
「それ当たり前やろ」も頻繁に言ってくる。
この前PSPの本体で俺が好きな色を言っただけなのにそれはおかしいとか言われたw
いやいや好きな色なんて人それぞれだろw
なんでもかんでも人の言うことを否定するな。死んでろ


タゲが何か言うと否定語の連続
駄目駄目駄目駄目
待て待て待て待て
違う違う違う違う


タゲが主張する事自体生意気で許されないことって意識があるね。
はなから見下していて何を言われようと否定するだけだから会話にはならない。
まーた馬鹿が意味の解らない事いってるよ(ニヤニヤ)って態度で
もう内容すら聞いてない。
いった事をただ頭ごなしに否定して自尊心傷つけてやれ、としか思ってない。


・気に入らない人やターゲットの話では
同じこと、似たような単語をわざわざ後から言い直しさせたりする。
(例、タゲー歩く、自己愛ー歩行だよ!!w


自己愛ってターゲットの自己主張を絶対に許さないよね
例えばターゲットが自己愛がいる中で友達の前で何か発言すると
別に普通の発言なのにすごいあからさまに軽蔑した眼で見てきたり、
皮肉ったり、嫌味を言ったり、単なる言い間違いを取り立てて傷つけたり

それでかわいそうにターゲットは自己愛に傷つけられたくないの一心で
友達の中でもその中に自己愛がいる時は無口になってしまう。それが狙い。
なんの罪も無いのに・・・
ターゲットがお洒落してきた日には嫌味を連発、
これもターゲットの自己主張だからだ。髪の毛を切っただけでも嫌味。
ターゲットの自由を徹底的に束縛し抑圧する。自己愛にとってそれが至福の時なのだ。

こんな理不尽を許していていいのか?
極端な話、俺は自己愛はターゲットに殺されても文句は言えないと思う。
それほどターゲットを追い詰めるからだ。


飯を食えば箸の持ち方から食い方
モノを持てば持ち方、道を歩けば歩き方
オレの行動や言動全てにことごとくケチをつけ
算数でいい点を取れば国語が悪いと言われ
全て良くても他の誰かと比較されて全然足らんと言われる
とにかく何をしてもダメ出し
今思えば、その視線の裏側には常に「所詮おまえなんか・・」
という言葉が潜んでいたような気がする


ナントカちゃんって嫌じゃない?この前もああでこうで、と悪口を言ってきたので
そうかな?何かの間違いかもよ と言ったら私の気持ちをわかってないとキレられ
そんなことがあったの?知らなかった と言ったらあんたは周りの人間関係に鈍感だよね~とディスられ
そうなんだ、あの子そんな面もあるんだね と言ったらそのナントカちゃんに「○○があなたの悪口言ってたよ!」と吹き込むフレネミー。(自分が言っていたことは雲より高い棚にあげてある)
何がしたいんだよ。。。


根本的に会話が成立しないってのは初めて経験したなぁ…
相手の事は全否定で会話はデッドボール、あとは延々自慢話
しかも本人がその会話のキャッチボールの異常さに
"全く"気がついてないってのがね


趣向も考えも合わないなら近づかなければいいのに、
敢えて近づいていって理解しようとしてるかと思えば他人を全否定


共感性のなさ


なんかもっともらしいこといって他人や世の中にダメ出しするんだけど、
よくよくきくと話がおかしい。「こうでなければならない」って強迫観念が強くない?
正解がいくつもあることに、一個の答えしか認めない。


人の好みは十人十色なのに、自分のセンスだけが「正解」で
他人の選択は全部「不正解」ってことにしたがるよね。


話がかみ合わないのは自己愛がキチガイだからなのだけど
かみ合わないこと自体人の所為にしてくるからなぁ・・・
興味ない話は即座に全否定するし
嫌ってる相手の話はとりあえず全否定するし
タゲの話はどんなにいいこといっても認めたがらず全否定するし
日常会話がつまらなすぎて(というかむかつくから)何も話したくないんだよね。
狭い見識しかもってない奴が偉そうに他人に説教してくるし。


