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15.他の人と楽しく会話しているところを見せつける

 [ モラハラ体験談
わざとタゲ以外の人と過剰な仲良しアピールするね
タゲの孤立化を図る幼稚な行動
自己愛に指摘したり反撃すると
「アイツはいつまでも根に持つ恐ろしい奴だww」
「アイツは精神的に弱いんだww」
というレッテル貼りにとっかかり、優越感に浸るからな


まさにその通りなので驚きました。やたらと他の人と仲良しアピールを見せつけてきます。友達いっぱいいるの、みたいな。本性に気付いていない取り巻きを作ってるみたいです。


シカトしてても付近にまとわりつき、
他者と話しが盛り上がってるのを見せ付けたり、
(無視しても自己愛は勝手にタゲを負かしたと思ってる)
何もなかったように平然と話しかけ、そんな自分を大人だと感じ、勝った気になったりする。

結局、自己愛には勝手にやらせておいて、存在を無視するしかないよ。


第三者使ってタゲに見せつけるかのような仲良しアピールはするな。
その際にタゲを不自然なまでに無視
そしてチラチラとタゲの様子を見てくるんだよな
目が合ったら効いてるwと勘違い


タゲ、第三者を交えた状況下で必ずタゲに嫌がらせ紛いの行為に出る
(無視、嫌みを言う等)


タゲのいる空間では、自分が人と話してるのを見せつけてる?
話し相手との距離と声の大きさがあってない。
やたら裏返る。内容に関係なく興奮気味。


必ず視界に入り込んで、こっちをじっと見てる。
わざわざ近くにいる人に話かけたり、
遠いと、大きな声で喋って自分の存在アピールしたり。
自分が行くところに待ち伏せしたり、着いてきたり。
後ろをとった時には自分に気付くように、音立ててる。
そのくせ、自分の予想外に鉢合わせすると逃げる。


すごーくよくわかります。
私の知ってる自己愛さんはわざと人の視界に入る位置でコソコソ話したり、
いちいちチラ見していったり、私に聞こえるように私の話したりします。

気に入らないなら構わない、ほっとくって発想がないですよね、あの方々は。


同じ奴に被害に遭ってるんじゃないかと思うほど行動が酷似してるよ。
やってる事ストーカーだからね。
気になるから執拗に付け回してこちらをジッと睨む。避けてもやめない。
仕事上仕方なく話しかけると、本当は構ってほしくてウズウズしてた癖に、
すごいケンカ腰で来る。頭狂ってるんだよね。


ストーカーは「自分を見ろ見ろ」「自分の声を聞け聞け」らしいね…
無自覚な場合は本人も気づいていないかも。恐ろしい…



タゲられてるけど最近は自己愛の人はそっとしてる。
わざと自分の近くで人集めて注目浴びようとがんばってるけど
集まってる人より、こちらを絶えず見てるのがすごいわかる
から
気にしてるのかな・・と思って気にせず他のことやってる。
他人と話していると聞き耳立てられて後で話した人に聞き回ってること知ってる。
自己愛の人に話し掛けられて、YES以外の長文で話すと何でも卑屈に受け取られてしまう。
実は、自己愛の人が通っても反応しないで、話し掛けられたらはいはい言われた方が気が楽ですか?


ずっと無視してたけど、こないだばったり合ってにじりよられて気分悪かった。
無視してる間、風の便りで自己愛が私を散々こき下ろしてるってのを知った。
こき下ろしながら「たよりない〇〇さん(私のこと)には、自分が必要なの。
今頃、自分がいなくて困って落ち込んでるはず。自分のありがたみがわかったかもね、
いい気味だわ」……全くどこの誰の話かと思った。


恋人関係のモラハラ


彼に愛してもらうために、一層口を閉ざして…ひたすら尽くす方向に努力しました。
すると彼が言うのです。「T(元彼女)といっしょにいたほうが楽しいし、経済的にも楽だ。」
彼は他の女(特に元彼女)のことをしょっちゅう誉めてました。
その経歴を詐称してまで私の前で誉めるのです。


「〜と比べて可愛くない、センスが悪い」を始めとした言葉で、自信は切り刻まれて行きました。


私の体験からいうと、付き合っている相手である私には
ひどい態度で、飼ってるペットにはいい顔してました。
ひどい態度にこちらが意見をすると、ものすごい勢いで
筋道の通らぬ反論をし、それだけでは自分を立て直せないようで、
その後にペットと連絡をとっていい自分を演じて、
彼女達の好意を感じてやっと落ち着く・・というのを繰り返してました。


>彼が一番楽しそうなのは二股をかけている期間です。
そうでしょうね。保険があると、平気で片方を罵倒できますから。
気が大きくなって。


今すごくわかった。おかげさまで。
彼がやりたかったのは「保険」なんだ!
ダブルブッキングも二股も、彼の弱いアイデンティティを保つための
保険だったというわけですね。


夫婦関係のモラハラ


「妻の前では、一切口をきかないで、無視、無言を続けているが
 自分の子供には、明るく、まるで別の家族がいるかの様に優しく接する」

「その子供に優しく接している態度は
 決して、子供が愛おしいからではなく
 母親に対してのあてつけの為にしている。
 母親が一番大切な子供を、手なずけることで
 母親が一人孤立してしまうのが、嬉しいのだ。」
もう一つの家族 - 思いつくまま - Yahoo!ブログ


普段、私には氷のような冷たい目で、
決して目を合わさず、決して表情を変えることなく
自分からは、しゃべることはないけれど、
息子の前では、別人かと思うほどに
明るく、やさしく接する。

傍に居る私がまるで存在していないかのように・・

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2012/05/18 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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14.無視や不機嫌な態度で顔色を伺わせる

 [ モラハラ体験談
●加害者は、はっきりとした言葉ではなく、雰囲気や態度によって「私はあなたを認めていない」というメッセージをほのめかします。深いため息、軽蔑したまなざし、硬い表情、力の入った肩、視線をそらす、無視をする、どうとでもとれる言い方などで、少しずつ、でも確実に相手を傷つけていくのです。

加害者は、被害者が悪いとほのめかしますが、どこがどんなふうに悪いと思っているのかをはっきりと伝えることはありません。問題点や対立点がはっきりすれば、解決へ向けて何かをするということもあり得ますが、ぼかされているために被害者にはどうすることもできません。加害者にとって重要なことは、問題を解決するということではなく、相手を責め自分が優位に立つことなので、この方法はとても都合がいいのです。こうして、とにかく被害者が悪いということだけが残るのです。

●一方、被害者のほうは、言葉によってきちんとしたメッセージが伝えられてこないので、ほんのわずかな仕草から相手の気持ちを読み取らなければならなくなる。そうなったら、加害者は肩をすくめるなり、ため息をつくだけでよい。すると被害者のほうは、「自分は何をしたのだろう。何か行けないことをしたのだろうか」と一生懸命考えて、悩むようになる。はっきりした言葉で表現されないだけに、ひとつひとつの動作がすべて非難のように思えてくるのだ。



職場のモラハラ


私の受けたのはハラスメント。ネグレクトが強く、周到で悪質でした。
つまり他人からは見えにくいようにです。
通路ですれ違うとき、汚物を見るように大きく迂回する。
エレベータに同乗すれば壁に後ろ向きにへばりつく。
朝のお茶は、私だけ遠くの手が届かない場所に出す。
もちろん、挨拶は一切返さない。
些細なことに異常な怒りを顕にする・・・正直、その顔付き、恐ろしかった。


どうしてそんなことができるのかと思うほど、醜悪な形相でにらむ。
庶務的な作業を手伝いたくても、手を出すと暴力的な避け方をする。
お茶や電話とりなどを私にさせまいとして、体育会的な反射神経で妨害する。
挨拶しても返さない。
お土産を配るとき、手が届かないほど遠くに置く。
違うとき、廊下の幅いっぱいに迂回するなどなど…


稚拙で、腹立たしい周到な嫌がらせは、わかっていても次第に被害者の心を蝕んできます。「避ける」「敢えて手の届かないところへ置く」「絶対挨拶しない」は、ターゲットへの圧力、つまり「お前は不必要な意味のない存在なんだよ」と静かに責める方法。執拗で、変わることなく続きます。
これに反応が少ないと、具体的な攻撃に移ります。些細なことに形相を変え
(目が、真っ赤で震えるような怒り声を響かせましたね)怒り出す。
正直化け物のようで怖かったです。


仲間はずれ


私の場合は、他の人達との態度があからさまに違うだけでなく、孤立して
一人ぼっちになるように、目の前で他の人達にだけお菓子を配ったり、
部屋の中に掃除機をかける時も私の周辺にだけかけなかったりと、あからさまな
嫌がらせをされていますが、周りは穏やかな人ばかりなので、毎日やりたい放題です。


私がひどいなーと気がついたのは、自己愛がお菓子を買ってきたことがあって、そのときは、一人一人には配らないで、休憩所のテーブルに、ドカン、と置いてあって、皆さんどうぞ、とすすめてた。
皆でもらって食べてたところに、Aさんもきて、「自己愛さんがお菓子を買ってきてくれたんだよ~」
と誰かが言ったので、Aさんが「ありがとう」と言ってもらってた。
でもあとで、「アイツに薦めてないのに、勝手に食べやがった」という話になってた。自分が買ってきたのは他の皆に対してだったのに、それを確認もしないで(つまり「私ももらっていいの?」と聞きもしないで)勝手に食べやがった、と。


手を出さなかったら
「せっかく買ってきたのに、食べないなんて私に対する嫌がらせ?
ねえねえ、私ってお菓子に毒盛るような人間に見られてる?」という流れに。


相手を非難しつつ避ける


話し合いをする事により、自分の過ちが見つかってしまい、自分の優位性を保てなくなります。なので対等な話し合いをするという形を取ろうとしません。自身の口で「誰でも欠点や短所があるから」と言いつつも、実際の行動・言動は、あくまでも自分の短所や欠点に対し見て見ぬフリの回避をし続けます。
なので相手を非難しつつ避けるという行為が多い。「自分が被害者であることをアピール」したり、何かと都合や理由(忙しい・体調が悪いなど)をつけて、対等な話し合いをしないようにしてきます。そして話し合いは出来ない状況・方向に持って行きます。
自己愛性人格障害(パーソナリティ)の回避・現実から目を背ける


