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佐村河内守氏と自己愛性人格障害と職場モラハラについて

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ゴーストライター問題で騒がれている佐村河内氏は自己愛性パーソナリティ障害を語るのにとてもわかりやすい人物像だと思うのでもう少し話題になって欲しかったのですが、メディア的にはその点は深く取り上げられることがなく終わってしまい残念です。
才能があり、強く言い返せない性格の新垣さんを道具のように利用し、実績を主張しておいしいところを横取りして自分だけが賞賛を浴びる、というのが自己愛性人格障害者の職場モラルハラスメントそのものです。
ただ、加害者は自分を正当化するのがうまく、狡猾な人ほど自分の非を気づかれない程度に優しい労いの言葉をかけてコントロールしているため、同じような目に遭いながらも気づいてすらいない被害者も多くいるのだろうと思います。
(加筆・修正しました。)


ターゲットとなった新垣さんについて


才能があるが、おとなしく強く言い返せず言いなりになってしまうタイプ。職場でも仕事はできるが自己主張できないタイプの人はうまく言いくるめられて利用され、何の感謝もされず、最後に実績だけ奪われます。
さらに、新垣氏について「彼は無口であまり話さない。言い方は悪いけどイエスマンだった」といい、「こうして欲しいと言えば、そうしてくれた」と関係性を明かした。


佐村河内と自己愛性人格障害の特徴


特徴の詳細についてはこちら(自己愛性人格障害の特徴)をご参照ください。


権力や成功、地位に対する欲求が強い
何の実績もないのに誇大的で自信に満ちた振る舞い
持続的な注目と賞賛を求め、必死
ウソ、大袈裟、話を盛る
「とにかく目立ちたがり屋。パーマをかけたり、学園祭では手品をやったりしてね。彼は虚勢を張るタイプ。大ボラ吹いたことで一度地元の不良から目をつけられたこともありました。演劇部に所属していて、高校を卒業したら役者になりたいって話していましたわ。スタントマンをやったり、映画でちょっとした脇役とかをやっていたそうですよ」


自分の利益のために平気で人を利用する
人を利用し道具のように使う [ モラハラ ]
・生産的かつ創造的な仕事に熱心に取り組むことは少なく、他者の尊敬や注目を集める職業や社会活動に表面的に派手に参加しようとする。
・他人への優越欲求を持ちながらも、苦労や努力を嫌って不正な行為で自己評価を上げようとする謀略。
・他人の業績を横取りして自分のものにする。
自身の成功と名声のために新垣氏を利用。

2人の出会いは1996年。佐村河内が映画音楽の作曲を新垣氏に依頼したのが始まりだった。佐村河内は「この作品はぼくの名前で発表したい。君の名前は演奏家としてクレジットするし、将来必ず引き上げるから、しばらく協力してほしい」と持ちかけ、以来ゴーストライターが18年間続いた。

「面倒見の良い私」を演出するための小道具として不幸な人を利用します。
佐村河内氏の場合は、さらに震災で苦しむ人たちをも愚弄した。

「津波で母親を失った少女に近付き“感動秘話”に仕立て上げたが、結局は自身の知名度を上げるために利用しただけだった。本人は否定しているが、被災地を回り『震災で親を亡くし、つらい思いをしている子はいないか』と聞いて回っていたのは、紛れもない事実。被災地を侮辱していますよ」


感謝や見返りを要求する
人の世話を焼き感謝を求める自己愛性人格障害
自己愛者の親切めいた行為は必ず見返りを求めています。これだけのことをしてやったのだから自分の言うことを聞く義務がある、と思っており、相手が思い通りにならないと(自分が勝手にしたことなのに)、「恩知らずだ」となじって罪悪感を与えることで優位に立ち、相手を支配しようとします。
ヴァイオリンのためのソナチネは義手のバイオリニストの少女の存在を知った佐村河内が、少女に作曲、贈呈したとされた曲であった。
作曲後、佐村河内を特集したテレビ番組で、この「美談」が紹介されたが、放送終了後に佐村河内から少女の家族に「お宅は私のお蔭で娘がテレビに出られたのにもかかわらず、私への感謝の気持ちがなさすぎる」というメールが届いた。
これに驚いた家族が「いままでお世話になったことは感謝しているけれど、我が家から娘をテレビに出してほしいと頼んだことは一度もない」と返信したところ、佐村河内は激怒し、最終的に両者は絶縁状態となった。


虚言癖・平気で嘘をつく
平気でうそをつく
『鬼武者』製作発表。販売元であるカプコンの関係者によると、この日を境に「(佐村河内は)全聾である設定」にした、彼の耳が聞こえていることは、社内では皆が知っている暗黙の了解事項だった、という。
佐村河内氏「10歳でバッハを弾きこなし、大人数相手に喧嘩しても勝った」