話さなくなると話さないことを責める


夫が「これヨーカ堂の半額セールで150円だったよ~」と嬉しそうに言うと
「同じ物が100円ショップで売ってたよ」と冷たく言い放つ。
同じことが続くと夫は話がしにくくなる。これで下準備は完了。
妻は「夫が話をしてくれない。話がはずまない」と怒り夫を責める。


否定ばかりで、会話ができず。単に話したくないんだな、と何も言わなかっただけで第三者に急に無視された、と騒がれた…
俺はわけわからず、何度か聞き返したが…とにかく無視しているお前が悪いの一点張り、お前が頭おかしいから病院へ行けとまで言われ。基地外呼ばわりされて、何もない医者の診断書を渡した。


相手が傷付くようなことを平気でやっておいてそれが原因で引かれても
"笑いかけてもくれない"とか"避けてくる"とか"切られた"とか言い出す。
そんで自分を悲劇のヒロイン化。自分に非があるとは全く考えない。


ターゲットの症状


>自己愛性との会話の中で、対等に楽しめる
>「ごくフツーのおしゃべり」なんて成立しない!

私はずっと「テストを受けている」ような気分でしたよ。
答えを知っているのは自己愛性俺様だけ。
どんなに頑張っても「正解」はない。
ただ「お前はバカで思いやりがない」とガッカリされるだけ。
よく「おしゃべり」のなかでは
「私こう思うんだ~」「あ、そうそう、私もそう思うよ~」みたいな
会話のキャッチボールが楽しめるわけなんだけど、
自己愛性が相手だと、いつもこっちが試されているばかり。
しかもどう答えても相手の同意を得られない。
長いことそんな風に扱われていると
本当に自分がバカで自己中な思いやりのない人間だと思い込んでしまうよ。
私も本当に自分はとんでもないバカで自己中なんだと思い込まされてきた。
今でもその後遺症から抜けられない。
相手の無意識の自己像をむりやり背負わされたようなもんだよ。


なぜ全否定するのか


言うことなすことを否定し、傷つけるだけでなく、
相手の自尊心や判断力を徐々に低下させていってコントロールしようとするのです。


自己愛は自分のことを否定や批判する可能性(この場合、タゲの主体性そのもの)を悪だと信じてる。
だから自己愛はタゲが全く支配されないことに憎しみすら覚える。


自己愛性人格障害は、自尊心の歪みと肥大化がとにかく桁外れ。
自分が支配して「当たり前」でそれが「超自然的」なんだ。
だからタゲが自己主張すると考えられないくらい生意気、不当とすら感じる。
そんな自己愛メンヘラな感情はおかしいと観念的に気づくことはできても、
タゲを見ると止まらない。


相手の人格、考え方、価値観の否定。(これは相手を自分に取り込むために相手の基盤を崩壊させる意味をもち、また自分の自尊心を高めるための他者見下しが必要になるから。)
自己愛性人格障害一考察 1ー「彼ら」のコミュニケーション


意見を求めてから否定


自己愛に意見を求められそれに答えると、ほぼ100%否定される
お前が言えって言ったんだろ~ポカーン(゚д゚)って感じ
特に否定的な意見を言うとブチ切れするから、会話がまったく成立しない


自分のプランを言いたいだけなのに、
いちいち意見を求めるフリするよね。
なんでこんな段取り踏むんだろう?っていう。
自分のやりたい事=メンバー全員が望んでいた当然の帰結
にすり替えたいようだ。


それ分かる。否定されるの分かってるし、話長いから、
自己愛の好きな答えを言わせて早く終らせようと、
「どうすればいいんですか?」と聞いたら、
「お前はすぐそうやって人に聞く」って…。
とにかく自分の考えを言いたい、しかし相手を否定してから言いたい。


自己愛が質問するのは、答えが知りたいから、とか分かってるか確認したいから、とかではなく、否定して自分の考えを言って、『どうだ、凄いだろ』って言うのやりたいだけ。まともに答えたりしたら、長々と喋り始めて非常に無駄な時間を過ごしストレスを溜める羽目になる。
質問で返しても、『そうやって人に頼ってばかりだ』とか訳分からない妄想+自惚れた返答をする場合もある。
『はい』とだけ答えて逃げる、自己愛が近づいた時点で逃げるって手段も使わざるを得ない。