夫婦のモラハラ


敵意がにじみ 話しかけても返事をしない 
睨みつけるような視線 ささいな事で怒る
とげのある口調、ピリピリと神経質になってくる
自分の不満やストレスの原因を被害者のせいにする
どうしたの?と聞いても キミが勝手にそう思っているだけ
何もしていないのにわざと挑発しようとしているのか! ののしる 侮辱する 
暴言が激しくなり 被害者は質問したことを後悔する


口をきかない。
通り過ぎるときに必要以上に大きなため息をつく。
氷のような冷たい視線を投げてくる。
家庭内仲間はずれ。
わざと大きな音でドアを閉めたり、物を置いたりする。
子供はかわいいので今まで以上に必要以上の子供の世話をやく。
無視。


話しかけても適当な返事か無視。
人を馬鹿にでもしているかのような目で見る。
ちょっと物を落とせば睨む。+タメ息。


何も言わない圧力。何も言わないけれど、雰囲気や態度で、
「俺は今最高に不機嫌だ。」「そしてそれはお前の責任だ。」
「この不機嫌を解除するために、いったい今お前に何ができる???」
そんな言葉を、硬くこわばった首筋と、冷たい背中で、
彼は無言で私に語りかけ続けていたのだった。
モラルハラスメント・ブログ


こっちの自己愛は気に入らない事がなくてもいきなり不機嫌になって『カス』だの『死ね』だの言ってくる。
空気濁しといて『お前見てるとイライラしてくるからお前のせい。雰囲気戻せ』とかね。


『私なにかした?』って聞いても『は?本当に頭悪いね』って理由も言ってくれない。
多分自己愛の気分次第で理由なんかないから言えないんだと思うけど、
こっちはずっと考えちゃって訳の分からない罪悪感を抱いてしまう。
我慢の限界来てキレると『冗談も通じないつまらない人間』扱い。
距離をとろうとすると向こうから近づいくるし。
まあ会話ができないってわかってるからスルーするんだけど、
暇だからってケンカ売ってくるあたり本当にうんざりする。


不機嫌な態度で顔色を伺わせ相手を動かそうとする


自分の欲求はほのめかすだけできちんと言わない。
支配し言うことをきかせるために、長期間無視するなどの嫌がらせをする。
暴力は伴わない。


はっきり自分の意見を言うわけではないのに、自分の思ったとおりにならないと怒る。


察して欲しいことのレベルがとんでもない
こちらが察することができなかったり、
察しても無言で拒絶したりすると、キレる


2人のときはちょっとしたことですぐカッとなって機嫌が悪くなったりします。そうすると無視したり、嫌味や嫌な言葉(あ?めんどくせーな、うるせーんだよ、だまれ等)を言ったり、ちょっとした嫌がらせをしたりします。

たとえば、私がキッチンで洗い物をしていたり洗面所で顔を洗っている時に、急に私の足元に掃除機をかけだします。私がどかない(どけない)でいると睨み付けてため息をつき、掃除をやめます。無言で「お前が邪魔でそうじができなかった」といっている感じです。何がきっかけで機嫌が悪くなるかわからないのでいつも心のどこかで警戒してしまいます。

数ヶ月に1~2度、怒鳴られたり、「あたまがおかしい」「腐った精神」「底辺の人間」等の暴言を言われます。
原因は私が床に物を落としたとか、食材を余らせたなどです。

モラハラなのかも?
話し合いをしようとしても「また揉め事おこすの?いい加減にしてくれる?」と、私が悪いことにされるので言い出せません。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0105/473088.htm


過剰警戒型自己愛の不安のほのめかし


よく不安だとか不満だとか怒ってるんだってのをそこはかとなくアピールされて、
なんで?どうして?って聞いても、言っても仕方がないからって話してくれなかった。
どうしたらいいの?って聞くと、
そんなこともわからないの?とか、察してくれとか返してくる。
分からないから聞いてるお願いだから言って、って食い下がると
もういいとか、言いかけてやめたりとか、連絡を絶ったりとか。


2012/05/18 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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13.あらさがしして長時間のお説教をする

 [ モラハラ体験談
●モラハラの場合、相手が気にしているような“コンプレックス”や“罪悪感”を利用して、精神的に追い込んでいくケースも多くなります。本人が苦手な部分を克服しようと努力しても、決してその成果を認めず、「ほらやっぱり、お前はダメなんだから」という観念を植え付けます。結果、「私はひどいことを言われても仕方ない人間なんだ」と本人が思うようになってしまうのですね。

●つまらないところから少しづつ貴方の人格を否定し「彼ら」の物言わぬ要求が始まる(精神への圧迫)



自己愛だなと思ったのは、人を責めるときの態度と言葉です。
一対一で話してるようで、みんなに聞こえるようにやります。
相手に逃げ場を与えない、冷酷にイヤミを連発しながらネチネチ人を追い詰めるんです。
人を育てるのはアメとムチだなんてよく言ってるんですけど、
愛情があってアメとムチを使ってるんじゃないです。
「お前は無能でなにもできない。俺がいないと物事を動かせない。失敗ばかり」と
相手の自尊心を打ち砕いてから
「だからこそちゃんと育って欲しいから厳しくするんだ」って
そこで本人曰くのアメを与えるんです。


弱い者いじめが大好き。
仕事でヘマして、一通り上司に叱られて反省している後輩の所に行き、
「次はオレの番♪」って感じで「何でお前は怒られたか、分かってるのか!」と説教。
その追い打ち、まさに誰得。
そんなのいいから、先輩らしく仕事リカバーしてやれよ、と思う。


自己愛性のモラハラは、徹底的に「私が悪かったですすみませんでしたもう逆らいません」っていうのを求めてくる事が多い気がする。地固めみたいな。だから言う事が一貫してない時もある。
笑えば「ふざけるな」、黙れば「なんだその不満げな顔は」、結局何やってもやらなくても怒る、みたいな。


自己愛の人はタゲった相手に罪悪感を持たせようとする事も多い、
上手いこと相手が罪悪感に囚われてくれたらコントロールしやすくなるから。
結局は対人操作をしやすくする為なんだが、決まり文句は
「〇〇さんに申し訳無いと思わないの?!」
「そんな真似してんのはアンタだけよ、恥ずかしいわね!」
と、自尊心を壊しにかかるのが常套手段か。


普通の会話してたはずなのに、いつの間にか、こちらが病んだ人で
自己愛はそれを救おうとして演説する偉い人 みたいになってる
自己愛の気分を害したらしい途端に、
こっちの状況や過去や出来事を、探るような遠回しな質問をし始めた、
素直に答えていると、だからだめなんだとダメだししてくる
このダメだしは、分厚い“親切の仮面”を被っているので、
親切として受け取らなきゃいけない気がして嫌がるそぶりを
出さないでいるんだけど、
実質、ものすごい失礼な侮辱をされてただけだった


会話して五分もたたないうちに「???」ってなる奴だった。
「あれ?勘違いしてるのかな?」→「そんな事言ってないんだけど」→「何で説教されてるの?」って流れで凄く疲れた。
だから話したくないのに、いつも近くに来て、他の人と話してても割り込んでくる、目を合わせないようにしてるのに話しかけろ演出。無視されるのが1番堪えるみたいだから、必死で挑発してくる。言い返せない奴と言いながら、腹の中ではいっぱいいっぱいになってるよ。


嫌がるタゲを無理に知らない飲み会やらイベントに連れて行って、現地で故意にタゲを孤立させて「お前何しに来たの?」と嘲笑する。うまいことタゲが周囲と溶け込んで楽しそうにしていたら、「お前が調子に乗ってたせいで、みんなが迷惑してた。楽しい場を壊したくないからみんな愛想笑いしてたけど、お前も察しろ」と説教する。
翌日、タゲのせいで恥かいたと職場で言いふらす。
で、まだタゲに対し、コミュニケーション能力がどうこう、今までの生活態度がどうこう、こんなことじゃ、この仕事クビになって次の職場でも苦労するぞとか、ぐちゃぐちゃ説教し続ける。


小さいミスで個室に連れて行かれて1時間以上説教されたとき、
やたらと目を見ろと言われた
上司の言ってる内容はまともじゃないし、距離近いし目を見たら
その人の悪意が丸見えになりそうな気がして目をあわせることができなかった
「目を見て」という台詞もやたらとゆっくりで強調してて気持ち悪かった
あの時この上司は頭がおかしいんじゃないかと思った瞬間だった
その時見た目が感情の無いような底なしの暗い目に見えた
確かによく言われている爬虫類系の目でもあると思う


今日も自己愛と仕事。
今日は何回お客様の前で、他のスタッフの前で、声張り上げて怒鳴られたり、
くどくどしつこいくらい言われたり、私が物凄い出来ない人間のように言われるがまま、
反発も出来ず、屈辱を味わされるんだろう…
辞めない限り、ずっと続くと思うと、かなり鬱。つか、もう現時点で相当参ってる。


説教のきっかけを作るために質問をする


私の嫌がる顔を見ると、「強くて偉いオレ様に脅える弱者」みたいに感じてるようで、
説教してる姿は実に気持ち良さそうです。
毎日が二択のクイズで、どっちも不正解みたいな会社生活です。


だらだらと何が言いたいのか分からない説教で、
頭がぼ~っとしはじめたところに、否定する為の質問をしてくる。
『違う!』『そうじゃない!』←このセリフを見せ場のように、芝居臭い感じで吐く。
表情も芝居臭くて、たっぷり『溜めた』後、第2幕の説教が始まる。


自己愛が説教中によく答えようが無い質問や
YESともNOともどっちに答えてもこっちの立場が悪くなる質問を挟んでくる。
こちらが答えずに黙っていると
「ほーら答えられないじゃないか!!」と勝ち誇る。
ほんと浅ましい


