このページの記事目次 (カテゴリー: モラハラ体験談 30 件)

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11.趣味を否定

 [ モラハラ体験談
●他者否定的な人は、自己否定的な人には押しつけがましくなります。自分の趣味や考え方を押しつけます。自分のお気に入りの歌手とか趣味に対して、相手がちがう好みを示すと、「だからお前はダメなんだよ」と否定します。仲間といる時には仲間と、いかにもこいつはダメだというように、顔を見合わせて笑います。



趣味でなんかやってたとするじゃない?
するとそんな無駄なことしてどうすんの?
上には上がいるんですよとか真顔で言ってくる


あ~っ、わかるわかる!!ww
人の趣味にケチつけるよね。てか、全否定。
タゲの趣味・嗜好を全面的に否定して、凹ませようとするね。
そして、その趣味とかが周りから評価され始めると、嫌味やあてつけが激しくなる。


「アイツは本を読んで引きこもってる!」
…「趣味は読書です」と褒め言葉にもなるのに
奴のフィルターにかかれば何でも俺のしてることが悪意に見えるんだね。


>モラハラ加害者は卑劣なことに、時に被害者の趣味や好きな物をけなし、
馬鹿にして、被害者から趣味をも奪おうとします。

本当にそのとおりでした。私の趣味のモノたちを「そんなもの捨てちまえよ。」と言ったり、「○○なんてやっているやつは、●●みたいな変なやつだ」と決め付けたりされました。こわいのは、彼との時間のために、自分の趣味を後回しにしてしまって、最終的には、趣味をとりあげられました。


人のファッションや髪型、車の趣味までケチつけるんだよな
自分がどれだけセンス良いと思ってるのか知らんが
仕事の事でもスゲー語るけど実績が無いんだよなw
でも他人の仕事にはジャンルが違っても口を挟みたいのが自己愛


オシャレじゃないくせに人の服装にはケチつけるのに辟易した。
「もっと色や柄が華やかなの着なよ~地味だよ~」と上から目線でアドバイスwした相手は
質にこだわった服を買っていて一見シンプルでもブランドもので上質。
周りからもオシャレと言われる人にケチをつけていて滑稽。


うちの加害者の場合、漫画は読むけど、小説や映画はバカにしてたな。
「感動した!」なんて言おうものなら鬼の首を取ったように
「あんなくだらない物に傾倒するおめでたいおバカちゃん」呼ばわりされた。


楽しそうにしてる人を見ると、必ず批判するのは何故なんでしょうね。
その人が趣味を楽しんでるだけで、周りの人に勧めてる訳でも
迷惑をかけてる訳でも、目障りなことをしてる訳でもないのに
「あんなの自己満足だよね。」ってわざわざ言う。
趣味ってそういうものだからいちいち言う必要ないと思うんだけど…。


旅行のガイドブックと語学の本を置いている私の本棚を、勝手にチェックして
「お前はこんな本しか読まないなんて本当に馬鹿だよな。」と言われた。
本棚は他にもあるんですけど。ガイドブックと語学は低レベルの本じゃないんですけど。


映画のあと映画の話をしていて私が「良い映画だけど、もう見たくないかも」と言ってしまうと彼の怒りは爆発します。「良い映画ってのはなー!何度も見たくなるものなんだっよっ!!」
私が必死で説明する「良い映画であっても好きな映画ではないということだ」というニュアンスは全く伝わらず、彼はその映画はいかに社会的に(ここ重要)優れたものであり、自分がどれだけその意見に賛同しているかを罵声とともにアピールし始めます。
そして最後に「お前は映画なんか本当は見ていないんだっ。映画を見ている自分に酔っているんだ」

私が大事な趣味にしていた映画はこうして踏みつぶされました。


自己愛って他人が何を大事にしてるかとか分からないよね。
一番大事にしてるものを「捨てたら?」「売ったら?」とか言われる、勝手に持っていく。
人が尊敬してる人のことすっげーディスるのね。


対象を知ってて嫌いと言うならまだわかるけど
知りもしないくせにこき下ろすんだよね
それも「そんなものを好きな奴は~」と人格否定とセット
そのくせ最悪の場合後になって知らん顔で真似していたりもする
ターゲットのマネをする


タゲられた被害者の症状


自分が何かを好きだと感じる→例の知り合いが、それを非難する、こき下ろす→
そうか、俺の好きなものはくだらないのか、と考える
この思考の流れが、定着している。


自分が何かを好きだと感じる→例の知り合いが、それを非難する、こき下ろす→
そうか、あんたはそう考えるんだね、でも僕は好きだよと考える
ようにしてる。


一年の間、二人きりにならざるを得ないときに延々とやられた結果
離れられた今でも自分の好きなものを好きといえないままだ
あれは人を壊すよ、根本から確実にね


私は多趣味でいろんなところに行ったり見聞きするのが大好きです。
海外旅行も1人で行くしライブや映画もガンガン行く人間でした。
それが彼と会ってから変わってきました。私は閉じこもる人間になっていきました。


映画でも何でも自分の好きなものは絶対に自己愛に知られたくない
貶されるのわかってるから


そのくせ自分の趣味は押し付ける


何かと自分の趣味や思想を押し付けてくる。
頼んでないし、興味ないし、聞いてないのに。
自分が優位にたてる「立場」が欲しいだけ。


私の相手は、映画と小説大好きで自分が見たもの読んだものを勧めてくる。
そこまではいいんだけど、趣味が合わなかったりしたらもー大変!w
お前とは感性が違うだの、いかにもこっちが悪いような言い方。
ある有名な映画を「コレを見て泣けないやつは人間じゃない」とか言っていた。

いまなら「あら~悪かったわね(プゲラ」とでも思えるんだろうけど、
当時は、絡めとられていたので自分の感性がおかしいのかとショックだった。
そのくせ、こっちが勧めたものなんて見もしない読みもしない。
一方的に自分の趣味を押し付けてくるだけ。
おかげで長い間、本来自分の好みじゃないものを、自分の感性を裏切って好きになろうとしてたよ。
だいたい私はお涙ちょうだい大感動モノのハリウッド映画なんか好きじゃないんだ!
私だって映画大好きだけど、自分が好きな映画が好きなだけじゃ!


うちの職場の上司も自己愛。
人は人。自分は自分。ていう考え方が出来ないんだろう。
自分が興味持ってることには、他人も興味もって当然。なんで俺がこれに興味持ってんのにお前らやらないの?みたいな考えで、無視してるとあからさまに不機嫌になってお前らは世間知らずだ!などとキレる始末。
たまに誰かがガス抜きに声かけてやると、それはもう自分の聞いて欲しくてたまらない自慢話を延々と大声でまくし立てる。どうだ、こんな事まで知ってる俺はすごいだろう!みたいな得意満面な表情で。

そのくせ他人の趣味は徹底的にこき下ろして、そんなことして何になるの?だと。


参考:自己愛に趣味をけなされる時の対策


自分の周りにも同じような自己愛がいて、
もう我慢出来なくなったのであるときから自分が好きな作品をけなし、
大嫌いな作品を自己愛の前でベタ褒めするようにした

そしたら案の定自己愛は私がけなす作品は全て素晴らしいと誉めるようになり、
私が誉める作品を全て凄い勢いで批判するようになった。

単に趣味が合わないとかではなく、他人の意見に反論して優越感を
得たいだけってのがはっきりわかったよ。

上記の方法で自分が好きな作品を自己愛は嫌と言う程誉めるし、
自分が嫌いな作品を誉めまくってグッズとか集めたりするので
その自己愛の滑稽な姿を冷めた目で見れるようになった。


なぜ人の趣味を否定するのか


なんで趣味は○○ですっていう、ありきたりな自己紹介ですら
スルーできないんだろう?
自己愛自身が何をするにも自己満足じゃなく評価を求めるから
何気なくやっていることも「何?それ、自慢?」って思うのかな。


彼は自分の趣味というものがあまりない人だったのではないですか?
自己愛性人格障害には他者への想像力に欠け嫉妬深い人が多いですから、
あなたの好奇心に実は憧れ、だからこそ壊したかったのかもしれませんね。
「あたし彼に死んで欲しいなんて思ってた頃があったな~」
そう思う日がいつか必ず来ますよ。



2012/05/17 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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12.突然の罵声(自己愛憤怒)

 [ モラハラ体験談
●憤怒を見せ、貴方を支配下におけるかどうかの判断をする。「彼ら」の「許し」にあい、貴方はちょっとしたことでも怒りを我慢し、「彼ら」につくすようになる

●自分の欲求が通らなければ怒鳴りつけたり、延々と説教したり、無視、無言を長期間続け、体中で「俺は怒っている」というどす黒いオーラを放ちます。「何か私が悪いことをした?」と聞けば「言わなければそんなこともわからないのか!」と怒鳴りつけ、さらに無視を続けます。しかしその欲求をはっきりとは言わないのです。それは相手を支配して自分の奴隷にするためには、時々怒らなければならないからです。そして「俺を怒らせた」と罪悪感を与え、また怒らせてしまったらどうしようという恐怖心を持たせるためです。

●自己愛憤怒
他者に期待を裏切られたり、自尊心を傷つけられる軽蔑を受けたと解釈した場合の激烈な怒りと復讐感情。(相手を見下し侮辱した場合でも、それを指摘されると烈火のごとく怒る。相手に与えた被害は見えていない。)



人には超嫌がらせするわりに、人から意見されたりするのを極端に嫌い、
意見されようものなら気が狂ったように攻撃してきます。
なのに、人の事を『神経質』『大袈裟』等罵倒してきます。
すべてお前の事だろって思います。


自己愛は他人の批判は大好きだが、
自分が批判されるに対して耐えられないので自己愛憤怒を起こす。


罵りはじめると止まらなかったりどんどんエスカレートしていきませんか?
はたからみれば「えっそんな事?」みたいな小さなことが、
最終的には責められてる方が人間として生きていてはいけない位の
罪悪感を植え付けられるほどになるまで追い詰めたりしますよね


暴言を吐くときはDV男が暴力振るうときと同じ目の色になる。
自分より弱い人間を罵るとき気持ち良くてストレスの発散をしてるんだなと思う。


ぶち切れてるときは本当に怖い。表情も、声のトーンも・・・。
神経がキリキリする感じ。


あの人たちは、なんかよくわかんない些細なことで凄いキレかたするんだよね。
そして平気で酷いことをしたりしてね。
あなたが、知人に正直に言って、キレられたのはたぶん、
彼女の自己愛憤怒からきたものだと思う。


ターゲットには、威圧的に自分の身勝手な主張を強要する。
もし、逆らったりしたら、「あ゛あ゛っ?なんだと!!」と自己愛憤怒が爆発し、
話が長くなるので、結局要求を飲んでしまう。


彼は怒鳴ったのは暴力の時のみで、それ以外では、大声というより、割と小声で早口でまくし立てるように隙がなく罵倒します。反論しようものなら被せるようにまた捲し立て、こちらが入る隙がない。そして、彼の決めつけでどんどん都合のいいようにこちらが悪いという結論に持っていきます。
私の過去の言い間違いなどをつつき、前にこんなこと言ったからこう思ってるに違いない、俺は被害者だ、謝罪しろ。要約するとこんな流れなのですが、そこまでのあいだに、様々な人格否定や差別的な言葉、見下しを織り交ぜて、反論の隙を与えずだんだん弱らせていきます。
自分が優位になり支配するのが目的なので、もはや初めからこちらの言い分など聞くつもりは一切無く、いかにショックを与え傷つけ威圧するか、謝らせるか、それだけを考えてるのでそうなります。


自分のしたことを記憶から消去


加害者は、自分自身の衝動的な暴力行為を、あまり記憶していない
ことさえあります。
モラルハラスメント


瞳孔全開でスイッチ入ってる時の記憶は曖昧みたいだね。
後からあの時こんなこと言ってたと言うと
自己愛は「?」な顔をする。


自己愛は自分が犯した罪の記憶がない。


なぜ自己愛憤怒を起こすのか


大声と鬼のような表情で威圧するのです。
そして段々「もしかしたら自分が悪いのかも」とか「めんどくさい」という感覚になり、何も悪くないのに謝ってしまうのです。
そこが自己愛性人格障害者の狙いです。
謝らせることで、相手に罪悪感を植え付け、自分の支配下に置こうとするのです。
これを何度も繰り返せば、段々自分の感覚が麻痺して、反論もできなくなります。