感情の強要、意見の統制してくるよね
それは違うんじゃない?と思ったので黙っていたら「テメーこの野郎!!」って顔された


あるある
異なる意見を述べたら↑のようになり、
自己愛の意見を(表面上)肯定したら
「真似すんなよw」「自分で考えられないのかw」と得意になり
そのくせ意見を求めたがるんだよな
「だったら壁にでも話してろよ」だよ、まったく


恋愛関係でのモラハラ


私に意見を求め、それに対し回答するのに、採用されない。
彼が大量にあるゲームを売るといい、やりたいゲームはあるかと聞かれたので答えると、いつやるの?やる時間ないでしょ?働く気ないの?と結局売る等



2012/05/16 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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10.共感の拒否、楽しい話に嫌味、弱っていると寄ってくる

 [ モラハラ体験談

良い話には嫌味


知人に嫉妬深い人がいるけど、周りが幸せそうな時に水をさすような事をチクリと言ったりする。


楽しい事を見つけたり友人(男女とかは関係なく)が出来ると機嫌が悪くなる
必ずタゲの楽しみにケチを付けまくる
新しい友人との中に自分も入ってきて関係を壊す


ターゲットが自己愛に攻撃され、肩書がなくなるくらい落ちぶれていても、
タゲが笑顔でいるだけで自己愛にとってはストレスに感じるようだ。


タゲが幸福な顔をしていることが自己愛の不幸。
自分が無いから幸福の基準も人に左右されて揺れ動く。



前に本で読んだけど自己愛ってのは
タゲが幸せな時は精神が不安定でうつ状態になるらしい。
タゲが不幸な時には脳のアドレナリンが出て生き生きしてるって話だったな


日常的に友達と遊んだ話とかしても、皮肉や嫌味を言うだけで
「何でそんなこと言われなくちゃいけないの?」てな反応が多かった。
他人の楽しみに共感したり、軽く聞き流すことができないみたい。
強い者には弱く出て、弱い者にはえらい高圧的。
そんな人間に「冷たい」「寂しい人」とか言われたが、
「オメーのことだろ」と思ったものだ。


夫が「これヨーカ堂の半額セールで150円だったよ~」と嬉しそうに言うと
「同じ物が100円ショップで売ってたよ」と冷たく言い放つ。
同じことが続くと夫は話がしにくくなる。これで下準備は完了。
妻は「夫が話をしてくれない。話がはずまない」と怒り夫を責める。


人との話題を膨らませようとするより、膨らんでる風船を
自分の一言で割るのが快感、みたいなところがあったね。


俺は容姿やスタイルを褒められると即座に自己愛が嫌味言ってきたけどね
冗談交じりの顔じゃなくて必死の形相で
俺が褒められようがなにをされようが全く無関係の自己愛が不利益を被ってるわけじゃないのに何の罪も無い人を傷つけてまで自分の自我を突き通す自己愛が非常に腹立たしい


自己愛の隣で誰かに褒められると、あからさまに自己愛の顔がこわばるから怖くてこわくて。
とっさに話題変えてた自分…当時は気付かなかったけどそう言えばいつも自己愛の前では萎縮していた。


愚痴や悩みに説教


「こんなことが言われて嫌だった」と夫に愚痴ると
「そういうことを受け流せない人は、(嫌なことを)言った人と同じレベルだ
(だからああいう問題を起こしたんだ)」と繰り返し言われて、ホンとにツライんです。
「そうだねえ、いやだったねえ」と言ってくれるだけで、楽になるのになあ。


私自身が道で変質者に遭った話をしても、
「それって何時だったの?あ、夜の十時、そうか、夜だったのね、
やっぱり夜だったのね、夜十時に道を歩いてたのね、夜だったのか…」
と同じことを何度も脅迫的に繰り返して、暗に、夜道を歩いた私が
悪いのだと思わせようとした。何のために…??
自己愛性女がセカンド・アビューズ好きだということを知った。


>セカンド・アビューズ好き
確かにそうですね。
困ってる事、悩み事があって相談したのに、「お前の方が悪い」と
逆に責められ、相談しなきゃ良かったと後悔したことがたくさんありました。