自己愛って説教するときに「ドヤ顔」がデフォじゃない?
他の被害者からの報告でも「ドヤ顔」がキーワードになってる


何でもいいんだろうなぁ。説教したり、上から目線で話せれば


叱ったあと、相手が謝罪した時に笑います。
一瞬の時もあるし、大げさににっこりの時もある。
くれぐれも、許してあげてるのかな?なんて思わないように。
これは達成感から来るにっこりです。
笑う時に、毎回同じ表情を作る人も要注意。


説教するために監視


自己愛の説教って、何々の為に教える必要があって、って訳じゃなく、
ただ、言いたいだけって感じ。強引に、あらをさがして説教を始める。
その為に、一日中、監視する。長くて訳の分からない説教に、
相手が自分の思い通りの反応をしないと、何かしら難癖つけてくる。
自分で勝手にルールつくって訳分からない事言い出す。
相手に自分の思い通りの反応をさせる衝動をおさえられないって感じで、かなりな異常者


自己愛は、人を指導する偉い自分を見せるために、1日中人のあら探しばかりしている。
ダメ出しばかりで、アドバイスと言えば、タゲの意見を逆にしただけ。
状況も考えずにダラダラ長く、もはや仕事の妨害。
意味のわからない説教に言葉もなく、
「どうすればいいんですか?」と聞くと「自分で考えろ」。
最悪なのは「すぐそうやって人を頼って、お前のそういうところが、云々」とさらに長くなる。


自己愛はタゲの行動を監視して説教したり否定するのが趣味
普通のまともな神経の人間なら、自分の行動を振り返ったら、
自分も同じことをしてるかもしれないから言えないことも、平気で否定する。
本当に注意すべきはずの人間には怖いからか何も言えない
何も言い返したりできなそうな弱いやつに言う


弱い人を狙い、強い人には言わない


自分が一番正しいと思い込んでるから常に上から目線
自分より強かったり言い返してくるような相手には
たとえ悪いことしてても絶対に忠告なんかしないw


「何であの人(DQN系)テキトーなことやってるのに何も言わないの?」と質問したら自己愛「他人は他人だ!!!」と憤怒されたよ、いやいやいや、タゲも他人だろ


何もしていないタゲに対して説教をしたあとで
自己愛「こんなこと云ってくれる人、俺くらいだぞ?」
自尊心維持で他人を利用するのもお前くらいだよwwww


美味くいかないときは、ニヤニヤ見下しながら説教したりアドバイスしてくるけど、
そいつが前向きにがんばったり評価されたり、自分よりできたりすると、とたんにこき下ろしだす。


お説教の目的


自己愛のやる批判や説教ってのは、
タゲが自分に都合よく自分の思い通りに動くようにするためのもの


謎の説教は、自己愛の得意技だよ。
その人自身が誰かに言われた言葉をそっくりコピーしているだけだと思う。
自分が言われた「評価」を、他人に言うことで、他人のものだということにしてしまうだけ。
→ 自己投影・投影同一視


あいつら説教好きだけど的を得てない
こっちの事や全体の事を考えての説教ならまだしも、
ただ説教してる、立場の強い俺を感じて優越感に浸りたいだけだから、
ウザイだけだよね。


個人的な不満を俺にぶつけてるだけなのに、本人はそれを説教だと呼んだり
心配してるだのお前のためにやってやってるだの言い出すからほんっとうにタチが悪い


自分の言動で相手に不快感を与えて怒らせたり
泣かせたり怯えさせたりすると、支配欲が満たされてアドレナリンドクドクなのだろう


オナニー感覚で相手を利用するからな
タゲに対して意味の無い説教をしたり嫌みを言ったり
陥れる為に他人を取り巻いて根回したり刷り込んだり
全て自分だけが気持ち良くなりたいから


関心がない話題を振られても興味が無いのでとりあえず全否定する。
タゲに対してはこの全否定を「お説教」と称して定期的に行うことで、
自分の優位性を再確認しているようだ。

お説教は、個室に連れ込んでネチネチやるタイプと衆人の場で怒鳴りつけて
晒し者にするタイプにわかれる。
本当は自分に自信がない、劣等感の強い自己愛は前者を、
自信などないが、自分を騙しきっている自己愛は後者を好む。


ターゲットの症状


孤立させられ、いかにお前がダメな人間なのか、コミュ障なのか、などと
人格否定をされるなど精神が徐々に破壊されて行きました。


(1)救済型の自己愛性ーヒーロータイプの場合
恐らく、自己愛性にとっては、欠点の指摘のつもりなんだろうが、
・ピントはずれに自己愛本人は気づいてない。
・自己愛好みの人間にしようとしているだけ。
・自己愛本人はよかれとおもってケチをつけているが、
 (1)ターゲットにはターゲットの事情がある
 (2)見解の相違
 (3)ターゲットの精神的・物理的・経済的・時間的な制約があるため、
   現状がよくないとわかっていながら、実行できないという理由がある
   という事に気づいていない。

結果として、
・ピントはずれの激しい説教・攻撃・ほのめかしによるターゲットの孤立化
  →ターゲットの社会性・社交性をつぶす
・ストレス発散のための激しい攻撃になってターゲットを社会的につぶしてしまう。

結局、ターゲットは、人間として機能しなくなったり、
社会的に機能しなくなったりしてしまう。

しかし、自己愛本人は、憎まれたり、周囲から顰蹙をかわないように
言い訳として、「あなたのために」という言葉を使って、
周囲の人間を丸め込む。本人は、「善意」の振りというより、
最悪の場合は、本当にそう思い込んでいる。

しかし、ターゲットが社会的に機能しなくなった時点で、
本当の善意なら、このやり方は間違っていると気づき、軌道修正をはかるが、
自己愛性の場合は、そういうものが一切無い。言い訳のみ。
他人の人生をつぶしていくことに、何の良心の呵責も無いところが
悪魔だと思っている。


2012/05/18 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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12.突然の罵声(自己愛憤怒)

 [ モラハラ体験談
●憤怒を見せ、貴方を支配下におけるかどうかの判断をする。「彼ら」の「許し」にあい、貴方はちょっとしたことでも怒りを我慢し、「彼ら」につくすようになる

●自分の欲求が通らなければ怒鳴りつけたり、延々と説教したり、無視、無言を長期間続け、体中で「俺は怒っている」というどす黒いオーラを放ちます。「何か私が悪いことをした?」と聞けば「言わなければそんなこともわからないのか!」と怒鳴りつけ、さらに無視を続けます。しかしその欲求をはっきりとは言わないのです。それは相手を支配して自分の奴隷にするためには、時々怒らなければならないからです。そして「俺を怒らせた」と罪悪感を与え、また怒らせてしまったらどうしようという恐怖心を持たせるためです。

●自己愛憤怒
他者に期待を裏切られたり、自尊心を傷つけられる軽蔑を受けたと解釈した場合の激烈な怒りと復讐感情。(相手を見下し侮辱した場合でも、それを指摘されると烈火のごとく怒る。相手に与えた被害は見えていない。)



人には超嫌がらせするわりに、人から意見されたりするのを極端に嫌い、
意見されようものなら気が狂ったように攻撃してきます。
なのに、人の事を『神経質』『大袈裟』等罵倒してきます。
すべてお前の事だろって思います。


自己愛は他人の批判は大好きだが、
自分が批判されるに対して耐えられないので自己愛憤怒を起こす。


罵りはじめると止まらなかったりどんどんエスカレートしていきませんか?
はたからみれば「えっそんな事?」みたいな小さなことが、
最終的には責められてる方が人間として生きていてはいけない位の
罪悪感を植え付けられるほどになるまで追い詰めたりしますよね


暴言を吐くときはDV男が暴力振るうときと同じ目の色になる。
自分より弱い人間を罵るとき気持ち良くてストレスの発散をしてるんだなと思う。


ぶち切れてるときは本当に怖い。表情も、声のトーンも・・・。
神経がキリキリする感じ。


あの人たちは、なんかよくわかんない些細なことで凄いキレかたするんだよね。
そして平気で酷いことをしたりしてね。
あなたが、知人に正直に言って、キレられたのはたぶん、
彼女の自己愛憤怒からきたものだと思う。


ターゲットには、威圧的に自分の身勝手な主張を強要する。
もし、逆らったりしたら、「あ゛あ゛っ?なんだと!!」と自己愛憤怒が爆発し、
話が長くなるので、結局要求を飲んでしまう。


彼は怒鳴ったのは暴力の時のみで、それ以外では、大声というより、割と小声で早口でまくし立てるように隙がなく罵倒します。反論しようものなら被せるようにまた捲し立て、こちらが入る隙がない。そして、彼の決めつけでどんどん都合のいいようにこちらが悪いという結論に持っていきます。
私の過去の言い間違いなどをつつき、前にこんなこと言ったからこう思ってるに違いない、俺は被害者だ、謝罪しろ。要約するとこんな流れなのですが、そこまでのあいだに、様々な人格否定や差別的な言葉、見下しを織り交ぜて、反論の隙を与えずだんだん弱らせていきます。
自分が優位になり支配するのが目的なので、もはや初めからこちらの言い分など聞くつもりは一切無く、いかにショックを与え傷つけ威圧するか、謝らせるか、それだけを考えてるのでそうなります。


自分のしたことを記憶から消去


加害者は、自分自身の衝動的な暴力行為を、あまり記憶していない
ことさえあります。
モラルハラスメント


瞳孔全開でスイッチ入ってる時の記憶は曖昧みたいだね。
後からあの時こんなこと言ってたと言うと
自己愛は「?」な顔をする。


自己愛は自分が犯した罪の記憶がない。


なぜ自己愛憤怒を起こすのか


大声と鬼のような表情で威圧するのです。
そして段々「もしかしたら自分が悪いのかも」とか「めんどくさい」という感覚になり、何も悪くないのに謝ってしまうのです。
そこが自己愛性人格障害者の狙いです。
謝らせることで、相手に罪悪感を植え付け、自分の支配下に置こうとするのです。
これを何度も繰り返せば、段々自分の感覚が麻痺して、反論もできなくなります。


