※ 一部工事中。辿りつけないページがあったらゲストブックからご質問ください。

夫婦恋人間のモラハラチェックまとめ

 [ モラハラ・自己愛

◆モラハラ度チェックシート◆(セルフチェック)


(1)「お前といると本当に疲れる」「こんなに簡単なことが分からないの?」などと口にする
(2)疲れていたり気分が悪いときは、無視することもある
(3)気に障るが、怒るのも面倒で、ため息や舌打ちをすることも
(4)子どもや友人の前で笑いものにしたりバカにしたことがある
(5)家では家長である自分が一番偉い。妻は尽くすのが当然
(6)一緒のとき妻がつらそうな顔をする。あまり笑わずしゃべらない
(7)「どうして?」「言っていることが分からない」と追及する
(8)妻や恋人は自分より低能だと思っている
(9)相手の趣味や特技が理解できない。正直くだらない
(10)自分以外の人間とは接触しないで欲しいのが本音


モラハラ予備軍チェックリスト(R25)


1.自分と価値観や立場の違う人を理解しようとしない
2.他人の成功話や幸福なニュースを嫌がる、見下す
3.疑い深い
4.店員や後輩に偉そうな態度をとる
5.周囲にも自分のやり方を押し付けがちである
6.素直に謝ることがなかなかできない
7.誤りを指摘されたり、反対意見を言われたりすると怒る
8.自分に不利な状況になると逃げ出したり人のせいにしたりする
9.趣味やストレス発散法を持っていない
10.相談できる友人やコミュニティを持っていない
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/wxr_detail/?id=20130306-00028611-r25


モラハラ度チェックリスト


1. 出された食事が気に入らない時、別の物を食べる。
2. 妻の趣味、特技が理解できない。くだらないと思う。
3. 「どうして?」「こんなことも分からないの?」と言う。
4. 体調は、悪くても妻なんだから家事は、すべき
5. 言い訳、反論されると「そうやって俺を非難するのか?」と言う。
6. 家の中がきちんと片付いていないと不完全なところを探し
   「一体毎日何をしているのか」と皮肉、嫌味を言う。
7. 妻の前でため息や舌打ちをする。
8. 妻が楽しそうにしていると不愉快になる。
9. 妻に長時間、説教することがある。
10. 「誰のお陰で生活できるんだ」と言う。
http://caffee.blog69.fc2.com/blog-entry-16.html
(9月15日テレビ朝日スーパーモーニングで放送)


モラハラ度のチェック項目


 1.付き合う前は本当に優しくふるまう
 2.地位が高い又は収入が多い
 3.プライドが高い
 4.何と言っても外面が良い
 5.平気でウソをつく(都合のいい妄想)
 6.後だしジャンケンで必勝(会話の仕方)
 7.気が小さい事を隠してる
 8.食事にうるさい
 9.こだわりが多い・細かいことに異常にこだわる
10.結果的に妻(☆こころ☆や他人)のせいにする・全部人のせい
11.「お前は何をやっても駄目な人間と言い続ける
12.相手や相手の周りの人をバカにする。
13.嫉妬深い
14.怒ると別人→人格の豹変
15.どケチ
16.自分の意見が絶対
http://k-k-r.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-d24b.html


「加害者とは」


① 家の中のことは、すべて自分中心に回らなければならないと思っている
② 人と比べて自分がいかに優れているか自慢する。
③ 人を利用することを何とも思っていない。利用できる人間だけを尊重する。
④ 家族が病気になっても無関心、あるいは病気になった人の自己管理が悪いと言う。
⑤ 人が楽しいことをしていると不機嫌になる。辛かったり悲しかったりすると機嫌がよくなる。
⑥ 嫉妬心が強く、人の行動を制限したりチェックしたりする
⑦ 話し合いを拒否する。話し合いをしても常に自分が正しいという態度。
⑧ すぐバレるような嘘を平気でつく。
⑨ 外面が異様にいい。
⑩ ケチであるが、自分の好きなこと(好きな人)には、大盤振る舞いする。
⑪ 家族旅行が大好きだが、行き先は自分が行きたいところしか認めないし、
   食べたいものもつねに自分が優先。
⑫ 食事に対して異様に執着する。健康管理も異様に気を遣う。
   だが、家族のことは基本どうでもいい。
⑬ 冠婚葬祭が好き。形式張ったことが大好きで省略は許さない。
⑭ 自分が世界で一番偉いと思っているので、誰かに教えてもらったりするのが大嫌いである。
   反面、人に教えるのは大好きである。
⑮ おだてに弱い。