行動には過干渉なのに感情には無関心


僕はACなんですけど、ACは自己愛性人格障害者のターゲットになりやすいんですかね。この人に何度か悩みを相談したんだけど、一度も共感されたことがない。俺が重大な話をしたのに、翌日会ってもその話を振ろうともしないで自分の話に終始してます。
「俺に悩みを打ち明けたってことは、お前は俺より弱い人間なんだよ。人間は自分より下の人間には悩みを打ち明けないからな。そうだろ?」と彼。
「そうですね。」と僕。
俺は心からそう思ったから彼に同意したけど、僕が彼の自己愛を満たす存在なのかもしれませんね。


こっちの悲しい体験を根掘り葉掘り聞いてきて、うまくかわせず
こういうことがあって‥と話してしまったら見事に侮辱してきた。
あなたは弱いからそうなったと延々と演説された
自己愛自身は相談に乗ってたつもりだったらしい
でも結局、自分は高貴な人間だからそのような愚かさな過ちは犯さない
と、こっちの悲しい体験を利用して
自分はやっぱり素晴らしい、と再確認してただけにしか思えなかったよ
こちらの不幸を利用して、自分に悦に入る


弱っていると喜ぶ


逆に辛い目にあって目に見えて落ち込んでる人に
目キラキラさせて心底嬉しそうに弾んだ声で
ねえ何があったの、話しなよ、いいからほら!ってしつこく粘着してる。
ほっといてください、っていってもなんで?いいじゃん。教えろよ。って益々嬉しそう。
うっかり話そうものならそういう時以外絶対に見せない満面の笑みで
不幸な目に遭ったお前が悪いだのざまーみろだの傷口広げて、
苦しんでる反応見て益々上機嫌になってたりする。


自己愛って他人が心理的に嫌だと感じていたり
あまり蒸し返したくないと思っているような事を
ハイエナのような嗅覚で感じとって
酷い時だとリアルに舌舐めずりしながら
本当に嬉しそうな卑しい顔して根掘り葉掘り食いついてくるよね


私は加害者にとって同性のターゲットで、多分「消そう」と思われてたと思う。
一番怖かったのは、肉体的に疲れた時や精神的に参った時に、
わざわざ近づいてきて「しげしげと興味深く観察」するような目で
じーっと見つめられたこと。
多分内心嬉々としてるとは思うんだけど、
明るい喜びではないから内攻するのか、目は暗く確かに濁った感じ。
表現しにくいけど。


親が死んだとき親身になって話を聞いてくれていたのに
立ち直りはじめるとその相手がイライラしはじめ
話の端々に厭味を含んだ言葉がでるようになった
弱ってる人間が好きなだけなんだね
ここを読んで納得した


人の痛みや苦しみがわからない


私のダメなところをネチネチとずっと責め続ける。
耐えられず泣き出しても今度は泣くことを責める。


自己愛にタゲラレ続けて、我慢の限界に達してしまって泣いてしまったら
「なんで泣いているのか意味わかんないんだけど」
と、蔑むような表情と言い方で言われたことがあります。

あと、長距離ドライブで気持ち悪くなってしまった時に、
ぐったりしている私の姿を見ただけで
「女性のそういう姿ってみっともない」と同乗していた自己愛に言われた事があります。


彼は罪悪感が無いので、自分がやっていることの結果で
相手が不機嫌になるのを許しません。
私もどんな嫌なことをされても笑顔をみせていないと怒られました。


対等であることを拒否してる人間に共感を求めても無理。
内容によっては馬鹿にされる。
自己愛は人を見下す心理状況という盾によって自己防衛をする人たちだから。


自分が出会った自己愛も共感能力がゼロだった
「人の痛みが全くわからない人間」というのを初めて見てゾッとした。
人に全く気を使わないし、
「相手が嫌なことなんかわかるはずないでしょ?」
「嫌なら嫌だって言ってくれなきゃわからない」が口癖だった。
相手が嫌だと正面切って言ってくるまでは相手には何をしても
「嫌だと口で言わないから嫌じゃないんでしょ?」という考えの持ち主だった。
「自分が人からされて嫌な事は人にやらない」という人付き合いの
基本的な事が全く理解出来ないようだった。
しかし他人から嫌な事をされると、物凄く根に持って相手に同じ事をやり返してた。
2012/05/16 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |