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120友達いない人を馬鹿にするが自分も友達がいない

 [ 自己愛体験談

人気者アピールをするが本当の友達はいない


自分は友達が沢山いて大人気という内容が多いんですが、
自己愛って、大抵友達が全く居ないか、沢山いるかのどちらかですね。
後者は自己愛特有の愛嬌の良さそうな雰囲気で寄ってきた人で、
本性がバレたり、自分の考えを押し付けられないような人は物を扱うように
次々自分の中で捨てては、新しいのを補充しているんだと思います。
皆から嫌われていて親友も居ないのに うわべだけの付き合いはいいので
人気者と勘違いしてる人も少なくないです

長期的に付き合ってる友人がいない


自己愛の奴って学生時代の友達と、全く付き合いがない感じがする。
友達もいなかったのかもしれないが、本性を見破って皆離れていくんだろうね。
自己愛って昔からの親友がいてない人多い気がする。
みんなタゲられて離れていったんだろね。
なのに「おれは○○と親友だ」とか「後輩の○○は何でも言うことをきく」とか
やたら知り合いヅラしたがるよね。

なぜ友達がいないのか


最初はうまいこと立ち回るけど途中で誰しもが違和感に気づいてくれるから
適当につきあってる人はいるけど誰も心からつきあってるやついない
そしてそれを本人も分かってるみたいで人間関係作るのにやっきになってるけど
あわれな人種だわ
「みんな疲れ果てて去って行った」ようです。最初のころは?でしたが、
今は意味がわかります。自分の傷には敏感で、他人は平気で傷つけ、
人の痛みには鈍感でどうでもいいんだな、と思います。
疎遠されるのは自分に対して嫉妬してるとか、個性的な自分を理解出来る人間が
いないだけとか悪いこともポジティブ思考になるんだよね。
普通に考えたら友達の一人もいないのは自分に避けられるだけの要素がある
んだと省みるんだけど自己愛の辞書には反省と言う文字がないんだよね。

親密で対等の関係を作れない


自己愛って同年代からは嫌われない?
それに気づかず本人、後輩から慕われてる俺!みたいな
彼らからすると、自己愛の価値を高めてくれる自己愛より上の立場の人か
手足のように使える格下の自己愛をチヤホヤしてくれる側かのどちらかで
同格の仲間という関係にはならないんだよね。
対等な立場とかお互い様精神が基本的にできないんだろうな
口先だけで「お互い様」っていうのは好きだったけど
挨拶や、お礼の言葉が言えないのに、上司には別人のように愛想が良い。
真の友人なんていなさそう。
うわべだけの付き合いしか出来ないぽいよね。
真剣に相談なんてされたことないんじゃないかと思う。
だけど、他人の話をすると信頼関係があるふりするのも特徴。
彼に友達っていなかったと思います。
自己愛性の特徴として、「目上には愛くるしく振る舞う」というのがあるんです。なので年上の人間(彼にとってトクする人間)には彼はかわいがられていました。でも年下とか目下とかにはかなり心ない態度だったと思います。
というか、普通の人間なら「目下」という概念がないですよね。彼はそれがある人間でした。
友達がいないことを「オレの素晴らしさをわかる人間がいないのだ」みたいに思っているようでした。
なぜ対等な関係が築けないのか

ターゲットに友達がいないと決め付け(レッテル貼り)


何故か、こちらが友達いない前提になってんだよ。
遊びに誘われたから行ったって言ったら、ボソッと「友達いたんだ…」だとw
失礼極まりないw
自己愛と話してると、憂鬱になるし、噂とか悪口を人に流すから話さないんだってのw
なんで自己愛ってこちらが恋愛経験無し、社交性無しの前提で話してくんのw
最初は軽いノリで行ったほうが~
友好的に接しないと向こうも~
そんなことは私も良くあるし~
人生経験豊富なアドバイザー気取り
シネw
私も自己愛に「人と仲良くできないでしょ」と言われたことがある。
「それはお前だろ」と思ったが馬鹿らしく返答ぜず。
作り話はするわ、引っ掻き回してトラブルメーカー。

敵視した人を孤立させる


彼女たちに共通していた言動は
「私は友達が多い、顔が広い」と風潮する割には
本当の友達が一人もいないということ

そのことに気がつくと精神が崩壊するのでかなり必死で取り繕います
で薄々気がついた人間は、ないことないこと噂を流され、孤立させられ
結果的に自分しかいないと思わせ追い詰め気持ちをつなぎ止めようとします
自己愛って 友達関係とかに異常にこだわる
だから、ちょっとでも相手に負けたと思ったら
あいつには友達がいないと言いふらす 結局自分が寂しいから
相手にも 自分よりもっと寂しい人間というレッテルを張って見下したいんだろう

そして自己愛から逃げる=無視を決め込むと
あいつは人間付き合いができないとレッテルを張って見下す
そして孤立させる。

友達がいない人を馬鹿にする


自己愛は悪質な冗談を言いますよね。
それに反論すれば「理解できないお前が悪い」という態度を取ってきます。
その態度に苛立ちを覚え、自己愛に「人に対する礼儀や敬意が欠けている」と反発しました。
すると「礼儀や敬意がなかったらこんなに友達いません。君にはいるんですか」と問題のすり替えをされ、その後も友達、友達と話の論点からズレた発言ばかりをされました。
これは自己愛本人に友達が少ない自覚と劣等感があるから故のこだわりなのでしょうか。また自分もその頃は人間関係に悩んでいたため、弱点を攻撃する意図だったのでしょうか。
「お前は、本当に困っている時に、絶対助けてくれると保障できる友達がいるのか?」

正直、私にはその答えが分かりませんでした。
友達はいるけれど、絶対助けてくれるという保障はないと思ったし、そういう人がいるからと言って、わざわざアピールすることではないと思ったので、「わからない。いないかもしれない。」と、答えました。

すると、彼はこういいました。
「それが、全ての答えなんじゃないか?人を思いやる事が出来る、いい人間だったら、絶対にそういう友達がいるはずだろう?実際、俺には、P君やD君という友達がいる。彼らは何かあったら絶対に助けてくれるし、離れていても、親友だと言い切れるよ。でも、お前には、そういう友達がいない。今、自分でそう言ったんだよな?つまり、そういう事なんだよ。」

こんな理由で、突然彼に人格を全否定された私は、泣きたい気持ちになって、思わず「私だって友達はいるよ。でも、そんな事いちいち自慢するものじゃないでしょ!」と言いました。すると今度は、「さっき自分でいないって言ったんじゃないか?なんで話がころころ変わるんだ?嘘つきだな。」と、彼は言ったのです。何が何でも、私の事を悪い人間に仕立て上げたいかのようでした。
モラ男の自慢 - 家族・友達編



2012/03/07 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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119一人でいられない、自分を否定しない取り巻きを作る

 [ 自己愛体験談
●ほんの少数の部下だけを信頼し、忠誠心を持ち続けてもらうために
彼らのニーズを満たし、その代わりに完全なる献身を要求する



一人でいられない


見分け方のひとつとしては、9割以上の割合で、この障害の方々はひとりで暮らせない&ひとりの時間が耐えられなく、常に誰かに構ってもらわないと気が済まないのが特徴です。常に自分を常賛してくれる人が側にいないと支離滅裂になり崩壊しやすいので、必ずといって良いほど誰かと一緒に暮らしているか、誰か友人とベッタリ一緒にいるか、またはネットを通じて顔も見えない相手に対しても執拗にこだわり執着します。

一人になるのが嫌で中心の人物でいたがるので、常にみんなでたむろしていたり、買物なども一緒に行きたがったり、何かにつけて家に呼びたがったり、ランチを開き集まりたがったり、パーティーと題して頻繁に自分の周りに人を呼び集めたりします。
自己愛は、一人が苦手で、人を求めて集めている。
『家に集まりたがる』『一緒』を好みます。常に人の輪に入ってます。
いろんな人と接して、媚びたり見下したり…。
買い物に行くとかで、一人で行けばいいものを
必ず取り巻き連中を連れて行くのも笑える。女ならまだしも。
しかも早く帰りたくても逆らえないからついて行く奴らがいるし。アホかと思うわ。

対等の友人関係が築けず格下の取り巻きを作る


周囲を支配した人間で固めていないと不安になる。
一人で楽しく生きて、臨機応変に友達と親しむということが出来ない。
金や物で人間を縛って、利害関係だけで偉そうにお山の大将
自分がないよね。1人ではいられないし、行動できないし。
友達いないと思われるのを極端に恐れてる感じ。
あと、自己愛の友達(とりまき)って、見た目も中身もすごくレベル低いのが多い気がする。
自分より見劣りする奴としか仲良く付き合えない感じ。同年代の友達はいない。
地味なグループを乗っ取って、自分がリーダーみたいな顔してる。
うちの自己愛の周りの取り巻きは
「自己愛にしか相手をして貰えない人達」が多い気がする。
そういう人達と幸せごっこをして「モテモテの自分」という妄想をされても・・・・・。
確かに。うちの自己愛の取り巻き連中も、 いつも同じメンバー(ほぼ男のみ)で、
行動や、話しの内容もほぼワンパターン。 共依存ってやつなんでしょうかねぇ…

取り巻きは人を見る目がない人


同年代は自己愛自身が特にライバル視する相手だから摩擦が起きるんだろうね。年下相手でも「○○先輩(´∀`)」と自己愛の下で満足ですみたいな人間としかやっていけないと思う。
出来る年下、大人な年下からは「なんだアイツ絶対ああはなりたくない」と思われるだろう。自己愛もそういう年下にはタゲルチャンスを伺っているだろう。
頭の悪い取り巻きが、自己愛にパワーと自信を与えているのは間違いないね。
自己愛のいるグループはトランプのジジヌキみたいなもので
賢い人から見抜いて抜けていく
抜けるのが後になればなるほど、自己愛の恨みをかう
最後のひとりになると本当に悲惨
こいつに逃げられたらぼっちになってしまう!と半端内必死さですがりついてくるよ
取り巻きは、ひとつの嘘に気づくと、一気に他の100個くらいの嘘に気づくタイプと
たまたま嘘ついたのかな~と能天気なのと居るように思う。
能天気、脳内お花畑、勘違い正義の味方取り巻きが痛いな・・・
洗脳されちゃって、素晴しいと思ってる取り巻きは放っておくしかないな。
ずっと一緒にいて、お金もらったり色々買ってもらったりして、洗脳されて
取り巻きになっていくんだろう
取り巻きの中にもダメなグループじゃね?って気付く奴がいるけど、気付いたときには抜けられないんだよなw

取り巻きは支配され逆らえない


納得出来ないような筋の通らない理不尽な会話になる事が大半だし
単なる世間話でも自己愛に同意しないといちいち突っ掛かって来るから
会話にものすごくエネルギーを使う。
で、だんだん誰もが自己愛との会話では「はい、そうですね」としか言わなくなるw
すべてが自分基準だから皆が腫れ物に触るように扱ってる
イエスマンしか傍におかない
意見や批判をされる=自分が間違っているというのは、
恐怖に近い怒りを感じるそうだ。いわゆる自己愛憤怒というやつだ。
イエスマン好きというより、
イエスマンしか最終的に残らないつったほうが近い気がする。
俺を褒めろ俺を褒めろ あ、違う奴を褒めたムキー
俺を褒めた俺を褒めた ニッコリ^^
お前らは俺を褒めるだけの存在なんだよ
違う奴をほめることなんざ断じて許せん!
ヨイショ要員
同意してハイハイ聞けば取り巻き。
どちらにしろ、幸せではないよ。取り巻きも面倒くさいし。
他部署の友人に愚痴りまくりだったw

逆らうと攻撃対象になってしまう


自己愛って幼児的だから、つい、こう言ってほしいのかな?と、気を回して、
自己愛の期待通りの反応してる間(いわゆる取り巻き状態)は そこまで害はない
ただ一寸でも期待にそぐわなく、まして否定的な言動を見せてしまうと、
善人づらして矯正にかかってくる(タゲ状態)
取り巻きになる人間は、自己愛じゃないけど、性格が悪い奴。
自己愛の取り巻きになっている方が、自分にとって得だから、そっちにつく。
タゲはいい人ってわかっているけど、タゲは優しいけど弱くて、
タゲの方につくと自分が損するから、そっちにつかない。

取り巻きにならなくても傍観している連中も、
自分がタゲられて損したくないから、傍観している。
取り巻き部下たちはまるで北朝鮮の将軍さまを接待する喜び組の人みたいに、悪口を聞いて頷き、笑いながら一緒に言う。上司の取り巻き軍団以外と会話する事は上司が禁じるため、私たちとは必要最小限の事しか話さない
ああしないと(腰巾着)やっていけないから・・・
見てると、一見仲良さそうだが、ホントの人間関係築いてないし、
恐怖政治って感じ?「逆らうとああなるのよ」っていう、圧力があって怖い。
こっちの自己愛婆の劣り巻きも、自己愛の感情先読みして、自己愛が喜ぶような、
ってか、ウケるような話題必死に提供してる・・・。アホらしいが痛々しい・・
<タゲ認定>が恐ろしくて必死なのか、忠実な家来、演じてるんじゃないかな。


一人で有意義な時間を過ごせない


自己愛って無趣味が多い?
多い
1人で有意義な時間を過ごせないっていう説明があった
だから人との関わりを渇望する
趣味も会話も単なるツール

一人でいるときは落ち着かない雰囲気


対外的に人に見せつけてる時やみんなと群れてる時は躁状態
1人きりになった時は鬱っぽく素の自分と向き合わないといけないから
落ち着かない雰囲気
自己愛は1人になると病むのは確かだと思う。
貧乏ゆすり仕出したり、自分の髪をひっきりなしに撫でたり、
奇妙な行動をし始める。だから常に誰かと群れたがる。
1人になると、電話魔になるか、貧乏ゆすりをしだしたり、
妙に落ち着きがなくなったり髪の毛をひたすらずーっと撫でていたり
何か傍から見て奇妙に思える、他人が見たら不快に思う癖が出る。
一人でいる時に奇妙な動きをするって、どこの自己愛も同じだね。
一人でいることを極端に恐れているのは、やはり幼少期での親の傾いた愛情が原因か。
いつも誰かと連んで行動とってる。周りにはイエスマンばかりだが。
反対意見なんて言われたら自分を全否定されるぐらいの衝撃を受けるから絶対にそばには置かない。
言われようものなら基地害の如くキレまくる。


なぜ一人でいられないのか


自己愛もボダも自分の存在意義を確認するのに他者が必要なんだよ
ボダは自己評価が低いんで、適当にあしらう程度でも構われてりゃまあOKのところ、
自己愛は自己評価が高く、自分が見られたいように他者から見られたり、
自分が扱われたいように扱われたいと、要求が高いから厄介だ



2012/03/07 | Comment (5) | Trackback (0) | Edit |
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身近な一人を見下し周囲を巻き込んでいじめる

 [ 自己愛体験談
●賞賛を求め、自分が優れた人間だと感じたいがために、他人に対する評価を貶める。自分の優越感を支えるために、絶えず身近な弱い人を否定しつづけ、組織の中にスケープゴートを作りたがる。



身近な一人をターゲットにし、それ以外にはいい人を装う


・所属しているグループにつきその中で1人だけターゲットを決め、タゲ以外には仮のいい人、話好きなおもしろい人で通っていてタゲにだけ陰湿な本性を見せ徹底的に精神を潰す。
・タゲにされるのは、自己愛よりも何か光る優れた所がある人、タゲの登場で自己愛の立場を脅かす人。
・自己愛は近視眼的なのでたまたま運悪く近くにいた人


ターゲットと取り巻きをはっきり分けていて、
取り巻きの前とターゲットの前では全く違う面を見せる。
だから、第三者にはわかりずらいし、だまされる。
特定の人間だけがターゲットになるからわかりにくい。
また、こういう自己愛に限って対人操作もうまいし、嘘もうまい。
その嘘を、本当だと思い込んでいる。


若いころは自己愛全開だけど徐々にそれでは
やっていけないことに気づいて、いびる対象を1人に絞る
大抵の場合孤立させやすい友だちの少ないおとなしい人
それ以外の人では良い人ぶってるので
助けを求めてもあなたに原因があるんじゃないのと言われてしまう


皮肉や嫌味・噂話を利用してじわじわタゲを弱らせる。
一見親切心を装っているからなかなか気付きづらい。
でも何かがおかしい?って気づいて周囲の人間にいっても
逆に自分の方がおかしいと責め立てられる。
そしてもう自分はこの場に必要がないのだと退職願をだすと
全力で引き止められる。精神は混乱して崩壊した。


第1段階→100%作り笑顔、愛想笑い、ゴマスリ、必死でいい人ぶってみせる。
第2段階→自分が加害者のくせに、被害者ぶって同情をかうと同時に取り巻き作り
第3段階→取り巻きと一緒にタゲに攻撃
一生これの繰り返し。


最初は親切(支配 or 利用)


機能不全家庭で育ったためにガードが高く防衛心が強く、その結果とてもさびしい彼らは、孤独から逃れるために、自分をおびやかさない相手を見つけると、その相手にしがみつきます。それは自分より弱い人であったり、自分に頼ってきたり、自分の世話を必要とする人です。そういう相手を、自分から離れられなくなるようにコントロールしていきます。

相手にベタベタとまとわりつき、サービスしたり、世話をしたりつくしたりして、一見「親密」な関係をつくろうとします。けれども、それは本当の親密さや本当の愛情ではなく、自分のそばから離れないペットに仕立てあげようという「支配欲」なのです。
始めは優れている人間を利用しようとして親しげに近づいて仲良くなり
人が見ていないところで嫌味を言ったり嫌がらせをしてくる。
そして相手が我慢をしているとエスカレートし、相手にやり返されると
周囲の人に「傷つけられた」て訴え同情を買いタゲの人望を貶めていく。
気がついた時にはタゲは人間関係も人格も破壊されていく。
知り合って間もない頃、思いやりのある振り、優しい振り、共感能力のある振り、などの演技力に優れている。
後で化けの皮が剥がれても、(私が悪いのかな?だってこの人は良い人のはずだし…。もっと努力したら元に戻ってくれるかな?)と思ってしまう。
でも、元には戻らない。
だって、後に「別人のよう」になった方が「本当のその人」なのだから。
それまでのが気合の入った演技。

弱みを突いてダメ人間のレッテルを貼る


普通の会話してたはずなのに、いつの間にか、こちらが病んだ人で
自己愛はそれを救おうとして演説する偉い人 みたいになってる
自己愛はとかく自分を脅かしてきそう
(勝手に妬ましく思ったり、屈辱感を感じさせられたり)な相手を、
「早く、早くこいつを不幸認定しなきゃ。
なんかトラウマから歪んでる、病んだ弱い脇役人間にしなきゃ」と思ってるね。
自己愛より聡明な同性や、はからずも自己愛の痛いところを突いてしまった人、
自己愛に拒否反応示した人らは皆、自己愛に精神不安定と鑑定wされてた。
勝手にレッテルを貼って、それにしたがった捏造の悪口。
なので、対象者がレッテルに反する動きをすることが大嫌い。
無理に陥れてでも、レッテル通りの人間に仕立て上げる。
自己愛によるタゲへの「決め付け」行為は、
見下し+そうであって欲しいという願望から成り立っている

恩を着せたり上の立場を強調


親だぞ!!  歳上だぞ!!  上司に向かって!! 客に向かって!!
自分の知っている自己愛は
ギブ アンド テイク という言葉をよく使っていた
相手に何かをしてあげたのだから、私にひれ伏すのが当然という意味で使っていた
何か恩を売って、相手をひれ伏せさせる
ひれ伏さないと大騒ぎをして暴れる
なんと「○○(事情)を許してやってるのに」
恩着せがましく偉そうに脅し文句のように言うではありませんか。
ハンディを感じてたら黙ってしまう台詞です。私にはハア?でしたが。
この為に不幸な女に仕立てておきたかったのか・・・でしたよ。
隙ある人に自分をねじ込んで恩を売る
1つの恩でそいつの一生をたかる真似をする
「俺はこれだけのことをしてやったのに!」「恩を仇で返された!」
「お前は最低の人間だ」「人の好意を裏切るのか!」

疑心暗鬼にさせ孤立させる


私を孤立させるために嘘をつく知人がいます。「あなたはみんなに嫌われてる」
とか私に直接言って、仲間から遠ざけようとします。モラルハラスメントの本を
読んだら、私が落ちこまないでいるとさらに加害者はさらに怒りと憎しみを増す、
と書いてありました。
タゲを攻撃する時も、直接悪口って あまり言わないんだよな
「誰と誰が お前の事 こう言ってたよ」
あくまで周りがタゲを否定してる、そのアピールが凄い!
その手口にタゲが まんまとハマって落ち込んでる姿が快感らしい
人が誰かと話してると必ず言っていいほど邪魔してくる。
相手にわざと話しかけて私にしゃべらせないようにするとか
むすっとした顔をして雰囲気悪くさせて帰らせるとか
ひどい時なんてその相手を怒鳴って追い出す時もある。
「周りのみんなが言ってるんだからお前は変だ、認めて変われ」
「いい加減、現実認めて自分が変だって認めろ」
「そうやって現実から逃げてるんだよ、よーく考えてみろ」
「価値観とかの問題じゃない、そこが周りに変だって言われる理由だ」
「みんなお前の方がおかしいって言ってる」
「お前が友達だと思ってる奴はお前のことを友達だと思って居ない」


イヤミを言う、何を言っても馬鹿にする


冗談っぽく、何となくいやだな~って言葉を楽しそうに繰り返されたりしてない?
悪趣味な冗談を明るい笑顔で繰り返されてない?
たいしたことじゃないのに、小さな失敗を遠まわしに冷たい態度で責められたりしてない?
「お前のこういうところが嫌なんだ。」って吐き捨てるように言われてない?
毎日私のことを下に見て馬鹿にして、お前はダメなやつだと言われて来ました
(実際は言われてませんが、そんな気分にさせられた)
比較して、見下すようなことする。
100円均一で買うなんてとか○○で外食するなんて・・・とか
なにかの会話に交えて見下しや嫌味言ってくるんだよ。
分かる分かる。会社の同僚が愛妻弁当を持ってきてるんだけど、
「男ならそんなもん食ってんじゃねぇよ、だからお前は仕事が出来ねぇんだよ」だって。
もう自己愛の思考が訳わからん。同僚は、おとなしい性格だから格好の餌食。

食い物の好みにケチをつけることから始まり、家での生活習慣や休日の過ごし方、
学生時代のこと、どんな保険に入っているか、親の年収に出身地などを根掘り葉掘り聞いてくる。
当たり障りのない範囲で答えているけど、それらに対していちいちケチをつけてくる
対抗意識を丸出しにして「自分よりも劣っている」と決めつけるための材料を常に探し続け、回答が自己愛を満足させるようなものでないと逆恨み。
自己中ってみんな脳ミソ同じ形なのかな?同じ感じだよ。
とにかく、何もかも否定。しかも、頭ごなしで見下した様な言い方。
自己愛ってターゲットの自己主張を絶対に許さないよね
例えばターゲットが自己愛がいる中で友達の前で何か発言すると
別に普通の発言なのにすごいあからさまに軽蔑した眼で見てきたり、
皮肉ったり、嫌味を言ったり、単なる言い間違いを取り立てて傷つけたり

それでかわいそうにターゲットは自己愛に傷つけられたくないの一心で
友達の中でもその中に自己愛がいる時は無口になってしまう。それが狙い。
なんの罪も無いのに・・・
ターゲットがお洒落してきた日には嫌味を連発、
これもターゲットの自己主張だからだ。髪の毛を切っただけでも嫌味。
ターゲットの自由を徹底的に束縛し抑圧する。自己愛にとってそれが至福の時なのだ。
タゲが主張する事自体生意気で許されないことって意識があるね。
はなから見下していて何を言われようと否定するだけだから会話にはならない。
まーた馬鹿が意味の解らない事いってるよ(ニヤニヤ)って態度で
もう内容すら聞いてない。
いった事をただ頭ごなしに否定して自尊心傷つけてやれ、としか思ってない。

趣味や大切なモノを馬鹿にする


モラハラ加害者は卑劣なことに、時に被害者の趣味や好きな物をけなし、
馬鹿にして、被害者から趣味をも奪おうとします。
人の趣味にケチつけるよね。てか、全否定。
タゲの趣味・嗜好を全面的に否定して、凹ませようとするね。
そして、その趣味とかが周りから評価され始めると、嫌味やあてつけが激しくなる。
対象を知ってて嫌いと言うならまだわかるけど
知りもしないくせにこき下ろすんだよね
それも「そんなものを好きな奴は~」と人格否定とセット
そのくせ最悪の場合後になって知らん顔で真似していたりもする

楽しい話に嫌味、悩みに説教、弱っていると寄ってくる


日常的に友達と遊んだ話とかしても、皮肉や嫌味を言うだけで
「何でそんなこと言われなくちゃいけないの?」てな反応が多かった。
他人の楽しみに共感したり、軽く聞き流すことができないみたい。
人との話題を膨らませようとするより、膨らんでる風船を
自分の一言で割るのが快感、みたいなところがあったね。
タゲが幸福な顔をしていることが自己愛の不幸。
自分が無いから幸福の基準も人に左右されて揺れ動く。
逆に辛い目にあって目に見えて落ち込んでる人に
目キラキラさせて心底嬉しそうに弾んだ声で
ねえ何があったの、話しなよ、いいからほら!ってしつこく粘着してる。
ほっといてください、っていってもなんで?いいじゃん。教えろよ。って益々嬉しそう。
うっかり話そうものならそういう時以外絶対に見せない満面の笑みで
不幸な目に遭ったお前が悪いだのざまーみろだの傷口広げて、
苦しんでる反応見て益々上機嫌になってたりする。
>セカンド・アビューズ好き
確かにそうですね。
困ってる事、悩み事があって相談したのに、「お前の方が悪い」と
逆に責められ、相談しなきゃ良かったと後悔したことがたくさんありました。


やめてと頼んでも嫌がらせをやめないし謝らない


イジメレベルのイジリをしておいて相手が怒ると
「それぐらい慣れろ」だってさ。
絶対に謝らないよね
酷いことされて怒ってるのに根に持つとか言ってくる
おまえにされた嫌なことが一つくらいならここまでむかつかないが
数々の嫌なこと、しかも全部絶対謝らずこちらが悪いと言うことにむかついてんだ
第三者には判らない手段で、言葉の暴力を使いダメージを与え
目の前から消えていく姿を願っているのです。
さらに、我に返るとそれが発覚する事を恐れ、急にターゲットのご機嫌を
とり始めたり、周りの人間達に「私は、敢えて嫌われ者を演じている」とか、
「あいつは、本当にできが悪いから思いやりから言ったのだ」。とか吹聴するのです。
例えば、自己愛がひどいことを言うのでそろそろいい加減にして、と私が言うと
「そんなつもりじゃなかったのに、こんな嫌なこと言われたの。どう思う?」と周りに言う
(こういう目に何度も遭ったので、第三者のいないところでは話さないようになった)
速攻で、その場を逃げたら今度は、「すごい失礼な態度をとられたの、どう思う?」って周りに言いまくり
それを聞いた、事情を知らない男に「失礼なやつだ」と言われる・・・・・。
いやな事されたり、酷いことを言われれば、腹が立ったり、悲しくなったり、怖くなったり、嫌味と取るのは、普通の人間なら当然のこと。
自己愛たちが「そんな風に受け取るほうがおかしい」とやってくるのは、常套手段。散々苛めておいて「気にするほうが悪い」とやる。
周りにもそういわせるように固めていくので、被害を知らない人達からも「聞き流しておけばいいのに」「相手にしなければいいのにといわれ、二次被害三次被害を受け、周囲のことも信用できずに、孤立したりして、自滅するハメに。
我慢しつづけて我慢しつづけて、病気にでもなれば、「そんなに嫌だったんなら言えばいいのに」と言ってくる。どっちにしても、悪く言ってくる。

二次被害(セカンド・アビューズ)


