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22.みんなの前で馬鹿にしたり虚実入れ混ぜた悪評を流し評価を落とす

 [ モラハラ体験談
●被害者を馬鹿にしたり、辱めたり、嘲弄したりするのもひとつの方法です。
と同時に、まわりの人間も被害者を軽く見るようになります。



人前で恥をかかせる


大勢の前でわざと嫌な話題をふり恥をかかせようとしてくる。
相手の評価を下げるような行動を取る。
心の底では相手が苦しむのを楽しんでいる。
尾ひれをつけて相手の評価を下げるような噂話を広める。
問いつめると「そんなに大切なことだったなんて知らなかった。悲しい」と、
逆に問いつめたこちらが悪いような言い方をしてくる。
基本的にターゲットの評価を落とすまで離れない


・共通の知人などの前で恥をかかせる。
 (ねえ水虫治ったの?とかペットの臭いで臭い臭い、など)
・身体的な優越を強調したいがために、こちらの欠陥を
 面白そうにあげつらう。(歯並び、肌の白さ、髪の艶など)


自己愛は人を紹介する時に長所を言わないよね。
「あいつは昔いじめられていた」
「あいつは家族仲が悪い」
みたいにマイナス面ばかりを言う気がする。
たまにはプラスの事も言ってるとは思うけど、
マイナスばかり印象に残るような言い回しをしているような感じ。


どうにかして周りにタゲを嫌うようにと売り込みにとっかかる
どうでもいいことを馬鹿にする
〈例〉たまたまタゲが上着着ていなかった→アイツは相当おかしな人間だw



一時期騙された自己愛男の特徴 しつこくおごる
おごると言うのでおごってもらうと
後からケチとか自分からはおごらない奴とか言われる 。


俺んとこの自己愛は相手を怒らせることしといて怒ったら
「あいつが発狂したぜwww」と小学生みたいな反応して俺のネガキャンしてたな。


自己愛がひどいことを言うのでそろそろいい加減にして、と私が言うと
そんなつもりじゃなかったのにこんな嫌なこと言われたの。どう思う?と周りに言う
こういう目に何度も遭ったので、速攻でその場を逃げたら
今度は「すごい失礼な態度をとられたの、どう思う?」って周りに言いまくり
それを聞いた事情を知らない男に「失礼なやつだ」と言われる・・・・・。


異性から嫌われるような悪評をばらまく


自分の気に入らない男性を孤立させる為に、手段を選ばず沢山の時間を費やしている姿に寒気さえ覚えました。この男性がストーカー行為をして彼女達に大変な迷惑を掛けている、とか言ってましたが妄想です。


たとえばシンプルに、「太郎はバカだ」と言っても周囲の人は信用しません。むしろそんなこと言う方が「嫌な奴」のレッテルを貼られてしまいます。
では、加害者が、本人不在の女性の前で、「知合いで太郎って奴がいて普段いい奴なんだけど、女が絡むと人が変わるんだよな」と言ったらどうでしょう?太郎さんをよく知らない女性は話を信じてしまいます。
後日太郎さんと初めて会った女性は「あなたが太郎さん・・・気持ち悪い・・・」と精神的に後ずさりしてしまいます。太郎さんは初対面の女性にドン引きされ「俺はやっぱりもてないんだ」と自信を喪失します。このことで加害者は太郎に対して「自分が優位な立場」を保持できます。戦略は見事的中です。
モラルハラスメント(4)-具体例


虚実入れ混ぜた話で悪人に仕立てあげる(絶妙な印象操作)


彼女と出会って「いい人」として散々利用されました。数年間仲が良いふりをして。
私の知らないところでは私を貶める操作の数々。
最初から「数年かけて」陥れる計画だったようで。
彼女は大騒ぎして陥れることは避けます。分別のある人にはばれるので。
それはすごい力で少しずつ皆の意識を私が悪者と仕立てました。


その自己愛は、いろんな機会に少しずつ、
私や他の人の評価を微妙に貶めるようなことを口にします。
ひとつだけ聞いてもたいしたことはないように思えるけれど、
総合していくと言われた人には実は大きな問題があるように解釈できてしまいます。
そして、そういう目で見ると、誰にでもある小さな欠点も、
大きな問題があることを証明する材料であるかのように見えてしまうのです。