なぜ、こんな些細なことで怒るのか?
なぜ、そんなにまで罵倒されたり無視されたりするのか?
理性で考えても分かりませんよね。
しかし身体が覚えるのは、服従しないとさらに嫌な思いをすると言うことです。だから、“我慢”することになりがちです。つまり、理不尽なことを押しつけることが服従を押しつけるポイントなんです。
モラルハラスメントとは-その定義とやり方 -


いつ、キレモードのスイッチが入るか、読めますか?
読めないと、本当に日々がしんどいですよ。
顔色をいちいち伺いながら、言葉を極力選びながら、という空間になります。
そして、「俺がこうなるのは、お前がそうさせているからだ」と、言葉巧みに洗脳します。
でも、完全に突き放したり、解放はなかなかしてくれません。
一緒に苦しむのが当たり前だ、と、負の連鎖を押し付けます。


自分を攻撃するものは打ち負かさなければいけないと考えているらしく、意識的に暴言をはいている気がします
話し合いとは論破することではないと涙ながらに伝え、話し合いができるようになりました。


2012/05/17 | Comment (4) | Trackback (0) | Edit |
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11.趣味を否定

 [ モラハラ体験談
●他者否定的な人は、自己否定的な人には押しつけがましくなります。自分の趣味や考え方を押しつけます。自分のお気に入りの歌手とか趣味に対して、相手がちがう好みを示すと、「だからお前はダメなんだよ」と否定します。仲間といる時には仲間と、いかにもこいつはダメだというように、顔を見合わせて笑います。



趣味でなんかやってたとするじゃない?
するとそんな無駄なことしてどうすんの?
上には上がいるんですよとか真顔で言ってくる


あ~っ、わかるわかる!!ww
人の趣味にケチつけるよね。てか、全否定。
タゲの趣味・嗜好を全面的に否定して、凹ませようとするね。
そして、その趣味とかが周りから評価され始めると、嫌味やあてつけが激しくなる。


「アイツは本を読んで引きこもってる!」
…「趣味は読書です」と褒め言葉にもなるのに
奴のフィルターにかかれば何でも俺のしてることが悪意に見えるんだね。


>モラハラ加害者は卑劣なことに、時に被害者の趣味や好きな物をけなし、
馬鹿にして、被害者から趣味をも奪おうとします。

本当にそのとおりでした。私の趣味のモノたちを「そんなもの捨てちまえよ。」と言ったり、「○○なんてやっているやつは、●●みたいな変なやつだ」と決め付けたりされました。こわいのは、彼との時間のために、自分の趣味を後回しにしてしまって、最終的には、趣味をとりあげられました。


人のファッションや髪型、車の趣味までケチつけるんだよな
自分がどれだけセンス良いと思ってるのか知らんが
仕事の事でもスゲー語るけど実績が無いんだよなw
でも他人の仕事にはジャンルが違っても口を挟みたいのが自己愛


オシャレじゃないくせに人の服装にはケチつけるのに辟易した。
「もっと色や柄が華やかなの着なよ~地味だよ~」と上から目線でアドバイスwした相手は
質にこだわった服を買っていて一見シンプルでもブランドもので上質。
周りからもオシャレと言われる人にケチをつけていて滑稽。


うちの加害者の場合、漫画は読むけど、小説や映画はバカにしてたな。
「感動した!」なんて言おうものなら鬼の首を取ったように
「あんなくだらない物に傾倒するおめでたいおバカちゃん」呼ばわりされた。


楽しそうにしてる人を見ると、必ず批判するのは何故なんでしょうね。
その人が趣味を楽しんでるだけで、周りの人に勧めてる訳でも
迷惑をかけてる訳でも、目障りなことをしてる訳でもないのに
「あんなの自己満足だよね。」ってわざわざ言う。
趣味ってそういうものだからいちいち言う必要ないと思うんだけど…。


旅行のガイドブックと語学の本を置いている私の本棚を、勝手にチェックして
「お前はこんな本しか読まないなんて本当に馬鹿だよな。」と言われた。
本棚は他にもあるんですけど。ガイドブックと語学は低レベルの本じゃないんですけど。


映画のあと映画の話をしていて私が「良い映画だけど、もう見たくないかも」と言ってしまうと彼の怒りは爆発します。「良い映画ってのはなー!何度も見たくなるものなんだっよっ!!」
私が必死で説明する「良い映画であっても好きな映画ではないということだ」というニュアンスは全く伝わらず、彼はその映画はいかに社会的に(ここ重要)優れたものであり、自分がどれだけその意見に賛同しているかを罵声とともにアピールし始めます。
そして最後に「お前は映画なんか本当は見ていないんだっ。映画を見ている自分に酔っているんだ」

私が大事な趣味にしていた映画はこうして踏みつぶされました。


自己愛って他人が何を大事にしてるかとか分からないよね。
一番大事にしてるものを「捨てたら?」「売ったら?」とか言われる、勝手に持っていく。
人が尊敬してる人のことすっげーディスるのね。


対象を知ってて嫌いと言うならまだわかるけど
知りもしないくせにこき下ろすんだよね
それも「そんなものを好きな奴は~」と人格否定とセット
そのくせ最悪の場合後になって知らん顔で真似していたりもする
ターゲットのマネをする


タゲられた被害者の症状


自分が何かを好きだと感じる→例の知り合いが、それを非難する、こき下ろす→
そうか、俺の好きなものはくだらないのか、と考える
この思考の流れが、定着している。


自分が何かを好きだと感じる→例の知り合いが、それを非難する、こき下ろす→
そうか、あんたはそう考えるんだね、でも僕は好きだよと考える
ようにしてる。


一年の間、二人きりにならざるを得ないときに延々とやられた結果
離れられた今でも自分の好きなものを好きといえないままだ
あれは人を壊すよ、根本から確実にね


私は多趣味でいろんなところに行ったり見聞きするのが大好きです。
海外旅行も1人で行くしライブや映画もガンガン行く人間でした。
それが彼と会ってから変わってきました。私は閉じこもる人間になっていきました。


映画でも何でも自分の好きなものは絶対に自己愛に知られたくない
貶されるのわかってるから


そのくせ自分の趣味は押し付ける


何かと自分の趣味や思想を押し付けてくる。
頼んでないし、興味ないし、聞いてないのに。
自分が優位にたてる「立場」が欲しいだけ。


私の相手は、映画と小説大好きで自分が見たもの読んだものを勧めてくる。
そこまではいいんだけど、趣味が合わなかったりしたらもー大変!w
お前とは感性が違うだの、いかにもこっちが悪いような言い方。
ある有名な映画を「コレを見て泣けないやつは人間じゃない」とか言っていた。

いまなら「あら~悪かったわね(プゲラ」とでも思えるんだろうけど、
当時は、絡めとられていたので自分の感性がおかしいのかとショックだった。
そのくせ、こっちが勧めたものなんて見もしない読みもしない。
一方的に自分の趣味を押し付けてくるだけ。
おかげで長い間、本来自分の好みじゃないものを、自分の感性を裏切って好きになろうとしてたよ。
だいたい私はお涙ちょうだい大感動モノのハリウッド映画なんか好きじゃないんだ!
私だって映画大好きだけど、自分が好きな映画が好きなだけじゃ!


うちの職場の上司も自己愛。
人は人。自分は自分。ていう考え方が出来ないんだろう。
自分が興味持ってることには、他人も興味もって当然。なんで俺がこれに興味持ってんのにお前らやらないの?みたいな考えで、無視してるとあからさまに不機嫌になってお前らは世間知らずだ!などとキレる始末。
たまに誰かがガス抜きに声かけてやると、それはもう自分の聞いて欲しくてたまらない自慢話を延々と大声でまくし立てる。どうだ、こんな事まで知ってる俺はすごいだろう!みたいな得意満面な表情で。

そのくせ他人の趣味は徹底的にこき下ろして、そんなことして何になるの?だと。


参考:自己愛に趣味をけなされる時の対策


自分の周りにも同じような自己愛がいて、
もう我慢出来なくなったのであるときから自分が好きな作品をけなし、
大嫌いな作品を自己愛の前でベタ褒めするようにした

そしたら案の定自己愛は私がけなす作品は全て素晴らしいと誉めるようになり、
私が誉める作品を全て凄い勢いで批判するようになった。

単に趣味が合わないとかではなく、他人の意見に反論して優越感を
得たいだけってのがはっきりわかったよ。

上記の方法で自分が好きな作品を自己愛は嫌と言う程誉めるし、
自分が嫌いな作品を誉めまくってグッズとか集めたりするので
その自己愛の滑稽な姿を冷めた目で見れるようになった。


なぜ人の趣味を否定するのか


なんで趣味は○○ですっていう、ありきたりな自己紹介ですら
スルーできないんだろう?
自己愛自身が何をするにも自己満足じゃなく評価を求めるから
何気なくやっていることも「何?それ、自慢?」って思うのかな。


彼は自分の趣味というものがあまりない人だったのではないですか?
自己愛性人格障害には他者への想像力に欠け嫉妬深い人が多いですから、
あなたの好奇心に実は憧れ、だからこそ壊したかったのかもしれませんね。
「あたし彼に死んで欲しいなんて思ってた頃があったな~」
そう思う日がいつか必ず来ますよ。



2012/05/17 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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10.共感の拒否、楽しい話に嫌味、弱っていると寄ってくる