この人、へん。と思ってからが、つらかったですね。
第三者に「うまくやれないのはあなたの努力が足りない」とか
「あなたたちは合わないだけ」など、無理解な言葉を言われて、
そっちのほうが悲しかったです。
『人を恨んだら自分がミジメになるだけだよ。もう忘れなさい。』
『あなたにも原因があったんだと思うよ。相手だけが悪いなんてことはないよ。』
『私なら嫌なことがあったら口に出さないようにして忘れちゃう。
 口に出せるのは“不幸な自分に酔ってる”からじゃないの?』
周囲の人に相談しようと思っても、
「被害妄想じゃないか」「君の努力が足りないのでは」
と言われそうで相談できません。辛いです。
そう言われそうなくらい微妙なんだよね、実害が
でもしつこくしつこく繰り返されるからたまらない
他人の目からはそれとわからないようにダメージを与え続けるし、
ミスを導いて嵌めるなんて巧妙なことをいとも簡単にするんだよね
そんなことを聞かされてすぐに理解できる人間はそうはいない
その相手があまりにも周囲の人の前ではすごく好印象な人間像を作り上げて
しまっているから、2人だけの時に起こった様々な不快な出来事をうかつに人に話すと、
かえって自分が異常みたいに見られる。
そして、私がその相手との共通の友人に話しても、たぶん、相手のほうが先
に私に対する悪いイメージを刷り込んで、自分が被害者のように振舞っているから、
結局、下手に相手のことを悪く言って、報復されるよりも黙っていたほうがいいような気持ちにさせられる。
猜疑心も強くなったと思う。
対人恐怖っていうか、「この人も相手から聞いた私の悪いイメージで
私のこと見てるのかな?」とか。
そんなんだから気楽にしゃべれなくなった。

みんなの前で挑発し怒らせようとする


・タゲに悪意丸出しの質問をよくする
・相手を煽ったり、凝視したりして様子の変化を伺う
さんざん嫌がらせをする。相手が「いいかげんにしろ」と
怒鳴ったところで、怒鳴るのはよくない、と説教したり、
「あの人は切れやすいから注意したほうがいい」とか噂を流される。
怒りの感情をあらわにする状態は、彼らのレベルに落ちているので、
自己愛はよろこぶ。
タゲは悪口を言われている被害者なのに、
自己愛にたまらずに言い返すと悪口を言ったと批判される。
黙っているとあること無いこと言いふらされるけど言い返すと悪者にされる。
自己愛は何故か取り巻きを作るのは得意だからタゲに集団で嫌がらせする。
ただし、自己愛は自分が正しいと思っているからその自覚は無い。
善良な市民は他者の良い点を探して生きていく。
対して、彼らは他者のいやなところ、劣る点を探して(作り出して)生きる。
温厚な人がいれば、堪忍袋の緒が切れ「いい加減にしろ」と怒鳴るまで
しつこくいやがらせをする。「あの人は怒りっぽい」と言いふらし、
自分より優れているわけがない、と思いこむことで、
心のもやもやを解消しているのです。

思い通りにならないと罵声(自己愛憤怒)


ターゲットには、威圧的に自分の身勝手な主張を強要する。
もし、逆らったりしたら、「あ゛あ゛っ?なんだと!!」と自己愛憤怒が爆発し、
話が長くなるので、結局要求を飲んでしまう。
暴言を吐くときはDV男が暴力振るうときと同じ目の色になる。
自分より弱い人間を罵るとき気持ち良くてストレスの発散をしてるんだなと思う。
なぜ、こんな些細なことで怒るのか?
なぜ、そんなにまで罵倒されたり無視されたりするのか?
理性で考えても分かりませんよね。
しかし身体が覚えるのは、服従しないとさらに嫌な思いをすると言うことです。だから、“我慢”することになりがちです。つまり、理不尽なことを押しつけることが服従を押しつけるポイントなんです。

長時間のお説教


自己愛の気分を害したらしい途端に、
こっちの状況や過去や出来事を、探るような遠回しな質問をし始めた、
素直に答えていると、だからだめなんだとダメだししてくる
このダメだしは、分厚い“親切の仮面”を被っているので、
親切として受け取らなきゃいけない気がして嫌がるそぶりを
出さないでいるんだけど、
実質、ものすごい失礼な侮辱をされてただけだった
だらだらと何が言いたいのか分からない説教で、
頭がぼ~っとしはじめたところに、否定する為の質問をしてくる。
『違う!』『そうじゃない!』←このセリフを見せ場のように、芝居臭い感じで吐く。
表情も芝居臭くて、たっぷり『溜めた』後、第2幕の説教が始まる。
何でもいいんだろうなぁ。説教したり、上から目線で話せれば
オナニー感覚で相手を利用するからな
タゲに対して意味の無い説教をしたり嫌みを言ったり
陥れる為に他人を取り巻いて根回したり刷り込んだり
全て自分だけが気持ち良くなりたいから
恐らく、自己愛性にとっては、欠点の指摘のつもりなんだろうが、
・ピントはずれに自己愛本人は気づいてない。
・自己愛好みの人間にしようとしているだけ。
結果として、ターゲットの孤立化・ストレス発散のための激しい攻撃になって
ターゲットを社会的につぶしてしまう。

しかし、自己愛本人は、憎まれたり、周囲から顰蹙をかわないように言い訳として、
「あなたのために」という言葉を使って周囲の人間を丸め込む。
本人は、「善意」の振りというより最悪の場合は、本当にそう思い込んでいる。

矛盾する説教(ダブル・バインド)


何かいえば「何だその言い方は」黙っていれば「なんとか言ってみろ口もきけないのかお前は」
下を向けば「ヒトと話すときは目を見るもんだろ」目を合わせて話をきいてたら「なんだその反抗的な目つきは」
結局、何をしても、しなくても、徹底的に怒られるのです。
「自主的に動け」と言ったかと思うと「勝手にするな」と言い、「きちんと謝れ」と言ったかと思うと、すぐ謝った場合には「すぐに謝るな」と言います。被害者が黙って聞いているとその姿勢を突き、反論するとまた、その姿勢を突くのです。
また、被害者が毅然とした態度でいると加害者は怒り出しますが、硬直し萎縮していても加害者のイライラは増長されます。
笑えば「ふざけるな」、黙れば「なんだその不満げな顔は」
つまり、条件をあいまいにしておくことで、結局全ての行動を罰することができる。要は、徹底的に罰を与えて反抗する気を喪失させることが真の目的であり、その最終目標は、自分の思うとおりに動くロボットを作ることなのである。
統合失調症を作りやすいダブルバインド
1,言うことを聞かないと罰が来ます。
2,理不尽だと反抗すると、異議申し立てを禁じられます。
3,そして、逃げることができませんから、あきらめて学習生無力症になるか、表だって反抗することもない複雑なAC(アダプティッドチャイルド)の性格が形成されていきます。

実際、私も、強烈なパワハラ上司からダブルバインド攻撃にあい続けたあるとき「自分の行動が自分のものではないような操られ感」を実感したことがありました。「あぁ、これがあの統合失調症の前駆症状と言われる“妙な操られ感”か」と思ったものです。自分の気持ちを抑圧し、自分の思いで行動することができず、ダブルバインドの使い手の操り人形(ロボット)となってしまうので、「妙な操られ感」や「自分が自分でない感じ」、「乖離感」を感じるようになります。自己の統合性が失われていくのですね。

コミュニケーションを拒否し、態度で拒絶する


加害者は、はっきりとした言葉ではなく、雰囲気や態度によって「私はあなたを認めていない」というメッセージをほのめかします。深いため息、軽蔑したまなざし、硬い表情、力の入った肩、視線をそらす、無視をする、どうとでもとれる言い方などで、少しずつ、でも確実に相手を傷つけていくのです。
通路ですれ違うとき、汚物を見るように大きく迂回する。
エレベータに同乗すれば壁に後ろ向きにへばりつく。
朝のお茶は、私だけ遠くの手が届かない場所に出す。
もちろん、挨拶は一切返さない。
些細なことに異常な怒りを顕にする・・・正直、その顔付き、恐ろしかった。

仕事の邪魔をする


自己愛って自分より仕事ができる奴がいると、潰しにかかるよな
潰せないとわかると、上司に有能な奴の成果が見えなくなるよう工作する
職場の場合、最も困るのは、情報を制限されることです。
そのため、きちんと目的にあった仕事ができません。
それを何度言ってもわかってくれません。
私は中途半端な仕事しかできないような劣等感を植え付けられています。
タゲの地位を下げるための工作に余念がない。
タゲが仕事出来ないと周りに印象操作するよね。
うちの自己愛婆も、相手限定、で妨害する。
関係ないくせに口挟んで、本人は指導してやってるつもりらしい。
その通りにやり、業務が停滞したらどうなるかというと、
こっちに責任転嫁できるような巧妙な言い方するからホント始末悪い。
こっちが困るよう仕向けるの得意。それを、周りが気が付かないところでやる。

ミスするように仕向ける


人の失敗が大好きで見つけた時の顔は、かなり興奮気味。とにかく騒ぎたて、まず、いかに大変な事をしたかを(実際はたいした事はない)周りにアピールしはじめる。
周りは、『そんな事より、とにかくフォロー』に入るが、自己愛が1人で騒ぎ、ややこしくする。
処理が終わり、改めて仕事に戻っても、自己愛だけは、失敗した人に張り付きネチネチと責め立てる。
自己愛は相手のミスを今後起こさない為に教えるのが目的ではなく、
上に立って物を言う自分に酔う、それを人に見てもらうのが目的だからね。
ミスを見つけた時の高揚した表情、重箱の隅を穴があくほどつついたあら探し。
仕事の途中と言う事を完全に無視して気済むまで喋り続け、そのネタをしつこく繰り返す。
自分のことを棚にあげてほかの人のミスを騒ぎ立てる。
自分は完璧に仕事ができるのに、一緒に仕事をするやつらが無能だと思っている。
自分のミスはウヤムヤに
タゲのミスは針小棒大に

説教するために監視












・密かにあなたの価値を引き下げ、自信を無くすような事を言いますか?
・あなたが期待に添わなかったという事で、罪悪感を感じさせようとしますか?
・その人といると、自分が存在しないかのような気分になる事はありますか?
・言う事に全て同意しなければいけないような気分になりますか?・あなたが自分の事を話すと、話はすぐに自分の似たような経験話にすり替えられて、
その事があなたに今起きている事よりも重要であると思っているようですか?



・罪悪感を感じますか?
・自己嫌悪がありますか?

もし上のチェック・リストにほとんど当てはまるようでしたら、
『モラル・ハラスメント』と『平気で嘘をつく人たち』を読む事をお勧めします。
目から鱗が落ちる体験になるでしょう。


「引き立て役を用意することで、自分を引き立てようとする」
「”監視”の立場をとり、ターゲットの尊厳、命、健康を踏みにじる」
「第三者を利用して嫌がらせを重ねる」
「裏からトラブルの種をまきながら、知らん顔で高みの見物をきめこむ」
「正体がバレそうになると、突然、生き方指南のようなものを口にして自分優位のままに煙に巻く」


自己愛のやつって、あいつは使えないが口癖
タゲを人間扱いしてない証拠



・他人(特にタゲ)のプライバシーに関することを総て把握しなきゃ気が済まない
・タゲの行動や言動に対する記憶力が異常に優れている
・タゲの日常を知る為なら平気で一線を超えてきます。
・タゲの真実を暴くためなら平気でストーカーをする
・タゲの名前を定期的にネットで検索している
・白々しくタゲには興味がない素振りをする

・勝手にタゲを警戒する
・一人でよく相手が目をそらしたら勝ちゲームをしている
・大した事ないセンスで他人の服装にケチつける
・相手の服装だったり、行動だったり、趣味趣向など些細なことにもケチを付け、一々見下したり勝とうとする
・気に入らないことをすぐさま「しつこい」認定する
・ピンチになると全力でか弱い自分を好演する
・タゲが楽しそうに話してるとカーッとなり何かしらのアクションを起こす
・ターゲットが自己愛に攻撃され、肩書がなくなるくらい落ちぶれていても、タゲが笑顔でいるだけで自己愛にとってはストレスに感じるようだ。

・タゲに悪意丸出しの質問をよくする
・相手を煽ったり、凝視したりして様子の変化を伺う
・自分が嫌なことされたらさらに研究してタゲ(弱者)にやり返す
・タゲを蹴落とすためなら平気で悪口や前評判下げにでる
・タゲの悪口を言う際、まず相手の出方を伺う〈例〉タゲのことどう思う?
・第三者と会話していると見せかけてタゲに精神的ダメージを与える
・タゲへの憶測が凄まじいあまり勝手に何かをコンプレックス認定する
・タゲの発言や行動が憶測と食い違うと質問攻めやストーカーに取っ掛かる
・タゲが何かする度にその開始年月を異常に気にする

・タゲを手のひらで転がしてないと不安で仕方がない
・タゲに対して激しく疑い深い
・タゲの人間関係制限にかかる
・タゲの異性&友人関係の包囲網をする
・タゲを蹴落とすために話を改ざんし、ややこしくする

・やたらタゲに対して心配そうな顔を披露する
・タゲを完全に騙せてるもんだと思っている
・タゲには定期的な贈り物とお世辞を献上すれば今までの悪行を全て帳消しにできると思っている
・何故か「タゲに愛されてる自分」を信じて疑わない


関心がない話題を振られても興味が無いのでとりあえず全否定する。
関心がないものに拘る人間はくだらないのでとりあえず全否定する。
タゲに対してはこの全否定を「お説教」と称して定期的に行うことで、
自分の優位性を再確認しているようだ。
お説教は、個室に連れ込んでネチネチやるタイプと衆人の場で怒鳴りつけて
晒し者にするタイプにわかれる。
本当は自分に自信がない、劣等感の強い自己愛は前者を、
自信などないが、自分を騙しきっている自己愛は後者を好む。


孤立させられ、いかにお前がダメな人間なのか、コミュ障なのか、などと
人格否定をされるなど精神が徐々に破壊されて行きました。



毎日私のことを下に見て馬鹿にして、お前はダメなやつだと言われて来ました
(実際は言われてませんが、そんな気分にさせられた)