モラル・ハラスメント被害者同盟
http://www.geocities.jp/moraharadoumei/kagaisha.html


DVをする人、またはその傾向がある人を見分けるためのチェックリスト


* 男とはこうあるべき、女とはこうあるべきなど「あるべき」思想が強い
* 「女のくせに」「女が偉そうに」「これだから女は」などと発言する
* 「やってあげる」「してやってもいいよ」など、いつも上から目線である
* 「心配だから~しないで」「○時には家に帰ってなきゃダメだよ」などと、優しさを装って行動を管理しようとし、その約束が守られないと激怒する
* 「君は何のためにやっているんだ」などと、説教することが多い
* 「○○との付き合いはやめた方がいい」など、交友関係に口を出す
* 「今日は何してた?」「明日は?」「明後日は?」「誰と会うの?」などと行動を監視する発言が多い
* あなたが自分以外の人と楽しそうに話しているのを見ると不機嫌になる
* 待ち合わせの時間に少しでも遅れると不機嫌になる
* 些細なことでイライラし、そのオーラを積極的に発散。威圧し、緊張させようとする
* 自分が興味のあることには熱心だが、相手の好みや興味にはあまり関心を示さない
* 急に黙り込んだり、無視したり・・・。「何か悪いことしたんだろうか?」と不安になる場面が良くある
* 「誰とでも自由に遊びに行けばいいよ」などと寛容なことを言うが、実際他の人と出かけると不機嫌になるなど、2重のメッセージを言う
* 些細なことで怒鳴ったり、物に当たったりする
* 人が傷つくことを平気で言う。「だって事実だから・・・」など
* 「あいつはダメだ」など、上司や同僚、友人などを批判することが多い
* 学歴や職種、肩書などで人を見ることが多い
* 「どうせ俺なんか」と言うなど、自己評価が意外と低い
* なぜか友達がほとんどいない
http://www.mental-gifu.jp/article/14159367.html


モラハラ加害者の特徴


モラハラ男は、外面が良く仕事も出来て親切。
頭も良く周囲に気配りもし、優しい印象で一見「良い男性」なことが多いのです。
つまり、女性から見て、付き合いの浅い頃は「良い男性」に思えてしまうので注意が必要です。

1. うぬぼれが強い
単純にいうと、自分は優れた何かを持っていると勘違いしているナルシストタイプです。
「俺は友人の中で一番歌がうまい」とか「俺は特別だから、きっとBIGになる」などと過度に自分を高くみせようとするタイプの男性です。
具体的な根拠がないため、理屈は通用しません。

2. 賞賛を求める
常に誰かに褒められていないと不安になり、苛立ったりします。
「お前に認められたいんだよ」などの発言を繰り返し、必要以上に誰かに認められたいとか褒められたいと思ってる男性には注意が必要です。

3. 特別視してほしい
自分が注目されていないと、機嫌が悪くなっていたり意気消沈していないでしょうか。
飲み会など団体で行動している場でこの性質をチェックしてみてください。
モラハラ男は、注目されていないと途端に不機嫌になっています。

4. 自分より格下の人とばかり付き合いたがる
後輩とばかりつるむ。
友人でも自分より「何か」が格下の男性ばかり。
モラハラ男は非常にプライドが高く、嫉妬深いのが特徴です。
自分が批判されることを非常に嫌い、そういう場に自分を置きたがらない傾向があります。

こういうタイプの人は特別視してほしいために、自分にとって都合のいい友人ばかりを好む傾向にあります。
ワガママや無理難題をいっても叱らずに聞き入れてくれそうな友人と親しくします。
よって、何でも言うことを聞く彼女でいることを求めてきます。

5. 嫉妬深い
他人の状況や環境を過度に羨ましがり、粗探しばかりします。
基本的に自分以外の人間は認めません。
また、自分は過度に嫉妬されていると思っています。
「あの人は○○なのに××してもらって羨ましい」などの発言があまりにも多いようなら注意しましょう。