 [ モラハラ体験談

良い話には嫌味


知人に嫉妬深い人がいるけど、周りが幸せそうな時に水をさすような事をチクリと言ったりする。


楽しい事を見つけたり友人(男女とかは関係なく)が出来ると機嫌が悪くなる
必ずタゲの楽しみにケチを付けまくる
新しい友人との中に自分も入ってきて関係を壊す


ターゲットが自己愛に攻撃され、肩書がなくなるくらい落ちぶれていても、
タゲが笑顔でいるだけで自己愛にとってはストレスに感じるようだ。


タゲが幸福な顔をしていることが自己愛の不幸。
自分が無いから幸福の基準も人に左右されて揺れ動く。



前に本で読んだけど自己愛ってのは
タゲが幸せな時は精神が不安定でうつ状態になるらしい。
タゲが不幸な時には脳のアドレナリンが出て生き生きしてるって話だったな


日常的に友達と遊んだ話とかしても、皮肉や嫌味を言うだけで
「何でそんなこと言われなくちゃいけないの?」てな反応が多かった。
他人の楽しみに共感したり、軽く聞き流すことができないみたい。
強い者には弱く出て、弱い者にはえらい高圧的。
そんな人間に「冷たい」「寂しい人」とか言われたが、
「オメーのことだろ」と思ったものだ。


夫が「これヨーカ堂の半額セールで150円だったよ~」と嬉しそうに言うと
「同じ物が100円ショップで売ってたよ」と冷たく言い放つ。
同じことが続くと夫は話がしにくくなる。これで下準備は完了。
妻は「夫が話をしてくれない。話がはずまない」と怒り夫を責める。


人との話題を膨らませようとするより、膨らんでる風船を
自分の一言で割るのが快感、みたいなところがあったね。


俺は容姿やスタイルを褒められると即座に自己愛が嫌味言ってきたけどね
冗談交じりの顔じゃなくて必死の形相で
俺が褒められようがなにをされようが全く無関係の自己愛が不利益を被ってるわけじゃないのに何の罪も無い人を傷つけてまで自分の自我を突き通す自己愛が非常に腹立たしい


自己愛の隣で誰かに褒められると、あからさまに自己愛の顔がこわばるから怖くてこわくて。
とっさに話題変えてた自分…当時は気付かなかったけどそう言えばいつも自己愛の前では萎縮していた。


愚痴や悩みに説教


「こんなことが言われて嫌だった」と夫に愚痴ると
「そういうことを受け流せない人は、(嫌なことを)言った人と同じレベルだ
(だからああいう問題を起こしたんだ)」と繰り返し言われて、ホンとにツライんです。
「そうだねえ、いやだったねえ」と言ってくれるだけで、楽になるのになあ。


私自身が道で変質者に遭った話をしても、
「それって何時だったの?あ、夜の十時、そうか、夜だったのね、
やっぱり夜だったのね、夜十時に道を歩いてたのね、夜だったのか…」
と同じことを何度も脅迫的に繰り返して、暗に、夜道を歩いた私が
悪いのだと思わせようとした。何のために…??
自己愛性女がセカンド・アビューズ好きだということを知った。


>セカンド・アビューズ好き
確かにそうですね。
困ってる事、悩み事があって相談したのに、「お前の方が悪い」と
逆に責められ、相談しなきゃ良かったと後悔したことがたくさんありました。


行動には過干渉なのに感情には無関心


僕はACなんですけど、ACは自己愛性人格障害者のターゲットになりやすいんですかね。この人に何度か悩みを相談したんだけど、一度も共感されたことがない。俺が重大な話をしたのに、翌日会ってもその話を振ろうともしないで自分の話に終始してます。
「俺に悩みを打ち明けたってことは、お前は俺より弱い人間なんだよ。人間は自分より下の人間には悩みを打ち明けないからな。そうだろ?」と彼。
「そうですね。」と僕。
俺は心からそう思ったから彼に同意したけど、僕が彼の自己愛を満たす存在なのかもしれませんね。


こっちの悲しい体験を根掘り葉掘り聞いてきて、うまくかわせず
こういうことがあって‥と話してしまったら見事に侮辱してきた。
あなたは弱いからそうなったと延々と演説された
自己愛自身は相談に乗ってたつもりだったらしい
でも結局、自分は高貴な人間だからそのような愚かさな過ちは犯さない
と、こっちの悲しい体験を利用して
自分はやっぱり素晴らしい、と再確認してただけにしか思えなかったよ
こちらの不幸を利用して、自分に悦に入る


弱っていると喜ぶ


逆に辛い目にあって目に見えて落ち込んでる人に
目キラキラさせて心底嬉しそうに弾んだ声で
ねえ何があったの、話しなよ、いいからほら!ってしつこく粘着してる。
ほっといてください、っていってもなんで?いいじゃん。教えろよ。って益々嬉しそう。
うっかり話そうものならそういう時以外絶対に見せない満面の笑みで
不幸な目に遭ったお前が悪いだのざまーみろだの傷口広げて、
苦しんでる反応見て益々上機嫌になってたりする。


自己愛って他人が心理的に嫌だと感じていたり
あまり蒸し返したくないと思っているような事を
ハイエナのような嗅覚で感じとって
酷い時だとリアルに舌舐めずりしながら
本当に嬉しそうな卑しい顔して根掘り葉掘り食いついてくるよね


私は加害者にとって同性のターゲットで、多分「消そう」と思われてたと思う。
一番怖かったのは、肉体的に疲れた時や精神的に参った時に、
わざわざ近づいてきて「しげしげと興味深く観察」するような目で
じーっと見つめられたこと。
多分内心嬉々としてるとは思うんだけど、
明るい喜びではないから内攻するのか、目は暗く確かに濁った感じ。
表現しにくいけど。


親が死んだとき親身になって話を聞いてくれていたのに
立ち直りはじめるとその相手がイライラしはじめ
話の端々に厭味を含んだ言葉がでるようになった
弱ってる人間が好きなだけなんだね
ここを読んで納得した


人の痛みや苦しみがわからない


私のダメなところをネチネチとずっと責め続ける。
耐えられず泣き出しても今度は泣くことを責める。


自己愛にタゲラレ続けて、我慢の限界に達してしまって泣いてしまったら
「なんで泣いているのか意味わかんないんだけど」
と、蔑むような表情と言い方で言われたことがあります。

あと、長距離ドライブで気持ち悪くなってしまった時に、
ぐったりしている私の姿を見ただけで
「女性のそういう姿ってみっともない」と同乗していた自己愛に言われた事があります。


彼は罪悪感が無いので、自分がやっていることの結果で
相手が不機嫌になるのを許しません。
私もどんな嫌なことをされても笑顔をみせていないと怒られました。


対等であることを拒否してる人間に共感を求めても無理。
内容によっては馬鹿にされる。
自己愛は人を見下す心理状況という盾によって自己防衛をする人たちだから。


自分が出会った自己愛も共感能力がゼロだった
「人の痛みが全くわからない人間」というのを初めて見てゾッとした。
人に全く気を使わないし、
「相手が嫌なことなんかわかるはずないでしょ?」
「嫌なら嫌だって言ってくれなきゃわからない」が口癖だった。
相手が嫌だと正面切って言ってくるまでは相手には何をしても
「嫌だと口で言わないから嫌じゃないんでしょ?」という考えの持ち主だった。
「自分が人からされて嫌な事は人にやらない」という人付き合いの
基本的な事が全く理解出来ないようだった。
しかし他人から嫌な事をされると、物凄く根に持って相手に同じ事をやり返してた。
2012/05/16 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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9.何を言っても全否定

 [ モラハラ体験談
●モラハラの加害者は自己愛的であるだけに、絶えず誰かを軽蔑していなければなりません。そうでなければ、自分が他人とはちがった特別な存在であるという思いが脅かされるからです。相手のすることや考えていることはもちろん、時には相手家族や友人までが軽蔑の対象となります。そして、この場合、軽蔑は皮肉や冗談の裏に隠されるのが普通です。
小馬鹿(こばか)にして、せせら笑います - モラハラ



食い物の好みにケチをつけることから始まり、家での生活習慣や休日の過ごし方、
学生時代のこと、どんな保険に入っているか、親の年収に出身地などを根掘り葉掘り聞いてくる。
当たり障りのない範囲で答えているけど、それらに対していちいちケチをつけてくる
対抗意識を丸出しにして「自分よりも劣っている」と決めつけるための材料を常に探し続け、回答が自己愛を満足させるようなものでないと逆恨み。


自己中ってみんな脳ミソ同じ形なのかな?同じ感じだよ。
とにかく、何もかも否定。しかも、頭ごなしで見下した様な言い方。


自己愛って人から反論されると発狂するくせに人の言うことなんでもかんでも否定してくるよね
「お前それ違うやろ、おかしいやろ」←俺が知っている自己愛の口癖です
「それ当たり前やろ」も頻繁に言ってくる。
この前PSPの本体で俺が好きな色を言っただけなのにそれはおかしいとか言われたw
いやいや好きな色なんて人それぞれだろw
なんでもかんでも人の言うことを否定するな。死んでろ


タゲが何か言うと否定語の連続
駄目駄目駄目駄目
待て待て待て待て
違う違う違う違う


タゲが主張する事自体生意気で許されないことって意識があるね。
はなから見下していて何を言われようと否定するだけだから会話にはならない。
まーた馬鹿が意味の解らない事いってるよ(ニヤニヤ)って態度で
もう内容すら聞いてない。
いった事をただ頭ごなしに否定して自尊心傷つけてやれ、としか思ってない。


・気に入らない人やターゲットの話では
同じこと、似たような単語をわざわざ後から言い直しさせたりする。
(例、タゲー歩く、自己愛ー歩行だよ!!w


自己愛ってターゲットの自己主張を絶対に許さないよね
例えばターゲットが自己愛がいる中で友達の前で何か発言すると
別に普通の発言なのにすごいあからさまに軽蔑した眼で見てきたり、
皮肉ったり、嫌味を言ったり、単なる言い間違いを取り立てて傷つけたり

それでかわいそうにターゲットは自己愛に傷つけられたくないの一心で
友達の中でもその中に自己愛がいる時は無口になってしまう。それが狙い。
なんの罪も無いのに・・・
ターゲットがお洒落してきた日には嫌味を連発、
これもターゲットの自己主張だからだ。髪の毛を切っただけでも嫌味。
ターゲットの自由を徹底的に束縛し抑圧する。自己愛にとってそれが至福の時なのだ。