万能感を持ってるようにみえる、見せかけてるけども
タゲ対自己愛で1人きりになった時、
どんなに攻撃してもタゲがブレない自分を見せた時
攻撃してタゲの印象を悪くしても、何かの拍子でタゲの印象、評価が
依然として高かった現実を見せつけられた時すごく不安定になる。


■自分が出来ない事を相手が出来てしまい、大勢の前でそれが証明されてしまった時。


自己愛より格段に優れていて、自己愛の劣等感を刺激してしまう存在だから、タゲにされ、嫌がらせ、つきまとわれ、監視される





タゲのコンプレックスを刺激する出来事が起きたつもりが、
その出来事をタゲが自然にスルーしたら、そこを僻む。
タゲにはコンプレックス他、足枷がついた抑圧された状態に居させないととにかく僻む。




私は加害者にとって同性のターゲットで、多分「消そう」と思われてたと思う。
一番怖かったのは、肉体的に疲れた時や精神的に参った時に、
わざわざ近づいてきて「しげしげと興味深く観察」するような目で
じーっと見つめられたこと。
多分内心嬉々としてるとは思うんだけど、
明るい喜びではないから内攻するのか、目は暗く確かに濁った感じ。
表現しにくいけど。



今日も自己愛と仕事。
今日は何回お客様の前で、他のスタッフの前で、声張り上げて怒鳴られたり、
くどくどしつこいくらい言われたり、私が物凄い出来ない人間のように言われるがまま、
反発も出来ず、屈辱を味わされるんだろう…
辞めない限り、ずっと続くと思うと、かなり鬱。つか、もう現時点で相当参ってる。



自己愛って、カメレオンみたいだよね。
都合がいいと顔色を変えて愛想をふるまうが目は鋭いまま、都合が悪いと
顔色を変えてすぐ怒る。細い目でタゲを探してノソノソとさまよって、
長い舌で捕らえてしつこく咀嚼する。


自己愛の人はタゲった相手に罪悪感を持たせようとする事も多い、
上手いこと相手が罪悪感に囚われてくれたらコントロールしやすくなるから。
結局は対人操作をしやすくする為なんだが、決まり文句は
「〇〇さんに申し訳無いと思わないの?!」
「そんな真似してんのはアンタだけよ、恥ずかしいわね!」
と、自尊心を壊しにかかるのが常套手段か。










俺様のブライドを立てて行動しろ、有益な情報はまず俺様に集めろ、
手柄は全て俺様のもんだ、という無言のメッセージを発してタゲに近づく。
んでタゲが、ハァ?なんでそんなことせなアカンの?アタマおかしいんかぃ?
という態度に出たとき、つまり不合格になるとタゲとして攻撃を開始する。
この攻撃が、タゲを屈服させたいのか、追い出したいのかはよくわからないのだが、
全く手段を選ばない。
でタゲが精神的に参ってるのを見て、最近どうしたの?元気ないね、
と満面の笑みを浮かべる。




嫌な事をNOといえるようになるとタゲられない。というのは、あまり関係がないと思うよ。
自己愛は劣等感の塊なんだけど、タゲられるのは何らかの個性を持つ人が多い。
特に自己愛が手を伸ばしても決して手に入れる事が出来ない物を持つ人。
若しくは単純に子どもの脳とさほど変わらないから、欲しいのに手に入らない、
自分の物にしたいのに振り向いてくれずに離れてしまう人がタゲられる。
手に入らないから癇癪を起こして物のように壊して悦に浸るわけ。
人と物との区別がないから罪悪感は皆無。
自己愛は自分が明らかに勝っているって思っているうちは、支配できているから、何もしてこない。
自分を脅かす能力があると思われた時点でタゲになり、支配しようとしてくる。
一人では敵わない場合、取り巻きを味方につけて。
自己愛それぞれ、元々の能力に差があるから、能力ない奴の方が誰でもタゲって支配下におこうとしてくるのかも。




自分の共感性のなさや、思いやりのなさが露見するのを恐れて
うわべだけタゲのマネをしたり、タゲの長所(自己愛の欠点)が目立たない様に
タゲの欠点を(長所を欠点にすることもある)あげつらい出す。
自己愛って周りに複数の人間がいるときはターゲットに対して異常なほど傲慢になるけど
ターゲットと一対一で周りに誰もいないと驚くほど態度がおとなしくなるよね
タゲに対して、言いたい事があると言うより、
タゲを使って自分の劣等感を隠す為、周りにアピールしたいだけだからかなぁ。
本当、迷惑。タゲにされた人はもちろん、周りの人間も迷惑。空気悪いし。


おとなしく強く言い返してこないので利用できる道具と思われた人


自分の姉が自己愛にタゲられては転職を繰り返してきた人なんだけど、毎回 会社の自己愛を愚痴ってた。聞いてるうちに姉の特徴が自己愛に舐められ利用される様々な特徴に気づいた。初めてこのスレを読んだ時、すべて自分の姉の書き込みかと錯覚したくらいだ

強い意見や口調に流されやすい
罪悪感を持ちやすい
謙虚、謙遜、卑屈
外見や実力があってもそれに見合う自信を持っていない
分かりやすい欠点がある
頭の回転が微妙に遅い(ひどいことを言われてもストップするだけで言い返せない)
誘い受けに乗ってしまう
このへん。
彼等から見て、『何か利用出来そうな素敵な所』
が質問主さまにあったから、近づいて来たんだと思います。
(私の場合は、彼の周りの人が私に対して持つ、仕事の評価や信頼関係かと)



自己愛にとって脅威で且つ、自己愛が権威的に下だとみなした者がタゲだよ。
取り巻きになるような者はタゲにしないし、
取り巻きで、自己愛に疑問を感じればタゲになる。
2012/03/07 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
※ 一部工事中。辿りつけないページがあったらゲストブックからご質問ください。

勝ち負けにこだわり身近な人の不幸を喜ぶ

 [ 自己愛体験談
●内的価値は自分の存在が周囲から許され愛されており、無条件に自分という存在には価値があるという感覚があるときに成立する。自己の内的なものに自信がない彼らは、周囲の人からどう思われるかに敏感であり、常に他人と自分を比較しながら生きざるを得なくなる。輝く自分を実現するには、他人を蹴落してでも上位にならなければならない。外的価値は結果を出すことでしか得られず、必然的に対人関係は勝ち負けの世界となる。優越している自分は他者を見下す対象にし、転落した無能な自分は見下される対象になり、対等の人間関係を築くことが困難になる。



やたら比較する


『人間関係』(友人の数とレベル、恋人の有無とレベル)、
『バックボーン』(親の資産、学歴)、『生活レベル』(年収、貯金、家、車、服)、
『心身の健康状態』、をやけに気にする人 (人間を「目に見えるモノ」でしか評価できない)
自己愛は常に他人を敵視して優劣を気にしている人のこと。
自己愛の人は不細工大好きだよ。
だってそいつを見下して優越感に浸れるわけだし。
(目に見えるものや数値化できるものでしか比較できない)
自己愛って他人をなめ回すように観察するよね。
服や装飾品はもちろん喋り方や他人との接し方までジッと見てる。
他人を品定めしてランク付けしてるのかね。
なんか裸になっても筋肉や性器のデカサや形まで見てこないかい?
女なら痩せ方や胸の大きさや形とかかね。


ターゲット(身近な競争相手・見下し対象)を作る


変なとこ競うね。
同等の立場じゃなくても、自分の方が出来る、
知ってるとアピールがくどい。(実際、大したことないけど)
食い物の好みにケチをつけることから始まり、家での生活習慣や休日の過ごし方、
学生時代のこと、どんな保険に入っているか、親の年収に出身地などを根掘り葉掘り聞いてくる。
当たり障りのない範囲で答えているけど、それらに対していちいちケチをつけてくる
対抗意識を丸出しにして「自分よりも劣っている」と決めつけるための材料を常に探し続け、回答が自己愛を満足させるようなものでないと逆恨み。
とにかくタゲを作らないといられない。
お前なんか眼中に無いよと言いながら、常に比較し貶める。
そして根拠の無い勝利宣言。
ってしたのにも関わらず、また誹謗中傷。毎日印象操作。
他者が褒められること、他者が賞賛される状況が嫌い
(褒められた相手が同じ相手からけなされるまで情報操作する)。
テストの結果やファッションなど
とにかく敵対心や負けず嫌いからかすぐに比較してきて
勝ったとわかればご満悦な友人がいてストレスになります
最初は相手にしてなかったけど見下してきて優越感、どんどん増長していくのがわかります
馬鹿にされてるのってわかりますよね?
きのせいじゃないと思います
自分が上じゃないとすぐに不安になるらしく友人の数とかもばかみたいに競われています


優位に立ちたがる


俺の知ってる自己愛は呼び捨てにされるのすっごい嫌がったてな。
物事を上目線で見てるから下に見られてるようでカチンと来るんだろうね。
「おまえ」とか言われるのも嫌いじゃないかい?
お兄さんぶる人お姉さんぶる人ってほぼ100%自己愛だと思う。
20代後半、特に30代以降になっても、たった1,2歳しか離れていないのに、
普通にお会いしただけなのに、年下だと分かると
お兄さんぶったり、お姉さんぶったりするのって「えっ」と思う。
社内の先輩後輩の関係でもお兄さん、お姉さんぶるのってないし。
自己愛にも恥の意識はあるけど、何を恥と考えるかが普通の人とは全く違う、
その場その場の一瞬一瞬の勝ち負けだけにこだわる。
普通の人は矛盾したことを言ったり、成長しないことを恥と考えると思うけどね。
自己愛が犯す最大の失敗は、失敗を失敗と認めないことだよね。
>その場その場の一瞬一瞬の勝ち負けだけにこだわる。

良く分かるな~
大局的なものの見方できない証拠だよね。
そういうことにこだわると子供丸出しで人間的評価が下がるだけなのに、本人だけは
「よっしゃーコイツにこの分野で勝ったぜ~」とニンマリ。


なぜ人を見下すのか


自己愛はタゲのあらを探しまくって、自分のほうがタゲより上っていう
優越感にひたりたいんだと思う。
優越感だけしか、幸せを感じる方法を知らない
心の貧しい人間なんだよ。
「俺はこんなに凄い人間なんだーーー!!!」
と言うのはOK!全然問題ないと思うんだけど、
「オマエはこんなに下なんだーーーー!!!」
って自分の認めることが出来ない劣等感を解消する為に
徹底的にある特定の人の自尊心をずたボロにして優越感に浸ろうとする。
これが問題だと思う。
彼らのプライドの面白い所は、あくまで相対的なステータスにあるんだよね。
だから、他人を貶めて自分の地位が相対的に上がれば、それでいいらしい。
まあ、必死に努力して上に上がるより、コストは安くつくだろうが。
他人が自分よりよい立場だと強烈に不安で
自分が他人よりもよい立場だと一時の安息を得られるって感じ。
だから、存在をかけて必死に上の立場に常に立ちたいみたい。
勝てないときには、そういう勝ち負けがあることを必死に否認する。
すごく上の立場の人間に媚びへつらうのはそういう意味があるのだろう。


人の不幸を喜ぶ


逆に辛い目にあって目に見えて落ち込んでる人に
目キラキラさせて心底嬉しそうに弾んだ声で
ねえ何があったの、話しなよ、いいからほら!ってしつこく粘着してる。
ほっといてください、っていってもなんで?いいじゃん。教えろよ。って益々嬉しそう。
うっかり話そうものならそういう時以外絶対に見せない満面の笑みで
不幸な目に遭ったお前が悪いだのざまーみろだの傷口広げて、
苦しんでる反応見て益々上機嫌になってたりする。
自己愛って他人が心理的に嫌だと感じていたり
あまり蒸し返したくないと思っているような事を
ハイエナのような嗅覚で感じとって
酷い時だとリアルに舌舐めずりしながら
本当に嬉しそうな卑しい顔して根掘り葉掘り食いついてくるよね
自己愛は他人の不幸で快楽を得る前頭葉に障害を持った怪物。
人の不幸を喜び、時には自らが人を陥れ、辛く苦しい思いをしてる人を見ると嬉しくてニヤニヤ笑いが止まらない。自分さえ良ければいい。人を蹴落としてでも自分は優位に立つ。

人のミスや不幸を触れ回る


一番ひいたのが俺が上司に怒られた時すぐさま自己愛が周りの俺が怒られたのを
知らない人間に俺が上司に怒られたのを言いふらしていたこと
ムカついたというよりも異常さを感じたね
うちの上司は他人を罵るとき、人の不幸を聞いたときに恍惚の表情を浮かべてる。
社員が交通事故(軽く済んだけど)にあった時も、嬉々として会社中にそのことを触れて回ってた。
この楽しい出来事を誰かと話したくて仕方ない、っていう感じだった。
人の不幸が話のネタになることはあると思うんだけど、こいつらは自分の快楽の為にネタにするんだわ。
こいつらにとっては「人の不幸」=「快感」でしかないので何の罪悪感もない。

なぜ人の不幸を喜ぶのか


他人が不幸な目にあうと相対評価で幸せになった気がするように、
他人が得をしたり楽するところを目にすると不機嫌になるんだな。
前に本で読んだけど自己愛ってのはタゲが不幸な時には
脳のアドレナリンが出て 生き生きしてるって話だったな
自己愛は「自分が楽しいことは皆も楽しい」とか思ってるからな。
大人の世界では他人を馬鹿にして笑う奴なんていないから、自己愛と取り巻きだけ笑ってる。
それを「周りも本当は笑いたいくせに」と思ってる感じ。
で「自分は周りと違って素直に感情表現できる人間」とか勝手に自己評価上げてそう。












自己愛は誰しも持ってるけどそれが大きくなりすぎて生活に支障をきたすのが人格障害なのではないでしょうか
本当に満たされている人はまず勝ち負けに拘らないし
勝ち組、負け組を気にする人ほど満たされてなくすでに負けているんだと思う
本当は劣等感が強いのにそれを自分で認められないから
現実を歪めて受け止めたり
人と競って人を見下して自分の自尊心を保とうとしてる
本当に自信があったらそんな事しない