なぜ、こんな些細なことで怒るのか?
なぜ、そんなにまで罵倒されたり無視されたりするのか?
理性で考えても分かりませんよね。
しかし身体が覚えるのは、服従しないとさらに嫌な思いをすると言うことです。だから、“我慢”することになりがちです。つまり、理不尽なことを押しつけることが服従を押しつけるポイントなんです。
モラルハラスメントとは-その定義とやり方 -


いつ、キレモードのスイッチが入るか、読めますか?
読めないと、本当に日々がしんどいですよ。
顔色をいちいち伺いながら、言葉を極力選びながら、という空間になります。
そして、「俺がこうなるのは、お前がそうさせているからだ」と、言葉巧みに洗脳します。
でも、完全に突き放したり、解放はなかなかしてくれません。
一緒に苦しむのが当たり前だ、と、負の連鎖を押し付けます。


自分を攻撃するものは打ち負かさなければいけないと考えているらしく、意識的に暴言をはいている気がします
話し合いとは論破することではないと涙ながらに伝え、話し合いができるようになりました。


2012/05/17 | Comment (4) | Trackback (0) | Edit |
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13.あらさがしして長時間のお説教をする

 [ モラハラ体験談
●モラハラの場合、相手が気にしているような“コンプレックス”や“罪悪感”を利用して、精神的に追い込んでいくケースも多くなります。本人が苦手な部分を克服しようと努力しても、決してその成果を認めず、「ほらやっぱり、お前はダメなんだから」という観念を植え付けます。結果、「私はひどいことを言われても仕方ない人間なんだ」と本人が思うようになってしまうのですね。

●つまらないところから少しづつ貴方の人格を否定し「彼ら」の物言わぬ要求が始まる(精神への圧迫)



自己愛だなと思ったのは、人を責めるときの態度と言葉です。
一対一で話してるようで、みんなに聞こえるようにやります。
相手に逃げ場を与えない、冷酷にイヤミを連発しながらネチネチ人を追い詰めるんです。
人を育てるのはアメとムチだなんてよく言ってるんですけど、
愛情があってアメとムチを使ってるんじゃないです。
「お前は無能でなにもできない。俺がいないと物事を動かせない。失敗ばかり」と
相手の自尊心を打ち砕いてから
「だからこそちゃんと育って欲しいから厳しくするんだ」って
そこで本人曰くのアメを与えるんです。


弱い者いじめが大好き。
仕事でヘマして、一通り上司に叱られて反省している後輩の所に行き、
「次はオレの番♪」って感じで「何でお前は怒られたか、分かってるのか!」と説教。
その追い打ち、まさに誰得。
そんなのいいから、先輩らしく仕事リカバーしてやれよ、と思う。


自己愛性のモラハラは、徹底的に「私が悪かったですすみませんでしたもう逆らいません」っていうのを求めてくる事が多い気がする。地固めみたいな。だから言う事が一貫してない時もある。
笑えば「ふざけるな」、黙れば「なんだその不満げな顔は」、結局何やってもやらなくても怒る、みたいな。


自己愛の人はタゲった相手に罪悪感を持たせようとする事も多い、
上手いこと相手が罪悪感に囚われてくれたらコントロールしやすくなるから。
結局は対人操作をしやすくする為なんだが、決まり文句は
「〇〇さんに申し訳無いと思わないの?!」
「そんな真似してんのはアンタだけよ、恥ずかしいわね!」
と、自尊心を壊しにかかるのが常套手段か。


普通の会話してたはずなのに、いつの間にか、こちらが病んだ人で
自己愛はそれを救おうとして演説する偉い人 みたいになってる
自己愛の気分を害したらしい途端に、
こっちの状況や過去や出来事を、探るような遠回しな質問をし始めた、
素直に答えていると、だからだめなんだとダメだししてくる
このダメだしは、分厚い“親切の仮面”を被っているので、
親切として受け取らなきゃいけない気がして嫌がるそぶりを
出さないでいるんだけど、
実質、ものすごい失礼な侮辱をされてただけだった


会話して五分もたたないうちに「???」ってなる奴だった。
「あれ?勘違いしてるのかな?」→「そんな事言ってないんだけど」→「何で説教されてるの?」って流れで凄く疲れた。
だから話したくないのに、いつも近くに来て、他の人と話してても割り込んでくる、目を合わせないようにしてるのに話しかけろ演出。無視されるのが1番堪えるみたいだから、必死で挑発してくる。言い返せない奴と言いながら、腹の中ではいっぱいいっぱいになってるよ。


嫌がるタゲを無理に知らない飲み会やらイベントに連れて行って、現地で故意にタゲを孤立させて「お前何しに来たの?」と嘲笑する。うまいことタゲが周囲と溶け込んで楽しそうにしていたら、「お前が調子に乗ってたせいで、みんなが迷惑してた。楽しい場を壊したくないからみんな愛想笑いしてたけど、お前も察しろ」と説教する。
翌日、タゲのせいで恥かいたと職場で言いふらす。
で、まだタゲに対し、コミュニケーション能力がどうこう、今までの生活態度がどうこう、こんなことじゃ、この仕事クビになって次の職場でも苦労するぞとか、ぐちゃぐちゃ説教し続ける。


小さいミスで個室に連れて行かれて1時間以上説教されたとき、
やたらと目を見ろと言われた
上司の言ってる内容はまともじゃないし、距離近いし目を見たら
その人の悪意が丸見えになりそうな気がして目をあわせることができなかった
「目を見て」という台詞もやたらとゆっくりで強調してて気持ち悪かった
あの時この上司は頭がおかしいんじゃないかと思った瞬間だった
その時見た目が感情の無いような底なしの暗い目に見えた
確かによく言われている爬虫類系の目でもあると思う


今日も自己愛と仕事。
今日は何回お客様の前で、他のスタッフの前で、声張り上げて怒鳴られたり、
くどくどしつこいくらい言われたり、私が物凄い出来ない人間のように言われるがまま、
反発も出来ず、屈辱を味わされるんだろう…
辞めない限り、ずっと続くと思うと、かなり鬱。つか、もう現時点で相当参ってる。


説教のきっかけを作るために質問をする


私の嫌がる顔を見ると、「強くて偉いオレ様に脅える弱者」みたいに感じてるようで、
説教してる姿は実に気持ち良さそうです。
毎日が二択のクイズで、どっちも不正解みたいな会社生活です。


だらだらと何が言いたいのか分からない説教で、
頭がぼ~っとしはじめたところに、否定する為の質問をしてくる。
『違う!』『そうじゃない!』←このセリフを見せ場のように、芝居臭い感じで吐く。
表情も芝居臭くて、たっぷり『溜めた』後、第2幕の説教が始まる。


自己愛が説教中によく答えようが無い質問や
YESともNOともどっちに答えてもこっちの立場が悪くなる質問を挟んでくる。
こちらが答えずに黙っていると
「ほーら答えられないじゃないか!!」と勝ち誇る。
ほんと浅ましい


自己愛って説教するときに「ドヤ顔」がデフォじゃない?
他の被害者からの報告でも「ドヤ顔」がキーワードになってる


何でもいいんだろうなぁ。説教したり、上から目線で話せれば


叱ったあと、相手が謝罪した時に笑います。
一瞬の時もあるし、大げさににっこりの時もある。
くれぐれも、許してあげてるのかな?なんて思わないように。
これは達成感から来るにっこりです。
笑う時に、毎回同じ表情を作る人も要注意。


説教するために監視


自己愛の説教って、何々の為に教える必要があって、って訳じゃなく、
ただ、言いたいだけって感じ。強引に、あらをさがして説教を始める。
その為に、一日中、監視する。長くて訳の分からない説教に、
相手が自分の思い通りの反応をしないと、何かしら難癖つけてくる。
自分で勝手にルールつくって訳分からない事言い出す。
相手に自分の思い通りの反応をさせる衝動をおさえられないって感じで、かなりな異常者


自己愛は、人を指導する偉い自分を見せるために、1日中人のあら探しばかりしている。
ダメ出しばかりで、アドバイスと言えば、タゲの意見を逆にしただけ。
状況も考えずにダラダラ長く、もはや仕事の妨害。
意味のわからない説教に言葉もなく、
「どうすればいいんですか?」と聞くと「自分で考えろ」。
最悪なのは「すぐそうやって人を頼って、お前のそういうところが、云々」とさらに長くなる。


自己愛はタゲの行動を監視して説教したり否定するのが趣味
普通のまともな神経の人間なら、自分の行動を振り返ったら、
自分も同じことをしてるかもしれないから言えないことも、平気で否定する。
本当に注意すべきはずの人間には怖いからか何も言えない
何も言い返したりできなそうな弱いやつに言う


弱い人を狙い、強い人には言わない


自分が一番正しいと思い込んでるから常に上から目線
自分より強かったり言い返してくるような相手には
たとえ悪いことしてても絶対に忠告なんかしないw


「何であの人(DQN系)テキトーなことやってるのに何も言わないの?」と質問したら自己愛「他人は他人だ!!!」と憤怒されたよ、いやいやいや、タゲも他人だろ


何もしていないタゲに対して説教をしたあとで
自己愛「こんなこと云ってくれる人、俺くらいだぞ?」
自尊心維持で他人を利用するのもお前くらいだよwwww


美味くいかないときは、ニヤニヤ見下しながら説教したりアドバイスしてくるけど、
そいつが前向きにがんばったり評価されたり、自分よりできたりすると、とたんにこき下ろしだす。


お説教の目的


自己愛のやる批判や説教ってのは、
タゲが自分に都合よく自分の思い通りに動くようにするためのもの


謎の説教は、自己愛の得意技だよ。
その人自身が誰かに言われた言葉をそっくりコピーしているだけだと思う。
自分が言われた「評価」を、他人に言うことで、他人のものだということにしてしまうだけ。
→ 自己投影・投影同一視


あいつら説教好きだけど的を得てない
こっちの事や全体の事を考えての説教ならまだしも、
ただ説教してる、立場の強い俺を感じて優越感に浸りたいだけだから、
ウザイだけだよね。


個人的な不満を俺にぶつけてるだけなのに、本人はそれを説教だと呼んだり
心配してるだのお前のためにやってやってるだの言い出すからほんっとうにタチが悪い


自分の言動で相手に不快感を与えて怒らせたり
泣かせたり怯えさせたりすると、支配欲が満たされてアドレナリンドクドクなのだろう


オナニー感覚で相手を利用するからな
タゲに対して意味の無い説教をしたり嫌みを言ったり
陥れる為に他人を取り巻いて根回したり刷り込んだり
全て自分だけが気持ち良くなりたいから


関心がない話題を振られても興味が無いのでとりあえず全否定する。
タゲに対してはこの全否定を「お説教」と称して定期的に行うことで、
自分の優位性を再確認しているようだ。

お説教は、個室に連れ込んでネチネチやるタイプと衆人の場で怒鳴りつけて
晒し者にするタイプにわかれる。
本当は自分に自信がない、劣等感の強い自己愛は前者を、
自信などないが、自分を騙しきっている自己愛は後者を好む。


ターゲットの症状


孤立させられ、いかにお前がダメな人間なのか、コミュ障なのか、などと
人格否定をされるなど精神が徐々に破壊されて行きました。


(1)救済型の自己愛性ーヒーロータイプの場合
恐らく、自己愛性にとっては、欠点の指摘のつもりなんだろうが、
・ピントはずれに自己愛本人は気づいてない。
・自己愛好みの人間にしようとしているだけ。
・自己愛本人はよかれとおもってケチをつけているが、
 (1)ターゲットにはターゲットの事情がある
 (2)見解の相違
 (3)ターゲットの精神的・物理的・経済的・時間的な制約があるため、
   現状がよくないとわかっていながら、実行できないという理由がある
   という事に気づいていない。

結果として、
・ピントはずれの激しい説教・攻撃・ほのめかしによるターゲットの孤立化
  →ターゲットの社会性・社交性をつぶす
・ストレス発散のための激しい攻撃になってターゲットを社会的につぶしてしまう。

結局、ターゲットは、人間として機能しなくなったり、
社会的に機能しなくなったりしてしまう。

しかし、自己愛本人は、憎まれたり、周囲から顰蹙をかわないように
言い訳として、「あなたのために」という言葉を使って、
周囲の人間を丸め込む。本人は、「善意」の振りというより、
最悪の場合は、本当にそう思い込んでいる。