6. 非現実な妄想がある
現実できそうにない、または努力していないのにも関わらずそれが訪れるような発言をします。
例えば「俺は有名なロックスターになるから、東京ドームが満員の一流スターだぜ」と楽器もろくに扱えないような男性が言っていると、かなり危険です。
妄想が暴走しているので、現実的な意見を述べても聞き入れてもらえません。

7. 批判に過敏
少しでも自分を否定するような言葉があれば過剰に反応します。
自分に非があったとしても「なぜ、そんなことを言うんだ」と返してくることでしょう。

8. 親に対する態度が非常に高圧的
電話口などで、他の人にはしない偉そうな口調で話していたら、要注意です。
その態度は、結婚してからのあなたへの態度に確実になります。

9. 自分に対する評価を異常に気にする
誰が何を言ってたかを執拗に聞いてきたり、自分が失敗したことがあれば、くどくどと正当性を主張する傾向があります。
自分への自信の無さが、外面が良いことへ繋がっていると考えられます。

10. コンプレックスがありそうな容姿なのに自信ありげな人
不細工なのに自信たっぷりで自慢話ばかりしている人。
コンプレックスを払拭することと自尊心を満たすため、自分より常に下の立場の人を見つけようとし、女性関係に対しても同じ傾向があります。


モラハラ


近づきコントロールして搾取と破壊をする

1同情で気をひく(誰がすがり付いて助けを求める子供の手を振りほどけようか)
2心配する貴方に子供のようにあたる
3自分は優れた人間とのアピール
4つまらないところから少しづつ貴方の人格を否定し「彼ら」の物言わぬ要求が始まる(精神への圧迫)
5距離を操作し、自分から離れないように様々な手法をこらす(支配の開始)
6憤怒を見せ、貴方を支配下におけるかどうかの判断をする
7「彼ら」の「許し」にあい、貴方はちょっとしたことでも怒りを我慢し、「彼ら」につくすようになる
8支配下においた貴方の人格を破壊する(破壊の開始)
 もともと彼らが貴方に近づいたのは、貴方への「羨望」のため。貴方の「優れた特質」を自分のものにしたいがため。
 但し、「彼ら」が得られることはないので、最後の時期は「愛情や親愛」が「憎しみ」に変わったのではなく、「羨望」が「憎しみ」に変わっただけだ。

彼らの行動パターンがわかれば、1の段階で、相手は「大人」の顔をしているので、「手を振りほどいて」欲しい。
または、4までの段階で距離をとって欲しい。


モラハラ加害者にありがちなこと。


・加害者は対外的には「真面目」「誠実」「優しい」などと思われており本人もそう自負している。
・対外的には、加害者は被害者を認めており好意的に見える。が、時折被害者側に問題があるようなことを言う。例えば「自分は相手を認めているが、相手は自分に不満があるようだ」と言い、「えーっ、○○さんはこんなに優しいのに、配偶者は何が不満なんでしょうね」などと言われると非常に満足する。
・必ず「相手のためを思った忠告」を装う。
・自分が苛立っているのはすべて相手に理解力がないせいであると言う。
・相手より自分の方が格上であることを主張する。例えば知識なら自分の方が博識だとか学歴があるとか。例えば仕事なら自分の方が上司だとか経験があるとか。それをないがしろにされると腹を立てる。
・言うことを聞かないと不利になるぞ、と暗にプレッシャーをかける。「自分を本気で怒らせない方がいい」とか「それ以上はお前に不利だぞ」とか「本当のことを周囲が知ったらお前が困るぞ」など。
・相手を糾弾する時だけはやたら具体的。
・そのくせ「最終目的」はあいまい。どうすればいいかと聞かれても答えない。「前に言ったはず」「自分の胸に手をあててみれば分かる」「何度も言わせるな」「自分はヒントをあげた」など。
・簡単に謝罪されると腹を立てる。「心がこもってない」とか「真剣に考えていない」などと言う。
・いつまでも謝罪がない、態度が軟化しないと腹を立てる。相手の理解力のなさをなじる。
・やっと謝罪される、態度が軟化すると、今更遅いと腹を立てる。自分がいかにストレスを感じたか並べ立てて責める。
・目的は「相手の謝罪を得ることではない」ので、非難するポイントを変えて延々と続ける。
・相手の要求には応えない。何故なら応えて「あげる」必要がないから。
・要求に応えて「あげた」時にはやたら恩に着せる。
・相手が無視をすると不誠実だ無責任だとなじり、無視できない状況を作ろうとする。そのために暴力的になる。
・周囲には、自分はこれだけ心を尽くしたのに相手に裏切られた、などと言う。
http://h.hatena.ne.jp/more_white/9259270835778072172