こういうのが恐いですよね。
大嘘についてはすぐ自己愛性が悪いってわかるんだけど、
こういうわかりにくい小出しのサブリミナルは、
聞き手の想像力を刺激して勝手に膨らんだり繋がったりするんで、
その人の中では伝聞よりリアリティが出てくるみたいです。


思い遣り深い、『救済者』の顔をしながら、
「へー、○○さんって、そんな人なんだ……」
聴き手に”負の印象”が色濃く残るような話を、塗り込むのです。
わたしの評判を落とせば、自動的に、モラさんの信頼度は上がります。
「心配している」とさえ言っておけば、誰ひとり、
親切なモラさんのことばの真偽を疑いません。

印象操作で、わたしと人との間を裂き、
「○○さんはプライドが高く、人と交流をしようとしない、傲慢な人」
「自分の間違いを認めない」
「人間不信で、疑心暗鬼。ひとの善意を悪意に受け取る」
「感謝しらず」
「本当は認めてもらいたいと思っているのに、やることをやらない」
「嫌なことがあると、すぐに、いじけて引きこもる」
「妄想性人格障害なのかもしれません」
相談のかたちをかりて、指摘してみせます。
種さえ撒いておけば、後は人々が勝手に、イメージを固めてくれるのです。
焼け野原|毒を持つ人


自己愛と話していると、頻繁に「それ私は言っていない」という状況になる。
大概タゲにされている方は、悪い内容の話を「○○さんは出来るって言ってたくせに
お願いすると出来ません、っていっつも嫌そうに言うんですよー」と。
この「嫌そうに言う」「嫌な顔をする」という発言はお得意です。
こちらは普通のトーンで返事をしているだけなのに。


知らないうちに悪感情を持たされる周囲の人たち


中傷(「○さんは×」だとか)を流すときはとにかくひつこい。
周囲に何回も繰り返し、何度も何度も根気よくすり込む。
そのうち、○さんは×だと思ってしまう。
で、その人のことを直接知ってるかというと知らなかったりするわけ。
なのに、○さんは×だといつのまにか思ってしまう。


話しの中に、私への不信感が募るようなことが必ず入ってるらしいんだな。
これは後でその人が気付いてくれたんだけど。
サブリミナルみたいな発言だったらしいよ。
チラっと突然妙なこと言う、それっきりで後は知らん顔する。
あれっと思うけどそれ以上聞けないムードで、
いやな印象だけが後々まで残るんだって言ってた。
しかもその印象が自己愛性の撒いたものだってことが、なかなか思い出せなかったって。


風説の流布、というんでしょうか。
これすごく迷惑してるんだけど、なかなか消しにくい。
すり込まれた本人にはすり込まれたという自覚無いから。
サブリミナルも使いますよ。
ぽこっと関係ない情報を会話の中に入れる。
「あれっ?」と思いつつ、聞きただすこともできず、そのまま会話は流れる。
でもその情報は、確実に相手に入る。
で、自己愛性は何かの時にその情報を一気に強化する。
サブリミナルが効いてるから効果的に事が進む。
こんなことを第三者使ってまでやるんだよ。信じられないけど事実。


「君が噂の○○か~。Aからいろいろ話を聞いているよ」と言われ、何を聞いているのか聞くと、「良い話は聞かないな~」と言われた。私が知り合ってもいない人たちに対し、Aは何らかの話を吹き込んでいた。
Aに文句を言っても悪びれることなく、「誤解だよ。被害妄想じゃない?」と言い訳。「そのことはまた今度話そう。」とやんわり逃げられ、その後Aとは会っていない。連絡もなし。そして例のグループの人は、あまり私と関わってくれなかった。
やっぱりどう考えてもAは普通じゃないのですが、実際Aは信用や人望が厚いようです。また、Aに対して不信や不満に思っても、私の方がおかしい人として認識されたり、悪者に仕立て上げられたりしそうで本当に迷惑しています。


今でも不思議なのが、自己愛性に何かの考えを刷り込まれた人は、
その過程を覚えてないってことです。


>「なんでだよ」と深く追求すると怒り出したりもするんで、
やっぱりそうなんだ・・・私の知り合いも、そういう行動を取った理由を聞くと、
急に怒って怒鳴ったりするようになったんだよね。
刷り込まれてるのか・・・もう駄目なんだね・・・その人のことは信頼してたのに・・・悲しい。