しかし、ターゲットが社会的に機能しなくなった時点で、
本当の善意なら、このやり方は間違っていると気づき、軌道修正をはかるが、
自己愛性の場合は、そういうものが一切無い。言い訳のみ。
他人の人生をつぶしていくことに、何の良心の呵責も無いところが
悪魔だと思っている。


2012/05/18 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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14.無視や不機嫌な態度で顔色を伺わせる

 [ モラハラ体験談
●加害者は、はっきりとした言葉ではなく、雰囲気や態度によって「私はあなたを認めていない」というメッセージをほのめかします。深いため息、軽蔑したまなざし、硬い表情、力の入った肩、視線をそらす、無視をする、どうとでもとれる言い方などで、少しずつ、でも確実に相手を傷つけていくのです。

加害者は、被害者が悪いとほのめかしますが、どこがどんなふうに悪いと思っているのかをはっきりと伝えることはありません。問題点や対立点がはっきりすれば、解決へ向けて何かをするということもあり得ますが、ぼかされているために被害者にはどうすることもできません。加害者にとって重要なことは、問題を解決するということではなく、相手を責め自分が優位に立つことなので、この方法はとても都合がいいのです。こうして、とにかく被害者が悪いということだけが残るのです。

●一方、被害者のほうは、言葉によってきちんとしたメッセージが伝えられてこないので、ほんのわずかな仕草から相手の気持ちを読み取らなければならなくなる。そうなったら、加害者は肩をすくめるなり、ため息をつくだけでよい。すると被害者のほうは、「自分は何をしたのだろう。何か行けないことをしたのだろうか」と一生懸命考えて、悩むようになる。はっきりした言葉で表現されないだけに、ひとつひとつの動作がすべて非難のように思えてくるのだ。



職場のモラハラ


私の受けたのはハラスメント。ネグレクトが強く、周到で悪質でした。
つまり他人からは見えにくいようにです。
通路ですれ違うとき、汚物を見るように大きく迂回する。
エレベータに同乗すれば壁に後ろ向きにへばりつく。
朝のお茶は、私だけ遠くの手が届かない場所に出す。
もちろん、挨拶は一切返さない。
些細なことに異常な怒りを顕にする・・・正直、その顔付き、恐ろしかった。


どうしてそんなことができるのかと思うほど、醜悪な形相でにらむ。
庶務的な作業を手伝いたくても、手を出すと暴力的な避け方をする。
お茶や電話とりなどを私にさせまいとして、体育会的な反射神経で妨害する。
挨拶しても返さない。
お土産を配るとき、手が届かないほど遠くに置く。
違うとき、廊下の幅いっぱいに迂回するなどなど…


稚拙で、腹立たしい周到な嫌がらせは、わかっていても次第に被害者の心を蝕んできます。「避ける」「敢えて手の届かないところへ置く」「絶対挨拶しない」は、ターゲットへの圧力、つまり「お前は不必要な意味のない存在なんだよ」と静かに責める方法。執拗で、変わることなく続きます。
これに反応が少ないと、具体的な攻撃に移ります。些細なことに形相を変え
(目が、真っ赤で震えるような怒り声を響かせましたね)怒り出す。
正直化け物のようで怖かったです。


仲間はずれ


私の場合は、他の人達との態度があからさまに違うだけでなく、孤立して
一人ぼっちになるように、目の前で他の人達にだけお菓子を配ったり、
部屋の中に掃除機をかける時も私の周辺にだけかけなかったりと、あからさまな
嫌がらせをされていますが、周りは穏やかな人ばかりなので、毎日やりたい放題です。


私がひどいなーと気がついたのは、自己愛がお菓子を買ってきたことがあって、そのときは、一人一人には配らないで、休憩所のテーブルに、ドカン、と置いてあって、皆さんどうぞ、とすすめてた。
皆でもらって食べてたところに、Aさんもきて、「自己愛さんがお菓子を買ってきてくれたんだよ~」
と誰かが言ったので、Aさんが「ありがとう」と言ってもらってた。
でもあとで、「アイツに薦めてないのに、勝手に食べやがった」という話になってた。自分が買ってきたのは他の皆に対してだったのに、それを確認もしないで(つまり「私ももらっていいの?」と聞きもしないで)勝手に食べやがった、と。


手を出さなかったら
「せっかく買ってきたのに、食べないなんて私に対する嫌がらせ?
ねえねえ、私ってお菓子に毒盛るような人間に見られてる?」という流れに。


相手を非難しつつ避ける


話し合いをする事により、自分の過ちが見つかってしまい、自分の優位性を保てなくなります。なので対等な話し合いをするという形を取ろうとしません。自身の口で「誰でも欠点や短所があるから」と言いつつも、実際の行動・言動は、あくまでも自分の短所や欠点に対し見て見ぬフリの回避をし続けます。
なので相手を非難しつつ避けるという行為が多い。「自分が被害者であることをアピール」したり、何かと都合や理由(忙しい・体調が悪いなど)をつけて、対等な話し合いをしないようにしてきます。そして話し合いは出来ない状況・方向に持って行きます。
自己愛性人格障害(パーソナリティ)の回避・現実から目を背ける


夫婦のモラハラ


敵意がにじみ 話しかけても返事をしない 
睨みつけるような視線 ささいな事で怒る
とげのある口調、ピリピリと神経質になってくる
自分の不満やストレスの原因を被害者のせいにする
どうしたの?と聞いても キミが勝手にそう思っているだけ
何もしていないのにわざと挑発しようとしているのか! ののしる 侮辱する 
暴言が激しくなり 被害者は質問したことを後悔する


口をきかない。
通り過ぎるときに必要以上に大きなため息をつく。
氷のような冷たい視線を投げてくる。
家庭内仲間はずれ。
わざと大きな音でドアを閉めたり、物を置いたりする。
子供はかわいいので今まで以上に必要以上の子供の世話をやく。
無視。


話しかけても適当な返事か無視。
人を馬鹿にでもしているかのような目で見る。
ちょっと物を落とせば睨む。+タメ息。


何も言わない圧力。何も言わないけれど、雰囲気や態度で、
「俺は今最高に不機嫌だ。」「そしてそれはお前の責任だ。」
「この不機嫌を解除するために、いったい今お前に何ができる???」
そんな言葉を、硬くこわばった首筋と、冷たい背中で、
彼は無言で私に語りかけ続けていたのだった。
モラルハラスメント・ブログ


こっちの自己愛は気に入らない事がなくてもいきなり不機嫌になって『カス』だの『死ね』だの言ってくる。
空気濁しといて『お前見てるとイライラしてくるからお前のせい。雰囲気戻せ』とかね。


『私なにかした?』って聞いても『は?本当に頭悪いね』って理由も言ってくれない。
多分自己愛の気分次第で理由なんかないから言えないんだと思うけど、
こっちはずっと考えちゃって訳の分からない罪悪感を抱いてしまう。
我慢の限界来てキレると『冗談も通じないつまらない人間』扱い。
距離をとろうとすると向こうから近づいくるし。
まあ会話ができないってわかってるからスルーするんだけど、
暇だからってケンカ売ってくるあたり本当にうんざりする。


不機嫌な態度で顔色を伺わせ相手を動かそうとする


自分の欲求はほのめかすだけできちんと言わない。
支配し言うことをきかせるために、長期間無視するなどの嫌がらせをする。
暴力は伴わない。


はっきり自分の意見を言うわけではないのに、自分の思ったとおりにならないと怒る。


察して欲しいことのレベルがとんでもない
こちらが察することができなかったり、
察しても無言で拒絶したりすると、キレる


2人のときはちょっとしたことですぐカッとなって機嫌が悪くなったりします。そうすると無視したり、嫌味や嫌な言葉(あ?めんどくせーな、うるせーんだよ、だまれ等)を言ったり、ちょっとした嫌がらせをしたりします。

たとえば、私がキッチンで洗い物をしていたり洗面所で顔を洗っている時に、急に私の足元に掃除機をかけだします。私がどかない(どけない)でいると睨み付けてため息をつき、掃除をやめます。無言で「お前が邪魔でそうじができなかった」といっている感じです。何がきっかけで機嫌が悪くなるかわからないのでいつも心のどこかで警戒してしまいます。

数ヶ月に1~2度、怒鳴られたり、「あたまがおかしい」「腐った精神」「底辺の人間」等の暴言を言われます。
原因は私が床に物を落としたとか、食材を余らせたなどです。

モラハラなのかも?
話し合いをしようとしても「また揉め事おこすの?いい加減にしてくれる?」と、私が悪いことにされるので言い出せません。
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0105/473088.htm


過剰警戒型自己愛の不安のほのめかし


よく不安だとか不満だとか怒ってるんだってのをそこはかとなくアピールされて、
なんで?どうして?って聞いても、言っても仕方がないからって話してくれなかった。
どうしたらいいの?って聞くと、
そんなこともわからないの?とか、察してくれとか返してくる。
分からないから聞いてるお願いだから言って、って食い下がると
もういいとか、言いかけてやめたりとか、連絡を絶ったりとか。


2012/05/18 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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15.他の人と楽しく会話しているところを見せつける

 [ モラハラ体験談
わざとタゲ以外の人と過剰な仲良しアピールするね
タゲの孤立化を図る幼稚な行動
自己愛に指摘したり反撃すると
「アイツはいつまでも根に持つ恐ろしい奴だww」
「アイツは精神的に弱いんだww」
というレッテル貼りにとっかかり、優越感に浸るからな


まさにその通りなので驚きました。やたらと他の人と仲良しアピールを見せつけてきます。友達いっぱいいるの、みたいな。本性に気付いていない取り巻きを作ってるみたいです。


シカトしてても付近にまとわりつき、
他者と話しが盛り上がってるのを見せ付けたり、
(無視しても自己愛は勝手にタゲを負かしたと思ってる)
何もなかったように平然と話しかけ、そんな自分を大人だと感じ、勝った気になったりする。

結局、自己愛には勝手にやらせておいて、存在を無視するしかないよ。


第三者使ってタゲに見せつけるかのような仲良しアピールはするな。
その際にタゲを不自然なまでに無視
そしてチラチラとタゲの様子を見てくるんだよな
目が合ったら効いてるwと勘違い


タゲ、第三者を交えた状況下で必ずタゲに嫌がらせ紛いの行為に出る
(無視、嫌みを言う等)


タゲのいる空間では、自分が人と話してるのを見せつけてる?
話し相手との距離と声の大きさがあってない。
やたら裏返る。内容に関係なく興奮気味。


必ず視界に入り込んで、こっちをじっと見てる。
わざわざ近くにいる人に話かけたり、
遠いと、大きな声で喋って自分の存在アピールしたり。
自分が行くところに待ち伏せしたり、着いてきたり。
後ろをとった時には自分に気付くように、音立ててる。
そのくせ、自分の予想外に鉢合わせすると逃げる。


すごーくよくわかります。
私の知ってる自己愛さんはわざと人の視界に入る位置でコソコソ話したり、
いちいちチラ見していったり、私に聞こえるように私の話したりします。

気に入らないなら構わない、ほっとくって発想がないですよね、あの方々は。


同じ奴に被害に遭ってるんじゃないかと思うほど行動が酷似してるよ。
やってる事ストーカーだからね。
気になるから執拗に付け回してこちらをジッと睨む。避けてもやめない。
仕事上仕方なく話しかけると、本当は構ってほしくてウズウズしてた癖に、
すごいケンカ腰で来る。頭狂ってるんだよね。


ストーカーは「自分を見ろ見ろ」「自分の声を聞け聞け」らしいね…
無自覚な場合は本人も気づいていないかも。恐ろしい…



タゲられてるけど最近は自己愛の人はそっとしてる。
わざと自分の近くで人集めて注目浴びようとがんばってるけど
集まってる人より、こちらを絶えず見てるのがすごいわかる
から
気にしてるのかな・・と思って気にせず他のことやってる。
他人と話していると聞き耳立てられて後で話した人に聞き回ってること知ってる。
自己愛の人に話し掛けられて、YES以外の長文で話すと何でも卑屈に受け取られてしまう。
実は、自己愛の人が通っても反応しないで、話し掛けられたらはいはい言われた方が気が楽ですか?