>悪意の塊のような人間で、人間の汚い所をすべてその姿で現してるようです。
これすごく共感したよ。
むしろ、本人は悪意についても善意についても「知らない」んじゃないかと思う。
善悪が未分化な人に、何指摘しても無駄だったんだなと。

じゃ何を基準に動くのかといえば、勝ち負けとか力関係の上下とか。
しかも言葉の「書いてあるまま・言ったまま」が真実の全てらしい。
どう言ったか・どう言わせたか・どう書いてあるかだけに、
自分の勝ち負け感を絡めてこだわってくる。
いつも全く同じ「自分の方が勝ってると認めろ」と言ってる。
どの言動も全てそれに集約されると思う。
しかしこれだけなら単に馬鹿なだけ。しかし奴等は、
素直に「勝ちたい」と表明しないし、フェアな判定も望まない。
私はここに人間としての最悪の悪臭を感じる。


2012/03/07 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
※ 一部工事中。辿りつけないページがあったらゲストブックからご質問ください。

目立つ派手な仕事ばかりやりたがり雑用は押し付ける

 [ 自己愛体験談
●自分の手柄にならないことには、無関心だし、得点にならない雑用は、できるだけ他人に押しつけて知らん顔をしている。おいしいところだけを取って、面倒な仕事や特にならない仕事には近づこうともしない。

●自己愛はいつも(根拠のない)自信に満ち溢れた態度で、口も達者であることが多いので、利益に貢献しているふりをするのが上手いのです。良心のかけらもないので有能なふりをするためなら、同僚の足を引っ張ったり手柄の横取りくらいは朝飯前ですから。

●ありとあらゆる仕事を部下に押し付け、部下のやった仕事を自分の手柄にする。散々世話になっているはずなのに、人前で部下をまるで駄目人間の様に罵倒し、相手を下げ自分を上げる。

●注意を集め続ける能力がなく、持続的訓練を要する創造的仕事、組織的計画的仕事にはむいておりません。一発勝負的なものを好みます。




上に立ちたがるが仕事はできない


※エリートコースを歩んだ優秀タイプもいますが普通の職場にはあまりいません。
自分が目立ってるかどうかみたいな表面的、表層的なところにしか意識が向いてない気がする。
そんなだから自己愛が自分で何かやろうとすると大概うまくいかない。

他人に面倒事押し付けて成果だけで奪うのもそれ。
自分でやろうって意識はない。よい結果だけ自分のものにしたいって思ってる。
意識も能力もハリボテでしかない。
中身がないからやはり輝かしいハリボテを欲しがる。
「仕事はできない」と思います。
ですが、「仕事ができる風を装う」が並外れて上手ですね…。
基本的に地道な努力がキライで、ラクなことを
追い求める人たちなので。
自己愛は、仕事はできません。そこに気づいて下さい。
自分のことしか考えていない仕事ですよ?
もっと合理的で、みんなが楽になる方法が必ずあります。
被害者が精神的に復活して、全体を見渡せる仕事をしたら自己愛はかなわないのです。
それを自己愛は知っています。だからこそ攻撃してくるのです。
自己愛自身の存在が危ぶまれる存在だからこそ徹底的に攻撃してくるのです。
そのうち彼女は昇進しました。
執念深い面と、小心なくせに偉く振舞うのが好きだし、
リーダーをさせておけば機嫌がいいでしょう。
うまく行けばそれはそれでいいと思います。しかしそうではなく・・・
その事実にいつ彼女が気づくかと・・・。業績が伸びていないのは
まぎれもない彼女の能力だと上層では評価しています。

面倒や雑用は人に押し付ける


ムチャな頼みごとが好きで、いつも押し切られてしまうんだけど、
ようく考えてみると、頼みごとをするくせに、
頼まれごとは死んでもしないという傾向に気づいた。
笑っちゃいますけど、聞こえないフリをするんですよね。
「他人はすべて自分のために働いてくれる存在くらいに思っている」ので、「少し親しくなると図々しい要求をあれこれ突きつけてくる」のです。しかも、してもらったことに感謝しませんので、やらされる方はストレスがたまります。かといって、いうことを聞かないと大変です。
「思い通りに動かなかったりすると、癇癪玉を炸裂させ口汚く罵ったりします。あなたが親切でやってあげていると、いつの間にか召使のように見なされてしまうのです。逆にあなたが何か困って頼みごとをしても、自分の特にならないことはあっさりと断られてしまうのが落ちです。」
次第に自己愛性人格障害の人の周囲の人は、この人に利用されているという思いを持ちます。しかし利用されていることに気付かない、気付いていてもわざと目を背けている人もいます。そういう人は共依存に陥っている可能性が高いです。
・偉そうなことを入っている割には、面倒なことから逃げる。
・リーダーになりたがるが、面倒なことは人任せで、いいとこ取り。
・結局はなんだかんだ言って、自分の利益のことしか頭にない。
他人という存在自体が無いんじゃないかな。
世界に存在するのは、自分と他人じゃなくて、自分と、物。
自分に都合良く利用できる物であり、自分を有利にしてくれる物であり、
自分を最高に賞賛してくれる物。且つ、自分の世話をしてくれる物。


実績だけ自分のものとする


自分が知ってる自己愛の自己紹介。
実際には、目の敵にしてる相手の功績をわからないようにパクることが
何よりも嬉しいようなんだが。
・何か問題が起こったり、大変な役割がまわってきそうな時は一目散にいなくなっている。ただし、自分はなにもほとんどしていないのに後から私もここをやった、やったやったと騒ぎ自己愛も負担したことになっている。
・報告がうまく、自分でしていないのに、できる人や周囲の利用できる人を利用しつくしなぜか自己愛の実績になっている。
とにかく、大変な作業、汚いと思われる作業(トイレ掃除やゴミだしなど)裏方な仕事には見向きもしない。やるのは目立つ大きな仕事、誰でもできる簡単なこと、負担が少ないことしかしない。はっきりいって全然動かない。仕事はサボり魔。
上司やお偉いさんが来た時だけどんな別人だよってくらい張り切って、他人の手柄をさも自分の実績かのように吹き込んだりする。


責任をとりたがらない


自分が責任を取らされるようになること、に関しては徹底してます。
証拠を残さないんです。
メール等でこの件の了承をお願いします、と打っておくとメールはするな!
電話にしろ!と電話で一応了承するという旨を伝えてきます。
文字として残らないから、あとで責任問題になったときに自分はOKしていないと
堂々と言う為です。(実際何度もやられた)
そもそも、本当に狡猾な自己愛者は、
>「あの人がやったから失敗したんじゃない?」
と言われそうな仕事は引きうけないし、
もし失敗しそうだと分かっている仕事を押し付けられそうになったら、
自分はそれを押し付けられたんだ、かなりの確率で失敗すると思うという申し出を、
押し付けてきた人間の上司に一報入れておく。
そうして、うまくいけばラッキーだし、失敗しそうになって
「あの人がやったから失敗したんじゃない?」と下々の人間が噂しても、
上の方では「あれは、うちの○○が、××に押し付けた敗戦処理なんだよ・・」
という話になる。


優位性を脅かす者を敵とみなしてモラハラ


自己愛って自分より仕事ができる奴がいると、潰しにかかるよな
潰せないとわかると、上司に有能な奴の成果が見えなくなるよう工作する
自分の評価を上げようと、都合がよい取り巻きには優しくするが
タゲに対しては辛い仕事をさせたり、精神的に惨めな思いをさせたりする。
上下関係をやたらに作りたがるんだよね。


主語・指示語が曖昧


先輩の話していることがさっぱりわからない。主語ナシ、脈略ナシ。
なのに「ねぇ、私の言ってることわかった?」て詰め寄ってくる。
うなづくと「わかったフリしたでしょ」となじられ、正直に「わかりません」と答えたら
マジギレされて「二度と説明しない!」と怒鳴られた。
うちの会社にいる自己愛は会話に主語が無いので、
何が言いたいのか、誰に言いたいのか分からん。
分かるのは自分は何でも知ってるんだぜ!
自分は仕事が出来るんだぜ!ってアピールしたいって事ぐらいか。
「これ」「それ」「あれ」で指示してきてわからないと馬鹿認定
こちらがその表現使うと「わかるわけねーだろ!!」と強力罵声
たとえば「『そこ』にある『あの箱』を『あの辺』に並べておいて(原文ママ)」という抽象的な指示があったとき聞き返すと、目をかっと開き、たくさん箱がおいてある場所を目やあごで示し「あれを!」そして別の方向を目で示し「あっちに適当に!」と言われ、どれのことかわからないと訴えると舌打ちをして「ああ!もういい!」と怒った口調で言われたりします。実際自分が「これかしら」と思った物や行動が彼が考えている物と違ったりして怒鳴られることが多いんですけど。



相手が、仕事に人生100%かけていないのが理解できない


2012/03/07 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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ギョロ目、爬虫類のような冷たい目で凝視、ドヤ顔、ニヤニヤ笑い

 [ 自己愛体験談

目がギョロギョロしていて爬虫類を思わせる風貌


一般的には、自己愛性人格障害者は目に特徴があると言われる。
ギョロギョロしていて、何か獲物を探しているように思える。
そして、もうひとつ、自己愛性人格障害者の特徴を語る人が 必ず挙げるのが、
顔が爬虫類系であるという点である。

外見的特徴 - 自己愛性人格障害 でこぽんの法則
男なら爬虫類みたいな顔、女なら般若みたいな顔してる。
自分と他人を不必要に攻撃する。殺伐とした白い三角形の眼。
不機嫌なへの字の口。まさしく爬虫類の形相です。
自己愛性人格障害の被害者でもあるけど、「言葉」で傷ついたDVでもあると思ってる。
粘着質で爬虫類顔・・まさにその通り。
人格は顔にでるというが、爬虫類顔なのは特徴だと思う。
相手の顔をここに張り付けて晒したいくらい。
爬虫類系はガチだと思う、感情はあるけど不幸が原動力みたいな目をしてる
声大きいのもあるね。
やたら目立ちたがるからへんだなコイツとは思ってたけど
影で根回し、陰口ばっかしてたからいまおもうと自己愛だったと思う


般若のような顔・氷のような目で睨む



今年初め辺りから、会話に違和感を感じてきました。
他の人と話している時と、自分の時の顔つきが変わるんです。
今では、こちらが話しかけない限り挨拶等もしません。
なんか思いもよらないところを妬んでいたり屈辱感じてきたりして、
で、相手が気づかない角度から般若みたいな顔で睨んでくる。
相手と目があうとにこやか貴婦人ぶる。マンガかと思う位。
自己愛は、般若の様な恐い顔で人をじーっとみてて、凍りつきそうになる。
自己愛の顔マジで般若そのもの。
一目、目を合わせれば石になるのみ。
あの独特の憎悪の目で見られると一生消えない傷になるね


爬虫類のような独特の冷たい目つきで凝視する


目つきが独特ってのも凄くよくわかる
他人を苦しめている時のサディスティックにギラギラした目とか
他人のあらさがしして挙げ足を取ろうとしている時の
ジットリとした嫌な目つきとか
自己愛って、嫌がらせのタイミングを待ってる時には
視界からタゲを絶対離さないよね。
離れている距離にいて顔はまっすぐ向いていても
横目で射程距離を図ってる。気づかれてないと思ってるらしい。
ここでは爬虫類の目って言われてるけど、ぴったりな表現だと思った!
自己愛って、ジトーって感じで人をみるよね。
また、それを相手に分からせるように見る。
その行為が異常って事を全く気にしてない様子。
自己愛ってギョロ目が多いって言われると・・そんなの関係ないだろ
って思ってたけど確かに一重でも目力あるっていうか、
あのギラギラした目には恐怖を感じる。
サバサバ明るい性格とまるっきりオーラ違うもんね。
自己愛のギョロ目って
常に相手の様子を伺おうとするタゲ観察的な眼差しをいうんだと思う。
会話をしていてもいつも何かを探るように相手の目を見続けるみたいな・・・
私にはその時間が毎回、とても異常な雰囲気がしてしょうがなかったよ。
そんな感じをかもし出してる所以「ギョロ目」なのかも。
爬虫類の顔に見えてしまう理由は
目をそらすことなく見つめてくるからなんだと思う
目が合っただけでいちゃもん付けてくる人と
人の話を聞くときは目をみろ!と強要するひとは
じつは同じタイプじゃないかなと思う
舌なめずりする卑しい顔、って本当的確だわ。
あんな下卑た面、そうそう拝めるものではない。
爬虫類の目もね、体温感じない冷たい目してるんだよなあ。
目つきだけでも気持ち悪い。
真顔でひたすらジトーって爬虫類のような眼光に輝きのない気持ち悪い目で見つめてきたり、こちらの視界になんとか入ろうとそれに合わせて位置を移動してきたり、大きい声でわざわざ聞かせるように嫌味、暴言の独り言を言ったり、物を雑にドスンと置いたり、咳払いなどでわざと大きい物音を立てたりしてこっちの気を引こうとしてました。
ギョロっと下から突き上げるように獲物を見る。口は横長に半開き
物を渡す時やすれ違いざまに一瞬相手を見る時


バカにした表情で見る


「お前が鼻につく・気に喰わない・生理的に嫌い」等
いっそはっきり言われた方がマシてか解りやすい
善意のふりして教育のふりして
正当な立場に自分を置いて、陰湿に追い込んでってのが凄い悪質
これは絶対本音と真逆だ 、という建前言い分を解るようになってきたけど
自己愛のあの“幼児を窘めるようなため息まじりの嫌らしい菩薩顔”って共通なのかな
ニヤニヤしたり目が合うとあからさまに馬鹿にしたような笑い方とかしませんか?
こちらが「なんですか?」と尋ねると無視したり。
あれは何がしたいんでしょうかね?
「馬鹿にされてる?」と思う自分が被害妄想的なのかわからなくなる時があります。
「誰かの失態をみつけた」時の顔に近いですね。
心底楽しそうで、なんとも不気味な笑顔をします。
普段のじっとり視線はなんと言うか、眉をしかめて目の端で睨む感じですが口角は上がっている…みたいな。無言で「変な人」と言われているような感覚に陥る視線とでも言いましょうか…
私に利用価値が無くなったと見なした瞬間から私を見る目が汚ないものを見るような目になり、 またあの半笑いの顔で私の些細な自尊心すら粉々にし、私の前から足早に去っていきました。