しかし地元で暮らす同級生らは、佐村河内氏を冷ややかな目で見ていたという。
「お母さんからピアノの英才教育を受けていたと聞いて驚きましたよ。ピアノを弾いているところなんて1回も見たこともないですし、クラシック音楽について話を聞いたこともありません。そもそも彼は商業科に所属していましたが、ほとんどスポーツ推薦の人ばかりです。虚言癖は昔からあって、“大人数相手にけんかして勝った”とかね。そういうふうに自分を大きく見せちゃうところがあって。でもそんなのすぐに嘘ってわかるようなものばかりなんだけど(笑い)」
偽ベートーベン妻の母

同氏への不信感は、昔から芽生えていた。妻には同氏と同じ年の弟がいた。妻と同団地に住んでいた同氏は高校生時代「○○君(妻の弟の名)の友達です。××さん(妻の名)いらっしゃいますか」と突然妻の家を訪ねてきた。後に弟に同氏について尋ねると「そんなやつ知らない」と答えたという。うそをつき妻に接近した可能性があった。


人を思い通りにしたいという支配欲
思い通りしたい支配欲が強くマインドコントロールしようとする
憤怒を見せる、別れをちらつかせるなどの方法で相手を不安にさせ、思い通りに動かそうとする。
佐村河内守氏(50)から「ヴァイオリンのためのソナチネ」という曲を送られた、義手の少女バイオリニストの父親がコメントを発表した。
(中略)
しかし「ここ1年ほどは、絶対服従を前提に徐々に従いがたい要求を出されるようになり、昨年11月に、“服従できぬ”と回答しましたところ、大いに怒りを買い、絶縁された状態になっております」と語り、現在は交流がないことを明かした。

佐村河内氏から「ソナチネ」送られた少女の父「深く心に傷」

直接的な命令(脅し)だけでなく、(言うことを聞かなければ)自殺すると言い出し、新垣氏を不安にさせたり罪悪感を感じさせる方法でコントロールしようとしています。
2013年10月、新潮社発行の月刊誌『新潮45』11月号において、「佐村河内は耳が聞こえているのではないか」という疑惑が出た。ゴーストライターとして佐村河内作品の作曲を行っていた新垣隆(にいがき たかし)は、これを機に佐村河内との関係解消を申し入れた。

佐村河内からは「夫婦で自害しお詫びしようと思います」と電子メールが来た。佐村河内は自殺をほのめかしつつ作曲の継続を訴えたが、新垣は最終的に事実を公表することにした。
「ゴーストライターを辞めたいと申し出た新垣氏を執拗に脅していたという情報もある。桐朋学園大学で非常勤講師を務める同氏に対し『(ゴーストを)辞めたら、大学にいさせなくする』『自分の人脈を使えば簡単だ』などとクギを刺したかと思えば、『辞めたら自殺します』と泣きを入れることもあった。大学に愛着のあった同氏はその言葉に縛られてしまった。クビの恐怖を植え付けることで、新垣氏を支配下に置いたと言っていい」


対人操作、周囲の人を巻き込む
対人操作をする
自分の思い通りにコントロールするため、ターゲットの周辺にいる人に取り入って自分の味方につけ、孤立無援の状態に追い込む。
石川先生はみっくんが4歳の時からヴァイオリンを教えていた。
だが、この石川先生のもとへも佐村河内の魔の手が及んでしまう。みっくんと佐村河内氏が交流するようになるにつれて、佐村河内氏と石川先生も交流するようになる。

その中で、石川先生は彼のことを天才音楽家だと思い込み、みっくんが昨年のヴァイオリンコンテストで思ったような結果を残せなかったことに対して、「みっくんは守さんが『学校の卓球部を辞めなさい』と言っていたのに、言うことを聞かないからこういう結果になった。今すぐ卓球部を辞めないなら、私も今後教えられない」とコメントしたという。

佐村河内守、義手のヴァイオリン少女への非情なメールの実態【みっくん】


デリカシーがなく人を傷つける
自己愛性人格障害の人は相手が一番言われたくないことを言い自尊心を傷つけ価値を貶めることで優位に立とうとします。デリカシーがなく平気で人を傷つけるのですが、言いにくいことをあえて言ってあげる自分は愛情があると自己認識することで自分を正当化しています。
みっくん
「メールの件、ずっとよく考えていました。手がないとヴァイオリンの先生にもなれない、というのは、とてもショックです。それから、石川先生にはもう信頼してついていくことはできません。ごめんなさい。」
佐村河内
「同情してウソを教えるより、ショックでも真実を教えてあげる方が愛情があると思う。」