ずっと無視してたけど、こないだばったり合ってにじりよられて気分悪かった。
無視してる間、風の便りで自己愛が私を散々こき下ろしてるってのを知った。
こき下ろしながら「たよりない〇〇さん(私のこと)には、自分が必要なの。
今頃、自分がいなくて困って落ち込んでるはず。自分のありがたみがわかったかもね、
いい気味だわ」……全くどこの誰の話かと思った。


恋人関係のモラハラ


彼に愛してもらうために、一層口を閉ざして…ひたすら尽くす方向に努力しました。
すると彼が言うのです。「T(元彼女)といっしょにいたほうが楽しいし、経済的にも楽だ。」
彼は他の女(特に元彼女)のことをしょっちゅう誉めてました。
その経歴を詐称してまで私の前で誉めるのです。


「〜と比べて可愛くない、センスが悪い」を始めとした言葉で、自信は切り刻まれて行きました。


私の体験からいうと、付き合っている相手である私には
ひどい態度で、飼ってるペットにはいい顔してました。
ひどい態度にこちらが意見をすると、ものすごい勢いで
筋道の通らぬ反論をし、それだけでは自分を立て直せないようで、
その後にペットと連絡をとっていい自分を演じて、
彼女達の好意を感じてやっと落ち着く・・というのを繰り返してました。


>彼が一番楽しそうなのは二股をかけている期間です。
そうでしょうね。保険があると、平気で片方を罵倒できますから。
気が大きくなって。


今すごくわかった。おかげさまで。
彼がやりたかったのは「保険」なんだ!
ダブルブッキングも二股も、彼の弱いアイデンティティを保つための
保険だったというわけですね。


夫婦関係のモラハラ


「妻の前では、一切口をきかないで、無視、無言を続けているが
 自分の子供には、明るく、まるで別の家族がいるかの様に優しく接する」

「その子供に優しく接している態度は
 決して、子供が愛おしいからではなく
 母親に対してのあてつけの為にしている。
 母親が一番大切な子供を、手なずけることで
 母親が一人孤立してしまうのが、嬉しいのだ。」
もう一つの家族 - 思いつくまま - Yahoo!ブログ


普段、私には氷のような冷たい目で、
決して目を合わさず、決して表情を変えることなく
自分からは、しゃべることはないけれど、
息子の前では、別人かと思うほどに
明るく、やさしく接する。

傍に居る私がまるで存在していないかのように・・


2012/05/18 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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16.モラハラ言い訳・正当化パターン集 謝らない、非を認めない自己愛

 [ モラハラ体験談
人を傷つけても自分の非を認めない。
やめて欲しいと頼んでももっともらしい言い訳、話題をそらす、人のせいにするなどして反省しないし暴言もやめない。

事実を否定してみせる
言ってない、やってない、記憶にない
そういう風に感じるお前が悪い
お前のためを思って言ってやったのに、事実を指摘しただけ、冗談も通じない奴、そんなつもりで言ったんじゃない、誤解だ、悪気はなかった、お前は被害妄想が強い、器が小さい、些細なことで怒りっぽい奴だ、お前はプライドが高い
→こんな些細な事でそんな風に悪く受け取られるなんて心外だ、と指摘した人に罪悪感を与えようとする。
こういう自分を受け入られないお前が悪い
私は天真爛漫だから、言いたいことを言ってしまうサバサバした性格、
表裏がなくウソがつけないだけ
無視する
聞こえないフリ、くだらないことで言いがかりをつけられた可哀想な自分を演出したり(必要以上に深刻な顔など)、馬鹿が見当違いな言いがかりをつけてきたが仕方がないので聞いてあげますよといった表情(薄ら笑いなど)で時間をやり過ごす
論点ずらし
相手の弱点を突き逆に説教し返す、お前に言う資格はないという態度、
相手の過去の失敗や自分のしてやったことを持ち出し罪悪感を与える
そんなことより…と全く関係ない話を持ち出す、
即座に言葉だけで謝るが肝心な話し合いには謝ったのにしつこいと逆ギレ

傷つけることが目的なので解決するつもりはなく話し合いを避ける
根に持つしつこい奴、話しかけづらい雰囲気を作り無視、言わなかったお前が悪い
距離を置こうとするとそのことを責める
冷たい、無視された、裏切られた、感謝が足りない、嫌な態度をとられたと第三者に被害者ぶる
ストーカーや待ちぶせなどで避けたことに罪悪感を持たせようとする



自己愛は辻褄合わせに話を持って行くと声が小さくならないか?
一つ一つ脳内で確認しながら言い訳してる感じだからテンポが
明らかに悪いし、言い訳聞いた後でその場をさろうと何気に振り向いたら
一人ですごい嫌な笑み浮かべてた。


反省=自分が悪い事を認める事で自己愛の人は自分が悪い事を認める事は夜眠れなくなるほどの恐怖であるらしい。相手の気持ちを考えて眠れなくなる訳ではなく、自分が自分で作ったランク付けの上位から(謝ることで)転落してしまう恐怖のために
その恐怖から逃れる為に「被害者が悪い」ということにして気持ちの安定をはかるから同じ失敗を懲りずにやるし、何で自分から人が去っていくのかを全く分っていないんだろうね


言ってない、やってない、記憶にない


「あいつ、なんかおかしいよね」ってなり、調べたらガチで自己愛性人格障害だった。
他にも言った台詞を「言ってない」事にして、人に責任転嫁したりしてたから多分間違いない。
つい30秒前まで何度も言ってた事すら、都合が悪くなると忘れてしまって「そんなの言ってない!!どうしてそういう風にしか捉えられないの!?」とキレました。
悲劇のヒーロー・ヒロインに成りすまして、嘘の噂ばっかり流す。
都合が悪くなると、「記憶が無い
都合悪いことを指摘されると「そんなこと言ってない」
言ったことが確実で逃げれないと「そんなつもりで言ったのではない」


お前のためを思って言ってやっている


タゲになってみないと恐ろしさがわからないのが自己愛の怖さ。
周りには徹底して、いい人、タゲの面倒を見てあげている人を演じるからね。
コウモリ的に立ち回りすぎてバレバレのことも多いけど。
佐村河内「同情してウソを教えるより、ショックでも真実を教えてあげる方が愛情があると思う。」
第三者には判らない手段で、言葉の暴力を使いダメージを与え
目の前から消えていく姿を願っているのです。
さらに、我に返るとそれが発覚する事を恐れ、急にターゲットのご機嫌を
とり始めたり、周りの人間達に「私は、敢えて嫌われ者を演じている」とか、
「あいつは、本当にできが悪いから思いやりから言ったのだ」。とか吹聴
するのです。
「想像力と思いやりが足りない」
「お前の成長のために言ってやってる」
服をいきなり似合わない、と言ってみたり、
タゲの彼氏はダメで自己愛の彼氏は素晴らしい、みたいな事を突然言いだす。
相手そのものではなく周辺を攻撃するの。
大体、タゲが心配で~とかタゲが良くなるように~って言い訳してくる。脱力。
自己愛本人は攻撃したり貶めてる自覚無いからね…
「あなたの悪を正してあげてるだけ」って本気で思ってるから
「あの子は遊んでばかりいるから俺が指導のために怒鳴るんだ」というセリフもありました。遊んでいるのは、私を除く他の女達です。
ターゲットの私以外には、他の女性がどんなにおしゃべりしても、ネイルを塗っていても、枝毛を切っていても、いい子いい子という感じです。そして、彼女達は嫌らしいこともされないし、言われないし、理不尽なことも、女性蔑視言葉も、おいとか、おどれとか、てめえ、とか呼ばれず、きちんと〇〇さんと呼んでもらってます。
彼の機嫌が良い時は、ハネムーン期バリバリで、”カレンが本当に好きだからついつい文句も言ってしまう、これがどうでも良い女なら何も言わない”とか”真面目に将来考えてるから真剣に怒ってしまう”など、怒った時の理由も説明されます。
彼曰く、私が彼を怒らせるのだそうです。彼を怒らせたくないのに、怒らせてしまうので、私が悪いんだ・・と、これまで何度も自分を責めてきました。私の親友や家族にも相談しました。
★普通の人は、他者に対するのに、自分がされたら嬉しいこととか嫌なこととかを
鑑みて行動しますよね。こんなことしたら喜んでくれるかなとか
こんなことされたら嫌だろうな、とか。
自分の感じ方を基準に、相手の感じ方の基準を推し量るわけです。
だから、相手の嫌がることはしない。相手も同じだと思ってる。

それなのに、相手はと~っても嫌なことを言うんですね。
それを『愛しているからこその、私のための苦言』って思わせるの。
本当は愛情自体が嘘なんだけど、その時点で被害者にはまだわかってない。
だから、『私を愛している彼が、私の成長のために嫌な言葉を出してくれる』と
相手の『思いやり』に感謝までしちゃってるのね。
(言いにくかったでしょうに、私のためにここまで言ってくれる…嬉しい…)みたいにね。
私をこんなに愛してる彼が、愛する私に酷いことするわけない。
この「思い込まされ」が被害を大きくするってことなんだろうな。
「失礼な態度」を指摘され「あれは思いやりだった」というミラクル理論ですが、
実際はそんなもん嘘っぱちの後付けだと思います。


そんなつもりじゃなかったのに誤解するお前が悪い


プライドを傷つけないように、やんわり私はこう思いますけどね…って伝えたら、くってかかられました。全然話が噛みあわなくて、話し合いにもならず。こちらの話をきくというよりも、自分を正当化して、それは君の誤解だとか、疑問に思ったならちゃんと聞いてくれれば説明したのにとか、言い逃ればっかり。
※例えば、自己愛がひどいことを言うのでそろそろいい加減にして、と私が言うと
そんなつもりじゃなかったのに、こんな嫌なこと言われたの。どう思う?と周りに言う
こういう目に何度も遭ったので、第三者のいないところでは話さないようになった)
速攻で、その場を逃げたら
今度は、「すごい失礼な態度をとられたの、どう思う?」って周りに言いまくり
それを聞いた、事情を知らない男に「失礼なやつだ」と言われる・・・・・。
このようなストーカーは、自分がストーキングしていることを絶対、自分で認めることができず、指摘しても「自意識過剰」「そういうふうに言う方が気持ち悪い」などと相手を否定することで、自分の行為を正当化するそうです。
私が知り合ってもいない人たちに対し、Aは何らかの話を吹き込んでいた。
Aに文句を言っても悪びれることなく、「誤解だよ。被害妄想じゃない?」と言い訳。
「そのことはまた今度話そう。」とやんわり逃げられ、その後Aとは会っていない。連絡もなし。
尾ひれをつけて相手の評価を下げるような噂話を広める。
問いつめると「そんなに大切なことだったなんて知らなかった。悲しい」と、逆に問いつめたこちらが悪いような言い方をしてくる。
彼にわたしのこと責めないでっていうと、責めて無いって言う。
僕は今おきた事実について、説明をして、確認をしているだけなんだって。
彼にとって、実のところ、わたしを非難しているわけではなかったみたい。
彼ににしてみれば、ただ事実を確認しているだけ。
だって、自分には責任がないのだから、悪いのはつねに相手のほうみたい。
「俺はそんなつもりで言った訳じゃないんだけど…彼女が誤解をしてしまったみたいで…」
★「誤解されたみたいで・・・」も
相手はその程度の事で誤解して激怒する低能だって
言ってるようなものなんだよね
知らない人が聞けば「それは・・向こうの取り方が悪いんじゃ?」と
言ってもらいたいわけ
自己愛の昔の知り合いが芸能関係で成功してるんだけど、その相手をさも自分の元カレっぽく語ってた
あるきっかけでそれが真っ赤な嘘で、単なる知り合い程度だった、と私含む数人にばれた
途端、「あ、私と彼が付き合ってたとか、誤解しちゃってたの?う~ん、ww皆結構ゲセワだ…、落ち込むわ…」と、何故か回りをゲセワ扱い 散々、相手と恋愛関係にあったような含み自慢をしてきてたのにね


冗談で言っただけなのに器の小さいお前が悪い


我慢の限界来てキレると『冗談も通じないつまらない人間』扱い。
「あれは冗談だよ、もしかして真に受けてるの?」とかね。
笑いながら人をこきおろすから、馬鹿にされる筋合いはないと言うと
冗談が通じないとか、また笑って言う。
父が事故に遭ったと連絡したら、電話口で嬉しそうに笑ってたのは気持ち悪かった。
J「そう言えばAって○○に似てるよな。あいつの顔、俺嫌いなんだよね(嬉)」
一同、空気凍る
J「こんな冗談も通じないのかよ。ありえないわ。俺を縛る気かよ。
何にもしゃべれなくなる。息苦しいーー!!器小さいなぁ。
はっきり言える俺はヤッパ俺アメリカ人タイプだな」