笑顔が不快


※専門家の考察にも書かれています。勘の優れた人は「何となく嫌な感じがする」そうです。
いつもニコニコしていい奴ぶってる。笑顔が気持ち悪い。
タゲに対してはあり得ない位鬼瓦みたいな敵意むきだしの表情で威嚇。
だがストーカーはやめない。
うちの自己愛は表情だけじゃなく、つくりももろ爬虫類だ。顔デカイ。吊り上った目に、笑うと耳まで裂けてるみたいな口。でも、目は笑ってなくて首を動かさず、周りにバレないようにする為か、目線だけで監視する。かなり不気味。
>自己愛にとって「笑顔」は何かを得る為の「サービス」 らしい
分かるな。
ビジネスでの営業スマイルをプライベートでも演じてる感じだよね。
誰でもある程度はそうだけど自己愛のやり口は異常なレベル。
本当の笑顔は他人の不幸か自分の幸だけ。


人を傷つけている時、人の不幸で笑う


自己愛が心底嬉しそうに笑うときは決まって他人が不幸な目にあったとき、
他人が傷ついてるとき、自分の手で他人を傷つけたとき。
そういう時に見せる笑顔がニヤニヤ、ニタニタ笑いでさ。
弱った者を見下すときの表情が物凄く気持ち悪い。
笑うっていってもどこか笑顔がうそくさくてこころから笑ってるんだな、と感じるのが他人に優越感を抱いたとき、見下したとき、自己愛の思い通りに事が運んだとき、人が怒られてるとき、人の不幸話を聞いた時だった。
普段の笑顔はこうして笑えばいいんでしょ、というような貼り付けた笑顔だったが他人を見下したり、ザマーミロと思ったときの笑顔は不気味ながらにも輝いていた。心から嬉しがっている様子。
自己愛のあの笑顔って気味が悪いですよね。うつむいて、笑顔のままいつまでも喜びをかみしめてるから。
自分が努力することもせず、ターゲットの足をひっぱり、欠点を探してターゲットに優越感を感じることで満足を得ようとする自己愛。優越感て一瞬だけのものだから、落ちついたらまたターゲットに執着してなんとか欠点が無いか探し当てて満足・・・この繰り返し。
感情は誰でも顔に出ると思うけど、自己愛はタイミングが普通じゃないんだよな。
「そこで喜ぶのか、何がおもろいねん」ってびっくりすることが良くある。
確かに顔に感情出まくりだよね。
他人の幸せで不愉快そうにしたり、他人の不幸でニヤニヤしたりこれほど分かりやすい人種もそういうない。
たまに、5歳児が欲しいオモチャ買ってもらえなかったような表情するよね。自分の思い通りにならない現実をどうしても納得できないって感じ。
自己愛の人は、普段、素の表情や1人になった時はムスっとして不満げな表情をしているのにターゲーットを攻撃してる時、悪口や嘘の悪評をばら撒いて陥れている最中、無邪気なこどものように目をランランと輝かせて、自己愛からの攻撃で苦しそうにしてるターゲットを見てこの上なく楽しい、至福の一時といった表情をする。それがかなり不気味にうつる。
ボダの知人(「私試し行為すごいよ」と自慢げ)が自己愛じゃないかと
思ったのは、こちらが進路の上で辛い決断をしたすぐ後で、
話しているこちらが痛恨のミスで涙を一粒流してしまったときの
ニターという笑顔(口が横に伸び、口角が上がり、瞳孔完全解放)。
ちなみに、涙はその顔をみた恐怖でひっこんだ。
あと、その後3時間、同じ説教を5回ぐらいされた。
叱ったあと、相手が謝罪した時に笑います。
一瞬の時もあるし、大げさににっこりの時もある。
くれぐれも、許してあげてるのかな?なんて思わないように。
これは達成感から来るにっこりです。
笑う時に、毎回同じ表情を作る人も要注意。


ドヤ顔


※得意げな顔の意。表情によるアピール感?
顔の作りより表情が特徴的だと思った
「ドヤ顔」が大得意だしね
自己愛ってやっぱり何でも自慢気に話す傾向はあるよ。
声のトーン、話の流れ、繋がり、表情、
何でもない事なのに、『どや顔』するんだよね。
何か「凄いね」って言わないといけない雰囲気になる。
自己愛憤怒に対して自己愛歓喜とでもいおうか。
「この俺がやってやるよ」(ドヤ)、みたいなのもウザイ。
「もうこの人には何を言っても無駄だ」と絶望したこちらに、
「論破してやったぜ!」と見せたドヤ顔が忘れられない。
三歳児ですらやらないような駄々っ子ぶりに、ここまでボロボロにされるなんて。
非常識な事をどやねん顔でいうよなー
あれはどういう思考回路をしているんだろうか。
自己愛って説教するときに「ドヤ顔」がデフォじゃない?
他の被害者からの報告でも「ドヤ顔」がキーワードになってる
自己愛曰く
「俺がヤルと、どんな女でも女になる」と、ドヤ顔で言われたことがある
俺の知ってる自己愛は人の不在中に仕事と称して本人や周りに断りもなく勝手に机の
上の書類をあさったりその人の宛ての郵便物あけたりしてドヤ顔でいる。

褒められると子供のような顔ではしゃぐ


確かに解りやすい表情するよな、それだけでなく、超不機嫌モードからおだてられ、
一瞬で満面の笑顔になったり、逆もしかり、切り替えの早さも特筆モノ。
たまに嬉しいことがあるとまるで子供に還ったかのようにはしゃぐ。
さも自分が純真無垢かのように振る舞う。
普段腐った内臓見てるだけに余計に気持ちが悪い。
大人ならそこまで喜ばないような事でも
ほんとうに純真無垢な笑顔で喜ぶ。
子どものような笑顔は幼児みたいで気持ち悪い。


妄想で薄ら笑い


無意識に出る一つの顔
目線が空中に一点で黒目が大きく口は横長に半開き
思い出すか思案して想像の世界へ行ってるよう
仕事中とかどこか遠くを見て微笑んでる自己愛が恐い
何かの世界に入ってるのか呼んでも返事しないし
自慢話や自分持ち上げ話は日常だけど
あの微笑の最中って何か妄想してるのか。


口が臭い


※この被害報告が意外と多かったので一応。イライラ+たばこを吸う人が多いから?
因みにギョロ目だと高確率で口臭
自己愛の口臭はわからなくもないな
あいつらわけわかんない所でイライラするから、ストレスは半端ないと思う
ストレス低下から唾液減少かもね、虫歯も多いし


2012/03/07 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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マネ・パクリ、自分の考えがない、個性がない

 [ 自己愛体験談
●取り入れ・摂取 (introjection)
優れた人の考え方や行動をまねる。
同一化においては,自己と対象の区別がなくなっているのに対し,取り込みにおいては自己と対象とがまだ区別されているという違いがある。



コツコツした努力を嫌いうまくいっている人のマネ・パクリ


頭悪いし、真似ばっかりでセンスもないし、性格悪いし
何もいいところなんてないのに、何であんなに勘違いできるのかね。
才能、才能ってアピールしてるけどセンスとオリジナリティーはないらしい。
人のアイディアをパクって要領がいいと思い込む。
努力、忍耐、苦労、そういうのが苦手みたい。
賞賛と言う快楽が欲しいから、あっさりパクりもできる。
他人の猿真似とか受け売りをばらまくけれども、
コピーによって劣化しているから面白くない。
誰にとっても現実と願望には差異があるけど、自己愛はその差異を認められない。
模倣と言う意味でなら影響受けまくりだが過程や理解を無視するために根付かないという印象
基本的に少しでも既存の考えと違う部分が有れば白黒思考で全否定するので幅が広がらない

パクり元がコロコロ変わる


自己愛ってえらそうなことのたまって
個性だなんだとアウトサイダー気取るわりにただのパクラーなんだよね
言ってることは誰かの受け売り、やってることも誰かのモノマネ
自分がないからびっくりするくらいその人になりきってしまう
でもすぐ飽きるのかしばらくすると驚くくらいキャラが変わってたりする
影響を受けやすく、何かの受け売りも多い。
読んでいる本、つきあっている人か変われば、その時々で意見ががらりと変わります。
身内で長年被害にあった人間たちの一致する意見です。
仕事も趣味も、周囲にいる人たちの真似の切り貼りだったり、
アニメのキャラのなり切りだったりして、コラみたいな人だった


自分がない


主義主張が強い割りにいざ意見を求められると第三者の意見で主張
実は自己愛って自分の判断とか意識とか無くない?
必ず人に乗っかってる気がする
そのくせ、新人とかまだ慣れてないような状況の人に
しつこく自分の意見は?とか聞いて虐めたり
自我がまったく育っていない
他人の意見を聞いて、賛同したりしなかったりは出来るけど、
いざ自分はどう考えるかとなると、中身がからっぽ…。
自分はどうしたいのか?と尋ねても、自分でもわからない。
でも「わからない」と言うのも嫌らしく、話の論点をずらしていく。

自分なりの感想や意見がなく、人の意見をパクる


たまに読む小説はいわゆる名作物ばかり。
ある程度評価が確立されたものじゃないと読まなかったみたい。
自分の感想じゃなくて、一般化された評価を自分の感想のように批評家気取りで言ってた。
自己愛性は共感する能力が欠けてるから、そうなるのかもね。
私が送ったメールを読んで、ものすごい曲解してたのも、
もしかしたら国語能力が低かったからなのかな。
自己愛性は感覚とか感想がないんじゃないかなと思った。
ほんの少しあったとしても自己愛性の感覚は幼稚園なみ。
芝居を見ても映画を見ても感想がない。名作と駄作の区別もつかない。
自分なりの感想がない。
なにかニュースがあると私に感想を聞いてそれを自分の意見のように語っていた。
完全に他人を感覚の盲導犬がわりにして人間のふりをしていましたね。
そのとおり!
しかも盲導犬に全面依存しながら「盲導犬などいない!」ぶり。
世間話のネタとかも人からパクリまくりだもんね。
自分の教えた知識がいつの間にか自己愛発になってるなんてのはザラ。
>なにかニュースがあると私に感想を聞いてそれを自分の意見のように語っていた
これもそうです。
堂々とやるから気付かない人多いけど、
他人のパクリでなければウソ・ウソでなければ他人のパクリで、
それ以外は無いと思って正解ですね。


個性、オリジナリティがなく創作活動が苦手


>自分が変わってる=特別=すごい!
>「我こそは個性の塊」のように振る舞う

それこそが自己愛のコンプレックスだからだよ
自己愛は常に人からの評価を気にしてるから
本当は自分らしさ=個性なんか欠片もない

だから必死で個性的な人を演じてアピール
本当に個性的な人に憧れ近づき、
結局嫉妬に狂って攻撃し始める
パクリは得意だが、オリジナルがつくれないのが彼のコンプレックス。
とてもじゃないけど世に出れるタイプじゃないんだよね
考えてることもやることも金太郎アメみたいに同じで
没個性的だから作るものもありきたりでつまらないし
手癖悪いからどっかからすぐパクってくるし


中身を理解せず表面的なマネ


文脈や使い方、意図をよめてないから、上っ面だけの真似で浅薄でとってつけたかのように見える
それどこかからきいたような言葉の受け売りだろっていいたくなるような
しかも使い方間違ってるし
他人の言い回しを真似するが、はじめに言った人の文脈や意図まで
深く理解できてないので、誤った使い方になる
よく子供が覚えたての言葉を得意げ(偉そう)に使って、
でもなんか不自然に背伸びしてるようで笑っちゃうんだけど、それと似てる。
服装も何かちぐはぐ。
とりあえず節操なく人の真似しておけばいいみたいな。
中身を理解せずに上辺だけ真似するとああなるw
中身が無いから他人から奪ったもので全身固めて、思考も身なりもコピー&ペーストで上辺だけ。
だから応用や個性を求めたり、個人的な部分や責任を求められると…
自己愛には、何も考えずに真似する特徴もあるし
(迷惑なほうの自己愛は)最初から高い地位なんかを求める傾向もある
他人と比べること以外は、趣味も会話も単なるツールというか
頭で考えてるだけで、あまり感情は動いてないみたいだし

だから、自己愛タイプの子は、友達が欲しいと
コミュ力の高いクラスの人気者の「外見的なこと」だけを真似する
その子が「ザマァw」と言ったら、その言葉は使っていいものだと認識して使う
そこにTPOやそれまでの人間関係や話の流れがあって初めて
「ザマァw」が許されることは自己愛にはわからない
自己愛の根拠は、他人だよ
「人気者の○○君が使ってるから。『ザマァw』っていう俺カコイイ!」て感じ
それなのに俺を避けたあいつらは頭が悪いんじゃない?
俺は人気者の○○君と同じだし(カーストの上にいるつもり)


オウム返し


勝手にズレたポイントでからんできて、それを議論だと思ってる。
オウム返しのフレーズ多いし、考えて答えてないんじゃないのか。
自己愛は他人の言葉をおうむ返しして真似て、
さも自分が言ったようにして語る奴が多いよ
しかも誰から聞いたか覚えてない
自他の境界がないと、自分と他人を混同するから誰が言ったのか忘れるからな


無意識でマネたり、真似したことを記憶から消去


面白いのは、ネタ元の小説を「読んだほうがいい」と薦めてくるんだよね。
読まれたらそいつの嘘やパクりもバレちゃうじゃんね。
いかに無自覚無意識のレベルでやってるかってことだよね。
> 俺の発言を、数年後に自分のアイデアのごとくに話す自己愛なら居たが。
数ヶ月前、こちらの見解を全否定、
その後、平然と、否定した見解を自分の見解のように、否定した相手に語る自己愛。
全て気持ち悪い真似なんだよね
酷いときなんか、今さっき人が言ったことをどや顔で言うからビックリする
他人を通して知ったフレーズや知識を「我が者顔」で利用するんだよね、
その本人の前で恥ずかしげもなく
しかもよほど気に入ったのか、それをしばらく使い続けたりするw