責任をとらない(他責的)
部活を辞めろという要求を飲ませるために、直接的な命令ではなく相手に選ばせる方法をとっているのは、何かあったときに「自分で選んだあなたが悪い」と責任を押し付けることができるからです。モラハラでも「俺が悪いというのか?」と質問する、という方法をよく用います。(ハイと言えば逆ギレや無視・嫌がらせが始まるのでイイエと答えざるを得ない。必然的に「じゃあ悪いのはお前だな」となる。)
大人ですらマインドコントロールされ自分の方が悪いような認識を植え付けられてしまうのに、二択に惑わされず、部活も辞めないしバイオリンも辞めない、という選択肢を選び、相手がおかしいと気づけたこの子は本当に賢いと思います。
佐村河内
「そろそろ答えをだしなさい。①か②かどちらかです。
①部活を続けて、石川先生には謝らずレッスンをやめる
②部活をやめて、ご両親と一緒に石川先生に深くお詫びをして、再び石川先生にレッスンを再開してもらう。
好きな方を選びなさいあなたの人生だから。でも結果は早くだしなさい!」
みっくん
「遅くなってすみません。
やっぱり考えたけど、①です。②はどうしても考えられません。ごめんなさい。」
佐村河内
「プロのヴァイオリニストを目指すことはやめることに決めた=ヴァイオリンをやめるということですね。
返事はいりません」
みっくん
「ヴァイオリンをやめるとは言っていません。続けます。本当に大人は嘘つきだな、と思いました。もう大人は信じられません。」


謝らず、言い逃れをしようとしたり不可解な言い訳・ウソで自分を正当化
謝らない、言い訳する、正当化する、人のせいにする
謝罪会見と言いつつほとんど言い訳のためだけの記者会見。
「週刊文春」で告発記事を執筆した作家の神山典士氏
「この騒動の中で出てくるということに、僕も多少なりとも頑張ってほしいという気持ちがあったが、内容を聞くとまったく誠意が感じられなかった。謝りながら『名誉毀損で訴える』とか、無茶苦茶な論理。彼の論理に乗っかってしまうと、操られてしまうと思った」
「この会見で明らかになったのは、佐村河内さんが最初に謝罪した。その謝罪は何かと言うと“バレてしまって世間を騒がせてしまってごめんなさい”という謝罪だったということが明らかになった」と断言し、「自分のやってきたことの本質に対して謝っているんじゃないんだということ」と切り捨てた。


謝罪させようとする
自己愛性人格障害の人が「人を謝らせることが好き」なのは、謝罪すること(自分が悪いと認めること)は彼らにとって最も屈辱的なことであり、そのやりたくないことを相手にやらせることで自分との力関係を確認し、支配欲を満たすことができるからです。相手が思い通りにならず怒りを感じた時やプライドを傷つけられた時、やたらと謝罪の言葉を要求する傾向があります。
(義手の)バイオリニストの「みっくん」に対して、謝るのかバイオリンを辞めるのかというメールを打っていますが、自分にどういう力があって一人の女の子の運命を左右しようとしたのでしょうか? それに対する謝罪の言葉も聞けていないのですが。


思い通りにならない、プライドを傷つけた相手への怒りと復讐感情
自己愛性人格障害の人は自分の思い描いた理想の世界を築くために全力を注ぎ、その世界を壊した人に強い怒りと復讐の感情を抱きます。(他者に期待を裏切られたり、自尊心を傷つけられる軽蔑を受けた場合の激烈な自己愛的憤怒と復讐感情。)
ところが、新垣氏について話が及ぶと、声を荒らげて糾弾し始めた。

「なぜこのタイミングで暴露したのか、個人的には大きな疑問でした。新垣さんは『何度もやめましょうと言った』としているが、18年間でたったの1度だけ。それも最近のことです」「普通に会話したと言っているが、全くのウソ。それは検査でも明らかです」「私のウソの自伝本の、幼少のころを書いたのは新垣さん」などなど非難のオンパレード。揚げ句の果てには「名誉毀損で訴えます」と宣言したのだ。


新垣氏の信用を失墜させつつもさりげなく自分の印象を上げることに必死。冒頭の「言いにくいけど正直に言います」というのも自己愛性人格障害らしい言い回しです。ゴーストライター問題が明るみに出て「嘘つきである」という前提で見ているからこそ嘘だと見抜けますが、職場で中立の立場で聞いていれば、ここまで堂々と言い切られると信じてしまう人も多いと思います。相手を騙すため嘘をついているというよりも、自分の心を守るために記憶を改ざんしてしまい、本気でそう思い込んでしまっている場合もあるので、証拠がない限り水掛け論に終わります。
私は今ここで正直なことを言っています。とても言いにくいことですけども。