こんな理不尽を許していていいのか?
極端な話、俺は自己愛はターゲットに殺されても文句は言えないと思う。
それほどターゲットを追い詰めるからだ。


飯を食えば箸の持ち方から食い方
モノを持てば持ち方、道を歩けば歩き方
オレの行動や言動全てにことごとくケチをつけ
算数でいい点を取れば国語が悪いと言われ
全て良くても他の誰かと比較されて全然足らんと言われる
とにかく何をしてもダメ出し
今思えば、その視線の裏側には常に「所詮おまえなんか・・」
という言葉が潜んでいたような気がする


ナントカちゃんって嫌じゃない?この前もああでこうで、と悪口を言ってきたので
そうかな?何かの間違いかもよ と言ったら私の気持ちをわかってないとキレられ
そんなことがあったの?知らなかった と言ったらあんたは周りの人間関係に鈍感だよね~とディスられ
そうなんだ、あの子そんな面もあるんだね と言ったらそのナントカちゃんに「○○があなたの悪口言ってたよ!」と吹き込むフレネミー。(自分が言っていたことは雲より高い棚にあげてある)
何がしたいんだよ。。。


根本的に会話が成立しないってのは初めて経験したなぁ…
相手の事は全否定で会話はデッドボール、あとは延々自慢話
しかも本人がその会話のキャッチボールの異常さに
"全く"気がついてないってのがね


趣向も考えも合わないなら近づかなければいいのに、
敢えて近づいていって理解しようとしてるかと思えば他人を全否定


共感性のなさ


なんかもっともらしいこといって他人や世の中にダメ出しするんだけど、
よくよくきくと話がおかしい。「こうでなければならない」って強迫観念が強くない?
正解がいくつもあることに、一個の答えしか認めない。


人の好みは十人十色なのに、自分のセンスだけが「正解」で
他人の選択は全部「不正解」ってことにしたがるよね。


話がかみ合わないのは自己愛がキチガイだからなのだけど
かみ合わないこと自体人の所為にしてくるからなぁ・・・
興味ない話は即座に全否定するし
嫌ってる相手の話はとりあえず全否定するし
タゲの話はどんなにいいこといっても認めたがらず全否定するし
日常会話がつまらなすぎて(というかむかつくから)何も話したくないんだよね。
狭い見識しかもってない奴が偉そうに他人に説教してくるし。


話さなくなると話さないことを責める


夫が「これヨーカ堂の半額セールで150円だったよ~」と嬉しそうに言うと
「同じ物が100円ショップで売ってたよ」と冷たく言い放つ。
同じことが続くと夫は話がしにくくなる。これで下準備は完了。
妻は「夫が話をしてくれない。話がはずまない」と怒り夫を責める。


否定ばかりで、会話ができず。単に話したくないんだな、と何も言わなかっただけで第三者に急に無視された、と騒がれた…
俺はわけわからず、何度か聞き返したが…とにかく無視しているお前が悪いの一点張り、お前が頭おかしいから病院へ行けとまで言われ。基地外呼ばわりされて、何もない医者の診断書を渡した。


相手が傷付くようなことを平気でやっておいてそれが原因で引かれても
"笑いかけてもくれない"とか"避けてくる"とか"切られた"とか言い出す。
そんで自分を悲劇のヒロイン化。自分に非があるとは全く考えない。


ターゲットの症状


>自己愛性との会話の中で、対等に楽しめる
>「ごくフツーのおしゃべり」なんて成立しない!

私はずっと「テストを受けている」ような気分でしたよ。
答えを知っているのは自己愛性俺様だけ。
どんなに頑張っても「正解」はない。
ただ「お前はバカで思いやりがない」とガッカリされるだけ。
よく「おしゃべり」のなかでは
「私こう思うんだ~」「あ、そうそう、私もそう思うよ~」みたいな
会話のキャッチボールが楽しめるわけなんだけど、
自己愛性が相手だと、いつもこっちが試されているばかり。
しかもどう答えても相手の同意を得られない。
長いことそんな風に扱われていると
本当に自分がバカで自己中な思いやりのない人間だと思い込んでしまうよ。
私も本当に自分はとんでもないバカで自己中なんだと思い込まされてきた。
今でもその後遺症から抜けられない。
相手の無意識の自己像をむりやり背負わされたようなもんだよ。


なぜ全否定するのか


言うことなすことを否定し、傷つけるだけでなく、
相手の自尊心や判断力を徐々に低下させていってコントロールしようとするのです。


自己愛は自分のことを否定や批判する可能性(この場合、タゲの主体性そのもの)を悪だと信じてる。
だから自己愛はタゲが全く支配されないことに憎しみすら覚える。


自己愛性人格障害は、自尊心の歪みと肥大化がとにかく桁外れ。
自分が支配して「当たり前」でそれが「超自然的」なんだ。
だからタゲが自己主張すると考えられないくらい生意気、不当とすら感じる。
そんな自己愛メンヘラな感情はおかしいと観念的に気づくことはできても、
タゲを見ると止まらない。


相手の人格、考え方、価値観の否定。(これは相手を自分に取り込むために相手の基盤を崩壊させる意味をもち、また自分の自尊心を高めるための他者見下しが必要になるから。)
自己愛性人格障害一考察 1ー「彼ら」のコミュニケーション


意見を求めてから否定


自己愛に意見を求められそれに答えると、ほぼ100%否定される
お前が言えって言ったんだろ~ポカーン(゚д゚)って感じ
特に否定的な意見を言うとブチ切れするから、会話がまったく成立しない


自分のプランを言いたいだけなのに、
いちいち意見を求めるフリするよね。
なんでこんな段取り踏むんだろう?っていう。
自分のやりたい事=メンバー全員が望んでいた当然の帰結
にすり替えたいようだ。


それ分かる。否定されるの分かってるし、話長いから、
自己愛の好きな答えを言わせて早く終らせようと、
「どうすればいいんですか?」と聞いたら、
「お前はすぐそうやって人に聞く」って…。
とにかく自分の考えを言いたい、しかし相手を否定してから言いたい。


自己愛が質問するのは、答えが知りたいから、とか分かってるか確認したいから、とかではなく、否定して自分の考えを言って、『どうだ、凄いだろ』って言うのやりたいだけ。まともに答えたりしたら、長々と喋り始めて非常に無駄な時間を過ごしストレスを溜める羽目になる。
質問で返しても、『そうやって人に頼ってばかりだ』とか訳分からない妄想+自惚れた返答をする場合もある。
『はい』とだけ答えて逃げる、自己愛が近づいた時点で逃げるって手段も使わざるを得ない。


感情の強要、意見の統制してくるよね
それは違うんじゃない?と思ったので黙っていたら「テメーこの野郎!!」って顔された


あるある
異なる意見を述べたら↑のようになり、
自己愛の意見を(表面上)肯定したら
「真似すんなよw」「自分で考えられないのかw」と得意になり
そのくせ意見を求めたがるんだよな
「だったら壁にでも話してろよ」だよ、まったく


恋愛関係でのモラハラ


私に意見を求め、それに対し回答するのに、採用されない。
彼が大量にあるゲームを売るといい、やりたいゲームはあるかと聞かれたので答えると、いつやるの?やる時間ないでしょ?働く気ないの?と結局売る等



2012/05/16 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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8.嫌味やほのめかしで攻撃

 [ モラハラ体験談
●モラハラのやり方は、猫がねずみをいたぶるようで、一見とるに足らない小さな嫌がらせの積み重ねです。モラハラの加害者は人をいたぶる機会があったら、それを逃しません。悪意のほのめかしをしたり、ウソをついたり、ちょっとした言葉で相手を辱めたり、とモラハラを行う方法はたくさんあります。その方法を駆使して、相手の心をゆさぶり、精神状態を不安定にさせていきます。
小馬鹿(こばか)にして、せせら笑います - モラハラ



嫌味、馬鹿にする


自己愛、人を指さして周りに聞こえるように(晒し者にするように)見下した事を言い放つ


比較して、見下すようなことする。
100円均一で買うなんてとか
○○で外食するなんて・・・とか
なにかの会話に交えて見下しや嫌味言ってくるんだよ。


分かる分かる。会社の同僚が愛妻弁当を持ってきてるんだけど、
「男ならそんなもん食ってんじゃねぇよ、だからお前は仕事が出来ねぇんだよ」だって。
もう自己愛の思考が訳わからん。同僚は、おとなしい性格だから格好の餌食。


弁当持参=金がない貧乏人
恋人がいない=人生の負け組
一人旅=かわいそうな奴
一人で買い物=友達がいない奴
頼まれごとをする=パシリ
自己愛フィルターにかけるとこうなるもんな
自分が経験して惨めになったからこういう発想をするのか?


冗談っぽく、何となくいやだな~って言葉を楽しそうに繰り返されたりしてない?
悪趣味な冗談を明るい笑顔で繰り返されてない?
たいしたことじゃないのに、小さな失敗を遠まわしに冷たい態度で責められたりしてない?
「お前のこういうところが嫌なんだ。」って吐き捨てるように言われてない?


「あそこにいる人が、○○(私)の事オバサンって言ってたーププッ」
わざと見下し笑いとか
「あんたは私より綺麗じゃないんだからおとなしく言う事聞いてよね」
しばらく会わないと、会った瞬間上から下まで舐め回すように観察
(これが物凄い威圧的で気持ち悪い)
誰かの事を誉めようものなら「私の方が似合ってるでしょ」
「あんたは私の事を認めたがらない」
「あんたより私の方が上だ」
「そんな地味な格好してるの?貧乏くさーい」


常に人のことじろじろ見て観察してる
汗かいてるけど何でとか、顔赤くないとか、どうでもいいことでしつこい
人の外見をずーっと馬鹿にしてる


急にブスだとか自信を失う様な事ばっかり頻繁に言い出して、
たった数ヶ月で別人みたいに変わりました。
最初はただジャれて冗談言ってる感じなんですけど、
しつこくてこっちが凹むまでやります。


時折、自己愛がみせるタゲのバカにした物真似が、お腹が痛くなるほど不愉快。


新たな発見をすると「えぇ~意外!!」っていう奴
既に脳内で完成されたタゲの人物像と食い違うから皮肉交えにそういう言葉発するんだろうな
完全に見下してるよな
タゲ以外の奴にはそんなこと一切言わないからな


フレネミーの見分け方は自分の事は話さないのに
相手の事は根掘り葉掘り聞いてくる人!
嫌がる事やストレスになる事をわざと言ってくる人!