こんなことで傷つくお前が悪い


「やっぱり俺は、直さない。なぜならこれが俺のスタイルだから。君が過剰に反応するのは、今の君の精神状態が弱いからだ。普段ならもっと言い返してきたりそんな風に思わないはずだ。」と、言われ今に至ります。
「親早く死んでよかった。あなた老後面倒見なくていいでしょ」って、そりゃないよ。抗議したら、「なんでも悪いほうに受けとる」だって。
自己愛にタゲラレ続けて、我慢の限界に達してしまって泣いてしまったら
「なんで泣いているのか意味わかんないんだけど」
と、蔑むような表情と言い方で言われたことがあります。
彼は罪悪感が無いので、自分がやっていることの結果で相手が不機嫌になる
のを許しません。
私もどんな嫌なことをされても笑顔をみせていないと怒られました。
自分は正しく、間違えないので、傷つく方が悪いと思ってる人間…自己愛。
★自己愛の理由はいつも後からとってつけた嘘の理由。
本当の理由を言えば自分のイメージが悪くなるから。
タゲが気に食わないから粘着するだけなのに
自分を正当化できるように、「仲良くしたいだけ」とか
「タゲが言うほど酷いことはしていない、タゲは被害妄想が強い」とか。

自分を正当化できるような言葉を他から見つけて
それをさも自分の考えのように言うからタチが悪い。
でもたいていの人はそれにコロっと騙されてしまうから
自己愛も味をしめてるんだと思います。
「無神経なんじゃ…」とでも言おうものなら
そこまであなたに気を使ってたら誰も会話できない。
自己チューもいい加減にしないと…
」と、のたまう自己愛障害者。
嫌われていることを認識した場合でも自分に問題があるせいだとは絶対に思わない
そいつが悪いからと考える
それだけならまだいいけど、それを正当化するために、他人を貶めるから最悪。

俺様を嫌うお前に欠陥がある。
そう感じるそう考えるお前がおかしい。
俺様が○○をするのも、お前がそうさせているからだ。
俺様も関わりたくて関わっているわけではない。
お前の為を思って言って(やって)やっているんだ。


こんなことで怒るお前がおかしい


俺んとこの自己愛は相手を怒らせることしといて怒ったら
あいつが発狂したぜwww」と小学生みたいな反応して俺のネガキャンしてたな。
私の場合は、腹立てると
何 熱くなってんだよ(ニヤニヤ』って言ってたなぁ
そんな事ばかりを毎日、考えてるんだろう
惨めな人生だよ でも本人は偉いと勘違いしてるし・・・
イジメレベルのイジリをしておいて相手が怒ると
「それぐらい慣れろ」だってさ。
必死になればなるほどモラハラに拍車がかかり下手をすると
花さんは感情的になるから」と陰で言われかねません。
何度も「恥ずかしい」と」繰り返され、私も頭にきて「しょうがないじゃんっ!!」と返しました。
すると彼は「すぐ怒った顔する。すぐ顔に出る!すぐ怒る!!」と逆ギレしました。
だから私も「ああいう言葉は、人を貶める言葉だよ?」(←冷静に)と言いました。
彼ははぁ~っとため息をついて「疲れる。ホント疲れる」と捨てぜりふを吐き、出勤していきました。


こういう俺を受入れられないお前が悪い


昔自己愛憤怒が起きている時に
なんでそんなささいなことで怒りが止められないの?って聞いたら
俺はこういう奴だから仕方が無い。と開き直り
この俺を受け入れないお前が悪い。
止められないのではなく怒らせるようなことをしたお前が悪い。
そんな疑問を持つお前は僭越な奴だ。

お前生意気。お前むかつく。
なにがなんでもお前が悪い。
のような事を延々怒鳴ってらっしゃいました。
一方でそれなりに親しい関係だったり、受け入れされるためにゴリ押ししたいときは逆に「自分はわがままだから」「自分はこういう人間だから」と予防線を張ったりするのでこういう部分も一貫していない所がまた、中身がないというか実態がないというか
予定など自分都合。約束を忘れていてもちゃんと約束していないと開きなおる、あるいは彼の気分の変化を思いやれない私を責める
言いたいことを言い合うのが本当の仲と格好のいいことを言って
実際には、自分達が一方的にやり込めていただけなのです。

彼が今いる会社の仲良くしている人も、共通のタゲに落ち度があるたびに
お互いに飲みに誘い、腐して酒の肴にして面白がっているようです。
私の周りは、私が悪くなければ彼が馬鹿にする言い方をするはずなどないと
思っていたようです。ですから、私も反省するようにと言われていました。
そして徹底的に罵詈雑言を吐いて吐いて吐き尽くしてエネルギーが消耗してから、ふと言うのだ。「ちょっと言い過ぎた。」「俺は弱い人間だから」「つい酷いことを言って悪かった」「分かってくれよ」「おまえも変わるべきだろう?」


相手の弱みを突き、お前のほうがおかしいと説教して煙に巻く


正体がバレそうになると、突然、生き方指南のようなものを口にして自分優位のままに煙に巻く
相手を攻撃すると言うのは、自分に都合が悪ければ、
話を相手の弱いところにすり替えて、人の弱みをついてくるような感じです。
何か注意をすると、反省する前に、お前はそれ以上にダメだと言ってくる(ある行為に対しわがままだと注意すると、お前ほどじゃないと返される。)
自己愛は悪質な冗談を言いますよね。
それに反論すれば「理解できないお前が悪い」という態度を取ってきます。
その態度に苛立ちを覚え、自己愛に「人に対する礼儀や敬意が欠けている」と反発しました。
すると「礼儀や敬意がなかったらこんなに友達いません。君にはいるんですか」と問題のすり替えをされ、その後も友達、友達と話の論点からズレた発言ばかりをされました。
自己愛性の男は、自分が○○だって攻撃されたとき
「お前のほうが○○だ。」って落ちついた態度で反論するよ。
相手の言葉尻を捕らえてその言葉を利用して
まったく見事に相手を○○に仕立て上げるよ。
相手が(自分は本当に○○なんじゃないか)と思うところまで論理を展開する。


論点をずらし有耶無耶にする


最近自己愛さんに、嘘つくのだけはやめて欲しいって言ったの
そしたら、手塚治虫は嘘で人を楽しませてたとか
自分が嘘つく事でみんなが笑って楽しんでくれるからいい事してるとか
おまえは面白みのないつまらない人間だとか、悪意がないからいいんだとか
延々と支離滅裂な自説を語ってた(でもめっちゃ悪意ある嘘広められてるし)
自分はいつでも正しいと勘違いしているし、もし間違ってても指摘されると激しく「自分の方が正しい」と主張しまくるかこえないふり、または話題を変える。こういう時は話題を変える天才。
こちらが反論をしようとするとそれまでの話題を投げ出して別の話題を繰り出す
それでも逃げ場がなくなると、自己愛憤怒を爆発させて強引に押し切ろうとする。
周囲がうんざりして反論しなくなった事で勝利宣言を繰り返していただけみたいだ。
相手が諦めるまで同じ事を言い続ける。
まるで会話が成立しない。
相手が諦めた後姿を見て自己愛はニヤリと笑う。
論理のすり替えや、唐突に一般化して誤魔化すこともよくやりますね。
自分の間違った行為を直接非難されてるのに、突然
「悪を憎んで人を憎まず、ですよね」と言い出すのでポカーン。
ミスを指摘されると、まず言い訳 屁理屈を言う。
「忙しかったから」 ←言えば許されると思ってる常套句でまず言う。

「これは最優先させるべき仕事だろ!?」「十分余裕をもって頼んだだろ?!」
と、反論されると今度は、意味不明な論理を展開する。
「ケースバイケースで、それ言い出したらキリが無いですよ!」←全く意味不明
言ってる事の矛盾を突くと
「じゃあお前はなんなんだよ!一切間違いを起こさない聖人君子なんだな!」と
わけわかんない事言い出す。
自己愛にボロクソ説教食らったので、
こちらも今までの溜まったもんを全て指摘してやったら
「じゃあお前は完璧な人間なのか?」と返されたww死ねや


理解できる説明をしないお前が悪い


自己愛って都合が悪くなると「もっと分かりやすく説明してもらえますか?」って言うよな
真面目に議論始めるように聞こえるけど、遠回しに「俺様に理解できる説明をしないお前が悪い」って言ってるだけ
「説明が分かりづらいから理解できないんだ」やら「言葉の使い方が変だから理解が出来ないんだ」やら。
それでも逃げ切れなくなると今度は「言葉を間違って解釈している」やら「日本語というのは伝達が難しい」と言語の問題にする。
言う言う
酷くなると、「空気読めや!言わなくても分かるだろ!!」とかほざくw
自己愛って自分の今現在の気持ちや考えは他人も分かっているはずって考えをしてるよね
たぶん自分と他人の境界が無くてゴチャゴチャになってるんだよな
自己愛は、
他人には「空気よめ」とすぐ言うけど、
いざ自分が(批判されて)似たような事を言われると、
「そんなこと言われたって、俺は知らないし~」とか、
「他人の気持ちなんか判らないね、俺は精神科医じゃないもんね~」
としらばっくれたりするよ。
要は、他人からの批判を認めたくないみたい。
>「あの上司は日本語が通じなくて困る」
自己愛性とその取り巻きがよく使う言葉ですよね。
普通、「あの人とは話が通じない」とか言いますけど、彼らにとっては自分とその取り巻きのあいだで通用する常識が「日本語」なのでしょうか。


根に持つ、しつこいと相手を責める


話し合いをしようとしても「また揉め事おこすの?いい加減にしてくれる?」と、私が悪いことにされるので言い出せません。
揉めた後、一度だけ姉から「誤解があるようだから、今度ゆっくり話し合おう」という提案があったんですが…。待てど暮らせどその機会を姉が作る事はありませんでしたね。
話し合いは?と聞いたら「まだそんなこと根に持っていたの?」と…。
前に言った言葉簡単に撤回するし、あまのじゃく通り越して異常だよね。
「前という事が違う!」と言えば「お前は前の事イチイチ言うなんて粘着だ」と怒るし。
そーそー
もう終わった前のことを出してくるなっ!」って怒鳴るのよ。
自分はそれこそほんとうに終わった昔のことを何度も掘り起こしてはネチネチいうくせに。
でも口癖は「僕は終わったことはすぐ忘れるんだ。さっぱりしてるんだよね」
絶対に謝らないよね
酷いことされて怒ってるのに根に持つとか言ってくる
おまえにされた嫌なことが一つくらいならここまでむかつかないが
数々の嫌なこと、しかも全部絶対謝らずこちらが悪いと言うことにむかついてんだ
一度言ってもダメだったので、再度治して欲しいというと、根に持つタイプなんだなと言われる


言い訳をしつつ相手を貶めることを言う


話つまんない性格悪い、口を開けば他人の批判、噂話、それも笑顔で『これは感想だけどね~』『ホントはどうだかわかんないけどね~』とか濁して、悪人になるのを避けてる。
とにかく卑怯。で陰湿!!
話の中でよく『悪いけど~』『失礼だけど~』とゆう前置きの後に
人をけなす話を続けます。自分では全く悪気もないようです。
あぁ 知ってる自己愛もいつも
「申し訳ないんだけど」から人のあら探しや非難が始まってた
必死に見下そうとしてたんだろうなぁ
自己愛も人をほめることはあるよな。ただし、貶め目的の皮肉で。
うちの自己愛は「いろんな意味で」と付け加えて褒めるのが大好き。
うちの自己愛も「いろんな意味で」とか「色々と~で」って言うフレーズよく使ってる
受け取る相手によって、どういう意味にも取れるようにして操作性が感じられる
何かあっても「そういう意味で言ったわけじゃない」と言い逃れ出来るようにしてある
まるで政治家のようだ
常に自分に責任が来ないように姑息な言い回しするよね。
うちの自己愛はよく「逃げるわけじゃないけど」ってフレーズを使う。
実際責任から逃げまくりw
人に全く気を使わないし、
「嫌なら嫌だって言ってくれなきゃわからない」が口癖だった。相手が嫌だと正面切って言ってくるまでは相手には何をしても
「嫌だと口で言わないから嫌じゃないんでしょ?」という考えの持ち主だった。
「自分が人からされて嫌な事は人にやらない」という人付き合いの
基本的な事が全く理解出来ないようだった。