ターゲットのマネ


ターゲットを真似て、こっちが元祖であるとひけらかす
嫌って邪魔してる相手と同じ物を買ったり真似しまくったり
意味不明な行動が多い。

相手の生活が安定したら、接点が多くなって真似した事が
他人にばれたり、気まずいから人の邪魔ばかりする。
理由や動機は身勝手この上ないけど、人を巻き込むパワーは凄い。
結果的には何も得してない。センスがないから。
ターゲット(身近にいる見下し対象)のマネをする


2012/03/07 | Comment (2) | Trackback (0) | Edit |
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頑張ってるアピール、いい人アピール、できる人アピール

 [ 自己愛体験談
●言語的表現力に長けており上辺だけのいい人
●言葉でイメージを作りたがる
●言ってることとやってることが違うので身近でよく見ている人や洞察力のある人は違和感に気づくが、ウソでも自信満々に立派なことを言いきれば人は簡単に騙される。




できる人アピール


憧れの人になりきり特別な人のように振る舞う

頑張ってるアピール


オレは頑張ってる、口だけアピール。実際、疲れる仕事はスルー、人任せ。
上の人が見てる時だけ、大袈裟に頑張ってるように見せる。
それがバレバレなのに、やたら疲れたを連発。
仕事を成し遂げるより、自分を良く見せる事しか考えない。
仕事は一生懸命やってるように人に見せる事だけにとらわれてるから、かなり無能。
人が見てないところでは何もしない。なのに、
自分は仕事が出来ると言う妄想で人を見下した発言出来る神経が凄い。
仕事が出来るように見せる為に、いちいち口出ししてくるから、邪魔でしょうがない。
自己愛は自分がいないと駄目だ、自分だけでも仕事が出来ると思っているが、
自己愛だけだと、仕事はややこしくなり、自己愛が休むと仕事も人間関係もスムーズ。
アピールの仕方が違うと思う
「わたしはこんなに可哀相なんだから助けて!無条件に愛して!」がボダ
「こんなに可哀相な目にあってまで頑張ってるオレ最高、さぁ褒めろ」が自己愛
(ただし周りから見たら何も頑張ってない)

努力家アピール


口では言うよ。「努力・コツコツ・自己研磨」
人格者ぶる為によく言う。
だが実際は、「自分程の人物は棚ぼた的に大出世する」と信じてる。
↑まんますぎてワロタw
実力勝負になった途端、脳内お花畑に逃げちゃうけどね
分かる~。いかにも人格者のようなセリフを吐いて周りにアピール。
しかしながら、実際何かしてるかって言うと特に何もしてない。
時々思い出してアピール。
自己愛って“言ってれば勝手に自分の思い通りになる”って思ってるのかな?

いい人アピール


「良い人・やさしい・親切」って思われる行動を、わざわざ人前でひけらかしてする(言葉にする)ように思います。
一例ですが、車道側に歩いてる彼女を歩道側へ誘導する、などの行動。
モラ男さんは「ほらー、こっち来ないと危ないだろー」ってわざわざ「大きな声」で「俺親切」を世間や彼女にアピールなさいます。
モラハラの男性の「世間へアピールのための親切行動」は「意識して」やってる(本来の姿でない)ため、なんとなーく「わざとらしい・漫画みたい」感が漂ってるので見て分かりやすいと思います。
「思いやり」をドヤ顔で見える形にするのが大好きな自己愛。
人への親切が思いやりからじゃなくて
自分の優しさアピールの場になってるんだよね。
いかに自分がいい人かさりげなくアピールする。
私はこうなんだ~とか、私ならこうするという大半は実行していない。
言うこととやることが違いすぎて冗談かと思う
どう見てもセコイ小者のくせに自己イメージは大物らしい…
いや大物を装うためにセコイことを繰り返しているというか
一見社交的で快活に見えるんだが
多少付き合えば自分の事しか頭にない最低なヤツだとわかる。

口がうまい


自己愛て計算どおりの会話しかできないよね?
教科書通りのことや相手が喜びそうなことを意図的に言ってる。
でそういう会話が通用する相手とは凄いうまく言ってるよ。
で自己愛の発した言葉に笑顔で「そうだよね~」と教科書通りに返すよう奴が取り巻きや友達として残ってる。
『人から好かれる為のセリフ集』を機械的に丸暗記して話している感じ。
生きてきた中で学習した、人間関係を円滑にさせるものの中で、分かりやすくて簡単なモノを受け売り的に表現しているだけの様に思えます。気遣いの本当の意味を知らないが故に、頻繁に気遣いをしている様な表現をし、人間的に出来てますよ・大人な人間ですよ、と示したい(又は、そう思い込んでいる)。
それと同時に、形式的な気遣いが出来ない人物を批判する傾向もあるかと思われます。

タゲの世話をしてる人アピール


タゲになってみないと恐ろしさがわからないのが自己愛の怖さ。
周りには徹底して、いい人、タゲの面倒を見てあげている人を演じるからね。
コウモリ的に立ち回りすぎてバレバレのことも多いけど。
タゲっている人を心配してますよ、みたいなアピール?が超キモい
タゲのせいで【私が】苦労してるのよ、延々と上司にアピール

謙虚な人アピール


自分は価値のない人間であることを必要以上に強調する(←そうではない、という返答をあたりまえに期待している)
自己卑下することで自分を他者に良く印象づけようとしているのです。内心得意に思いながら、「そんなことないですよ」とほめられることを期待しているのです。謙遜しているのは、うぬぼれが傷つくことを恐れているからです。あらかじめ傷つかないように予防線を張っているのが、彼らの謙遜です。だから彼らは本当に謙遜しているわけではありません。
普段はコンプレックスの塊でも、
嫌がらせをタゲにキメると元気になっちゃって
余裕が出てくるから自分の汚点も語れるようになる
あいつと違って自分の欠点を認められるすごい自分と、
下を作って初めて欠点を見ることができる。
ただ言い方が妙に優越感に浸ってて見下した言い方。

泣いた(共感性のある人)アピール


いちいち、泣いたとか泣けた自慢しませんか?
いかにも、自分は優しい人です!みたいなアピール。
自己愛性、共感ができないのは今なら良く分かるんだが、取り巻き作りの時にやたらと感動系の本を読んだ事、読んで泣いたこと感動した事をアピールしていたな。
当時はまんまと純粋な人なんだろうと思ってしまったが、思い出せば、話しが経験積んで共感して泣けるエピソードと言うわけでもなく、本当になぜ感動したり泣けるのか分からない「どこが?」という話しもやたら感動した、泣けた。あとは荒筋の説明を得意気にする。
考えれば感想でもなんでもなかったんだな。自分は『こんなに純粋で共感しやすい』というキャラクター作りだったとしか思えない。
そう!これよくやってた。
周囲には「これがわからないの?」という態度なんで、
こっちが冷血漢なのか?と一時思い込んでしまったほど。
誰かと話しててもいかにも共感してますというわざとらしい態度する。
とにかく大袈裟で演出過剰だから目立つ。

明るくて人気者アピール


普段から私が待ち合わせの場所に到着するとほぼ必ず携帯で電話してた
初めは私も友達と電話してるんだろうなーと思ってただけだったんだけど、
よく会話のタイミング見てたりしたらどうやら相手とは繋がっていなかったようだ
ただたんに電話して友達沢山いますよアピールしてるだけだったよ
人と楽しく会話しているアテクシ
誰よりも仕事理解してますアテクシ
誰よりも頼りにされてるアテクシ
いちいちアピールうざい。
常にアハハアハハと言いながら笑顔。
反面、他人と向かい合っていない時の
笑っていない顔が今にも殺人を犯しそうな
すごく恐ろしい顔をしている。
明るい人の真似をしてる(ハリボテ)だけで根は暗黒だよ。

演技的でわざとらしい


動作や行動が演技臭くてわざとらしい。
話し声もやたら大きい。
>人目を異常に気にする。
本当。やる事がいちいち芝居じみてる。大袈裟。
なんか、動きや話し方が常に、人に見せる為にやってるって感じで、ウザい。
妙に不自然で、意識がいっちゃうんだけど、関わられるとめんどくさいから、シカトしてる。
私が被害に合ってた最中は「性格は悪いが悪意はない」ってキャラクタ。
その前は「誰にでも愛される可愛い人」、これは無理があったので短期間。
自滅前後から以降は「高邁すぎて理解されない孤独な人」ってキャラ。
こないだ見かけたら皇族の方?みたいな態度と口ぶり。
あのお馬鹿なキャラはどこにしまったのよ。
本質は異常だけど、外見せ用の性格は自分で作れるみたいね。
主人公の役柄変更っていうか、芸人のキャラ変更って感じで。

周りの人も上辺の姿しか見ていない


>実際それに騙される人がいるから、自己愛が調子にのるんだと思いますが。
同意。自己愛が自分で言う「私はこんな立派な人間」にだまされる人間が
いるから、周りが迷惑。あんなに自分を誉めまくる人間はおかしいと普通なら思うものなのに。
自己愛性人格障害の被害者の私が言えることは
人の見かけや人当りなど表面ばかりで本質をみていない人間は多いんだなということ。
「思いやり」があったと思った言葉が、実はただの「振り」だったことを知った時、
人形(ひとがた)をした「張りぼて」と話している「気味悪さ」しか感じられなかったのが悲しい。



2012/03/07 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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一方的に長々と話す、人の話に興味ない、自慢話、演説、同じ話を繰り返す

 [ 自己愛体験談
●何を話していても、すぐに自分の話題に持っていくのが特徴です。
人の話には全く興味がなく、人が話しているのをじっと聞いてられません。
他の人が話しているときは、次自分が喋るタイミングばかり見計らっています。
そして、ちょっとでも間が空くと、ここぞとばかりにまくし立てて喋ります。
人の話の腰を折るのは得意です。
他の人が話している最中でも、言葉を強引にかぶせて話し始めることがあります。
話し始めると止まらず、相手の反応は気にせず、自分が満足するまで喋り続けます。
このように、相手の視点を考えることなく、自分の視点でしか物を見れないのが自己愛性人格障害の特徴です。
会話も一方的で相手の話を聞いていないので、会話に相互性がありません。
自己愛性人格障害の性質:自分のことばかり話す



話が長い、自慢気、わざとらしい話し方


いったんきっかけを与えられると、ステキな自分話もしくはかわいそうな自分話を1~2時間ぐらい一方的にしゃべります。一時間しゃべり続けるって、相当な体力と能力が要りますよね。
人とコミュニケーションをとる際の「尋常ではなさかげん」が見極めるポイントになるかもしれません。
本当に自己愛の人は話が長い。
それと違和感を感じるのは、自己陶酔出来る話を何度も繰り返す。
過去が違って記憶されている。
(自己愛の思うように過去が変っている)等も見られます。
芝居がかった台詞は、どこからか引用した者だったり、
過去他人が自己愛に向けた言葉を間違った解釈のまま使っている。
会社の自己愛は、漫画の台詞を自分の思想のように使っています。
いい加減疲れてきたから話を変えようとするとまた話を戻すよねw
ま、過剰な賞賛の欲求は自己愛にとってはなくてはならぬものだが
ぶっちゃけそれはいい。疲れるがストレスはたまらないから。
自己愛の一番の悪行は人の悪口やその人の前でその人を笑いものにすることだ
自己愛って、皆話し長いのかな?自分の知ってる自己愛も長い。
一言でも終われる話を不必要な言葉を沢山つけて、脱線しまくって、
自分でも何が言いたいのか分からなくなってるようで、変な間があって、
自分に酔い初めて、芝居のセリフっぽい喋り方になりだし、
ワザワザ否定する為の質問を織り混ぜ、最終的にもともとの話とは別の話でうやむやに終わる。
そのネタに絡む口実を見つける度、何度も上記が繰り返されるからたまらない。
病気のせいで、話しを纏める能力がないのか、人を言いくるめてる事に快感を感じる病気なのか、どっちにしても迷惑。
自己愛ってやっぱり何でも自慢気に話す傾向はあるよ。
声のトーン、話の流れ、繋がり、表情、
何でもない事なのに、『どや顔』するんだよね。
何か「凄いね」って言わないといけない雰囲気になる。
「凄いね」と言ったら最後、どうでもいい自慢話がだらだら続き、そのうち、説教しはじめる。
会話というより、演説だよね。
だんだん、しゃべり方とか変わってきて、方言とか無くなって、わざとらしい話し方になってくるから、すぐ分かる。
日常会話で「簡単でええやん」てな話をちょっと難解っぽく言い回す
自分に酔った感じの話し方。(変な間をとったり、倒置法つかったり)

人との関係性を自慢する


「○○さんに『大物になると褒められた』」
「後継者にしたいと言われた」などの褒められた話が多くて日々辟易
自分本人単体で価値を見出せないから
他人との関係性による評価をやたら持ち上げるよね。
「○○と親しい」「○○て褒められた」「告白された」etc
「Aは自分のこと褒めたが、お前のことは批判してたから俺の勝ち(´∀`)」
この論法を本気で大人になっても使う。
自己愛性人格障害の人って、その場その場で言う事違うけど
概して自分の家族、知り合いの社会的立場や仕事内容等を自慢する
有名芸能人や政治家と個人的に知り合いだと言ったりするが
実態は知り合いの知り合いの知り合いだったりと、ほぼ無関係であることも多い
たとえ本当に知り合いだとしても実際には自慢に思ってるのではなく、
結果としてスバラシイ人たちと付き合ってる自分スバラシイ!と言いたいだけ
たちの悪いことに、自慢する人のことを実は内心では妬んだり憎んだりしている

話が浅い


よく喋るわりに中身空っぽでつまらないんだよね
論点がズレていき、くたびれるだけだから話はしたくない
又聞きを自分の知恵みたいに触れ回るしね
辟易するレベルの自分語りをする人って全体的に話しが下手な人が多い気がする。
起こった出来事をただだらだら話すだけで、その人の視点から見た面白みがないと言うか・・・
聞いててもその人の深みみたいな物が一切見えてこない。


同じフレーズを繰り返す


自己愛ってさ
何度も気に入った言葉やフレーズを繰り返さない?
自分の声の響きとかを何度も確かめるようにさ
『決めゼリフ』ある。
芝居臭いのと、長いのと、顔の表情迄つくりはじめて、凄くイラッとする。