ターゲットの症状


毎日私のことを下に見て馬鹿にして、お前はダメなやつだと言われて来ました
(実際は言われてませんが、そんな気分にさせられた)


笑いながら人をこきおろすから、馬鹿にされる筋合いはないと言うと
冗談が通じないとか、また笑って言う。
父が事故に遭ったと連絡したら、電話口で嬉しそうに笑ってたのは気持ち悪かった。
ずっとそんな調子で、傷つけられていたのに
いつかは心が通じる時が来ると信じていた。
話し合いの時間さえもてば解り合えると思ってた。
でも多分、無理だと納得した。


人間扱いされていないのですよね。
わざとやって反応をみているようにみえるところもありました。
暴力はふるわれないけれど、精神的に殺される気がします。
嫌なことをやめてくれない人とは、二度と関わりたくないですね。


低温火傷みたいに
じわじわじわじわと嫌なことされて、こっちの傷は深くなっていた、
同時に、人格の外枠が徐々に見え始めた。
人のことを舐めてさげすんで、手を打って大喜びしてる姿が見え始めた。
でもまだつきあって短いひとはその本性が見えてない。
本当に吐き気がする。げぇっと。
死ねばいいのにと思いながら、いつも心の中でザラキを唱えてしまふ。
とにかく「やめてくれ」といったことをやめない相手とは距離を置いたほうが精神衛生上良いです。


自己愛はからかう事でその人をどこまで操れるかを
無意識に探っている事があるそうです。 気を付けてください。


ほのめかし


服をいきなり似合わない、と言ってみたり、
タゲの彼氏はダメで自己愛の彼氏は素晴らしい、みたいな事を突然言いだす。
相手そのものではなく周辺を攻撃するの。
大体、タゲが心配で~とかタゲが良くなるように~って言い訳してくる。脱力。


自己愛は「相手のコンプレックスに関連した単語を連呼すれば、相手を思い通りに操れる」と取り巻きに教え込んでいるようです。
取り巻き達が発見した私のコンプレックスとは・・・白髪。

「営業部の○○さんて、白髪目立つよねぇ!」
うちは総務部だから、よその部署の話をしていると思いきや、
「白髪目立つよねぇ!」「白髪だよねっ!」「しらがっ」「シラガッっ!!!」
と、壊れたCDプレーヤーのように同じ言葉を連呼する取り巻き達。
私の方を見ながら言っているということは、営業部の○○さんのことを言っているように見せかけて、実は私のことを言っているのか・・・?
しかし、かりに私が「もしや、アタシのことを言っているわけ?」と言おうものなら、
「違います、営業部の○○さんのことです!」
という答えが返ってくるのは目に見えています。
つまりは、面と向かって反論された時に逃げられるような「逃げ道」を用意した上での卑怯な中傷。


自己愛によるコンプレックス攻撃で疲れた。
ストレートな攻撃ならまだしも、わざと猫撫で声で褒めちぎる。
「あなた家柄がいいから…」「背が高くてスラッと…」
どーせ私は片親で150センチですよ!w


善意のふりした嫌がらせしてくる
心配そうに


自分がイヤーとかキモーとか言っている男と
つきあうことを勧められたときは刺そうかと思った


>ひとつひとつは些細だけれど実は傷ついた経験
この言葉の意味、よく分かります。
私も自己愛に、自己愛がさっき使っていたものを「貸してくれへん?」と言ったら「持ってない!!」と言われたり。
ある人の悪口を散々言った後で、その人と私と似てる~と言ったり、
病気になって見舞いに来たはいいが第一声が「病人臭い」で窓を開けられたり、
いくらでもあります。


そうなんだよ。これ案外盲点かもしれないね。
大きな事件はむしろ少なくて、こんな些細な積み重ねこそが被害の下地になってる。
もう言われた本人も忘れてしまってるような小さなことや、
敢えて誰かに訴えるにもバカバカしいと思えるような些細なこと。
にもかかわらずダメージだけはきちんとこちらに残ってしまうようなこと。


言い逃げ


よく行われていたのが、言い逃げ。
通りすがりに嫌味を言って逃げる。目の前の席で悪口を言った直後に席を外す。
・・文句の返しようがありません。
自分の思い込み(妄想)で、注意という名の文句を言ってきますが、「そうではないんですよ」と説明しても聞く耳持たず。
逆に「俺の言う事なんか聞かない」と周囲に言って回っていました。


侮辱する言葉を小さな声で通りすがりに呟かれることも頻繁にあります。
でも、陰でそういうことをしていても、周りに人がいる時は
いい人全開で話しかけてきたり、自分の話し方を真似してきたりします。
やたらと接触してくるので、相手のペースに乗ってしまっても
以前のように、支配的に支持されたり、小馬鹿にされたりするのが
目に見えているので、どう接していいのかわからない状態です。
侮辱の言葉の多くはバレないように自分で作った意味不明の言葉のようです。
どういう意味があるのか分からないけれど、口調から悪口だとわかります。
例えばブスのス?という感じで「スーーーーー」とか
チキショウか知的障害、認知症の略なのか「チシ」「チショウ」それとも「致死」?


加害者は「ほのめかし」という手法を使い、わざと曖昧な言い方をします。
そうしておけば、発言に言外の意味を持たせ、相手を攻撃しておきながら、
「そんな意味ではなかった」と言って、巧みに言い逃れることができるからです。
いつでも言いわけのきく安全な立場にいるので、被害者が問いただすと、
加害者のほうは「そうやってなんでも悪く受け取るのは被害妄想だ」と答えるのです。


まさに、そうです。何か問いただそうとしても、こちらの方の
考えすぎとか被害妄想で片付けられそうなことばかり。
何も考えていなかっただけ、ついつい、うっかりで言い逃れられてしまいます。
でも、しっかりと私が嫌がること、困ることにつながっているのです・゜・(ノД`)・゜・


第三者を利用したほのめかし


・第三者と会話していると見せかけてタゲに精神的ダメージを与える


>最近は上司を人前で呼び出しては廊下などで何やら真剣な表情で話し込むのがお気に入りです。。
私の場合は、上司だったり、仲の良い先輩だったり後輩だったり…。で、私が見ているのに気づくと話すのをやめる、って感じだった。


これよくやる手口だよ。目上の人と親しげにしてる所を意味深にPR。
わざわざ見える所でつかまえて話し込む。
私の経験では、話しの内容は殆ど意味ない、これで釣られる人も余りいない。
本人は「真剣に相談に乗ってもらってる」演技を1人でして、
それを「見て、見て」とやっとる訳ですね。


「ああ、あの人ね…」というパターンのほのめかしともうひとつは、
周囲の人のうち誰か一人を自己愛性がつかまえて、何やら一対一で
深刻な話をしているかのように見せる。ターゲットが自己愛性が周
囲の人と話し込んでいる場面(深刻そうにしているか、不機嫌そう
に悪口を言っているような表情)を見た途端、自己愛性が話を止め、
ターゲットに爬虫類みたいな視線を向け無言で立ち去る。
これは演技の場合もあり、ターゲットに疑念を抱かせ、周囲の人
との分断をはかるのが目的。


わざと聞こえよがしに悪口言うのってなんなんだろう
構ってくれ、自分のこと考えてくれアピールなんでしょうか?
本当に困っていたら徹底スルー(逃げる)か
面と向かって「困るんですけど」って言うかですよね。


直接言うよりも影で言う方が精神的ダメージがでかいと思っているため。
単に反撃が怖いから。自分が傷つかなくてもいいようにするため。
後々、人格攻撃ではなく「愚痴ってただけ」という話にできるから。


2012/05/16 | Comment (3) | Trackback (0) | Edit |
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7.奴隷扱い、雑用を押し付け手柄は横取りする

 [ モラハラ体験談

人を利用する(やるように仕向ける)


ムチャな頼みごとが好きで、いつも押し切られてしまうんだけど、
ようく考えてみると、頼みごとをするくせに、
頼まれごとは死んでもしないという傾向に気づいた。
笑っちゃいますけど、聞こえないフリをするんですよね。


出来ないことを最後は周囲が
「もういい、こっちがやる」と言うようしむけているように思えます。
自覚無しでそんなことが出来るのか、実はわざとで腹黒なのか。。


人を褒めたり礼儀正しくしたりして、表面上はいい人を装っていますが、
最終的にそれが自分が動きやすくなるためにやっていることなんだなと感じます。
自分が痛くも痒くもないことだけを使って、人に良くします。
でも相手に何か頼まれたり、自分に損が出ると感じた途端平気でシャットアウトします。
まさに損得だけで行動しているので、周りにいる人も利害関係がある人間だけになっているように感じます。


感謝の気持ちがない


助けてもらったという感覚は無く、自分の為に尽くしてご苦労、と思ってる。
そして、その助けは、義務に変換される。例えるとすると
自己愛が物を落とす→Aさんがが拾う→自己愛一応感謝
また自己愛が物を落とす→Aさん拾わず→自己愛、激怒。
自己愛が物を落としたら、Aが拾って当然。拾わないAはオカシイ。
こんな感じか。


世話になる=感謝する、という普通一般の感覚が無いから、
くすねる様に・強奪するように他人を利用するしかないんだろうね。
すると仕返しや復讐が怖いから、叩きのめしてしまう。
それでも利用はしたいから叩きのめしながらも利用はしつづける。