私が曲の内容、意味合い、構成などを説明して、ギャラを提示するんですね。「このぐらい」で。とすると彼は間違いなく最初は、首を横に振ります。次に、私が値をつり上げると、彼はおそらく渋い顔をして「うーん」と、やります。その後に、もう少し値段をつり上げると彼は笑顔で「いいですよ」。

これがこの18年の真実です。これが、本当に「心からこんなことはもうやめたい」と思っていた人の発言でしょうか。私は雑誌を見て目を疑いました。

ゴーストライターを使うなどというやり方は本当に間違っていたと思います。ですが、闇に沈む人たち、その方たちに光を当てたいというような気持ちは、自分で障害を負ってから現在に至るまで、天地神明に誓って本物です。


反省しない、恥や罪悪感を感じない
表面的に謝罪の言葉を述べていても、心の中では何らかの形で自分を正当化しており、自分の誤りを全く認めていないだろうと思います。「加害行為を行いながらも被害者意識がある」ことが自己愛性人格障害の特徴で、名誉毀損で訴え返すのはその象徴的な行動です。


演技性人格障害の可能性
同じクラスターB群(周囲を巻き込む劇的群)の演技性人格障害ですが、特徴はほとんど自己愛性人格障害と同じです。自己愛性も人からよく見られることを意識し自分を演じていますし、憧れの人になりきりその人のように振る舞うことで自分を守っているので(○○さんに似ている自分は素晴らしいという同一化)、マネをしていた自覚すらなくなってしまいます。大げさな表現(もったいぶった言い回しや難解な表現)も自己愛性人格障害の特徴の一つです。
精神科医の香山リカは、佐村河内の会見後、佐村河内の人格について次のように評している。

直接診察していないため断定はできませんが、彼は『演技性人格障害』の可能性があります。この人格障害の方は注目されることが価値のすべてと感じてしまう。そうなるためには手段を選ばす、嘘をついたり外見を変えるなどわかりやすい振る舞いをする。そして演じているうちにその人格になりきり、嘘をついている自覚もなくなってしまうのです。今回、彼は殊勝な印象を与える髪型にスーツ姿でしたが、それは新たな人格を作り上げたと見ることができます。“天地神明”など大げさな表現をするところにも、その特徴が出ています。会見では報道陣からバッシングやフラッシュを浴び続けましたが、“注目を集めた”という状態は、彼にとって快感だったのかも。そして新垣氏にあそこまで敵意をむき出しにするのは、彼が作り上げた世界を壊したことへの怒りがあるのだと思います。


反社会性パーソナリティーの可能性
反社会性人格障害も同じクラスターB郡の人格障害なので、特徴は自己愛性人格障害とほぼ同じです。

臨床心理士・矢幡洋が、佐村河内守の隠された人間性について解説。
佐村河内守は、せめてもの抵抗している姿を示さないと気が収まらない、攻撃性がある人物。佐村河内守には、他人に迷惑かけても罪悪感を起こさい「反社会性パーソナリティー」がある。

臨床心理士の矢幡洋氏は、佐村河内氏会見について気になる2つの点を指摘した。
1つは「週刊誌を相手にするのではなく、新垣さん個人を訴訟のターゲットにした。これは、まだ言われたら困ることがあって、ああいう場で訴訟を持ち出すことでけん制をかけたのではないか」と分析。

もう1つは「ウソ八百」「イエスマン」など、発した言葉の強さについて。「本来謝罪の場だったのに、選択する言葉が非常にアグレッシブ。攻撃性を持った人間で、厳しい質問に元来の攻撃性を抑えられなかった。また、否定する言葉に相手をさげすんだ気持ちが出ている」という。

髪を切り、風貌を変えた点には「そもそも、長髪にサングラスなどで相手を心理操作しようとしていた。今回も世間を心理的に操作しようとしているのでは」。一方で「騒動後に目立たないように生活するためもあったのかも」とみている。



佐村河内氏は事あるごとに新垣氏への反論を繰り返した。「一番嘘をついたのは自分であるにもかかわらず、嘘の構図の中での2人のやりとりでいろいろあったと言いたいのであろうが、大前提が嘘で虚構。それは論理的にも成立しない。それに彼はここにおらず、反論もない中で断定的に言い切るという彼のレトリックは詐欺師のモノだと思う。いちいち新垣さんを出さないと自分の存在、やってきたことが証明できないという構成の仕方はあり得ない」と断罪した。

 佐村河内氏は新垣氏だけでなく、告発記事を書いた神山氏も含めて「名誉毀損で訴える」と発言。これについては「どういう名誉をお持ちなのかを聞きたい。これから弁護士さんに相談するんでしょうけど、僕としてはあり得ない。(裁判で)戦うも何も彼が全てが虚構でしたと認めているわけですから、その上で彼が何をやろうとしているのかわかりません」。
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2014/02/17 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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