同じ話を繰り返す


近所の自己愛を観察していたら、自分の話を否定しない人を探しては同じ話を延々としていることに気付きました。自己愛は何回聞いてもらっても満足しないんでしょうか。
あいつらは本当くだらない微妙な自慢を
何回でも言うよね、ある種アルツハイマーだと思ってるw
延々、同じ言動を繰り返すしかないんでしょ?
考える知能を持ち合わせてないから。



人の話に関心がない


自分が話す事に夢中で人の話を聞くことが苦手なのか、複数で話をしていても全部自分の話にしてしまいます。一対一なら相手が聞き手にまわれば会話が成立するのですが複数になるとどうも会話が成り立ちません。真ん中で聞いていてビックリするくらいの噛み合ってなく呆気にとられました。
根本的に会話が成立しないってのは初めて経験したなぁ…
相手の事は全否定で会話はデッドボール、あとは永遠自慢話
しかも本人がその会話のキャッチボールの異常さに
"全く"気がついてないってのがね
度を越されると、私って相づちを打つ
都合のいい壁あつかい?って思ってしまう。

キーワードをきっかけに人の話を奪う


人格障害者は、話の途中のキーワードに反応して、
話の筋と関係なく、そのキーワードについて延々と話し出す。
他人の話を聞けない。
他人の話は、自分の話をする叩き台に過ぎず、
結局は自分の話で終始してしまう。
三人でしゃべっている時に、私や友達の言葉じりをもぎ取って、
全部自分語りに持っていく人がいた。
大げさなくらい、相槌を打つ。「そう!そう!」と。
だが、その「そう!そう!」に続けて、自分の話が始まる。
相談しても「わかる。私も前に…」
とたった3文字同意してくれるだけで
後は相手の話になっていつのまにか相談されてるパターン。


説教が始まる


自己愛と知る前から、会話して五分もたたないうちに「???」ってなる奴だった。
「あれ?勘違いしてるのかな?」→「そんな事言ってないんだけど」→「何で説教されてるの?」って流れで凄く疲れた。
自己愛は、独特。他愛のない一言で終わる話をしつこく否定してくる。こっちが折れないと本気でキレたり。後、話しの種程度の質問も、解答がやたら長く、説教じみた言い回しをする。
こちらが、“一言程度で終わるつもりでふった空気”とか読めない。変な解答が返って来て、“そう言うつもりで言ったんじゃないよ”って伝えて終わろうとしても、しつこい。自己愛の言った事に“そうだね”と言わないと終わらない。
疲れるから、話したくないのに、“話しかけろ”的な1人芝居をする。喋りかけてもらえないと、あからさまに不機嫌な顔で空気を重くする。
ささいな事なんですが。

私「ボンドどこにあったっけー?」
彼「何すんの?」
私「コレとコレくっつけたい」
彼「なんで?」
私「取れた」
彼「じゃーテープでいい。棚ん中にある」
私「ボンドは?」
彼「何文句言ってんだよ!テープでいいだろ!大体お前はいつもなぁ~」 ネチネチ

こういうパターンが本当に多い。
自己愛と関わった人なら、これのどこがヘンかわかってくれると思って書きました。
>会話のキャッチボール
フツウは投げたボールを受け取って、それを自分なりに握りなおして投げるのに
自己愛は投げられたボールを見送って、自分のボールを勝手に投げ返してくる。

アドバイスをしたがる


自己愛って誰もアドバイスなんか求めてないのにアドバイスしたがるよね
人より上に立ちたがる故の行動か・・・
また、その『アドバイス』らしきものが、だらだらと長くて、
何が言いたいのか分からない。
質問したら、聞いた事とは違う返事が返ってくるし、
いちいち見下した言い方するから、腹が立つ。
分かる分かるw自己愛がアドバイスしている時の自分に酔ってる顔のすごいこと・・・
人がちょっとわからないそぶりをすると延々と喋り出す
自分は尊敬されてて、頼られ、意見を求められるのが当たり前だと思ってる。
実際はたいした意見も能力も持っていないので、頼られないと言う事を認める事が出来ない。
尊敬されたい、羨望の目を向けられたい意識が強いんだが、
それだけの人格・品格がどこを探してもないんだよね・・・。w


主語・指示語が曖昧なのに聞き返すと怒る



自己愛との会話集 具体例


・やたら自分が頑張ったことのアピール
聞かされる側は知らない人や仕事に自分がどれだけ尽力してきたか長々と語ったり、聞かされる側には分からない自分のこだわりを通すため、どれだけ努力しているかを熱く語る。
 「あなたってすごい」「才能あるよね」「私なら出来ないわ」などと賞賛しないといけない。

・友人のけなし
欠点のある友人をどれだけフォローしたり見捨てないできたか、秘密の暴露と同時に話す。
 「そんなことまでするなんて、あなたって優しい」「いい奴だね」などと賞賛しないといけない。

・特別扱い
いかに自分が特別で目立つ存在か、些細な経験(例:初めて行った店で顔を覚えられた、友達によく相談される)を繰り返し話す。
 「すごいね」「印象強いんだね」などと賞賛しないといけない。

・やたらと高いテンション
感情表現が豊か過ぎて一緒にいると疲れる。 少しでも疲れた素振りを見せると、「もっと盛り上がれよ」と言われたり、「あなたって体力ないのね」とこっちが悪いような気分にさせる。
 「気を使わせてごめんね」「私こそ気をつけます」といった謝罪と反省をしないといけない。 (内心、お前が気を使わない分こっちが気を配ってるからだよと思うが、無駄なので黙っていた)

・他人の発言や行動のパクり
こっちが提案したことを「あたしもそう思ってた!」と賛同。後日その案は自己愛が生み出したことになっていて、周囲の賞賛を受ける。こちらが行動したことを第三者に言うとき自己愛がしたことになっている(例:ちょっとした贈り物をした後、贈られた相手がそれを使っていると「それアタシが上げた奴じゃん」と贈るとき一緒にいたにも関わらず言い出す。






人の行動を監視し、妨害。自分に関係ない事も口を出し当たり前のように関わる。
話しに一貫性がない。1つの話の中で自ら真逆の事を平気で主張する。
同じ話題の繰り返し、飛躍がある。
芝居がかった喋り方。相手の都合や状況が読めない。読まない。


2012/03/07 | Comment (2) | Trackback (0) | Edit |
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憧れの人になりきり特別な人のように振る舞う

 [ 自己愛体験談
●憧れの人になりきりその人のように振る舞う(同一化)。
●同一化:優れた人と自分と同一視し、その考え方や行動をまねる。
自分に自信がないことを解消する為の代償行動で
子供がヒーローのコスプレして強くなったと感じて安心するようなもの。



自分のすべてのレベルが(頭脳、色々な能力、容姿)
3~5ぐらいなのに10だと思っていて、
そして周りにもそのような扱いを強要する病気


自己愛は、「理想の妄想自己>>>>(壁)>>>>>リアル自分」というギャップが常に心にダメージ与え続ける障害だから。


本当の自己愛は中身空っぽ。オリジナリティゼロ。
1人では何も生み出せない。自分の才能の無さを、人の物真似と
人の手柄の横取りで埋め合わせてきたのが自己愛。タゲの手柄も横取り。
自己愛は、どいつもこいつも同じ人間のように行動や発想が金太郎飴。
個性ゼロ。自己愛人間の「らしさ」は要は「自己愛らしさ」。


同一化:憧れの人のキャラをパクる


コンプレックスの塊。才能ある人を目にすれば
人格や癖などの劣化コピーは当たり前。
周囲にいる「外受けの良さそうな人」のキャラをそっくり真似るって感じ。
真似られた人に会った時に一発で「元はこの方か」ってすぐわかるくらい、
声音、表情、リアクションに至までコピってた。
憧れる「人物像」も真似(詐取)したがります。
そういう人達から得た情報と仮の知識で、自分を「好人物」のように演じます。
(あくまで「仮」ですけどね)
その人達と同化=「自分が偉くなったように感じる」=@人気者、
こんな生活ががお好きなようです。
下積みをせずに、ふいんきを真似ているだけだから、
他人の超絶劣化コピーになっている
脚光を浴びているつもりになれることに夢中になってしまうらしい
薄っぺら、どっかでみたなーっていう既視感がすごかった

大物ぶる


不遜な態度だけ真似て、大物ぶってるのが滑稽でならない。
大物ほど裏でキチンとしていて結果出してるってのに。
初対面の年下(俺)に対して、先輩面で、まず説教を始めた。
刷り込み効果を狙って今後逆らわないよう調教してるようだ。
ギョロ目で睨みつけながらドスをきかせた声、くわえタバコw
己を大物に見せるためのありがちな演出だと思ったw
実力があるのかと言うと頭は悪いし顔は悪いはで
正直ただの空気レベルだが態度は有能風。
一見実力者のようだが、他人にそう思わせるのが悪魔的レベルなだけで
やる気も実力も伴わないハリボテのクソ野郎が圧倒的に多い
本当に実力があるなら他人の意識を支配する必要なんか無いからね
相手は卑怯さと不実さとハリボテ工作しかない
実際は何にも出来ないのに、凄く堂々としてて、間違いも絶対認めない。

出来る人アピール


仕事できないくせに、デキル風に見せている。難しい言葉やたら使いたがる。
誰に対しても上から目線。バカにされないように必死に見える。
全く大した事ないどころか、低レベルでセンスもなくて、相手にもならないのに。
総じて身の程知らず。
突然「〇〇知ってるかな?しらないだろうなあー。」(知らなくてもどうでもいい事)
俺って凄いんだぞーと、物知りアピールのつもりが、喋れば喋る程、人間性が下がる。
自己愛性が一方的にその話題についての知識を延々と台本を棒読みするようにご披露してました。当然相手は引いてましたが、彼女は論破してやったとばかりに得意満面でした。その「台本を棒読み」の内容も、以前周囲のその話題について詳しい人が言っていたことと、まるでコピーしたかのように一致してるんですが・・
また取り巻きでない別の男性は、彼女と初対面の時、異様に背伸びしてる感じがイタかったと言ってました。

教養のない人が多い


一見頭がよさそうに見えるが、教養はない、バカ
教養がなかったり、知的に見えなかったりするんだよね。
一応考えているみたいだけど、
「どうすれば、教養があるように見えるか?」「どうすれば、知的に見えるか?」
という風に、「演じている」だけ。
話してみたり、書いたものを読むと、化けの皮がはがれているが、
本人は全く気づいていない。
自己愛の大抵は馬鹿だよ思うよ
寧ろエリートで自己愛なんてあまり聞いたことない
能力のないくせに自尊心ばかり発達した奴がほとんど
自己愛はこうあるべきだという理想の自分と実際の自分とがかけ離れすぎてるから起こるんであって実際に賞賛に値するような実績が一つでもあるなら自己愛もそこまで肥大化しないと思う
賞賛に値しない人間なのに自分は賞賛に値するんだ!いやそうあるべきだ!これが自己愛の思考回路でしょ
自己愛はある意味本能なので動物に近いほど自己愛が強い。
自己愛の強さと知性と教養の高さは反比例するのかもね。
知性と教養(この場合は精神面の成熟)がない人、
コンプレックスが強い人ほど相手に居丈高になりがち。
屈折した自己愛の虚栄と威嚇が周りをまきこんでしまうケースじゃないかな?

アドバイスをしたがる


自己愛との会話

巻き込まれて騙される人も多い


人って、自信満々にハキハキと大きな声で喋られると、騙されやすいよね。
自己愛は実際に努力したり実績を積んだわけでもないくせに、
自分のことを本気で大物(もしくは大物になれる逸材)と思い込んでいるからな。
芝居で言うところの役作りが完璧な状態。
だから、お人好しや低脳はあっさり騙されたりする。
自己愛は自惚れが強くて、口が達者で命令したがりだから、
なんとなくリーダー的な立場になることも多いけど、
何も考えずにホイホイ付いて行くと地獄に落ちるよね。


なぜ特別扱いを求めるのか


ふつうに感じのいい人だと思われるだけでは満足できないんだよ。
特別にすばらしいと思ってもらえないと苦しいんだ。
その場で一番レベルの高い人間だと、大多数から認められないのでは
生きてる価値もないと信じてしまっている。
傲慢な考えかただが卑屈でもある。
他の人は「感じのいい人」でありさえすれば
それで充分すばらしい生きるに値する人間だと思えるが、
自己愛は特別なステータスをいくつも持って
それで守らないといけないほどに、元々が無価値だと信じているから。
ふつうに扱われる程度ではその不安は拭えない。
まれにみる輝いた人だと誰かに言ってもらえないと、生きてる心地がしないんだ。


>自己愛って、全員、脳の同じ部分に腫瘍があるとしか思えない。
>やることや、理論が同一人物のように同じだ。

自己愛の場合
学力も才能もなく実績もゼロなのになぜか偉ぶる。何を勘違いしてるのか、
自分より遥か上のレベルの人間を勝手にライバル視して張合ってくる。
ハイレベルな人と対等かそれ以上の実力が自分にあると信じ込んでいる。

常に虚勢を張っている。反面、中身(実力)はスカスカで、自分の才能や
努力で築き上げたものが何一つ無い。そのお粗末さを埋め合わせるかのように、
他人の業績・アイデアからの盗用で必死に理論武装しようとする。
誰でも知ってる今更な初級知識を、自分しか知らぬ高度なものと勘違いしてて、
上から目線で自慢げに語る(知らぬが仏。周囲の人間が恥ずかしい気分になる)。
自我が未成熟で、受け売りが多い。多分それが原因でカリスマ好き。狂信的信者。

最も説教されるべきダメ人間は自分自身なのに、おとなしい他人をタゲにして
説教垂れまくる。
誰も褒めてくれないと、自演で自分を褒める記事を捏造する。
事実と妄想の区別が苦手。
自分に都合のいい妄想を何が何でも維持する為に平気でウソ発言を重ねる。
捏造の常習犯。真実を主張する人間を悪者扱いしようとする。

こいつら精神構造が金太郎飴。卑しく悪辣な性格の見本の博覧会状態。
即刻死んでほしい。


2012/03/07 | Comment (5) | Trackback (0) | Edit |