ターゲットの症状


確かに自己愛性の刷り込みは、会話の中に小間切れに散りばめられていて
他人に言われたぐらいでは思い当たらないでしょう。
私自身もそうだった。なぜ、自分を化け物のように思い込んでいたのか。
自己愛性をこの上もなく善良に思っていたのか。
そのからくりに、なかなか気付く事ができなかった。


自己愛性に取り込まれて自己愛性のサブリミナルで、
自己評価ががくんと下がって、
抑鬱と理由のはっきりしない不安感から矛盾に苦しんで崩壊寸前だった。
自己愛性は健康そのもので、弱っていく私をじっと見てた。


タゲられた人は事実でもないことを広められ評価を著しく落としてしまった。
自分に服従をしないという、それだけの理由で。
それでも「一つ一つ解決していくしかない」と頑張る姿を見せていただけに
辞めたことは自分のことのように辛い。
精神を病んでしまって外に出ても、涙が溢れ出て倒れ込み動けなくなるのではどうしようもない。


私自身、長い間彼女のサブリミナル攻撃を受けて、
「自分には能力がない」「自分は性格に問題がある」と思い込まされてきましたし、
上司から「彼女はお前のせいでこんなに迷惑を受けている」と長時間嫌味を言われたこともあります。
とうとうある日、あまりにひどい悪口(彼女は「私のために」
私の欠点を指摘したつもり)にプッツンと切れ、
彼女に正面切って「あなたの記憶はおかしい」と言ってしまいました。
もちろん、彼女の攻撃はいっそうひどくなりました。


わかりやすいウソをつくタイプ


彼としては、「彼女が自己中心的な行動を取って、会社をめちゃくちゃにしようとしている」という図式を無理やり作って彼女を孤立させようと必死みたいです。彼女に非は全くないのでさすがに無理があるし、もはやホラーというよりコメディの世界です。


そんな中、ひそかに彼女がしていたことは、周囲の人間に
「○○さんは私をストーキングしてくる。レズビアンで怖い」だの
(そんな事実はありえないです笑)
トリヒキサキに「精神病院に通っていて仕事はできない状態だから私が担当したい」と
直訴したり、人間関係を破壊したうえ、仕事も自己愛に奪われ、
私は変態扱いをされていたうえ、
お金まで自己愛に吸い取られていました。


私は3万円を1ヶ月貸して欲しいと言われて貸し、
1年を過ぎても全く連絡も無かったことに対して電話をかけたのに、
いつの間にか1週間前に借りた3千円を返せと強迫の電話がかかったと
周囲に言いふらしていたらしい。
しかも寝込んでいるはずの人がその日のうちに30人以上に
電話をかけまくっていた様子。私から真実を聞かされた人達が
「あの人ならその程度のことは平気でやりかねない」と言っていた。


最近、職場の自己愛が「自宅にオーネッ○の申込み確認の電話が来た。
自分はそんなハガキ送ってない。誰かの嫌がらせだ。」と騒いでいます。
自作なのか、本当に誰かの悪戯なのかは知りません。
問題は犯人が私だとほのめかして歩いてる事。


こうもワンパターンな奴にやられたのか?情けなくなる
「嘘はあり得ない嘘を付け。何故なら大衆はそんな嘘は付けないから信じる」
byアドルフ・ヒトラー と同じ理屈なのか?腹立つ


そこまで変な人だと絶対気がついてるよ。
私も自己愛に執拗に嫌がらせを受けて大変だった。
口がうまくて頭の回転の速い自己愛だったから、
周囲の人は皆騙されてると信じ込まされてきたけど、
結局だーれも信じてなかった。ちょこっと関わった人ですら、
のちに「あの人はカリスマがあるんじゃないよ。
単に勢いと口がうまくて自分をアピールするのがうまいだけ。
攻撃されるのが嫌だから付き合いたくないんだよね」と
こぼしていたと聞いた。皆自分に被害が及ばないように必死なだけで、
信じてはないと思ったほうがいい。
初めは騙されても、最後は騙された’ふり’になってると思う。


ここで問題になっている「自己愛性人格障害」は、ただ単にワガママとか自己中といった性格ではなく「人を陥れる」といった行為だと思うのです。
ターゲットの虚像を作り上げて根も葉もない噂を流したり、虚言、作り話、心理操作をしてまで、ターゲットを貶めようとするところに問題があるのだと思います。


なぜ悪評を広めるのか


自己愛って周囲の誰かに対する印象を操作するの得意だよね。
ものすごい速さでタゲの印象を悪くしてるけどいったいどうやってんの?