私は悪くない、とにかくタゲが悪い


タゲられてないと、ただの気難しい人くらいにしか思わないよね。
仕事に厳しいと見せかけて、正しい事してても捩じ曲げて
タゲを精神的に貶めようとするんだから。
周りには『あの子がオカシイだけだから』と、自分は人格者気取り。
まぁ、こっちが正しい事をしていれば、いずれかバレるんだけどねw
自己愛という人種は自分がターゲットに対して悪さをすると
必ず自分でそのフォーローであるでっち上げの噂を流しています。
暴言を吐く→「あえて、苦言を呈した」。
無視する→「あいつが無視している。暗くて困る。礼儀がなっていない」。
バレてくるとしおらしくなる&私が悪者にされているのはタゲのせいと持っていく
「あなたが暗いからよ」とか・・暴言を吐いたり
上手く仲間はずれにしたり自分がそんな感じしておきながらね

上司がバカ過ぎて洞察力なかったりすると自己愛のせいで辞める人を何人か出した後じゃないと
その会社の人達は気が付かないよ。
自分が悪いのに嫌なことがあると全部自分を潰そうとする他人のせいとか言いふらすし
私も最後は悪人に仕立てられた


形だけ謝る


本当に絶対謝らないのかなぁ?
そいつは、とりあえず謝ったら(責められている)状況が良くなるって言ってたよ。
謝罪に意味はなくて、子供の頃から、めんどくさい事をこれで切り抜けてきたみたい。
自己愛だと思うんだけどな…。
その場しのぎの衝動的行動が人格障害の特徴。
何をしても謝るポーズをするだけで
他に何もしない人間だったら
自己愛の可能性がある。

>謝罪に意味はなくて、子供の頃から、めんどくさい事をこれで切り抜けてきた
こういう言動をしていたら、それは自己愛的だ。
自己愛の謝り方って人の神経逆撫でるよね
無表情に「すみませんでした(棒読み)」と発音するだけ
絶対内心自分は正しいって思ってるよ
心の中で舌出してるのわかる
うちの職場の先輩自己愛は、人前では死ぬ程謝るよ。
「勝手に資料を使って大変申し訳ございません」とか、大袈裟に。
『自分は先輩で仕事もできる素晴らしい人間なのに、
悪くない事でもこんなにも頭を下げる器量がある。』
の演出&後輩タゲは生意気で横柄で先輩の私は困ってまーすのアピールなんだけどね。
「全て私が悪いんです!!!! 本当にごめんなさい!!!!
 貴方達のためにやったことが、こんな誤解を招くなんて」

一見、素直に認めているようにも思える。
しかし、それは違う。
人格障害者が素直に謝ったのは、
この場を逃れる最前の方法がそれだったからに過ぎない。

自分のウソを指摘されたら、
普通の人は良心の呵責なり、何らかの後ろめたい気持ちになるものだが、
人格障害者は、その場をどうやって逃れるか、
いつものように、演技臭い振る舞いで、大袈裟にセリフを読む。

「全て私が悪いんです!!!!本当にごめんなさい!!!!」

「全て」とか「本当に」といった修飾を人格障害者は多用する。
オール・オア・ナッシングである。
特に「全て」という修飾語、 これは、
責任感ある自分、 本来は私だけの責任じゃないのだけど、
それも全部引き受ける自分を演じているのである。

さらに、余計なひと言を添える。
「貴方達のためにやったことが、こんな誤解を招くなんて」

これもまた、ザ・人格障害者なのである。
「貴方達のためにやった」と、あくまで善意だと言いたいのである。
自分がついたウソを、相手のせいだと言うのである。
謙虚なようで、ここでも責任転嫁を行なっている。

ウソを追及することの無意味さ - 自己愛性人格障害でこぽんの法則
精神的に不安定な人にとって、己の発する言葉や行動は全て「今この瞬間の自分のため」にあります。

つまり、ある瞬間に
「反省したほうが自分に有利だな」
と思えば、いくらでも涙を流して反省します。
次の瞬間に
「相手は自分より弱そう、主張が通るかも」
と思えば怒鳴り散らします。

長期的視野に立っての発言ではないので、ひとつひとつ内容を吟味するのは無駄です。
全てその場凌ぎと考えて差し支えないと思います。

自己愛性人格障害?モラハラ?多重人格?


距離をおこうとすると避けられたと被害者ぶる


何を話しても無駄だな…と思ってこちらが反応しなくなったら今度は、君はそうやって逃げるんだねとか言ってました。
相手が傷付くようなことを平気でやっておいてそれが原因で引かれても
"笑いかけてもくれない"とか"避けてくる"とか"切られた"とか言い出す。
そんで自分を悲劇のヒロイン化。自分に非があるとは全く考えない。
否定ばかりで、会話ができず。単に話したくないんだな、と何も言わなかっただけで第三者に急に無視された、と騒がれた…
俺はわけわからず、何度か聞き返したが…とにかく無視しているお前が悪いの一点張り、お前が頭おかしいから病院へ行けとまで言われ。基地外呼ばわりされて、何もない医者の診断書を渡した。
速攻で、その場を逃げたら
今度は、「すごい失礼な態度をとられたの、どう思う?」って周りに言いまくり
それを聞いた、事情を知らない男に「失礼なやつだ」と言われる・・・・・。


自己愛がまわりにいる人生って

あなたのためを思って言うけど、あなたって○○だよね
って初めて言われた時に

→そうかもしれないがお前に言われたくない、何その上から目線。失礼なやつには関わらない。
→そうなんだよね…いけないとは思ってるんだけど…どうしたらいいかな…
上記のどちらのルートを選べるかで
今後の人生が天国か地獄かが決まるよなあ…


2012/06/09 | Comment (2) | Trackback (0) | Edit |
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17.ケンカが成立しない

 [ モラハラ体験談
>嫌なこと強要されたら断ればいいのに、何故断れないの?
自己愛ちゃんはものすごく巧妙かつ「ど」がつくほどしつこいんですよ。
こっちがウンと言うまで攻め続けるというか・・・。
まともな人間なら断わりきれない、抵抗し続けられないとおもいます。


ターゲットには、威圧的に自分の身勝手な主張を強要する。
もし、逆らったりしたら、「あ゛あ゛っ?なんだと!!」と自己愛憤怒が爆発し、
話が長くなるので、結局要求を飲んでしまう。


言う事を聞かなければ何が始まるかわからず、言い返せば、論点のわからなくなるような大暴れ、大激昂、あるいは長期に渡る無視、嫌がらせなど、そもそもの問題の幅を大きく超えた被害が始まる


参考:ケンカや話し合いが成立しない会話 1


話し合いをしようとしても結局、昔の事を持ち出してまた攻められるか、本人的にはすべて自分が正しい、お前の間違ってる所を俺は直してやってるんだという思いが強いので話しになりません。

俺「我々はもはや関わりあうべきではない。」
自「ふざけんなよ!何勝手なこと言ってるんだ!」
俺「お前はAといってたが、事実はBだよな?」
自「今まで〇〇してやったのに!」
俺「お前、他人の悪口ばかり言ってるよな?これで人から信用されると思う?」
自「性格直せ!」
俺「Eという主張も事実と矛盾する。」
自「三年前の失敗忘れたとはいわせねーぞ!」
俺「行動F、はっきり言ってこれは法律違反である。」
自「悪い事の一つもできないのか!だからお前はダメなヤツなんだ!」
俺「そのダメなヤツと関わりあわなくて済む事に何か不都合でも?」
自「それは、お前の一面的な考えだ!」

こんな感じでまったく噛み合わないまま、しばし押し問答続けて、
最期は俺の友人の悪口が始って、そんなヤツと付き合ってるからそんな性格になるのだとか始って、
さすがにこちらもブチきれてやや感情的に話を打ち切った。


参考:ケンカや話し合いが成立しない会話 2


タゲの事否定するのに必死で、自らの発言を五秒後に自らで否定すると言う荒業を見せる。否定のネタですら、自己愛の都合の言い様に作り替えられ、事実と違うも、必死に押し通す。もう、何しゃべってんだか分からない。

「あなたの脳内イメージ通りには動けない
なぜあなたは人を支配しようとするんだ」
みたいなことを自己愛に言ったら

俺は支配しようなど思ったことは無い ←
どうしてお前は悪いように取るんだ
そんな風に取られるとは心外だ
お前はひどい奴だ
支配だなどとそんなひどい言葉を使えるほどお前は偉いのか
いつからそんなに偉くなったんだ
お前は俺の考えている事がわかるのか
お前の意思は関係ないんだ
俺の言うとおりに動いていれば間違いないんだ ←
だから言ってやってるのに
お前はそんな風に取るのか!俺は寂しい!
等々延々怒鳴り声を上げてテーブルを叩きながら説教された。

相手したら負け、
相手の挑発言葉に反応したら負けだなと
2chの荒らし対策みたいなもんだなと思ったw


>俺の言うとおりに動いていれば間違いないんだ
ワロタ


参考:ケンカや話し合いが成立しない会話 3


昔自己愛憤怒が起きている時に
なんでそんなささいなことで怒りが止められないの?って聞いたら

俺はこういう奴だから仕方が無い。と開き直り
この俺を受け入れないお前が悪い。
止められないのではなく怒らせるようなことをしたお前が悪い。
そんな疑問を持つお前は僭越な奴だ。
お前生意気。お前むかつく。
なにがなんでもお前が悪い。
のような事を延々怒鳴ってらっしゃいました。

とにかく自分を直視することができない。
そこを指摘されると自己愛憤怒しながらものすごい勢いで逃げるよ。


参考:ケンカや話し合いが成立しない会話 4


感謝なんてないね
それどころか、親切をくれた人に親切が不十分だと責めることがあるよ

昨日は親切にしてくれたのに、今日は親切じゃない!
お前は失礼な人間だ!
あれ?怒ってんの?
所詮、お前の親切なんてその程度なんだよ!
誰も言わないから言ってやんよ、お前は他人から親切な奴だと思われたいだけなんだよ!
最高にウザイよお前!
オレの言う意味分かったら、おとなしく親切にしろよ。
なぜならオレは、親切だから!

↑なんてことを自己愛に言われたことありますよ


参考:ケンカや話し合いが成立しない会話 5


「この前は許してくれたのに、なんで今回はダメなんだ!」
「お前の行動は一貫性がなくてイライラする。そうゆう人間のことを、無責任って言うんだ」
「最初にはっきりお前が嫌だと断れば、オレだってこんなことはしたくなかった」
「そうやってお前は、オレのこと恨んでりゃいいんだから、楽な人生だよな」
「謝ってやってもいいけど、それってお前の自己満足なだけで、世の中何もよくならないぞ」
「お前みたいのと話してると、本当に疲れる。付き合い方を改めたい」
「オレはお前みたいに自分勝手じゃないから、今なら水に流してやる」
「お前はオレが許してやったことに対して、敬意と証を示せ」

と、こんな感じで持久戦に持ち込み、なんかこっちに落ち度があったかのように思わせます。
気が優しく押しに弱い人は気をつけてください。


ケンカした後にターゲットの悪口を周囲に広める


事前に自己愛自身が「俺に悪いところがあるのなら言ってくれ。」といってきたので
俺も一つ一つ間違いを紐解いていったら、
その全てを全力スルーで烈火のごとく怒りだしたわ。
お前が悪い!お前が悪い!全てお前が悪い!で話にならなかった。
これは仕様なんだな。


周囲に後から説明する時の為に
『自分は相手とちゃんと話し合いをした』
という既成事実を作っている感じだね。
で、それを材料にして(物凄い速さで)
周囲にタゲのネガティブキャンペーンを始める。
ex.
『自分は話し合いをしたにもかかわらず、相手が自分を陥れた』
『相手の言ってる事が支離滅裂で話にならなかった』
『相手にキレられてどうする事も出来なかった』
『あの人と関わるとろくな事が無い、無視するのが得策』
『あの人は、あなたの事は~だと言っていた』…etc、etc、etc


自己愛と言い争った翌日、周りの人間もふてぶてしい態度になっている
先んじて周りを味方につける自己愛の仕業


後日、当然の如く、タゲさんから和解したほうがいいですよぉの和解厨登場。
タゲはダメなヤツ。タゲは狂ってるとか散々吹き込んだらしい。
四畳半密室で二人きりで二時間に渡って。和解厨の人も結構大変なんだ。


これは縁切りするチャンス!と、思って自己愛から逃げた。
自己愛は共通の友人にメールしまくって
「名無しさんと”喧嘩”しちゃったんだよね…」「メール来ないんだよね…」と、
連絡や仲裁をオネダリしたらしい。


攻撃をしたいだけなので元々話し合うつもりはない


何を言っても最終的には「お前が悪い」という風に持って行きます。理屈をこねるのがとても得意なので、どんな事を言っても通用しません。それでもこちら側の意見を述べると、お前はいつも正しいと思っていると、違った方向から攻めてきます。初めから話し合うつもりはないようなものです。
モラハラの特徴


自己愛の悪いところをわかってほしくて一生懸命説明するが、何もわかってくれず喧嘩になる。
そして 私の事を何が何でも悪くいいたんだね。と普通に言われる。
おれがもしかして自己愛か!