マニュピレーターの30の特徴


1. 家族の絆や友情、愛情、職業的良心などを盾に取って、ほかの人々に罪悪感を抱かせる。
2. ほかの人々に、常に完璧でなくてはならず、決して意見を変えてはならないと思わせる。また、あらゆることを知っていなければならず、欲求や質問にはすぐに答えられなければならないと思わせる。
3. 自分の欲求を満たすために、ほかの人々の道徳的な信条(礼儀正しさ、ヒューマニズム、連帯責任、半人種差別主義、善良、<母親のあるべき姿>など)を利用する。
4. ほかの人々の性質、能力、人格を疑う。批判し、けなし、裁く。
5. 嫉妬する。それも他人に対してだけでなく、自分の子供や配偶者に対しても嫉妬する。
6. 私たちに気に入られようと、お世辞を言ったり、プレゼントをしたり、ちょっとした世話を焼いたりする。
7. ほかの人の同情を引くために、犠牲者であるふりをする(病気を大げさに言う、周囲の状況の難しさを強調する、過労だと言うなど)。
8. 自分の責任をほかの人々に押し付ける。
9. 自分の欲求、感情、意見などをはっきりと伝えない。
10. あいまいな答え方をすることが多い。
11. 会話の途中で、主題をまったく違うものに変えてしまう。
12. 対話や会合を避ける。
13. 人や物を介してメッセージを伝える(直接云うかわりに電話で言う、メモを残しておくなど)。
14. 自分の欲求を隠すために、一見論理的な理由を持ち出す。
15. 人の言うことをゆがめて解釈する。
16. 自分に対する批判を認めようとせず、明白な事実も否定する。
17. 暗に、あるいはあからさまに脅す。
18. 自分の影響力を強くするために不和の種をまき、疑いを生じさせ、人々を仲たがいさせようとする。
カップルの仲を引き裂くことさえある。
19. 相手や状況によって、意見、態度、感情などを変える。
20. うそをつく。
21. ほかの人々の無知に付け込んで、自分のことを優れていると思わせる。
22. 自己中心的である。
23. 云うことは論理的で筋がとおっているが、その態度や行動や生き方は、それとは正反対のものである。
24. しばしば、ぎりぎりのときになってから、頼みごとをしたり、命令したり、ほかの人々に行動させたりする。
25. ほかの人々の権利や欲求、要求を考慮しない。
26. ほかの人々の要求に対して(口では関心があるように言っていても)無関心である。
27. 周りの人々に不安や不自由さを感じさせる。
28. ほかの人々に、自分の意思ではしないようなことをさせる。
29. 自分の目的を達成する能力があるが、そのためにほかの人を犠牲にする。
30. その場にいないときでも、絶えず人々の議論の的になる。
「こころの暴力 夫婦という密室で」

2012/02/07 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
[ モラハラ・自己愛 ] ... 同じカテゴリの記事(ランダム表示)
[ メイン記事 ]
  1. モラハラ加害者の特徴[原因と詳細]
  2. モラルハラスメントとは
  3. 被害者の特徴
  4. 被害者の症状 どうなってしまうのか
  5. なぜ誰も気づかないのか
  6. モラハラ対策、解決方法

「夫婦恋人間のモラハラチェックまとめ」へのコメント


お気軽にコメントをどうぞ。

 
  任意 : 後から修正や削除ができます。

「夫婦恋人間のモラハラチェックまとめ」にトラックバックする

夫婦恋人間のモラハラチェックまとめへのトラックバックURL

リンクタグ:
<a href="http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-102.html" target="_blank">夫婦恋人間のモラハラチェックまとめ<a>

この記事にトラックバックする (FC2ブログユーザー限定)