悪口言ってないように見せかけて悪口を言ってる。
他人を操作しなきゃならない人格障害で生きてきたんだから当たり前。
他人を煙に巻けば自分のカスさが露呈しないんだから、操作にのみ長けてくる。
何ら不思議なことじゃない。


善良な市民は他者の良い点を探して生きていく。対して、彼らは
他者のいやなところ、劣る点を探して(作り出して)生きる。
温厚な人がいれば、堪忍袋の緒が切れ「いい加減にしろ」と怒鳴るまで
しつこくいやがらせをする。
上品な美人がいれば、家を探り当てて、干した洗濯物、道路のゴミをチェック。
リッチな人がいれば、周囲に聞き込み。
自分に自信がなく、他者と信頼関係をもつことがなく、
勝ち負けだけの世界にいるからです。
「あの人は怒りっぽい」「汚い家に住んでいる」「昔はヤンキーだった」
と言いふらし、自分より優れているわけがない、と思いこむことで、
心のもやもやを解消しているのです。


「人格障害者」は、嘘をつき、相手を脅したり追い詰めたりしてまで、自分から逃げようとする人を捕まえようとします。相手の名誉棄損をして、周囲から孤立させて、自分の言うことを聞かなければ、社会的地位を奪うという方法で、相手に「復讐」をするわけです。さらに驚くことに、こういう「復讐」は、トラブルが起こってからスタートするわけではないのです。

被害者が、まだ加害者に対して嫌悪感を持っていない内から、まだ何も起こっていない内から、根回しを始めているのです。つまり、被害者のイメージを落とす「噂」をばらまいたり、自分の方が、被害者から酷いことをされて困っているという「相談」をしたり、被害者の友達に、あの人が、あなたの悪口を言っていたよ、と言って信頼関係を破壊したり、そういうことをして、いつか自分から離れて行くであろう被害者を、追い詰める準備をしているのです。


過剰警戒型自己愛の虚言


なんだか回りの人たちがよそよそしいのに気づきました。「ここの課ってみんなドライなんだな」と思っていたのですが...

ある日先輩に「ちょっとミナコさん、ひどすぎない」と言われました。何のことかと思ってよく話を聞いてみると「ミナコとAが一緒に帰っていたとき、車内で気分の悪くなったAを放っておいてミナコが先に帰った」というものでした。しかもAさんは「ミナコさんに迷惑がかかるといけないと思って必死で耐えていた」と言っているというのです。

確かに数日前、私はAさんと同じ電車で帰りました。その車内で彼女は口元を押さえ、しゃがみこんでしまったのです。私は「Aちゃん、気分悪いんだったら次の駅で降りよう、そこでタクシー拾うからさ、送って行ってあげるよ」と言いましたが、Aさんは「いいえ大丈夫ですから、ミナコさん先に帰ってください」と言います。「でも」「私、他人に気を遣われるとそれがストレスになるんです。だから放っておいてください」さすがにそこまで言われると、他によい方法もないし、私の乗り換え駅が近づいてきたので先に降りることにしました。先輩はそのことを言っているのです。

同時に思い出したこともありました。私の顧客が急に来社されたとき、Aさんにコピーを頼んだのですが、それがひどくゆがんでいたので注意しました。すると謝るのはいいのですが、私が給湯室にお茶碗洗いにいくときもついてきて、「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も謝ります。こちらも何度も「いやもういいって、今度から気をつけてくれたら」と言っても、また「ごめんなさい、ごめんなさい」が始まります。ご存知の方もいると思いますが、給湯室はだいたい女の子が数名たむろしています。当然理由を聞きますよね。すると「ミナコさんに恥をかかせてしまって、どうやったら許してもらえるか、私、私」ともう涙目。これで「お局ミナコにいじめられるかわいそうなAさん」という図式が出来上がってしまいました。

先輩の言葉からすべてを察した私はもう茫然です。
恐ろしいのは、Aさんは嘘はついていないということです。事実は事実なのですが、それを自分の都合の良い(自分が被害者でいられるような)解釈の仕方をして回りに吹聴するのです。回りの人がよそよそしくなったわけもこれで納得がいきました。



2012/06/11 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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