自己愛は、100%正しいか、100%間違っているかの二つでしか理解できないらしい。
だから、ちょっとした欠点をわかってもらおうとすると、
自己愛は、100%の悪人であると言われたように感じて、
「自分が極悪人なんでしょ!わかったよ!」と切れたりする。
それに、切れると過去に言われた言葉を相手にぶつける。
言われた方は、「おれがもしかして自己愛か!」と混乱する。
いろいろ長く書いたが、まあお疲れ。と言いたかった。


相手が怒ってたら、こっちが傷つけてしまったかもしれないとか、
自分に悪いとこあったのかもとか、普通の人は当然思うよね。
でも普通は、何かあればそれについて話合って理解し合おうと思うはずだよ。
話し合って、お互いが今度は傷つけないようにする・・・
だからお互い理解も深まるし成長する。それが人間関係だよね。

自己愛性が相手の場合、こっちは理由不明の攻撃ばかりされる。
自己愛性は理由を言わないし(無いんだろうけど)、
解決の糸口になる話合いもウヤムヤになって必ず結果こっちが悪い、になる。
だからあれが悪かったのかなあ、これが悪かったのかも、やっぱり悪かったんだ、
なんて、こっちが一方的に反省や罪悪感の嵐になってしまう。
これはやっぱりおかしな人間関係だと思うよ。


これ、その通りです。驚きました。
考えてみたら姉の怒りはいつも曖昧でなんです。「偉そう」とか「押し付けるな」とか
突然言ってくる。そう思う理由を聞いても答えない。私が悪いの一点張り。
納得出来ないながらもこれだけ言うんだから何か理由があるはず、
私も悪いはず、といつも考えていました。そして、傷付けたかもしれないのに、
それに気付かない私も悪いと思っていました
理由がないなんて考えも付きませんでしたね…。


それは話合いでどうこうなる性質のものではないから、多分お姉さんは話合いする気はない。
自己愛性ってみんなこんな負のエネルギー持っていて、こっちに押し付けてくる。
こっちはその理由さがしと辻褄合わせに疲労困ぱいする。
自己愛性との人間関係って、必ずこんな形になると思います。


揉めた後、一度だけ姉から「誤解があるようだから、今度ゆっくり話し合おう」という
提案があったんですが…。
待てど暮らせどその機会を姉が作る事はありませんでしたね。
話し合いは?と聞いたら「まだそんなこと根に持っていたの?」と…。
…姉は話し合う気がなかったんだ…。


モラハラ加害者とは、自身の中にある問題に向き合えない人たちです。
自分の内面的、心理的な課題を他者の責任とし、他者に背負わせる事で何とか自分の自尊心やプライドを維持している人たちです。

そんなモラハラの加害者である夫に、「格下」の人間だと認定されている被害者が問題を指摘した所で、とうてい言葉通りに受け止めるはずが無いのです。
「そうやって俺の方に問題があると責めてくるなんて、お前(妻)は酷い人間だ。」
とか、ヘタをすると「そうやって俺を追詰めてくる、お前の方がモラハラだ」
位は言われてしまうかも知れません
何度も繰り返しますが、モラハラ加害者は自分の内的問題にきちんと向き合う事ができません。
自分自身に問題があるなんて、考えもしないのです。


2012/06/09 | Comment (3) | Trackback (0) | Edit |
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18.二次被害(セカンド・アビューズ)、第三の攻撃

 [ モラハラ体験談
●攻撃に対して、被害者はまったく一人で戦っているように感じる。
こんなことを、どうやったらうまく誰かに話せるだろう?
相手の攻撃は言語を絶するものなのだ。
あの憎しみのこもった目を、ほのめかしや言葉には表れない態度で示される暴力を、
どうやったら伝えることができるだろう?



二次被害(セカンド・アビューズ) 被害者の苦しみ
1.周囲の理解を得るのが難しい。「あなたも歩み寄って」など正論を言われてしまう二次被害を受けるのが怖い。
2.加害者はポリシーがないので言うことに一貫性がなく、「こう対処すればよい」という方程式が見つからず、ふりまわされる。
3.加害者を悪くとらえる自分が加害者レベルなのでは、という自己嫌悪。


セカンドアビューズは言葉どおり2次的虐待で、酷い目にあった人が、
そのことに関して第三者の心ない(時に害意ある)態度や言葉で
さらに傷つけられることだよ。


この人、へん。と思ってからが、つらかったですね。
第三者に「うまくやれないのはあなたの努力が足りない」とか
「あなたたちは合わないだけ」など、無理解な言葉を言われて、
そっちのほうが悲しかったです。



あの時、休職しなかったら今生きていないと思います。
ターゲットになったことがない人は「どこにも難しい人はいるのだから、うまくやれば。」という反応。
そもそもの異常性を理解してくれるのは、被害者同士だけです。


周囲の人に相談しようと思っても、
「被害妄想じゃないか」「君の努力が足りないのでは」
と言われそうで相談できません。辛いです。


辛いよね
相談できないのがよくわかる
>「被害妄想じゃないか」「君の努力が足りないのでは」
そう言われそうなくらい微妙なんだよね、実害が
でもしつこくしつこく繰り返されるからたまらない
他人の目からはそれとわからないようにダメージを与え続けるし、
ミスを導いて嵌めるなんて巧妙なことをいとも簡単にするんだよね
そんなことを聞かされてすぐに理解できる人間はそうはいない



『人を恨んだら自分がミジメになるだけだよ。もう忘れなさい。』
『あなたにも原因があったんだと思うよ。相手だけが悪いなんてことはないよ。』
『私なら嫌なことがあったら口に出さないようにして忘れちゃう。
 口に出せるのは“不幸な自分に酔ってる”からじゃないの?』


自己愛被害者は、他の人になかなか同感してもらえないことで、二重の苦しみを味わっていると思います。ですから、『そうだ、そうだ』と言ってくれる人がいればすごく救われます。『相手は悪い人ではない。恨んではいけない。』と言われると、すごく疲れます。私も今まで『何故周りの人達や手先となってしまった人は彼女の変さに気付かないのだろう』とイライラして疲れていました。今回たくさんの被害者の方の話を聞いて、気が楽になりました。


上司Aからは、
「もうちょっと大人の対応できないの?」とか
「なんで、スルーできないの?」とか
「お前にも問題あるんじゃないの?(また、問題起こすんじゃないの?)」とか
「子供の喧嘩じゃないんだから。」とか
言われました。
大人の対応?したからこそ、ターゲットにされたと思う。
スルー??既に許容量一杯。余裕が無いから逃げてるんだよ。
問題???私にもあると思うよ。ただ、私の問題以上にあいつが異常なんだよ。
子供の喧嘩????私が大人の対応で我慢してたら、大丈夫だって勝手に判断して
対応を後手、後手にまわしてきたよな!精神的に本当にギリギリに追い詰められて、
子供の状態での拒否になって、ようやく、重い腰をあげたんだろ?
上司Bからは、
「2人のプライベートな問題だから立ち入りたくない。」
と言われました。


その相手があまりにも周囲の人の前ではすごく好印象な人間像を作り上げて
しまっているから、ごく親しくなってから(たいてい2人だけの時に)起こ
った様々な不快な出来事をうかつに人に話すと、「この人考え過ぎじゃない
?」ってなって、かえって自分が異常みたいに見られる。だから、「黙って
いるしかないんだ」って思ってしまうことが自分を苦しめている原因になっ
てると思う。

そして、私がその相手との共通の友人に話しても、たぶん、相手のほうが先
に私に対する悪いイメージを刷り込んで、自分が被害者のように振舞っている
から、
結局、下手に相手のことを悪く言って、報復されるよりも黙ってい
たほうがいいような気持ちにさせられる。

あと、私は起こった出来事とか話すのが怖い。
神経参ってるのか、なんかどこかでこのカキコがその相手に見つかって、
また嫌がらせされるんじゃないか、とか。

この、無限ループな考えが頭のなかでぐるぐる回って、憂鬱。
猜疑心も強くなったと思う。
対人恐怖っていうか、「この人も相手から聞いた私の悪いイメージで
私のこと見てるのかな?」とか。
そんなんだから気楽にしゃべれなくなった。


自分が被害にあった自己愛に特徴がそっくりです。
どんなに自分がわるくても、自分に都合のいい部分だけをつなぎ合わせて話すので
タゲが悪者で、自己愛が被害者のように聞こえる。
自分を被害者に見せたり、同情を買う技に長けています。


周りは、気分屋とか、怒らせたら怖い、程度にしかわかっていない・・・
そいつと同じ係になった人は、「あの人とは二年が限度だ」とか
精神を病んで辞めてしまった人とかいるのに、
のうのうと生息してるし、上も知らんぷり・・・


◆二次被害の防止
 被害者が「相談したこと」でもう一度傷つくことを「二次被害(セカンド・インジュアリー)」といいます。相談を受ける者はそのようなことをしないように特に注意することが必要です。
(1)被害者の落ち度や責任を指摘しない。  
  「あなたにもスキがあった」「あなたにも責任がある」「あなたも悪い」など
(2)被害者の性格の問題にしない    
  「あなたは神経質すぎる」「あなたはまじめすぎる」など
(3)被害者を不用意に慰めない。  
  「あなたが魅力的だから」「あなたはステキだから」など
(4)加害者を一般化しない。  
  「男はみんなそんなもの」「企業はそんなもの」など
http://www.pref.osaka.jp/sogorodo/keihatsu/sekusyuaru/roudousya3.html


2012/06/09 | Comment (0) | Trackback (0) | Edit |
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19.優しい日もあり飴と鞭でコントロール、ハネムーン期

 [ モラハラ体験談
●DVをする人は、様々な暴力をふるいつつ、一方では逆に「優しさ」「魅力」「愛情」などを与えて、相手が自分から離れられないようにします。暴力、暴言を与える相手がいなくなっては困るので、逃げていかれないよう、“ムチ”だけでなく、“アメ”も施すのですね。



すごく機嫌のいい日や優しい日もあるので
まだ症状が軽いのかと思いなかなか離れられずにいます。


優しいのは相手をコントロールするためだから
利用されてることに気づくとショックがでかいぞ…


徹底的に打ちのめしたターゲットに、後からやさしい言葉をかけ、
「俺は、先程のお前の悪行さえ、すぐに水に流せる懐の大きな人格者だろ!」
とばかりに近づく。典型的なDV加害者の行動だとわかっているが気味が悪い。


タゲを蝋人形のように変えようとしてしまうよね。
自分で精神的に殴りつけてダメージ受けてるところへ自分で優しく励ます。精神的に苦痛を与え苦痛で囲み、逆らえなくして自分を否定する事のない存在、つまり親の代わりを造ろうとする。親に接してもらえなかった不足分をタゲにさせる。依存させてね。


今まで散々ひどいことをしといて、こっちにメリットができたら、
いきなり過去がなかったかのように近寄ってくる。


攻撃しながら仲間であることを強いる。
要は友人と言いながら手下にする。


取り巻きを作って自分を魅力的に見せ、タゲを罠にかけて、
じっくり喰う捕食者。気付いた時には遅い。
手に入れたらいたぶり続け、壊れたり利用価値が無くなったら冷たく放り出す。
ところが被害者は洗脳されてたりするので、せっかく回復しても
自己愛から呼ばれたら喜んで罠にかかりに行っちゃったりする。


自己愛はまた何事もなかったかのようにAさんのところにやってきて、
以前のように親しげに話しかけたりする。
Aさんは「今さら何?」と混乱すると、その態度が気に入らん!となる。
「さみしそうだから気を使って声をかけてあげたのに」ぐらいな話になってる。
かといって、何事も無いかのように親しげに応対すると
「まだアイツは嫌われてることに気がついてない」
となって、BをけしかけてAさんを苛められる。
どう対応しようと、文句を言う。まさにモラハラ。