職場にいる若い自己愛なんだけど、この1年で、ものすごい豹変振り。
ものすごく世話になった先輩のAさんのことを、
取り巻きと一緒になって孤立させてる。
(中略)
Aなんか適当にこき使えばいいよ、ってな具合。
人からしてもらった親切を当然、と脳内で変換して、
それどころか、親切にされたことすら不愉快、っていうか、
親切だと思ってなくて、相手の「甘さ」を利用してやれ、
という風にしか受け取れないのだろうと。
だから散々利用したあとは、踏みにじって当然、ぐらいの話にしてるんだろうと。


感謝の気持ちがないだけでなく、同情してしまったために虐待されるという理不尽!!
別に自己愛性に感謝されたいわけではない。罪悪感を感じて欲しい訳でもない。
ただ・・・親切にした後で発狂寸前まで虐待されるのというは・・・・・納得できない。


「友達なら」「恋人なら」当たり前にこうすべきだ、と強制してくるよね。
自己愛は利己的で一方的な搾取しかしないのに、相手には無償の労力を求めると言うか。
しかもそれに際限がない。見栄とは間逆に自己ケアや健全な自己愛は欠けているから、自分に足りない部分を全て周囲の人で賄おうと、次から次へと服従させ搾取してくる。
だから相手の個性や尊重は度外視。自分が描いた枠の中に、相手を当てはめる。
それが叶わないと、「それならこの関係性の意味が無い」と唾を吐きかけ、搾取相手を変える。


お願いすることができない


他人に仕事を手伝ってもらいたい 「やってみる?」
営業に付き合ってもらいたいとき 「行ってみる?」
手伝ってくれる?や、一緒に付き合ってくれない?
とは絶対に言えない。これ、変なプライドなんだろう。


二週間前から割り当たっていた仕事。
自己愛には無理だろうと内心わくわくしていた。
リミット2日前、後輩に「お前やってみるか?!」
いかにも、後輩に仕事を任せて育てる先輩のように。。
出来ません、後輩君よろしくお願いしますって言えよ!


「どうしても嫌な人と仕事の車ペアになっちゃって、どう思う?」
「~で困ってるの」「急な用事があってどうしても仕事出れなくてどうしよう?」
という言い回し。
「そうなの、じゃ変わってあげるよ。やってあげるよ」ってこっちが言うのを明らかに期待している。車のペアの件は、私の『変わってあげるよ』メールを真夜中まで待っていたらしいそして、変わらなかったら、その後ずっと文句たらたら)
かわいそうに思って手伝ったら次回からは「この人は頼めばしてくれる」と思い上がる。そして終いには、もっと気を利かせてよとか言い出す始末。
普通、ある程度相手の事を考慮して、「お願いします」だろうに。
しかも、相手が受け入れたんだから、と「ありがとう」とか「悪いわ」という気持ちがない。一人早々にキレた先輩がいた。今でもその姿を羨ましく思う、あなたは正しい。


責任を取りたがらない


>「どうしても嫌な人と仕事の車ペアになっちゃって、どう思う?」
「どう思う?」!これよく言ってたなー。
そうそう、相手の感情や言葉や行動を引き出して無断借用しようとするんだよ。
「私はあなたにこうしてほしいので、お願いします」とは絶対言わないよね。
責任が発生するようなことは100%回避する。サイテー。


自分が責任を取らされるようになること、に関しては徹底してます。
証拠を残さないんです。
メール等でこの件の了承をお願いします、と打っておくとメールはするな!
電話にしろ!と電話で一応了承するという旨を伝えてきます。
文字として残らないから、あとで責任問題になったときに自分はOKしていないと
堂々と言う為です。(実際何度もやられた)


やらないと悪評をばらまく(脅迫)


急に無理な自分の用事や、雑用を頼んで来て
断ると、友達なのにこんな事もやってくれない!けち臭い!
あたしの事はこんなに利用したのに!と被害者ぶって根回し・・・。
会う度にネチネチ嫌味や、色んな事を論う、でもあなたの為なのよ!が常套句。
最終的に、連絡取らなくしたらまた被害者ぶって、言いふらしてくれました。


近所の自己愛が人から貰ったんだと果物を持ってきます。その後必ず頼み事や何かを命令してきます。それを忙しくて断ると必ず町中に悪口を広められ嫌がらせをされます。自分がやった悪い事も全て自分に尽くしていない人のせいにします。


雑用はやらない


とにかく、大変な作業、汚いと思われる作業(トイレ掃除やゴミだしなど)裏方な仕事には見向きもしない。やるのは目立つ大きな仕事、誰でもできる簡単なこと、負担が少ないことしかしない。はっきりいって全然動かない。仕事はサボり魔。
上司やお偉いさんが来た時だけどんな別人だよってくらい張り切って、他人の手柄をさも自分の実績かのように吹き込んだりする。


「オバサンのご機嫌をもっととらなきゃだめよ。」と言ってくる人もいる。たいてい部外者。
バカが、「狼に手をくれてやれば次は足をくれと言う」とはまさにこのこと
ご機嫌をとったら、次は際限なく厚かましく要求してくるわい。
私は以前自己愛からそれをいたいほど学んだ。
言うことをきいてやれば、ああここまでは利用できるんだ、文句言わないんだ、という発想になるのがキチガイだ



2012/05/16 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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6.人格否定+ダメなお前と付き合ってやれるのは俺様だけと洗脳

 [ モラハラ体験談
●サティアンを思い浮かべてください。
強大な権力が存在し、毎日呪文を唱えて洗脳させられ、認知が歪んでしまった空間。
ハラッサーが存在する空間も同じです。
毎日責められて自分はダメだと洗脳させられ、認知が歪んでしまった空間。
あなたが、外部との接触を制限され、自分の元気がなくなってきたと感じたら、
相手がハラッサーであることを疑ってください。



「デブ」「バカ」「ハゲ」「チビ」「ブス」とか言って自信を無くさせて、
「そんな私(俺)でも付き合ってくれるのはこの人しかいない」って洗脳させて束縛するやついるよね。
間違いなく性格悪い。普通は好きな人を傷付けたりしない。


すごい、なんでわかるんだ
「俺だから許すけど他の奴だったらキレてるよ」は何度か言われています
そういう束縛もあるんだって初めて知りました
真に受けてたつもりはなかったんですがいつの間にか洗脳されてたのかもしれないです


知人自己愛の場合は、陰口とかはそんなに言わない
ただタゲを一人決めて、そいつを延々と否定、
「そんなダメなお前を助けてやれるのは俺だけ」と吹き込む

確信犯の割には目的が分からないし、無自覚とも思えない
結局のところお前は何がしたいの?という感じ


ターゲットを自分の所に引きつけておく為に、とりあえずターゲットが
歓ぶことを散々言っておいて、いざ自分のものになったら徹底してこき下ろして、
自信を失わせて、自分の言うとおりに動かさせようとしますよね。
今、私は自分がゴミクズ以下に思えます。


一番言われたくない事を察知して、わざと浴びせかけてくる。
精神を弱らせて、ターゲットの心を完全に折って、自己愛に隷属させるために
本能的にやってるんだろう。人間の形をしているだけで、人間じゃないと思ってる。


10年近くも自分に落度があるからこんなに責められるんだと思ってた
キレた時がものすごく怖いからキレられないように常に細心の注意をしてた
不満を言われないように最初から全てを完璧に用意しておいたりもした
自己愛という言葉を知って楽にはなったけど今度は自分も自己愛かもと思うようになった
お前が悪いと言われ続けて本当に自分は極悪人だと信じてた
ちなみに自己愛の口癖は
この世にお前の本当の味方なんかひとりもいなくて最後はみんな去って行く
俺だけは絶対に裏切らない、俺に従ってさえいれば全てがうまくいく

とかそういうの


まず「お前はダメなのにオレがつき合ってやってるんだ」
とかいう洗脳から抜け出したいです。
私は本当に自分はダメなのかと思って自信を喪失していました。


ようやくなぞが解けました。
ずっとずっと、「自分はえらい。あんたはだめ」「教えてやってる」
で、私をののしり、いじめ続けたあれは、まさしく
自己愛性人格障害、モラルハラスメント。
自分のことは棚に上げている。自慢話。賞賛を受けたい要求が大きすぎる。
第三者に被害者の悪口を吹き込む。など、すべてあてはまる。
もっと早くしりたかったです。苦しかったですから。


「性格人格の全否定」ってよくやられましたね。
普通人を好きになるときって、普通にしているときのその人が好きになるのじゃないのかな?でも彼は「俺が矯正してやる。」系のセリフをよく口にしました。
付合い始めた頃は私の趣味に同調してたはずなのに、同棲してからは露骨にこき下ろす。最初は激賞してた私のセンスを「俺がいい女にしてやる。年取ったマイフェアレディだと思えばいい。」年取ったって言葉にちょっと…な気分な上に、センスの無い女だって言い切られてますます「こんな女で申し訳無い」に近い感情になって行きました。


ターゲットの症状(洗脳され支配される)


加害者は正しく、しかも被害者を思いやっているいう雰囲気を作り上げます。「ダメなおまえを受け入れられるのは私しかいない」と自分を唯一の理解者であるかのように思わせ、その状況で「おまえに責任がある」「あなたが悪い」と責められると、被害者側が罪悪感を感じてしまいます。
被害者が自己を責めつづけるかぎり問題は他人に気づかれず、加害者の支配からも抜け出すことができません。しかも加害者は、支配から逃れようとすると「おまえのために自分を犠牲にしてきた私から離れようとするなんて最低な人間だ」などと更に罪悪感を植えつけることもあります。


モラハラの場合、相手が気にしているような“コンプレックス”や“罪悪感”を利用して、精神的に追い込んでいくケースも多くなります。本人が苦手な部分を克服しようと努力しても、決してその成果を認めず、「ほらやっぱり、お前はダメなんだから」という観念を植え付けます。結果、「私はひどいことを言われても仕方ない人間なんだ」と本人が思うようになってしまうのですね。


被害者が素直な人であればあるほど、巧みな言葉に惑わされ、自ら犠牲的立場をとり続けてしまうこともあるのだ。つまり、加害者が自己満足を続けたいがために言葉で操っていることに、被害者自身気づかないということである。


2012/05/15 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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