・自己愛は人の気持ちがわからない代わりにプレゼント攻撃に走ったり、物やお金で解決する傾向。
・自己愛はタゲが穏やかに普段通り接してるうちは、やたら攻撃してきたり、上から目線で語り馬鹿にしたり、ひび暴言を吐くのが当たり前になってくるが、いざタゲがもうコイツとは付き合いきれねーってなり、距離を置きだすと粘着、高価なもの、タゲ好みのブランド物などをプレゼント攻撃し粘着、一時的に異常にやさしく何でも言うことをきくなどしてくる。


なぜ時々優しいのか


常人の神経だったら恥ずかしくて相手に会わせる顔がない言動をしていても、
次の機会には、まるで何事もなかったかのように、普通に接してくる。

ここでボクが思い出したのは、2003年に発覚したスーパーフリー事件である。
大学のサークルで組織的なレイプが行なわれていた。
集団でレイプをしたあと、被害者に優しいメールを送ったり、
缶コーヒーをおごったり、ファミレスで一緒に写真を撮影したりしていた。
後で問題になった時に、合意の下で行われたと主張するためである。

おそらく動機としては、
人格障害者もこれに近いものがあるのではと想像している。
自分の言動に問題がある、マズいという自覚があり、

「レイプじゃなくて合意の上だよね」
「わたし嫌われてないわよね」
「関係は悪くないわよね」

このように相手に念を押し、確認するためのものであろう。

いかにも人格障害者らしいと思う。
なにせ別名「嫌われ不安病」なのだから。
まるで何事もなかったかのように その3 - 自己愛性人格障害


親子間のモラハラ


私の加害者であった自己愛性男の、実の子供の話を書きますね。
毎日、突然変わるご機嫌に、びくびくして暮らし、いつも否定されつづけ
怒鳴られて怒鳴られて怒鳴られて…ときどき、ちょっとした甘い飴をくれるので、
「やっぱり愛されてるのかな」と思うと、次の日には、また怖いお父さんになるのです。


夫婦間のモラハラ、ハネムーン期


ハネムーン期(コントロール期)
酷い「暴力の段階」後につじつま合わせの様にやさしくなる時期


うちの旦那はモラハラなのですが(皆が言う)、
たまにですが、あとで優しくなることがあります。
それで、私の気持ちが戻ってしまうのですが、、、、、
そして、キレられた状態が続くと、早く仲直りしたいと思う気持ちが働き、
機嫌をとったりこちらから謝ってしまうこともあるのです…


テンションが良くて異常なくらい優しくて気前がいい時もあれば、
1人勝手にイライラしていて近寄りにくい時がある。
それが交互に来て振り回される。いい迷惑。


発火ポイントがわからないのもモラハラの特徴の一つです。
逆に機嫌の良い時期(ハネムーン期)の時は何をしても怒らないし、とても優しい好青年にしか見えません。それが交互に現れますので訳がわかりません。
モラハラを受け、ハネムーン期に突入するとあれ私が悪かったのかしらなんて思って戻ってしまう事もあるようです。


モラハラ被害の残酷な点はここであろう。恐怖と残酷な日々、そして突然日だまりのような優しさ。これに翻弄されるのだ。鬼のような夫は一時的なもの。優しい夫が本当なんだ。だから優しい夫がもっと現れるように、私が努力しなければならない。こうして夫から離れられなくなってくる。見たくない夫の姿には蓋をし、記憶を封印して、次の瞬間には「上手に付き合えば何とかなる」「夫は本当は優しい人なんだ」「ただ機嫌が悪かっただけなんだ」と無理に思い、夫に笑いかける私。
この堂々巡りで私の頭はすっかり考える力を失っていた。何が危険で何が安全なのかもわからなくなっていた。
http://blog.goo.ne.jp/umenoki_2005/c/39702632869de08dce1cea5601bdef44

2012/06/09 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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20.仕事を妨害したり、悪意の誘導をする

 [ モラハラ体験談

仕事ができないように見せかける


自己愛って自分より仕事ができる奴がいると、潰しにかかるよな
潰せないとわかると、上司に有能な奴の成果が見えなくなるよう工作する


タゲの地位を下げるための工作に余念がない。
タゲが仕事出来ないと周りに印象操作するよね。


「コイツは私が育てたキリッ)」をしたいばかりに
何年経ってもタゲはいつまでも仕事のできない
ダメな奴に据え置きたがる。


私が完成させた仕事を「二度手間だわ~!」と言いながら
中身は一緒なのに自分の段取りでわざわざ修正しやがった。


能力を発揮されないよう仕向け仕事を妨害する


職場の場合、最も困るのは、情報を制限されることです。
そのため、きちんと目的にあった仕事ができません。
それを何度言ってもわかってくれません。
私は中途半端な仕事しかできないような劣等感を植え付けられています。


自己愛上司とかかわってた時、
自分が仕事ができないんじゃないかと自己嫌悪に陥っていた。
冷静に考えると、得意な方法でやっているとそれではダメだ!といわれ、
わざわざ不得意な方法を強要されていたからだと気がつく。
自己愛上司が外れたら、普通に自動回復した。
ムカツクのは、アイツは俺が育てたと吹いている事。


うちの自己愛婆も、相手限定、で妨害する。
関係ないくせに口挟んで、本人は指導してやってるつもりらしい。
その通りにやり、業務が停滞したらどうなるかというと、
こっちに責任転嫁できるような巧妙な言い方するからホント始末悪い。
こっちが困るよう仕向けるの得意。それを、周りが気が付かないところでやる。


自己愛がアドバイスして色々指摘してやった!あいつ俺のお陰で変わった!とドヤ顔で言ってた時はひいたな
お前にアドバイスされてる奴、苦しい道ばっか行ってるけど、お前自身は結局安全な道なんだもんな
口だけはデカいこと言う割にすごい細かいし、つまらないことでキレるし、関わった奴が気の毒だ


自己愛はタゲがミスしないとしびれを切らして、わざとぶつかるタイミングで現れたり、邪魔な位置で必要のない事してミスを誘発したり、強引にミスをしやすい環境を作ったり、果ては、ミスしてないのにミス扱い、必要のない事押し付けてきたりもする。


フォローしないのに周囲には世話をしている人アピール


自分の評価を上げようと、都合がよい取り巻きには優しくするが
タゲに対しては辛い仕事をさせたり、精神的に惨めな思いをさせたりする。
上下関係をやたらに作りたがるんだよね。


ほんのちょっと手助けしてくれるだけでいいのに、絶対に手を貸さない
そして困っているタゲを見てニヤニヤ笑う
けっきょく最後まで助けないくせに、人には全部俺がしてやったといいふらす


タゲのせいで【私が】苦労してるのよ、延々と上司にアピール


性格が悪いように見せかける


自己愛に話してると、こちらの言葉を勝手に悪意があるようにして返答してくるんだよね。
『いやいや、そう言う事言ってるんじゃないんだけど』
『そんな事言ってないよ』って思う事ばかりで混乱させられる。
自己愛の言葉だけ聞けば、こちらが愚痴や悪口を言ってるような感じ。
あれは、自己愛の脳内では、本当に悪意があると捉えてるのか、
それとも、周りにこちらの評価を下げる為なのか。。。


タゲが善意でいった言葉を勘違いして悪意で返してきたりする
要するに、人の話をよくきいてない
言葉の表面や言葉尻だけとらえて相手を攻撃する
それから、絶対にタゲを助けなかったくせに、自分が困ったときだけタゲに助けを求める


早口で質問してきて、こっちが聞き取れないから答えられないと
優越感丸出しで説教してきたりな。
まるでこっちが悪いことしてるような気がしてくるからふしぎ!


自分がよーく知っていることを知らないふりして、タゲに聞いたりしてたよ。
タゲが一生懸命調べて教えたりすると
取り巻きが「○○さん、そんなこと知ってるよねぇ、前そういう仕事してたんだし」なんて言ってくる。
周りから見ると、タゲは釈迦に説法というマヌケな状況にさせられてしまう。
自己愛憤怒のような大技もだけど、こういう小技も駆使してくるから、ほんとに気が休まらない。


Bさんは「あなたの方こそ間違っている」と主張。
しかし間違っていると繰り返すのみで、具体的にどのように間違っているかは言わない。Aさんが「あなたの言いたいことはこういうことですか?」と聞き返すとBさんは「そんなことはいちいち言わなくても理解できるだろう」という返答。
Bさんの曖昧な反撃に対して、Aさんが具体的に聞き直して、Bさんがそれに憤慨するという構図。疲れたAさんが言い間違いをすると、そこを攻撃。いつの間にか、Bさんの人格およびキャリアを否定したAさんは悪い、ということになっている。大多数の初心者は、Bさんのボキャブラリーの豊富さと、口調の激しさに圧倒されている。


成功しないように仕向ける(悪意の誘導)


相談乗る振りして実は私の悩みを楽しんでた女。
恋愛の相談も仕事の愚痴も聞いてくれる。
でも何故かその女のペースで動いてる私がいた。
何故か仕事も何もかも上手くいかなくなっていつも相談してた。
結局はいいようにコントロールされてたんですね。


自己愛て評価されている人間を引きずり下ろそうともするけど、
誰かが評価されたり上へ行くキッカケ掴もうとするのも阻止しようとするよね?

例(★ごとにまったく別の物語で登場人物はかぶりません)
★A男「B男は彼女いないから今度C子紹介してやろうぜ」
自己愛「いーよアイツじゃどうせ無理だよ!どうせ振られんだろ」
★A女「あのエクササイズ絶対痩せるよね。サイコー。B子も誘ってやろうよ」
自己愛「えーあの子怠け者だしやらないよ。どうせ太ったままでしょw」
★A男「今度格闘技の道場通うんだ」
自己愛「やめろよボコボコにされて笑いものにされぜw金払って恥かく気かよwやめろやめろ」
★A女「今度ボイスレッスン受けるの」
自己愛「えーB子やC子が歌うまいって言ったの真に受けちゃったの?あれお世辞w止めた方が身のためよ」


父は、顔をみる度に「女は太っていた方がいい。こんなに細くてガリガリだと魅力もないぞ。男に相手にされないぞ。」と笑顔で言っていた。ちなみに友人達や恋人は今のままでいいと言い続けたし、よく褒められ、それでも慰めと内心思っていた私の自尊心の回復に手を貸してくれていたのだと思う。今更だが、何故当時それでも父に好かれようと、父の言葉に耳を傾けていたのだろう。メイクも友人に相談して、店員に相談し始めたものを、姉には事あるごとに貶された。
暗示や刷り込みの効果を 彼ら はよく知っている。相手が 応 と認めるまで繰り返す。
悪意の誘導: ドラマな日々


>自己愛は、タゲが向上心を持ったりすることを何よりも嫌いますからね。
一番確実な見分け方?だったりしてw
これでいいと確信のあることをわざと聞いてみるてのはどう?


俺が車の免許なかった頃、やたら免許ある事あぴられてて…
自校通いだしたら「わかんない事あったら俺に聞け」と。
勉強教えてやる!と呼び出しといて、遊びに連れ回し勉強させない。
自校卒業が近付く頃には、免許なんかあっても無駄、車使う仕事するわけじゃないんだろ?と
何故か必死に試験受けるな的な事言われた。
一発で免許取得し、自己愛よりも良い車買った途端に無視されるようになった
マジで一年以上口きいてない


>うまくやり遂げられるかどうかを必要以上に過剰に心配したりします。
>その言動とは裏腹に、まるで失敗することを望んでいるかのような
>心配の仕方になってしまうのです。

これ、そのまま。まるで失敗を願ってるような心配の仕方された。
「頑張れ」と言いながら内心「お前にできるわけないんだ」と思ってるような。
本当にだめだった時は「所詮お前なんかその程度なんだよ」と本気で言い放つ。
今も、会社の仕事うまくいかなかったりして愚痴漏らすとすぐ
「今の仕事はお前の手に負えないんじゃないか」という心配の仕方する。


自己愛は自分が自信満々で強い人間でいる事に執着してる気がする
そのためタゲが生活充実して自信持ち始めると
必ずどこかでタゲの不安を煽る話題を盛り込んで絡んでる
落ち込みやすいタゲだとやっぱりあなたがいないとだめ~な流れになる
欠点の観察眼はこのスレの人が認めている通りだね


2012/06/09 | Comment (1) | Trackback (0) | Edit |
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